はい、ありがとうございます。  ふう……。  噂に違わず、素晴らしいお部屋ですね。  ほら、お嬢様。  今日は久方ぶりの休日。お祝いの宿泊なのですから。  どうぞお寛ぎになって下さいませ。  うん?  あぁ。その件でございましたか……。  道理でずっと、お静かでいらしたのですね。  申し訳ございません。  お嬢様ったら、午後は休み時間毎にお手洗いに行かれて。  ゆっくりお話しする間もございませんでしたから……すっかり失念しておりました。  何だかずっともじもじされていたのは、このせいだったのですね。  もしかして、お手洗いに行かれた時も。  この状況に興奮なさり。  お一人でされていたとか……?  あら……。  ふふ。申し訳ございません。  少し意地悪し過ぎてしまったようです。  御免なさい。  貴方様を困らせたいけないメイドのシーラを、どうかお許し下さいますか?  ありがとうございます。  ん……❤  ふ❤  ちゅ❤  ちゅぱぁっ……❤  ふふ。  お嬢様は、本当にちゅーがお好きですね……❤  はい……この通り。  しっかりと抱き合って、謝罪のキスをさせて下さいませ。  ……ちゅ。  ちゅ❤ ちゅっ❤  ふぅ……可愛い……❤  ぁ……❤  んっ……❤ ん……っ。  んっ……❤  ふーっ、ふーっ。  ふー……❤  んんっく……ちゅ❤  ちゅ❤ ちゅ❤ ちゅ❤ ちゅ❤  ちゅぱぁっ……ちゅ❤ んっく……ちゅぱっ❤  れろれろ……ちゅっ❤  ちゅっ❤ ちゅっ❤ ちゅっ❤  はぁ、はぁ、はぁ。  はぁ。はぁ。はぁっ……❤  ちゅ❤  はぁ……可愛らしい……。  もう……こんなにお股を擦り付けられて……。  そうですよね。  下着を奪われ、ずっとスカートの下が裸で、心許なくて。  恥ずかしくて、不安で。  沢山興奮されてしまったのですものね。  お待たせして御免なさい。  どうぞ。  どうぞいけないシーラの身体をお使い下さいまし。  シーラの身体で、たっぷりと濡れたおまんこを慰めて。  心ゆくまで気持ち良くなって下さいませ。  ね?  うん?  あら、ご存じでしたか。  えぇ。私も。  私もです。  四時間目からずっと。ずっとお嬢様としたくて。  したくて、我慢していたのです。  ……ちゅ❤  授業中、何度も、何度も。  お嬢様を犯す空想をして……。  お嬢様をからかいながら、その実、お嬢様と同じように。  私もスカートの中を濡らしていたのです。  空想の中で、お嬢様を泣かせて。  声が枯れるまで喘がせて。  お嬢様が『やめて』と仰られてもまるで手を緩めず。  欲望のままにいじめ抜く想像をして、とてもいやらしい目でお嬢様を見ていたのです。  お嬢様。どうかこのシーラに、罰をお与え下さい。  大切な主を弄んだ罰として。  シーラを、お嬢様の性欲処理の道具として、使って頂きたいのです。  ね?  今夜はずっと。  お嬢様のしたいように致しましょう……?  ん……?    ふふ。承知致しました……❤  ちゅ❤ ちゅ❤  あんむ……ちゅ❤  あぁ……お尻、少し冷えてしまっている……❤  温めて差し上げます。  はぁ……❤  すべすべ……❤  本当に素晴らしい……❤  お嬢様の身体は、お尻も、御御足も。  お胸も、髪の毛も。全て素晴らしい……❤  はぁ、はぁ。  はぁ、はぁっ……❤  ……っ、  お嬢様。  このままベッドの縁に腰掛け、スカートをたくし上げて。  両足を広げて下さいませ。  お嬢様のおまんこに……ご奉仕致します……❤  はぁっ……。  ふうっ……❤   すーっ❤ はーっ❤  すーっ❤ はーっ……❤  すーっ……❤ はーっ❤  すーっ❤ はーーっ……❤  あぁ……❤ 凄い匂い……❤  このような匂いをさせていては。  学友の皆様や、もしかすると先程の方にも。気づかれていたかもしれませんね。  ちゅ❤  はぁんむ……。ちゅ❤  あぁ……もうこんな音が……。  んっ……んっく……❤ れぇろ……じゅるっ❤  ここまでとは……❤  あぁんむ……じゅるっ❤ じゅるっ❤ ちゅるるっ❤  ぴちゃっ❤ ぴちゃっ❤ ぴちゃぁっ……❤  れろれろ、れろれろっ。  れろれろ。ぴちゃぁっ……❤  ちゅるるっ❤ ちゅる❤  お嬢様……。  今度は、私の口と舌で、イかせて差し上げますね。  ですから……お嬢様は。  ぺろっ……。  れろれろっ……えれえれ……❤  貴方様をこのようにした、悪い私の頭を。  ちゅ。  手足で押さえつけ。  じゅるるっ……❤ ぴちゃぁっ❤  お好きなように揺さぶって。  私の身体に、正しい主従関係を覚え込ませて下さいませ。  ちゅ。  この悪い私に。  れぇろっ……。  立場を解らせて欲しいのです。  ちゅるるるるっ……❤  ね?  んっく……ちゅ。ちゅっ❤  んっく……ちゅ。ちゅっ❤  くちゅっ❤ ちゅぱぁっ❤  ぺろぺろ、ぺろぺろ。ぺろぺろ、ぺろぺろっ❤  ん……❤  れろれろ……れろれろ……ちゅるっ❤  ちゅ❤ ちゅ❤ ちゅ❤  ……なさらないのですか?  あくまで私と、対等を望む?  ちゅ。  れろぉおっ……❤  本当に貴方様は……ご自分の立場をわかっておられない。  いけない方。  そのようですから……いつまでも私に好きにされてばかりなのですよ……❤  ほら……股間を、もっと押し付けて下さいな。  ふぉう。ほうれす。こうひゃって、  上下にお尻を振って。  ベッドに後ろ手を付いて、反りあがって下さいませ。  ひょうしへ……きほひいい所を、わたくひに舐めさへゆのれふ。  じゅるるっ……。ちゅるっ❤  ぴちゃっ❤ ぴちゃっ❤ れろっ❤  じゅるるっ❤ じゅるっ❤ ちゅるるるっ❤  ふぉうれふ……ほうっ……❤  れろぉぉっ……❤  はぁ……可愛い……とろっとろに溢れてくる……❤  ふーっ❤ はーっ❤  ふーっ❤ はーっ……❤  ふーっ……❤ はぁーっ……❤  ふーっ。はーっ……❤  ほは。ほう。ほうれふ。  ほう……❤  あんむ……じゅるっ❤ ちゅぷっ❤ ちゅるっ❤  れろれろっ❤  じゅるじゅるじゅるじゅるっ、れろっ❤  んっふ……。  ええ……ぜっひょう……ひて下はいませ。  んっく……ん……。んっ……ん……❤  んんっふ……ん❤ んーっ、    お昼休みのように、情けなく。  ……わたくひに犯されて、イッて下さいまし。  んんっふ……んっ。じゅるるっ❤  んっ……ん……❤ ぴちゃっ❤ れろっ❤  んんんんっ……❤  はーっ❤ はーっ❤ はーっ❤ はーっ❤  れろれろっ❤ れろれろっ❤ ちゅるっ……じゅるるるっ❤  れーろ、れーろ。れーろ。れーろっ❤  じゅるるるっ……ちゅるっ❤  んーっく、んーっ……❤ じゅるるっ❤  んんんぅっ……!  はー。はー。はー。はー。  はーっ、はーっ。  はーっ、はーっ……❤  ふー。ふー。  ふー、ふー……❤  はぁ……可愛らしい。  お嬢様のクリトリスさんは。  今度は私の舌で……イけましたね……❤  ちゅ❤  お疲れでしょう……少し休みましょうか……❤  私がこうして、抱いていて差し上げますから。  ちゅ❤  ちゅ。ちゅ。ちゅ❤  はぁ。はぁ。はぁ……❤  あぁ……そうだ……❤  ちゅ……❤  んんっふ……れろぉっ……❤  ちゅ❤ れーろっ……❤  ほら……❤ これが今日のご主人様のお味です。  れんろ……んっ……ちゅ。ちゅ。ちゅる……。  れーろっ……❤  たっぷり。  堪能して下さいましね……❤  ちゅ❤