さて、みんな揃ったかい。 ん…、では、これより合同魔法演習を始める。 上級生と下級生の合同授業だ。 新入生たちは緊張もあるかもしれないが、落ち着いて授業に臨んでくれ。 わからないことがあれば、先輩に教えてもらうと良い。 早速だが、始めていこう。 オリエンテーションでも話したとおり、ここは学園で一番大きなグラウンドだ。 多少の失敗など気にせず、存分に魔法を使ってみてくれ。 今回は水の魔法と炎の魔法を使う。 では…、準備は良いか? よし、始めよう。 そうそう、いい調子だ。 水の魔法は、実際に水の入った容器を扱うように慎重に。 力の加減をうまく調整して…。 んぁっ! ひゃんっ! んん…私に水がかかってしまった… ん…また…君は……魔力が少し暴走してしまったかな。 まぁ…水だから大した問題ではない。 何、謝る必要はないよ。水の扱いは繊細で難しいからな。。 始めたばかりのことだ。誰でも失敗する。 それより君は濡れなかったかい? なら良かった。 私の制服が濡れただけで済んだんだ。むしろちょうど良い。 炎の魔法を使って、私のこの服を乾かしてみてくれ。 力を入れすぎると、広い範囲にまで影響してしまうからな。 丁寧に力を入れていって、炎と熱を制御することを意識してくれ。 まずは目の前の…狭い範囲に集中して… 徐々に力を込めて、広げていく。 ん…っ…熱ぃ…ん、も、もう少し落ち着いて。 炎自体はよく出来てはいるが極端過ぎる。 もう少し…もう少し力を…っ… はぁ……ふぅ……はぁ…… い、一旦止めてくれ。 君の魔力は…本当に凄まじいな。 ふぅ…暑い…今度は…んっ…汗も出てきて余計に濡れてきてしまった。 ん…、君程の魔力はやっぱり。 私が付きっきりで教えるのが良さそうだ。 他の先輩達もいるからここは大丈夫だ。 さ、こっちへ来てくれ。 ふぅ…さて、この茂みまでくれば大丈夫だろう。人目にもつかない。 ふふ、水の魔法で濡れた制服を乾かそうとしたのは良かったが… 汗でまた濡れてしまったね(笑) それにしても… こうなるともう授業に身が入らないだろう? 気づいてないとでも思ったかい? さっきから、ずっと私の胸ばかり見ている。 水と汗で濡れて、ぺっとりと制服のブラウスが肌に付き、 私の下着がはっきり見えてしまってしまってるからな。 恥ずかしくない…といえば嘘になるが君になら見られてもいい。 んんっ そんな下着を見て、えっちな気分になってしまったのだろう?。 ふふ、男の子はそういうものだと理解しているつもりだ。 ほら…君の下腹部も主張してるぞ。 早く出してあげないと苦しそうだ。 さ、ズボンを下ろして。 そのおっきくなったおちんぽ君を、外へ出してあげないと。 ん…やはり勃起している。 早いところ始めてしまおう。 何って、お…おまんこに決まってるだろ? 手や口では…もう君を満足させてあげる事は出来ないからな。 さ、授業の途中だから、あまり長い時間、二人でいるわけにもいかない。 このまま…立ったままでしようか。 私が木に手をつくから、君は後ろから… おちんぽ君を挿れてくれて構わない。パンツをズラして… んぉ…おっ…きた…んっ ん…んっ… あっ…♪ 一気に奥まで、突き刺して…っ、んぉっ… ん…スルスルと奥まで…入ってきた… んん、濡れてなんか…っん あ、汗で…っ、んっ…汗でおまんこの周りが、濡れてただけ…っ… ん…別に…そのえっと…んっ… 糸なんか…引いてなど…ん。 んっ無い…あっ ん…そんなことより…早く動いて…? んっ! んっ! おっ! おっ んぐ! んっ…んっ! んっ! あっ! んっ…んっんっ あっ ん…なんだか、っ…いつもりよ強く突いてくる気がするよ…っ、んっ! んっ…はぁ、っ…全く悪い後輩、だなw…っ、んあ、あっ…んっ! 授業中、なのに…っ、んっ、こんなに、勃起、させて…っ、あっ! …そんなにおまんこしかったのかい…?♪ ん…ん…ふふ私が「悪い」か。全く…言うようになったね。 それじゃ…こんなに興奮させちゃって…申し訳なかったね。んっ 私がえっちな身体じゃなければ…君がこうなることも無かったかもしれないね… んっ、はっ、あっ…んぁ…あん…んっ…んぅっ♪ んふ、っ…はぁ、はぁ…っ、あっ…あぁ、んっ んん、んっ…あっ、あんっ、んっ…は、あっ、あんっ…んっ♪ バック…後背位というのはすごいな… 本当にメスにさせられているよ…ダークエルフや…それ以前の野生的な感覚が… お腹の奥底からケモノの頃の記憶が目覚める感じだ… 強いオスに征服される…被征服欲…なのかな。 あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ♪ ん…、んっ、おちんちんが…奥に、当たる…っ、んぅっ♪ おまんこの奥をぐいぐい…広げて、る…っ、んっ、あっ… 今日も一番奥におちんぽ君が強くスタンプをして…おっ。パチュパチュと…おっ♪ 私のおまんこ、気持ち良さそうだ。 ふふっ、良かったよ…っ、んっ…あっ♪ 君に、気に入って、もらえて…っ、っ、んん、んっ… …由緒ある娼婦の血筋のダークエルフの私だ。 だからおまんこには自信はあったが…それでも君に気に入って貰えるか…ん 不安が無かった訳ではないからな…んっ…♪ んっ…こうして…おまんこを好きになってもらえて…素直に嬉しいよ ん、んっ…私か…? ん、ぁ、あんっ、んっ… そんなに…、私がどう感じるかは…その…あまり大切ではない…と思うのだが… あっ…、んぅっ…はあ…はあ…っ、んんぁ、あっ♪ えっと…うん…私も…んっ、すごく気持ち、良い…っ♪ んっ 奥を強く圧されるのも…カリ首で…おまんこの優しく掻いて…くるのも心地いい♪ はあ、はあ…んっ、んぅ、んぁ、あっ…んっ、んっ、んっ♪ もしかしたら、私達は相性が良いのかも、しれないね…っ、んんあ、あっ… おちんぽ君を…っ、んぅ、私のおまんこが食いついてしまっているね♪ ん はぁ、はあ…んっ、あん、あっ、んんぁ…は、ああっ♪ ぁ、んっ、あっ、んっ、んぁ、あっ、あんっ、んんぅっ。 ん、あっ…すごい、力強い…っ、んぅ、は、ぁんっ… おちんぽ君、ねじり込んで来て…んっ、ぁ、っぁっ…はぁ… 中が…かき乱されてる。んっ♪ んっ、私の愛液や汗…それと君の我慢汁と汗で…グチュグチュだ♪ あっあっ、すごい、ビクビクと…おちんぽ君が震えてきたね。 ん、後少し射精出来そうかい? あぁ…分かるよ。 このおまんこは君の専用として、ん、すっかり形がフィットするようになったからな。 んっ…メスダークエルフのまんこはそれが特に顕著だと言う♪ さ、中におもいっきり出してくれ。中出しじゃないとしっかり搾りとれないからな。 ちゃんと、出さないと…っ、君の体には、毒だ…っ、ぁっ♪ んぅ、はぁ、はっ、ぁっ… ダークエルフまんこを、精液で満たすようにっ、全部…んっ、ぁ…っ… ここでなら、ぁっ…んっ、暴発しても、大丈夫、だから…っ、んっ… は、ぁ、んんっ…んっ、あっ、あんっ、んっ! あっあっあっあっあっぉっ! はあ、んっ…んっ、ぁ、んっ、あんっ、あっ、んふっ、んぅっ!♪ 激しっ、んぁ、あっ! んっ そのまま、一気に、んっ、出してくれっ! んぁ、あっ、あっあっあっあっ! んっ、んっんあ、んっ、ああっ、あんっ、んっ――!! んふっ――! あっ、んっ、出てる、ん…ぁぁ あぁぁ…びゅー、びゅ〜って♪ んっ、奥に熱いのが、当たってるぞ…んぅぅ… はあ、っ…あ、まだ出て…ぁ…んっ…びゅ…びゅ〜♪ 全く、いつのまにまたこんなに精子作ったんだ? んんん…。 はぁ、これじゃあ…はぁ、私のまんこに出すために作ってるみたいじゃないか…。 まぁ…それでもいいけどな…♪ ん? 全部…出せたかい? ん、尿道に残っているのも…ん、しっかり全部出すんだぞ? んふ ふふ、どう致しまして…(笑) 私も、君の力になれて、良かったよ。 はぁ…ん、疲れたかい? よく頑張ったね。えらいよ。 んちゅ…じゅるる、れろ、れろ♪ じゅるるる、ちゅ♪ ぷはぁ、ちゃんと精液も出せて… ん、少し溢れてしまっているね。 まぁしばらくはこうしてつながっていようか。 もう少しくらいは…こうして二人っきりでいても大丈夫だろう。 先輩の私と…一緒に、気持ちを落ち着けよう。