■パコパコ部屋2 あの日から幾日か経った宵の口… 「キサマっ! ついに見つけたぞ! この前はよくもっ!」 「おろっ? ミズキちゃんじゃん! もしかして、オレのことが忘れられなくて探してたとか?」 「ふ、ふざけるなっ! 誰がキサマのことなど…! そこに直れ! 二度とあんな不埒なマネができぬようにしてやる!」 「おっと、待った待った! 通りでもめ事はご法度だ。ともあれ、ここじゃなんだから中に入って話そうぜ。なっ?」 「む…、むぅ…」 男について行きますか? ⇒はい  いいえ 「へへっ♪ さすが戦巫女様、話が分かる! さぁさ、どうぞ。足元にお気をつけなすって」 四半時後… 「ミズキちゃん、やっぱり人一倍巨乳だよね〜。これじゃ、肩凝ってしょうがないでしょ?」 「や、やめろぉっ…! 揉むなぁ…! んっ…★ わたしは…こんなことをしに来たワケじゃ…、んっ…んんぅ…★」 「そんなこと言われても按摩は揉むのが仕事だし(笑 ほら、もっと力を抜いて楽にしてよ♪」 「ハハハッ♪ 乳首ガッチガチに勃起してるじゃん(笑 こりゃ、徹底的に揉み解してあげないとね〜♪」 「ち、違うっ! それは…! あんっ! だめぇ…、そんな乳首ばかりぃ…★」 「悪ぃ悪ぃ、こっちもいじって欲しかった?」 「だ、ダメだ! 待てっ! 今そこは…、あんっ★」 「へへへっ、この音は何かな〜♪ ミズキちゃんも、ヤル気満々じゃん★」 「違うっ! 誰が…、誰がキサマみたいなナンパ男なんかと…」 「こんな大洪水で否定しても説得力ないぜ(笑 ほら、聞こえるだろこのイヤらしいメスの音が?」 静まり返った部屋の中に声を殺したミズキの嬌声と卑猥な水音だけが響く。 「ひっ…あっ★ ゆ、指を入れるなぁ…★ いやっ! ダメッ★ あんっ★ あ〜〜〜〜っ★」 「そらっ! こんな邪魔なモノは脱いでもっと気持ちいいことしようぜ」 男はそういうと、脱がしたふんどしの隙間に自らのイチモツをすべりこませた。 「なっ…! や、やめろぉ! 汚らわしいものをこすりつけるなぁ!」 「お豆さんをこんな勃起させてよく言うよ(笑 そらそら、力入れて締めてないとぬるっと入っちまうぜ!」 「いやぁっ! あっ★ あっ★ あっ★ やめろ…★ あんっ★ だめっ…★ やめろぉ…★」 ミズキは必死に否定しながら抗うように身をよじる。 しかし、腰が引けたその様は あたかも男のモノを求めて尻を突き出しているようにしか見えなかった。 「ほら、そろそろ正直になれよ! ホントは彼氏の粗チンより、俺のチンポが欲しかったんだろ?」 「ふ、ふざけるなぁ…! わたしは…わたしは誰よりもソウタを愛し――」 「あんっ★★★」 「おっと、すまねぇ。腰が滑ってうっかり入っちまった(笑 で、彼氏が何だっけ?」 「くぅぅぅっ…! この痴れ者がぁ…」 「こんな根元までズッポリ咥え込んで、そりゃないでしょう。これが欲しかったんだろ? これが?」 「彼氏の粗チンとは比べ物にならないこの浮気チンポと、また一晩中パコパコしたくて俺を探してたんだろ?」 「ち、違う…っ! 誰が…、お前のものなんかぁ…! あんっ★ 突くなぁ…! 奥ばかりそんな重点的にぃ★」 「あんっ★ あんっ★ あんっ★ あんっ★ ダメぇ…★ チンポで子宮の入り口をズンズンするなぁ…★ ああん…★」 「そこは…んっ★ ソウタの部屋だからぁ…★ お前なんかの…硬くてたくましいチンポが触れたらダメなんだぁ…★」 口では否定するものの…、もはやミズキの頭にはチンポのことしかないのは明白だった。 ミズキはまるで気づいていなかった。 だらしなく舌を突き出したおまんこ顔を晒しながら、男の突き上げに合わせて自ら腰を振っていることに…。 「あんっ★ な、なんで…!? イイところだったのにぃ…★」 「いや〜♪ 俺、嫌がる女をムリヤリするの好きじゃないんだよね〜。別にハメ穴に困ってるワケじゃないし」 「くっ…! どの口で…!」 「だから、ミズキちゃんの口からどうして欲しいのかちゃんと言ってくれないと、今日はこれでお開きかな〜♪」 「なっ…! そ、そんな…こんな中途半端なところで…」 「ほら、どうしたいか言ってよ。また今日みたいに往来で騒がれても困るから、そこははっきりしておかないとさぁ〜♪」 「くぅぅぅぅ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っっ!! お前ら男はいつもそうやってぇ…!」 ミズキは袴を脱ぎ捨てると、四つん這いになって男に尻を向けた。 「お願いしますっ! 彼氏の粗チンじゃ満足できないこの助平穴にたくましいおちんちんで一晩中パコパコしてください★」 「え〜っ! でも、彼氏に悪いなぁ〜(笑 これ完全に浮気になっちゃうよね〜?」 「浮気でいいからっ! ここに来る時からそのつもりだったからぁ★ ソウタじゃ一生届かない所をお前のチンポでほじくり回してくれぇ★」 「へへへ…♪ じゃあ、お互い同意の上ってことで♪ 最初からそう素直になりなさいっての(笑」 「あぁ…★ 早くっ! 早くそのぶっといので奥まで貫いてぇ…★ あの日から、ずっとこのチンポのことが忘れられなかったんだ★」 ミズキは自分の意志で男のイチモツを受け入れた。 「あぁ〜ん★ これ…★ これぇぇ…っ★ ぶっといチンポで…わたしの中が奥までみっちり満たされてるぅ…★」 「へっ♪ 入れただけでイきやがった(笑 この淫乱巫女が! 念願のおチンポ様は彼氏のと比べてどうよ?」 「ソウタの子供チンポじゃ、こんなの絶対ムリだ…★ だめぇ…女は捨てたはずなのにぃ…★ 一突きで女にされてしまう★」 「こんな身体して女を捨てるなんてムリでしょ(笑 お前がどれだけド助平な女か、おまんこでわからせてやるよ!」 「あっ★ あっ★ あっ★ いいっ! いいのぉ…★ 突いてっ…! 奥を突きまくってメチャクチャにしてくれぇ…★」 「わからせられるっ★ こんなたくましいチンポでほじくり回されたら否応がなしに女だってわからせられてしまうぅぅ…★」 「こうやって犬みたいに犯されるのが好きなんだろ? 男に押し倒されて、ムリヤリ犯されるのが!」 「あひっ…★ そ、そうだぁ…! わたしは…たくましい男に強引にされると腹の奥が切なくなって…★」 「その男の子種を子宮に流し込まれることばかり考えてしまって…★ 余裕で勝てる相手にもわざと負けるド助平巫女なんだぁ…♪」 「なら、もっと腰を浮かせろよ。彼氏を裏切って浮気チンポで種付けしてやるからよ!」 「こ…、こうか…? んっ★ これでいいのか?」 「ヒヒヒッ…♪ 嬉しそうな顔しやがって! そんな悪い巫女さんは、彼氏に代わってお仕置きだ!」 「ああん…★ ソウタ…すまない…★ 意志の弱いわたしを許してくれぇ…★」 「また許してしまった…★ このたくましいチンポと浮気子作りすることを認めてしまったぁ…★」 「でも、仕方ないんだ。こんなたくましいチンポに奥を突かれたら女として逆らうことなんてできやしない…」 「へへ…、奥の奥まで俺のチンポで上書きしてやるから覚悟しろよ!」 「あひぃんっ★ らめぇ! お願いだ、許してくれぇぇっ★ こんなので一晩中されたら、もうソウタのじゃ満足できなくなるぅ★」 「そらっ、お待ちかねのものだ! 子宮を開いて受け取りなっ!」 男はミズキの中に射精した! 「あんっ★ 射精てるっ…、熱いの射精てるぅ!! ダメだ…★ こんなの避妊の術が解けるぅぅ…★」 「へへへ…♪ 子宮がちゅうちゅう吸い付いててるぜ(笑 ほら、わかるだろ? 熱いのが直接注ぎ込まれてるのがよ!」 「あぁん…★ すごいぃぃっ! ソウタとはぜんぜん違うぅぅ★ 子宮の壁にびゅるびゅるぶっかけられてるのわかるぅぅぅ★★★」 「知らない…★ こんなの知らない…★ 責任なんてどうでもいいから、もっとわたしの中にぶっかけてっ★」 ミズキはその後、言葉通り夜が明けるまで男と浮気子作りを繰り返して子宮がタプタプになるまで子種を注ぎ込まれてしまった。 ミズキの膣は完全に男の形に上書きされてしまい、その夜から毎晩男の元に訪れては自分からふんどしを脱いで股を開くのだった。