咬原:いやぁ~、やっぱ食べ歩きは最ッ高だね!    たまには旅行に行くのも悪くないな! ナレ:咬原七々子は旅行でとある観光地にやってきていた。    度重なる敗北によるダメージを癒やすためだ。    心身ともにリフレッシュし、もう一度最強の変身戦姫に戻れるように願った。    そんな咬原が繁華街を歩いていると、何者かが彼女の服の裾を掴む。 咬原:あ、おぉ!?    な、なんだ、子供か。    どうしたんだい、お嬢ちゃん。 ロリ:あのね、あのね……パパとママがいないの。 咬原:あー……迷子ねぇ……。    あ、ケータイ持ってないの? ロリ:電話、ホテルに置いてきちゃったの……。    鍵、もってるけど……。 咬原:なんだ、じゃあホテルに戻ればいいじゃん。    場所は分かるの? ロリ:うん……でも一人じゃ怖いから、お姉さんも一緒に来て。 咬原:えっ、えぇ~……んー、まあ、こんな小さい子を一人歩かせるのもなぁ……。    分かった、お姉さんがついて行ってあげるよ。 ロリ:……ありがと。    私、ヴィヴィリア。    パパとママはヴィヴィって呼んでる。 咬原:ヴィヴィリアねぇ……可愛い名前じゃん。    私は七々子。よろしくな。 ロリ:うん……。    あ、ホテル、あっち。 咬原:あいよ。    ご両親に早く会えるといいな。 ロリ:うん……。 ナレ:咬原はヴィヴィリアの手を取り、彼女に案内されるままホテルへとやってきた。    部屋の前に到着したヴィヴィリアは、    持っていたポーチからカードキーを取り出して、鍵を開けた。 咬原:うおっ、なんだそのカード。    それで鍵が開くのか……。 ロリ:うん、お姉さんも一緒に入る……? 咬原:えっ、いや、私はいいよ。    食べ歩き中だったし、もっといっぱい美味いもん食いたいしな。    お嬢ちゃんも帰って来れたし、ご両親に電話して早く迎えに来てもらうといいよ。 ロリ:私、お姉さんと一緒に遊びたい。 咬原:えぇ~……まいったな……。 ロリ:私、お姉さん好き。    優しくて、かっこよくて、あと可愛い……。    お姉さんとも少し一緒にいたいの。 咬原:へ、へぇ……ヴィヴィちゃん、結構いい目してるね。    よし分かった、そんなに懐かれちゃったのならしょうがない!    ちょっとだけ遊んであげる! ロリ:(小声で)やった、釣れた……。 咬原:ん? 釣り?    釣りが好きなの? ロリ:う、うん……釣りのゲーム、あるよ。    一緒にしよ。 咬原:小さいのに結構渋い趣味だなぁ……。    よーし、じゃあ七々子お姉ちゃんが大物釣ってやるよ! ロリ:うん……七々子お姉ちゃん、大物……。 (場面は変わって部屋の中。咬原とヴィヴィは向かい合っている) ロリ:ねーねー、七々子お姉ちゃん。    見せたいものがあるの。 咬原:ん?    何を見せてくれるんだ? ロリ:あのね、とっておきのものだからね、ちょっと目を閉じててほしいの。 咬原:ん、んー?    分かった、閉じてればいいんだな? (咬原は目を閉じる。ヴィヴィは呪いの首輪を取りだす) ロリ:目、開けちゃだめだよ? 咬原:開けないよ。 ロリ:首、ちょっと触るね。 (ヴィヴィは何も知らない咬原に首輪をかけた) 咬原:な、なんだこれ……首輪か……? ロリ:キシシッ……目、開けてもいいよ。 (咬原は目を開ける)    咬原:とっておきってこれの事?    んー……首にあるからよく見えないけど……。 (ヴィヴィは姿そのままで、大人しい演技をやめる) ロリ:そう、それは私から七々子ちゃんへのとっておきのプレゼントよ。 咬原:ヴィヴィ、ちゃん……? ロリ:私にまんまと騙されたことに気づいていないなんて、可哀想な人!    なんだか強力な魔力を秘めているみたいだったから釣ってみたけど、    まさかこんな簡単にひっかかるなんて! 咬原:お前……さては魔族か!? ロリ:あったり~。    シシッ……今更気づいたところで手遅れだけどね~。 咬原:クソっ、だまし討ちとは卑怯な……。    でも相手が悪かったな……私が変身戦姫、    咬原七々子だって知らなかったのが運の尽きだぜ。    変身だっ!    ……って、あれ……出来ない……? ロリ:残念でした~。    私の首輪をはめられると魔力の制御が一切できなくなるんだよ~。    だから七々子ちゃんも変身は出来ませ~ん!    イシシシッ……変身出来ない変身戦姫なんて、私にとってはただのオナホだよ~だ! ナレ:突如、ヴィヴィリアの体が魔力の炎に包まれ、本来の姿を見せた。    背中から黒いコウモリのような羽が一対生え、尾てい部分からはしっぽ。    その先端は花の蕾のような形をしている。    そして身にまとっているのはノンワイヤーの黒いブラジャーと、    露出部分の多い桃色のヒモパンティのみ……。    しかも、なぜかショーツがこんもりと盛り上がっている。 ロリ:キシシシッ~……この子が早く七々子ちゃんを犯したいって、    言う事聞かなくってね~。    ほら、こんなに硬くなっちゃって……責任とってよねー? (ヴィヴィはショーツを脱ぎ捨てる) 咬原:なっ……なんだその気持ち悪い肉の棒は……。 ロリ:は~?    私のチンポが気持ち悪いとか、七々子ちゃん目、大丈夫~?    こ~んなにガッチガチのかっこいいチンポなのに~。 咬原:ってか、お前女じゃないのかよ!    さっきまでどう見ても普通の女の子だったじゃねぇか! ロリ:七々子ちゃんは時代遅れなのかな?    私はフタナリって言ってー、おまんことチンポ、両方持ってるんだよ~?    ちまたじゃオスのチンポより、    私達みたいなフタナリチンポの方が人気なんだよ~?    まあ、私のは人間よりも小さいって言われることもあるけど、    問題はそこじゃないんだよねぇ……。    どんなに大きくてもテクニックがなきゃダメだもんね~。 咬原:そんなチマタなんて聞いたことないぜ……。    ようは変態どもの集まりってわけだ。 ロリ:シシッ……何他人事みたいに言ってるの?    今から七々子お姉ちゃんもその世界を知っちゃうんだよ?    私のチンポで最ッ高に気持ちいいこと教えてあげる~。 咬原:けっ……誰がそんなバケモンみたいなモノで気持ちよくなるかよ。 ロリ:強がりも無駄だよぉ~。    七々子ちゃん、こっち見て。 ナレ:咬原は呼ばれ、無意識にヴィヴィリアの目を覗き込んでしまった。    その瞬間、ヴィヴィリアの特殊能力「魅了魔眼」が発動。    瞳の奥が妖しい紫色に光り、咬原の意識を操作する。    咬原は、ヴィヴィリアのチンポがとても魅力的に思えた。 咬原:はっ、うぅ……な、んだ……、頭が、ぼーっとする……。 ロリ:ねえ七々子ちゃん、これ見て。 咬原:あぁ……?    あ、チンポ……大きくて、素敵なチンポだなぁ……。 ロリ:これ、咥えさせてあげよっか? 咬原:え、本当……?    やった……欲しいなぁ……。 ロリ:じゃあ、大きく口を開けて?    ベロも出して、しっかり味わうんだよ~? 咬原:あ、ああぁぁぁ……。 (咬原は最大限まで口を広げ、舌を出し、唾液を垂れ流す。ヴィヴィは勃起したチンポをゆっくり咬原の口に挿入する) 咬原:んっ、ぐじゅるるるっ、ぐっ、んぐっ、じゅるるっ……。 ロリ:はあぁぁ……七々子ちゃんの口、    とっても温かくてヌルヌルで気持ちいいよぉ……はぁ……もっと、入れるよ? 咬原:んがっ、ぐっ、じゅるっ……ぐごっ、がっ……んぐっ、ぐっ……。 ロリ:あははぁ……すごぉい……私のチンポが根元まで入っちゃった……。    シシッ……七々子ちゃんのお口、私のチンポで埋まっちゃってるぅ……。    すっごく締めつけてくるよ~、気持ちいい~……。    じゃあこのまま動くからねー、しっかりチンポ味わって……ね!  (ヴィヴィは激しく抽送を開始。咬原の喉をひたすら犯し続ける) 咬原:んごっ、ぶっ、じゅるるっ!    ごっ、ぐがぁっ、んぼっ、じゅっ!    じゅるるっ、ぶっ、ごっ、がぁっ、んぐっ、うぇっ……!    んっ、んぶっ、じゅっ、じゅぷっ、じゅるるっ! ロリ:あぁぁ~すっごい締めつけ……七々子ちゃんの口まんこサイコ~!    はっ、んっ、これ、もうやばいかもっ……。    シシッ……わたしの精液、たっぷり飲ませてあげるねぇ~……。    んっ、あっ……出るよ……しっかり全部飲み干してねぇ~……。    はっ……イクッ、イクゥゥッ! ナレ:ヴィヴィリアは射精した。    人間とはかけ離れた量の精液が咬原の喉奥に注ぎ込まれる。    あまりにも多すぎる白濁は逆流し、咬原の鼻から溢れ出てしまう。 咬原:んぶっ、ぐっ、ぐぁあぁ……んぶっ、ぐっ、ぐぁっ……。 ロリ:はあぁぁぁっ……でてりゅぅぅ……精液いっぱい、気持ちいいのぉぉぉっ……!!    あっ、おぉぉぉっ……止まらないよぉ~……気持ちいい~……!    ……あっ、んっ……ふあぁぁ……すごっ……。 (ヴィヴィは咬原の口からチンポを抜く。飲みきれなかった精液がどろっと口から流れ出す。咬原はえずき、正気に戻る) 咬原:うぐえぇぇ……げほっ、げぼっ、ごほっ……! ロリ:キシシッ……七々子ちゃん、いっぱい飲めてよかったねぇ……。    でもダメじゃ~ん、こんなにこぼしちゃって……もったいないなぁ。 咬原:うっ、げふっ……お前、何をした……。 ロリ:シシッ、魅了の魔眼……私の特殊能力だよ~。    さっき私と目を合わせた時、七々子ちゃんは催眠状態になっちゃったんだ~。    それで私のチンポが欲しくてたまらなくなったってわけ。    でも、すっごく美味しかったでしょ? 咬原:ふ、ふざけるな……こんなもの、美味しいわけ……。    うぐっ……なっ、体が……熱い……っ。 ロリ:あっ、言い忘れてた~。    私達サキュバスの精液には発情効果があるんだ~。    ま、チマタじゃ常識だけどね~。    ついでに教えておくとー、精液が触れた場所はもれなく性感帯として発達するよ!    つまり七々子ちゃんの喉はこれから一生エッチな喉になっちゃったってこと! 咬原:なっ、なんだとぉ……そんなバカな話……。    んぐっ……あっ、なんだ、喉が気持ちいい……そんなっ、    はっ、あっ、ウソだろっ、これっ、なっ……! ロリ:あとね~、私の精液を浴びると強制的に気持ちよくなっちゃうんだよね~。    こんなにいろんな効能があるなんて、私のザーメンすごいでしょっ!    早く喉を洗わないと、一生喉でも感じちゃう身体になっちゃうよ~? 咬原:がっ、なっ、ふざけっ……あ、ああぁっ……イクッ、あっ、んんんっ~~!! (咬原は喉からの快楽で絶頂してしまう) ロリ:あはははっ、イッちゃったね~!    どうかな?    私の精液は気に入ってくれたかな? 咬原:だ、誰がこんなもの……。 ロリ:そっかぁ……じゃあ仕方ないねぇ~。 (ヴィヴィは咬原を四つん這いにさせ、スカートとパンツを破り捨てる) ロリ:はいは~い、四つん這いになって~。    ……よし!    で、こんな布っきれい~らないっと!    はいっ、等身大七々子ちゃんオナホのか~んせい!! 咬原:クッ……変身さえできれば……。 ロリ:は~い、無駄な事考えないで気持ちよくなっちゃえ~!    七々子ちゃんのおまんこロックオ~ン!    チンポ、イキま~す! (ヴィヴィはチンポを咬原のおまんこに思い切り突っ込む。そしてすぐに激しくパコパコ) 咬原:んっ!?ぐぁっ、ああぁぁっっ!!    うぐがっ、こんなっ、ものぉ……っ! ロリ:はあぁぁぁっ!    七々子ちゃんのおまんこ最高っ~~!!    喉イキしてぐっしょぐしょに濡れててぇ……はんっ!    締め付けもすごくてやばぁ……!    こんなの、腰止まらなくなっちゃうよぉっ! 咬原:あっ、ぐっ……はげ、し……かっ……もっと、ゆっくり……ああぁっ……!    やばっ、なっ、これっ……身体、がぁっ……や、ばっ……。 ロリ:はぁぁぁ~気持ちいい~~!    七々子ちゃんのおまんこパコパコヤバすぎ~!    私のチンポに七々子ちゃんのヒダヒダがいっぱい絡みついてくるよぉっ!    ぬるぬるぐちょぐちょおまんこパコパコっ……。    チンポが根元まではいってるぅぅっ……! 咬原:おっ、ごっ……あっ……そんなっ、奥っ、ガンガン突くなぁ……っ!!    はっ、中っ、ごりごりされてるっ……あっ、うぅぅっ……。    なっ、んで……気持ち、いいん……んっ、はあぁっ……。 ロリ:そりゃそうだよ~、だって私はサキュバスだよ~?    女の子の弱いところなんてとっくの昔に知り尽くしてるんだから~。    七々子ちゃんは今ぁ、Gスポットをぐいぐいえぐられてるんだよぉ~?    ここ、気持ちいいんだよね~知ってるよ~。    女の子はぁ、おまんこ強引にガンガン突かれる方が気持ちいいんだよぉ~?    そ・れ・にぃ……わたしのチンポはサキュバスのチンポっ!    人間のものとは比べ物にならない、特別なチンポだもんっ!    はぁぁっ……チンポがキテる……精液上ってきてるぅぅっ……!    やばいよぉ……もうすぐ射精しちゃうよぉぉっ……! 咬原:んあっ、や、やめっ……そんなの、出すなぁ……!!    中には、出すなぁぁぁっ……! ロリ:むりだよぉ~っ!!    だって七々子ちゃんのおまんこ気持ちいいんだもんっ!    絶対この中で出すよぉ……!    七々子ちゃんの子宮、私のザーメンでいっぱいにしてあげるぅぅぅっ……! 咬原:やっ、あぁっ、ごっ……チンポ、膨らんで……本気で、うっ……!!    なんっ、おくっ、めり込んでくるっ……チンポ、来てる……! ロリ:んっふふっ~!    七々子ちゃんのオマンコの奥にぃ、溜まってるザーメン大噴射するねぇ~?    はっ、ああぁぁっ……来るっ、来ちゃうぅ……!!    はっ、んっああっ……イクッ、イクッ、イクゥゥゥッ……!!    いっぱい来る……ザーメン来るぅぅっ……!!    七々子ちゃんの中に私のドロドロザーメン、全部出しちゃうぅぅぅっ……!! (ヴィヴィは盛大に七々子の中で射精する。子宮に大量に注ぎ込まれた精液は、膣を逆流し溢れ出す程の勢い) ロリ:はあぁぁぁっ!!    イクゥゥゥゥゥッ~~~~!! 咬原:あぐっ……ああぁぁっ……!!    熱いっ……重いっ……中に、出てるっ……はぁっ……!!    んっ、あぁぁぁっ……!!    気持ちいい……気持ちいいぃぃっ……!!    イクッ……イクゥッ……!! (咬原は絶頂する。ヴィヴィの精液に含まれる媚薬効果によって敏感化し、強制的に絶頂した) ロリ:んおぉぉっ……!!    精液止まらない……ザーメンビュルビュル気持ちいいぃぃっ……!!    出る出る出るぅぅッ……射精最高ぅぅっ……!! 咬原:はっ、あぐぅぅっ……体が、熱いぃぃっ……。    あそこが熱い……これ、気持ちいい……くっ、はあぁっ……!! ロリ:んはっ、ああぁぁ……。    ダメぇ……もっと射精したくなってきたぁ……!!    んふっ……じゃあ次はこっちでぇ……んっ……!! (ヴィヴィはチンポを抜き、直後咬原の肛門に突っ込む。精液まみれのチンポは、一切の抵抗なくするりと挿入される。いきなり根元までがっつり挿入) 咬原:んっ、おぉぉぉっ……!?!?    まっ、そこっ、ちがっ……!!    やめっ、苦し……んほぁぁっ……!? ロリ:あぁぁっ……    七々子ちゃんはおまんこだけじゃなくてお尻の方も名器なんだねぇ……!    んぁっ……直腸がチンポをぎゅうぅぅっって締めつけてくる……。    気持ちいいよ……じゃあ、一気に動いちゃうねっ……!! 咬原:ま、待って……そこは入れるところじゃ……んぐっ、ああっ! (ヴィヴィは咬原の言葉などお構いなしに尻穴を犯しまくる) ロリ:いいっ、いいよっ……腸壁がうねうねして絡みついてっ、    わたしのチンポを歓迎してくれてるぅぅっ……!!    これっ……やばぁっ……。    精液まみれのチンポがニュルニュルって、すっごく気持ちいいぃぃっ……。 咬原:まっ、あっ、んおぉぉっ……!?    おっ、うっ、おほぉっ!    ぐっ、ぎもぢ、いいっ……なん、でぇっ……!!    私、変態じゃ……ないっ……んおぉぉっ!! ロリ:私の精液っ、いっぱい体内に注がれてっ、お尻の中にもいっぱい塗られてっ、    お尻も性感帯にっ、なちゃったんだよっ……!!    んっ、だからっ、私のチンポはっ、最強なのっ!    あはっ!    アナルパコパコ止まらない……止められないっ……!!    七々子ちゃんのここにも、いっぱいザーメン出してあげるねぇ~? 咬原:んぐっ、おぉぉっ!    やっ、ぐっ、もうっ、やめろっ……!!    ぎもぢ、いいがらぁ……!!    お尻、おがじぐなるぅぅっ……!! ロリ:あはっ、いいんだよ~、おかしくなっちゃえっ!    私のチンポでぇ、おまんこみたいにお尻穴パコパコされてぇ~、    一気に気持ちよくなってお尻イキしちゃえっ!    私も一緒にイクからぁ……。    七々子ちゃんのお尻穴、ザーメンまみれにしてあげるっ……!! 咬原:ぐあぁぁっ……お尻の中、ごりごりされるのやばいっ……くっい、んおぉっ……!    おほっ、おぉぉっ……いぐっ……いぐぅぅっ……!    こんなの、おかしいのにぃっ……!!    イクッ、イクッ、あっ、んんっっ~~……!! ロリ:私もイクッ!    精液出るっ、七々子ちゃんのお尻の中にいっぱい、    熱々ザーメンぶちまけりゅぅぅぅっ!! (二人は同時に絶頂。ヴィヴィは咬原の直腸に大量の精液をぶちまけ、咬原は大量の潮をまき散らしイク) 咬原:はっ、んっ、おおぉぉぉんっ、あぁぁっ!!    き、来て、るぅぅっ……!!    熱いのがいっぱい、お尻にぃぃっ……!!    ぎもぢい、いぃぃっ……!! ロリ:はあぁっ……やばぁ……ザーメン大量にドプドプしちゃったぁ……。    こんなに気持ちいいセックス久しぶりぃ……七々子ちゃん、すっごぉ……。    イシシ……早く脱出してお尻とおまんこ洗わないと、大変なことになっちゃうね~。    喉でイッちゃったみたいにぃ、何もしなくてもイッちゃう体になっちゃうよ~? 咬原:はっ、あぐっ、おっ……よく、もぉっ……。    あぁっ……へん、しん……!! (咬原はお尻を犯されたまま変身) ロリ:あらら、首輪の効果切れちゃったかぁ……。    ふふっ、でも変身したところで私に犯されてる状況は変わってないけどねぇ~。 咬原:よくもぉ……私の身体をめちゃくちゃに、あぁ……してくれた、なぁ……。 (咬原は動き、自分に挿し込まれたパニスを引き抜く。すぐさま振り返り、ヴィヴィを取り押さえようとする) ロリ:あっ、チンポ抜けちゃったぁ……。    でも無駄無駄ぁ~。    そんなフラフラな体で私と取っ組み合いするつもりなのぉ~?    おまんことお尻からダラダラ精液こぼしてる淫乱変身戦姫なのにぃ~? 咬原:変身さえできればこっちのもんだ……覚悟しろぉ……!! ロリ:はいっ、タ~ッチ! (ヴィヴィは咬原の下腹部にタッチする。同時に淫紋を刻む) 咬原:なっ、なにをっ!!    ……こ、これは……!? ロリ:七々子ちゃんが暴れようとするから、私からのプ・レ・ゼ・ン・トっ!    サキュバス特製の淫紋だよっ!    効果はすぐにぃ……ほら、おまんこよく見て! 咬原:は、はぁっ……? ナレ:ヴィヴィリアに刻みつけられた淫紋が、妖しい紫の光を放った。    次の瞬間、咬原のクリトリスのあたりから男性器が生えてきた……! 咬原:なっ、なんだこりゃぁっ!!    ち、ち、チンポが……私からチンポが……。 ロリ:フタナリ化の淫紋で~す!    これで七々子ちゃんも私と同じ立派なフタナリだねっ! 咬原:ふっ、ふざけるなぁっ!    戻せっ、早く元に戻せぇっ! ロリ:う~ん、それは無理かなぁ……。    一度刻んだ淫紋はぁ、一生消えないんだ~。 咬原:な、なんだとっ……じゃあ私は一生こんな……。 ロリ:あっ、でも大丈夫っ!    ずっとそのままだと不便だし、しっかり射精すれば一時的になくなるからっ!    まあ時間が経てば勝手にフタナリに戻っちゃうこともあると思うけど! 咬原:そんな……バカな話……。 ロリ:そんなに落ち込まなくてもいいのに……。    だって、チンポってとぉっても気持ちよくなれるんだよぉ? (ヴィヴィリアは一瞬で咬原の背後に回り込み、後ろから抱きつくようして咬原のチンポを握る) 咬原:ひゃうっ!? ロリ:は~い、七々子ちゃんのチンポ捕まえた~。    こうして後ろから密着してぇ……ふふっ、今からもう一ついい事してあげるねぇ~? 咬原:な、何をする気だっ! ロリ:大丈夫、安心して……とぉっても気持ちいいことだから。    私ね、自分のチンポでオナニーするのとっても得意なんだぁ……。    今まで何回シコシコしたかなぁ……    もう覚えてないくらいいっぱいしてるんだぁ……。    だからぁ……そのテクニックを生かしてぇ、    七々子ちゃんのチンポ最高に気持ちよくしてあげるねぇ~? 咬原:んぎゅっ、はっ、ううあぁぁっ……!!    これ、が……ちん、ぽ……!? ロリ:あはっ、ちょっと擦っただけなのにそこまで反応するなんて。    七々子ちゃんのチンポ、すっごく敏感だねぇ~。    じゃあぁ~、私が本気でシコシコしたら一瞬でイッちゃうかもね。    こぉんな風にぃ~。 咬原:はうっ、うっ、あぎぃぃっ……ふっ、やっ、なんっだ、これぇ……。    頭、痺れそう……!! ロリ:チンポはねぇ~、カリ首を苛めてあげるととっても喜ぶんだぁ~。    上下にシコシコしながらぁ~こうやってカリに指ひっかけてあげたらぁ~。 咬原:あっ、んっ、ん~~っ!!    なにっ、これっ……!!    気持ち、いいっ……はっ、ううぅぅっ……!    根元の方、熱く……あぁぁっ!! ロリ:ふふふっ……気持ちよさそう~……。    その熱いの、精液だよ~?    七々子ちゃん、早速ザーメンぶちまけようとしてるんだね~?    はぁ~……私も自分のチンポシコシコしよ~っと……。    んっ、あっ……これで一緒に射精できるね~。 咬原:あぁっ……チンポ、すごいっ……気持ちいい、気持ちいいぃ……。    それ、やばい……熱いの上がってくる……!! ロリ:あっ、出る?    出ちゃう?    フタナリになって初めてのザーメンドピュドピュしちゃう~?    いいよ~、私もソッコーチンポ追い込むから……。 (ヴィヴィリアはオナニーの速度を上げ、自分のチンポを一気に射精へと導く) ロリ:あぁぁぅ……チンポシコシコ最高~……オナニー最高ぅ~。    はぁぁ……キタキタ……ザーメン上ってきたぁ……サキュバス精液来るぅぅっ……! 咬原:はっ、うっ、ぐぅぅっ……チンポ、変だ……。    パンパンで、何か出そう……中で、熱いのが……飛び出そう……。    あぁぁ……やばい……出る……我慢でき……うっ……!!! (咬原は初めての射精。黄色っぽくてドロドロで濃いザーメンが大量に吹き出る) 咬原:あっ、んんんっっ~~~!!!    チンポ、がっ……あぐぅっ……熱いの、で、てるぅ……!!    おっ、んんっ……ぎもぢいいっ……あっ、んぐうぅぅ……!! ロリ:あー、七々子ちゃん先にイクなんてずるいよぉ……。    私も……私もイク……チンポイク、イクッ、イクゥゥッ!! (続いてヴィヴィリアも射精。七々子に勝るとも劣らない量の精液をぶちまける) ロリ:あっ、でたあぁぁぁっ!!    チンポ気持ちいい~、びゅーびゅー出てるぅぅ……!!    またザーメンいっぱいぃだぁぁ……。    あっ、ふぅっ……最ッ高……。 咬原:うっ……はぁ……もう、無理……。 (咬原はその場にぐったりお尻を突きだした状態で倒れる) ロリ:あらら、倒れちゃった……。    でもまだ意識はあるし、それに……そんなエッチなお尻向けられたら……。    あはっ。    チンポ、またビンビンになちゃった……。    あ、そうだ……七々子ちゃん、    私をとっても楽しませてくれたから、とっておきの技みせてあげるっ! ナレ:ヴィヴィリアのペニスが粘土のようにぐにゃりと形を変えた。    成形されたのは、ねじれた細長い棒状のもの……豚のペニスだった。     ロリ:えへへへ……私のチンポはいろんな形に変形できるんだ~。    これは豚さんのチンポ。    お気に入りの女の子を調教するときにしか使わないレアものだよ~。    んふっ……ミミズみたいに細くてねじれたチンポ……。    おまんこにはゆるゆるだけどぉ、こうすればぁっ……!! 咬原:んぇ……?    なっ、なにぃ……何か、子宮の中に入って……! ロリ:きししっ……細いから子宮の奥まで簡単に入っちゃうんだぁ……。    そしてぇ……。 (ヴィヴィは豚チンポで射精を開始する。豚の射精は人間や犬とは比べ物にならないほど長い!!) 咬原:んっ、合うぅあぁああ……!!    でっ、出てるぅっ……熱いの、いっぱい……。    な、なかに…子宮の中に、出て、るぅ……! ロリ:豚ザーメンびゅるびゅるぅ~~。    ねっとりした熱いのいっぱい出てくるぅぅっ……。    尿道も狭いからザーメン流れる感触やばいぃぃっ……!!    気持ちいいのがずっと続くぅっ……。 咬原:あ、熱いのがどんどん、溜まって、くるっ……。    はぁあ……すっご、おぉ……お腹、いっぱいに、なって……んっ、んんっ……!! ロリ:これが豚チンポ射精ぃぃ~……ずっとイキっぱなしでやばぁ……。    チンポ気持ちいいっ、チンポびゅくびゅく止まらないっ……。    びゅ~、びゅるる~、びゅくっ、ぶびゅぅ~……。 咬原:はっ、うっ、はあぁぁ……お腹、重くなってきたぁ……。    熱いっ、ドロドロっ……。 ロリ:イシシシ……。    七々子ちゃんのチンポ、またすっごい勃起してるぅ……。    キシッ……それも一緒に気持ちよくしてあげるねぇ……?    サキュバスの尻尾はぁ、最高のオナホにもなるんだよぉ~? ナレ:ヴィヴィリアの尻尾が「きゅっ」とつぼみのように開き、咬原のペニスを咥えた。    精液を搾り取るオナホールのように、ギュウギュウと締め付けてくる。 咬原:んっ、ぎゅぅっっ……!?    チンポっ、吸い取られ、るぅぅっ、んっ、んいぃぃっっ!! ロリ:私の尻尾でパックン、気持ちいみたいだねぇ~。    当然だけどぉ~……。    だってこの尻尾、私のチンポを何度も犯して成長した最高のオナホだもんっ!    七々子ちゃんの精液い~っぱい吸い取っちゃうよ~!? 咬原:んっ、んんっ……!!    精液、出されながら、そんな、チンポッ、されたらっ……んんっ。    あっ、あたま、くらくらするっ……も、もう、やばっ……はっ、んぐぅっ……。 ロリ:シシッ……これ、すっごく気持ちいいでしょ?    子宮に直接豚ザーメン注ぎ込まれながら、チンポぎゅうぎゅう締め付けるぅ……。    サキュバスがここまでするのって、本当に好きな子だけなんだからね~?    ほら、ほらぁっ……!    チンポ、イキそうになってるよね?    イッちゃって?    私の射精も、もうすぐ最後だからぁ、七々子ちゃんも出してぇ? 咬原:んっ、ぐっ、ううぅ……っ!!    膨らんで、きた……熱いの、上がって……!!    ぐっ、んん……んっ、あっ、あっ、出るっ……んっ、んんっっ~~~!! (咬原はヴィヴィの尻尾の中で射精) ロリ:あっ、んあぁぁっ……七々子ちゃんのザーメンんん~っっ!!    す、すっごく濃いよぉ……魔力がどんどん満ちてくるぅ……!!    あひっ、んっ、私も、最後のくるっ……残ったザーメン全部出るっ……!!    んっ、あぁぁっ……んっ……!! (ヴィヴィは残っていた精液を全てドプッと吐き出す) 咬原:んぐうぅっ、がっ、んふあぁぁっ……!!    お、おお、い……熱っ、いぃっ……身体、おかしく、なるっ……!!    あっ、ぐっ、うんんっ……がっ、んはあぁ……。 ロリ:んあぁ……すごぉ……こんなに出したの久しぶりだよぉ……。    動物チンポセックス最高~……。 (ヴィヴィは豚チンポを抜く。子宮の中に入った精液はこぼれてこないで、ボテ腹のまま) ロリ:シシシッ…チンポ抜いても七々子ちゃんのお腹、ザーメンで膨らんだままだぁ……。    えっちぃ~……子宮、豚精液で熱々でしょ~?    もちろん、それにも媚薬効果あるからぁ、    七々子ちゃんはもう子宮の奥まで私に支配されちゃったことになるんだよ~。    これ、早く全部洗い流さないと大変なことになっちゃうよ~?    サキュバスの精液をずっと体内に残しておくと、    一生イキ狂いの体になっちゃうからね~。    まあ、まだ離してあげないんだけどっ……。    キシシッ……変身戦姫なのにぃ、サキュバスに負けちゃっていいのぉ……?    いいんだよねぇ……?    だってもう、気持ちいいのには絶対勝てないんだもん。 咬原:あっ、ぐぅう……わ、私、はぁ……まけて、ない……。 ロリ:へぇ……まだそんな事言う気力があるんだぁ?    じゃあそんな強気な七々子ちゃんのためにぃ、    もう一つとっておきのチンポ見せてあげるぅ。    これはとってもやばいやつなんだけどぉ……    私、七々子ちゃんがとっても気に入っちゃったから、    特別の特別に使ってあげるね~? ナレ:再びヴィヴィリアのペニスが変形する。    新しいそれは人間のものよりも大きく、太く、長い、    そしてカリ首のような凹凸が何十にもなっている禍々しい造形……! ロリ:シシッ、キシシシッ……。    久しぶりに出した最強のチンポ……やっぱりすごぉい……。    どのチンポよりもおっきい、血管が浮き出まくった赤黒い邪悪なチンポ……。    シシッ……ドラゴンチンポ……。    これ、七々子ちゃんにあげるねっ……。 咬原:はっ……!?    そんな、でかいの、入るわけっ……。 ロリ:よしよし……今すぐこの最強チンポを入れてあげるからねぇ……。    でもぉ……入れるのはこっちの穴だけどぉ……!! (ヴィヴィはドラゴンチンポを咬原のアナルに突っ込む。先のアナルセックスで出された精液が潤滑剤になっている) 咬原:んおぉぉぉっ……!?    そっ、そこはぁ……ぐ、ぐる、じい……!! ロリ:んっはぁ……キツぅ……。    んっ、でも何とか全部入ったぁ……。    あはっ……お尻おまんこまた犯しちゃったぁ……。    七々子ちゃんのここ、すっごく好きなんだぁ……だからまたこっちも使うねぇ~? ナレ:ヴィヴィリアは咬原のアナルをガンガン突いて犯しまくる。    手加減などは一切なしで、射精まで一直線の本気ハメ。    一突きする度に、子宮に溜まっていた精液が圧迫され、    秘所からビュルっと飛び出してしまう。 咬原:がっ、ぐっ、んんっ、んっ、やっ、やめっ、くるしっ……!!    こわれ、ちゃうぅっ……!! ロリ:そっかそっかぁ……そんなに気持ちいいんだね~。    もっと犯してあげるぅぅ~。    私のチンポ、もっともっと味わってぇぇ?    パンッパンッパンッパンッ!    七々子ちゃんのお尻、ぶっといの入れられてすっごく広がってるぅぅっ!    ヌルヌルの直腸が絡みついてくるぅっ!    やばぁ、やばぁ……!!    お尻おまんこきもちいいぃぃっ! 咬原:やっ、あっ、ぐっ、ぐうぅぅ……!!    ぐるしっ、のに……なん、でっ、きもち、いいっ、んだぁ……! ナレ:性癖「マゾヒズム」を負ったせいで、    咬原は、常軌を逸したサイズのペニスに、    無理やり犯されることを好んでしまっている。    巨大な悪魔に媚肉を貪られ、圧迫感による苦痛を感じながらも、    脳はそれを快感として感じ取ってしまっている。 ロリ:はっ、ふっ、ああぁぁぁっ……!!    私のチンポが突き込まれる度にっ、    子宮に入ってた精液押し出されて漏れちゃってるねぇ~。    でも大丈夫ぅ~……すぐに新しいザーメン、    今度はお尻の中に出してあげるからぁ……!!    ……んっ、ぐぅぅっ……ク、来るよぉ……    もう、出る……また、イクぅ……。 咬原:やっ、めっ……そんな、ところに、出すなぁ……!    くるしい、からぁ……あっ、んっ、あぁあっ……!!    ほん、とっ……やめっ、んっ……ほしく、ないっ、からっ……! ロリ:だめぇ……もう私我慢できないもん……。    出すよぉ……!?    ザーメンまたいっぱい出すよぉ……!?    んっ、ぐっ、はっ、ああぁぁぁぁっ……!!    来た来た来た来たぁぁぁ~~!    ザーメン上って来たぁっ……!!    イクッ、イクッ、イクゥゥゥッ!!    七々子ちゃんのお尻に、    極太ドラゴンチンポでビュルビュルザーメン射精するぅぅっ!! 咬原:ちっ、チンポ、膨らんで、るっ……。    う、そっ……出される……またっ、お尻にっ……んっ、んんっっっ~~!! ナレ:ヴィヴィリアは、一種の爆発とも取れるほどの射精をした。    時間は僅か数秒だったか、その間に1リットル近くのザーメンを直腸に流し込んだ。    豚の精液よりはやや少ないが、それでも咬原の腹を膨れ上がらせるには十分だった。 咬原:んぐおぉぉっっ~~~……!?!?    なっ、ぐっ、すっごぉおおっ……熱っ……気持ち、いいっ………!!    がっ、ぐっ、うぐうぅっ……!!    なん、だっ……これっ、止まら、ないぃぃっ……!!    はっ、はっ、あぁぁぁっ……!!    わ、私のチンポも、で、るっ……なっ、やっ、ばっ、んっ、ぎゅうぅううっ~~!! (咬原が尻尾の中に射精。今日一番激しい射精) ロリ:あっはぁぁっ!!    七々子ちゃんの射精来たぁぁっ!    ドロドロ濃厚ザーメンっ、すごぉっ、いっぱい出てるぅっ……。    一滴残らず搾り取ってあげるぅ!    ぎゅぅ~~、チンポぎゅぅ~~っ。    ザーメン全部出しちゃえ~!    じゅぷっ、じゅぷっ、じゅるるる~っ! 咬原:んぎぃっ、んっ、はっ、がぐうぅっ……!!    絞られっ、て、がっ、があぁっ……んぐぅっ、ぐっ、ごっ……!    あっ、はっ……くっ……はっ……。 (七々子は気絶してしまう) ロリ:あ……気絶しちゃった……ちょっとやりすぎちゃったかなぁ……。    今日はもうおしまいかぁ……。    シシッ……でもこの子、今まで出会った中で一番の子だよぉ……。    うっぷ……でもさすがに魔力吸い取りすぎちゃったかな……お腹いっぱい。    ……皆に教えてあげよっかな……いや、七々子ちゃんは私が独り占めしよっと。    また会えたら、今日よりいっぱい気持ちよくしてあげるねっ。 ナレ:こうして、咬原七々子はまたもや敗北してしまった。    目を覚ました彼女はすぐに自分の泊まっているホテルに戻り、    大慌てで膣と腸内を洗浄した。    しかし、サキュバスの精液を体内に留めたまま、気絶していた代償は大きかった。    洗うだけでも強烈な快感に苛まれ、何度も絶頂してしまった。    どうにか洗い終わったが、後遺症を避けることは出来なかった。    膣敏感:ヴィヴィリア何度も中出しされ、        淫毒に侵された膣内はその感度を大幅に上昇させた。    口腔性感帯化:サキュバスの精液を大量に飲み込み、           口の中はおろか喉までもが性感帯となってしまった。    アナル敏感:大量の精液を流し込まれた直腸は、          あろうことか膣と同じくらい感じやすくなってしまった。    ふたなりの呪紋:ふたなりの呪いを受けた七々子は、            下腹部にサキュバスの淫紋を刻まれた。            今後、平常時に一定確率で呪紋が効力を発揮し、            七々子を一定時間内にふたなり化する。            性的興奮を覚えると、その確率は大幅に上昇する。    大量射精癖:淫魔の尻尾に吸われ、大量の精液が搾り取られた後遺症として、          ふたなり状態で射精すると、一般人以上の精液を出してしまう。          また、射精をする際に失うエナジーも多くなり、          快感もより強くなる。    淫魔の奴隷:長時間サキュバスの魅了と淫気の影響受け、          何かイケナイことが体に刻み込まれた。          今後、七々子はサキュバスに遭遇した時、          より容易く魅了されてしまい、          サキュバスの支配から逃れるのが困難になる。    こうして、またしても多くの性癖を得てしまった咬原七々子。    もはや変身戦姫としての能力よりも、    変態としての能力のほうが勝っているかもしれない。    しかし彼女は戦うことをやめない。    怪人の恐怖から人々を守るため、どんな体になっても彼女は戦い続けるのだ!