■むすめ04『忙しいパパに尽くす心配性なむすめ』 ■01 お帰りなさいパパ。 今日も一日お疲れ様でし……え? うん、そろそろかなと思って。 最近、このくらいの時間になることが多いでしょ? ……私? 大丈夫よ、もう少ししたら寝るわ。 いいんだってば、さっきまで宿題してたし……それより、お夕飯は食べた? もう遅いけど、お腹空いてるなら胃に優しいもの作るわよ? ……は〜い。 それじゃ、お風呂入っちゃって? ふんふふんふふ〜♪ ……え? 何言ってるのよ、迷惑だなんて考えたこともないわ。 このくらいの時間、夜更かしって言うほどでもないし。 お料理するの好きだし、得意だしね。 それに、パパが頑張ってお仕事してくれているから、こうしてお料理できるのよ? 食材を買うのにも、料理道具を買うのにもお金が要るんだから……もっと? うぅん、十分あるから。 あんまり大金持ち過ぎてたら怖いからいいわ。 私とパパが食べていくだけなら、もう十分過ぎるほどあるでしょ、お金……だ、だからね? そんなに根を詰めて働かなくてもいいんじゃ。 ご、ごめんなさい。 お仕事のことに口挟んじゃいけないわよね……うぅん、ごめんなさい。 でも私、お父さんのことが心配だから……毎日毎日、朝早くからこんなに遅くまで働いて……。 体の方は大丈夫? どこも悪くしてないわよね? ……嫌よ? パパが疲れて病気になったりしたら、私……私っ……ぐすんっ……そうよ。 二人きりの家族なんだから……ぐすん……。 あっ、ごめんなさい。 パパを困らせたいわけじゃないのっ……うん、大丈夫。 私は平気よ。 それじゃ、お夕飯作っておくからお風呂入っちゃって。 いつもみたいに烏の行水じゃ駄目よ? ゆっくり浸かって、体の疲れを癒してね♪ ……あっ、そうだ! 大切なこと忘れてたわ! ……ほら、かがんでかがんでっ……ん〜っちゅ♪ 大事な大事な、お帰りなさいのキッスよ。 うーん、さっきのキス、ちょっと不自然だったかしら。 ちょっと唇に近すぎた? うぅん、どうせなら一気に唇にした方がいい? で、でも、唇はやっぱり唐突よね……驚かせちゃう。 でも、一度しちゃえば、これからずっとしても不自然じゃない、かな? 何気ない振りさえしてれば、私の下心になんて気付かないだろうし……そ、そうよね。 パパってば鈍感だし。 よ、よーしっ。 明日こそお帰りなさいのキスで……うぅん、行ってきますのキスで! 親子の親愛のキッスなら大丈夫。 軽く唇に触れるだけならきっと……きっと大丈夫? ……ごくん。 あ、あれ? そう言えば、今日は本当にゆっくり入ってるわね。 ちゃんと温まってるかしら……まさか、お風呂で寝ちゃったりしてないわよねぇ……って! ちょ、ちょっとパパぁ!? パパ!? ……って、ホントに寝てるーっ! パパ、パパってば! ちょっと溺れちゃう……パパってばぁ! はぁはぁ……何じゃないでしょ? お風呂で寝たら溺れちゃう! まったくも〜っ……あ……きゃあっ! み、見てない見てないっ……ちょっとだけしか……ごくんっ……な、なんで勃起してるのよぉ……えぇ? べ、別にいいわよ……うん、大丈夫。 それよりっ、いくら疲れてるからってお風呂で寝ちゃうとか駄目でしょ? こんなことじゃ、心配で待ってられないわ……あ、そうだわ。 これはもう、毎日一緒にお風呂に入るしか……。 え? ……やぁね、こんなことでパパを嫌いになったりするはずないでしょ? 本当よ……パパを見捨てたりなんてしないわ、絶対にない! 私は本当に、パパのことが大好きだもの。 大好き……大好きよ♪ ……ん〜っちゅ! だから、余計な心配しないでいいの。 ママみたいに、パパを置いていったりしないからね……と言うか、むしろ私の方が心配しっぱなしよっ。 ……でしょう? そうよ、毎日パパのことばっかり考えてるの。 ふふっ、まるで私の方が、パパのお母さんみたいね? それとも……妻、とか? うん、そうかも……そう思わない? だから、私がパパの奥さんみたいっていうことっ。 え……だ、だったら、こんなことで心配させないでよね? ……私は、いいのに……いつだって、パパの妻になれるのに……。 ■02 おじゃましま〜す……パパ、寝てる? 寝てるわよね〜? ……コホン。 あのね? なんだか眠れないの。 だから、パパの隣で寝させてね? ……はい、ちゃんとお願いしたからね♪ ん、んん、んしょっと……んふ、温か〜い。 あぁ、パパの温もり……パパの匂い……くん、くんくん……んぁあ、んん、す〜〜、は〜〜……す〜〜、は〜〜……うん、今日もいい匂い。 んん、んしょ、んしょっと……パパの邪魔にならないように、っと……うぅん、でも相変わらず、寝返りうつ気配もないわね。 寝息も静かだし……父親イコールいびき、じゃないのね。 もちろんその方が嬉しいけど……でも、あんまり静かに寝てると心配になっちゃう。 もしかして、息してないんじゃないか、なんて……大丈夫よね? んん〜? ……うん、大丈夫っと。 静かにゆっくりと、鼻で息してる……だからぁ、んふ♪ ちゅっ……ちゅっちゅっ、んむ、ん〜っちゅ……こっそりキスしても大丈夫ぅ、んん、ちゅむ、んはぁ、はぁはぁ、ぺろ。 あぁ、パパ……パパ、好き……大好きよ。 んむ、ちゅ、ちゅちゅ、ん〜っちゅ、ちゅむ……寝てる時なら、こうしてキスできるのに……っちゅ、ちゅむ、んむんむ、んん〜っふ、ぺろん。 ……っと、あんまり激しくすると起きちゃう。 ん〜っちゅ♪ ふふっ、好きよ。 愛してるわ……大好き、大好き……んん、んはぁ、はぁはぁ……好きぃ、んん、んっちゅ、ちゅむちゅむ。 んっはぁ、はぁはぁ、はぁはぁ……あ、またお股濡れて来てる、んん、ごくん……これってやっぱり、アレってことよね……んん、私、パパに欲情してる……性的に興奮してるんだわ。 ねぇパパ? 私の言う好きはそういう意味なのよ……パパのことを男性として好きって言うこと。 異性として見てる……異性として愛してるから、パパに興奮してるの……欲情してる。 んん、んん……あぁほら、お股濡れてる。 女性器がヌルヌルし始めてる……んっく、んはぁ、はぁはぁ、こ、これが何なのか、私知ってる……この女性器に、男性器を入れるために、んん。 んはぁはぁ、ヴァギナが愛液を出して、ペニスを受け入れる準備をしてるのよね……んん、あぁ、あっふ、んん……私には、性欲がある……パパを男として受け入れたいって思ってる。 だから、私の好きは……大好きは、パパの言う好きとは違う……パパはやっぱり、私のことを娘としてしか見てくれてないわよね? うん、でもいいの、それでもいいの……んはぁはぁ。 んっ、んんっ、い、今は、遅くなってもこうして帰って来てくれる……前みたいに、ずっと留守番させられることもない……一人寂しく、パパを待たなくても良くなって、はぁはぁ。 子供の頃みたいに、パパを思って泣くことは、もうなくって……んぁあ、はぁはぁ、あん、んん……あぁ凄い、今日はいっぱい濡れてる。 下着、洗濯しなくちゃ駄目ね……だったらぁ。 んん! いっぱい濡らしてもいいっ、んん、女性器の気持ちいい所さすって、愛液いっぱい出しても、んん、トロトロにしちゃってもいい、いいでしょ? んはぁはぁ、あぁ、パパぁ♪ あっふ、んっ、んくっ、んん、んはぁ、はぁはぁ、あぁ凄い、ビチョビチョになっちゃってるぅ、んぅう、っくふ、んっふ、ふーっ、ふーっ……ゆ、指先を濡らして、一番敏感な所をっ。 んっくぅう♪ いいっ、パパ、ここ気持ちいいのっ、んん、く、クリトリスを擦ると、体中がビリビリしちゃうのぉ、っふ、んふぅ、ふぅふぅ……あん! んんっ、んぁあ、はぁはぁ。 クリトリスが、あぁ、クリちゃんがぁ、あぁ、はぁはぁ、あふん! んっ、んっ、んぅ……っくはぁ、あぁ、はぁっはぁっ、い、陰唇もニュルニュルして、オシッコの穴と、膣口もぉ。 んふぅううっ、っくふ、んふぅ! んん〜……ふはっ、はぁはぁ、ジュブジュブする、お股がずぶ濡れになって、グチュグチュになっちゃう、あぁ、なっちゃぁあ、あふ、はふっ、んん。 パ、パパ、気持ちいいよぉ、はぁはぁ、パパ、パパぁ、大好き、パパ大好きぃいい……っくふぅうううううう! んっ、んっ、んっ……んんんんんっ、んっふ、んふー、んふー。 ふぅ、ふぅふぅ、んっふ、ん……んはぁ〜、はぁ〜、はぁ〜、はふぅ〜……あぁ、ま、また来た、気持ち良くて、んん、頭の中が真っ白になっちゃうの来ちゃったぁ♪ はぁはぁ、パパ。 ……はっ! お、起きてない、わよね? ふぅ〜〜……いっけない、声、出し過ぎちゃったかも……静かにしなくちゃ。 せっかく休んでるんだから、起こしたりしないように……パパぁ。 ……一体、いつからだったのかしら。 子供の頃は、忙しいパパに迷惑かけないように、嫌われないようにっていうことだけ考えてたのに……どうして、こんなに好きになってるのかしら。 うぅん、どうして、だなんておかしいわよね。 だって私にはパパしかいないんだし……パパだって、私だけ。 お家には私とパパだけ……パパの帰りを待ってるのは、私だけの特権だもの。 だから、私だけは自分がパパの娘だって思わなくてもいいわよね? パパの一番大切な女性……妻って思ったって、誰にも迷惑かからないわよね。 ねぇ、そうでしょ、パパ……っちゅ♪ ■03 ねぇパパ? 私は、んん、マスターベーションをするために、パパのベッドに潜り込んでるわけじゃない、んん、ないのよ? はぁ、はぁはぁ、だけどね? パパの匂いや。 んんっ、温もりを感じちゃうと、女性器がヌルヌルしてきちゃって、はぁはぁ、股間がうずいて来ちゃうから仕方なく、んっく、んん、んはぁはぁ、仕方ないのぉ、はぁはぁ、パパぁ♪ あぁ今日も愛液いっぱぁい、はぁはぁ、これでいつでもパパのペニスを、んん、お、オチンチンを受け入れられる、のに……んん、んはぁはぁ、ごくんっ……ちょ、ちょっとだけ、いい? いいよね、寝てるんだし、気付かないよね……ごくん! んはぁ、はぁはぁ、ちょっとさわるだけ。 少しだけだから……んん、んん……ん〜? うぅん、なんだかよく分からないわね。 膨らんでるのは分かるんだけど、どれが棒の部分で、どれが玉なのか……あん! あ、あれ? 今ちょっとビクンってした? 起きてはいないわよね……そう簡単には起きない……ごくん。 あ、あぁ、やっぱり……これ、勃起し始めてる。 寝てるのに、さわってると大きくなるんだ……はぁはぁ、じゃ、じゃあ直接さわったら? もっと大きくなる、よね……興奮してくれる。 んん、んしょ、んしょっと……んはぁ、はぁはぁ……パパ、パパ……オチンチン見てもいいでしょ? ちょっとだけ、ほんの少しだけだから……んん、んはぁはぁ、はぁう! ぼ、勃起してるぅ♪ ……んひゃっ? あ、熱い。 確か血液が流れ込んで大きくなる筈……だから熱いのかな? えーと、これで全部? 完全な勃起、なのかな……ごくんっ、はぁはぁ。 間近で見ると、本当に大っきい……こんなのが私の中に? ん、んん、この中に入っちゃうのかな? んはぁ、はぁはぁ、ちゃんとセックスできるのかなぁ、あぁ、パパとセックスぅ。 あっ……あぁどうしよ、縮んじゃうっ……さ、さわって……握ってぇ、んん! ん〜〜っ、変な感触っ、熱い、というか生温くて、思ったほど硬くは……うわっ、お、大っきくなる? まだ大きくなるのね……ビクンビクンして、ムクムクしてぇ、はぁはぁ、んん、んしょっと……あぁ、大っきくなったぁ♪ まだ大っきくなるのかな……これ以上? はぁはぁ、ごくん。 これ以上大きくなっちゃったら、どうやってセックスすればいいのか分かんないよぉ、んん、んはぁはぁ、こ、ここ……ここに入る? ちゃんと入るかな……私の女性器に、お、オマンコ。 私のオマンコに、パパのオチンチン入るかなぁ、あぁ、はぁはぁ、んんっ……お、オマンコ、弄りながらオチンチンさわるぅ、んぁあ、んはぁはぁ、オチンチン熱い、オマンコも熱ぅい。 はぁはぁ、あぁどうしよう、もっとオマンコさわりたい、けど、オチンチンもっ……んん、んはぁはぁ、さわりたい、もっといっぱいさわりたいよぉ、んん、あ、そうだ……キスは? オチンチンだけど……キス、してもいいよね? そうすれば、私も両手使えるから、んん、オマンコクチュクチュできるしぃ、んん、んはぁはぁ、あっふ、んん……んぁあ〜っぺろん! あはっ、ビクンってしたぁ……ぺろ、ぺろぺろ、れろん! んっはぁ、はぁはぁ、ビクンビクンして舐めにくい……え、えーと、食べちゃえ! あ〜〜……あむっ! んむん、んむんむ。 んっふ、んふぅ、んむんむ、んっちゅ、ちゅむっ……ちゅぷ、ちゅぷちゅぷ、んむぅ、んむ、ちゅる、んっちゅんっちゅ、ん〜っぷはぁ! はぁっはぁっはぁっはぁっ、あぁパパ、パパぁ。 パパのオチンチン美味しいっ、もっと食べたい、もっと、もっ……んん! オマンコで食べたいっ、パパのオチンチン欲しいっ、オマンコに欲しいよぉ……んんっ、くぅうううんんんん! 〜〜くはっ、はぁっはぁっ、はふっ、あっふ……ふはぁ〜、はーっ、はーっ、はーっ……あぁ、き、来た。 凄く気持ちいいの来ちゃったぁ♪ はぁはぁ、パパ……ぺろっ、ぺろん。 ぺろ、ぺろれろ、れろぉ〜っちゅ、んむ。 ちゅむちゅむ、ん〜っちゅ……ふはぁ、はぁはぁ、どうしようセックスしたい……セックスしたい、セックスしたいよぉ、パパ、パパと……っ! パパ!? いっけないっ、起こしちゃった……ね、寝たふりっ、寝たふりしないとっ……ん、んん、すぅ〜〜……すぅ〜〜……んっく、ごくん……は、はぁ〜〜、ふはぁ〜〜……んん。 ね、寝ぼけてくれてる? ちゃんとは起きてない、わよね……ふぅ〜〜、ビックリした……あぅぅ、ご、ごめんなさい。 だって、パパのがあんまりにも立派だったから……ごくんっ。 大丈夫よ。 私は、パパになら何をされてもいい……うぅん、むしろして欲しいから。 だから、そんなに慌てないで? パパは私に何もしてないわ……むしろ、このまましてくれたら。 駄目よね。 パパがしてくれる筈ない……パパは、娘に対して性欲を抱いたり、し、しないわよね……パパ? ねぇパパ……私に性欲抱いて? 私に興奮して……私に欲情してよ……。 そうしたら、私は娘じゃなくて妻になれるでしょう? ねぇ、私のこと、もっと愛して……もっと強く、もっともっと……あぁ、私もう、我慢できない……パパのこと、愛したいの! ■04 な、何? だから、私も一緒に入るって言ったでしょ? ……大丈夫じゃないから入ってるの。 この前、湯船で溺れそうになってたのは誰? ……そうでしょ? え……そ、そうだけど。 もちろん、恥ずかしいわよ……だって、私の体はもう……ね、ねぇ、確認してみて? ……だから恥ずかしいってば! でも……でも、見て欲しいの。 私が、もう十分大人になった所を。 オッパイもちゃんと膨らんでるでしょ? アソコの毛だって、もう十分生えてる……もちろん、この中だって大人の形に……見て! いいから見て! ほら……大人の女性器でしょう? だからね? もういいの。 もう大丈夫……私、パパを愛せるわ。 愛してもらえる体になった……うん、分かってる。 今でもいっぱい愛してもらってるわ……けどね? そうじゃないの。 娘に対する愛はたくさんもらってる。 でも、それだけじゃ足りないの。 もっともっと愛して欲しいの……私を、パパの妻にして欲しいのよ。 なんでって……そうすればもっと愛し合えるでしょ? パパのことをもっと愛してあげたいの。 疲れを癒してあげたいの。 それは、娘っていう立場じゃできないでしょ? だって、娘じゃ愛されるばかりなんだもの……私は、パパを愛したい。 もっと積極的に愛してあげたい。 その為にはお嫁さんになるのが一番でしょ♪ 妻として、パパを愛して、癒して、喜ばせてあげたいの……それができる体になったわ。 そうでしょ? だって、ほら……パパもちゃんと興奮してる。 オチンチン、大きくなってる。 ねぇ、隠さないで? 私にも、パパを見せて? いつもはコッソリと見てたけど……もうコソコソしないわ。 はーい、ごめんなさーい♪ でも私、パパが寝てる時にオチンチンペロペロしてあげたこともあるんだから。 ふふっ……そうね。 私ものぼせちゃいそう……けど、ふざけてなんかないわ。 パパとキスしたい……パパと愛し合いたい……パパとセックスしたいの。 愛してるから♪ パパだって、私とセックスしたいって思ってくれてるでしょ? だから、ほら……こんなにも。 ごくん、オチンチンの勃起、凄い……寝てる時よりも大っきいわ。 ねぇ、さわってもいい? ……うんっ、断られてもさわる♪ だって、その為に一大決心して入って来たんだからぁ。 はぁ、はぁ、あぁ大っきい……パパのオチンチン、本当に大っきい、ごくん、んはぁ、はぁはぁ……ねぇ、気持ちいい? 私にさわられて気持ちいい? 本当? 良かったぁ♪ じゃあ。 んんっ、もっとさわってあげるわね? え……怖くなんてないわ。 だって、大好きなパパの一部だもの。 男性器のことはちゃんと勉強してるし、セックスのことも知ってる……射精もね。 私が女性器をいじって気持ち良くなるように、パパも男性器をいじれば気持ち良くなる……それを一緒にするのがセックスなのよね? パパの男性器を、私の女性器で愛撫してあげるぅ。 パパが寝てる時に、このオチンチンを触ったり舐めたりしながら、オマンコをいじってたわ。 ものすごく愛液が出るのよ? ヌルヌルになるの……毎日、洗濯が大変だったわ、んふふっ。 今だって、さわってなくてもオマンコがトロトロし始めてるの分かるわ。 パパのオチンチンが入りやすいように、体が勝手に反応してる……興奮してる、欲情してるの、わかるでしょ? だから、パパは私にオチンチンを入れてもいいのよ。 セックスしていいの……して欲しいの。 娘だからできないって言うなら妻だと思ってくれればいいだけ……うぅん、気持ち的にはもう。 んん、んはぁはぁ、私の気持ちはもうとっくに、パパのお嫁さんになってるから。 だからほら、ペニスを愛撫することだって、ペロペロしてあげるのだって平気よ。 してあげたいのっ。 あぁ、オチンチンの先っぽもヌルヌルしてきた……ねぇパパ、オチンチンからも愛液出るの? これ気持ち良くなってるから出てるのよね? はぁはぁ、気持ち良くなってくれてるのよね。 んふっ、すっごくビクンビクンしてる。 気持ちいいの? オチンチンすりすりされて気持ちいい? ねぇパパ、嬉しい? 嬉しいで……え? 強く握るの? 強くって……んん、んん? こんなに強く握って大丈夫? こ、こんなに擦っても? パパ、ねぇパパ……オチンチン熱いよ、こんなにしたら焼けちゃう。 あぁ、擦りすぎ、激しくしすぎっ。 パパ、パパぁ……ああ。 んっひゃ! きゃんっ、あっ……あぁ凄っ、ビックンビックンしてっ、あぁ、はぁはぁ、な、何か出て来た、これって、はぁはぁ、これってもしかして……ごくん、精液? これが精液? 射精してくれた……パパが私の手で射精してくれたぁ♪ あぁパパ、素敵よパパぁ……あぁ凄い、べったりしてる。 ネバネバして、んん、とろぉ〜っとしてぇ、はぁはぁ、あぁ射精ぇ。 あれ……どうしたのパパ。 疲れちゃった? 射精って大変なのね……で、でも気持ち良かったのよね? ……そう、良かった♪ 嬉しかった? 私、パパのお嫁さんになれるわよね? だから、本気だってば。 私以上にパパのこと案じてる女は他にいないでしょ? 私の思いはもう、娘のものじゃない……絶対に妻に相応しいと思うの……だから、ね? ん〜っちゅ♪ ■05 あぁ、パパ……んっちゅ、ちゅっちゅ、んむ、ちゅむん。 ちゅっぷちゅっぷ、ん〜っちゅむ、んふん、んむんむ、ちゅむぅう〜っちゅ、ちゅぷ、んっふ、ちゅぶっ……んむんむ、れろんっ。 ちゅっぷちゅっぷ、んちゅるぅう〜っちゅ、ちゅぶ! んっふ、れろ。 ぺろれろ、れろぉ〜っちゅ、じゅるん、んむんむ、ん〜……っぷはぁ! はぁ、はぁはぁ、パパ、大好きよパパ♪ やっぱり、起きている時にキスしてもらえるのがいいわ。 寝てる時だと、今見たいに激しくしてもらえないし……んふっ、ちゅっちゅ、ちゅむ! ん〜っちゅ、れろれろ、ぺろぉ〜ん。 ぺろっぺろっ、れろれろ、んん、んじゅる……ちゅぶちゅぶ、んっちゅ、んむんむ、じゅるぅう〜っちゅ、ちゅぶん……んはぁ、はぁはぁ、はぁはぁ……ねぇパパ、セックスしましょ? どうしてって、セックスは気持ちいいでしょ? 気持ち良ければ嬉しいでしょ? お互い気持ち良くなれれば、愛を確かめ合えるでしょ? もちろん、今だって十分愛し合ってるけどね。 何度も言わせないで? 娘としてじゃなくて、一人の女としてパパを愛してあげたいのよ。 あぁ、射精は……セックスは疲れちゃうかもしれないけど、それ以上に心と体の癒しになるわ。 そうでしょ? え……近親相姦? もちろん知ってるわよ? けど、それがどうかしたの? だって、このことを誰かに話すわけでもないし、今誰かに見られてるわけでもないわ? 私たちだけの秘密……法律で禁止されてるのは婚姻だけよね? 私は別に、国に認められたいんじゃないの。 この世でたった一人、パパにだけ認めてもらえばいい……愛してもらえればいいのよ。 だから、私も認めてあげる。 パパが私のことを、娘以上に愛してくれてること……一人の女として認めてくれてること……ねぇ、違うの? パパは、私のことなんて愛してくれてない? うぅん、ごめんなさい……そんなことあるわけないわよね。 嬉しいわ。 愛してる。 愛してるわ、パパ……だから、ね? 私のこと、もっと愛して? 私に、もっとパパのことを愛させて? うん、いい……して。 近親相姦して……パパのオチンチン、娘のオマンコに入れて、近親相姦で気持ち良くなって、嬉しくなって……射精して? いっぱい射精して、幸せになって♪ あ……う、うん、見ていいよ♪ 私もパパのオチンチンいっぱい見たし……あぁ、はぁはぁ、うん大丈夫。 もっと開ける……んん、んはぁはぁ、あっ、ひゃう! いきなり舐めちゃ、ああ。 パパッ、あん、んん、んっく、ふはぁ、はぁはぁ、あっふ、んん! お、オマンコそんなに吸っちゃ、あっ、ひゃん! んん、ん〜〜っ……っくはぁ、はぁっはぁっ、あぁ凄い、凄ぉい。 パパにオマンコぺろぺろされてるっ、女の子の一番大切な所にキスされっ、あぁ、愛撫されちゃってるぅう、あっふ、はふっ、ふぅふぅ、んっふ、んくぅううっ……っくはぁ、はぁはぁ。 だ、大丈夫っ、怖くないっ……んん! それどころか、嬉しいよ? 気持ちいい、嬉しい、あぁ気持ちいいっ、自分でさわるよりもっと、もっと気持ちいい! はぁはぁ、パパ、そこぉ。 んっはぁああ! はぁっはぁっ、し、知ってる、クリトリスッ、ぅう、はぁはぁ、自分でもそこ、いっぱいさわるの。 パパにキスしながら、パパのオチンチンさわりながらぁあ、あぁん。 あん、あん、んっはぁああ〜〜……すご、あぁ凄い。 ゾワゾワしすぎて、もう何が何だか、あぁ、はぁはぁ、でも、あぁでも分かる、来るの分かるっ、パパのキスで……イっちゃあああ。 んっはぁああああ♪ あっふ、あふ、はふっ……っくは、はぁっはぁっ、はぁはぁ、あっふん、んん、んはぁ、はぁはぁ、ふはぁ、はぁ〜、はぁ〜、はぁ〜、あぁ……パ、パパぁ。 う、うん、来ちゃった。 絶頂、しちゃったぁ♪ はぁ、はぁはぁ……え? うん、もちろん。 本当に、本当に、パパが大好きよ。 私の処女、パパにあげる……パパにしかあげたくないの。 パパは娘の処女なんて、もらうのイヤ? ……良かった♪ それじゃ、子供の頃からの夢、叶えてくれる? うん。 私のこと、パパのお嫁さんにして……私と、いっぱい近親相姦して! ■06 え……力を抜くって? それ結構難しい……んんっ、うん。 全部パパにお任せする……んっ、んはぁ、はぁはぁ、駄目ぇ、やっぱり力んじゃう……ち、違うってば。 怖いわけじゃなくてっ。 うぅ……そりゃあ、ちょっとは怖いわよ? 初体験なんだから……んん、初めてのセックス、パパのオチンチンを、受け入れる……んんっ、うん、大丈夫、大丈夫っ、ん、ん、ん、んんん。 んぐっ! うっ、ぐっ……っくはぁ、はぁっはぁっ、う、うんっ、大丈夫っ、ぐう! ふはっ、はーっ、はーっ、はぁはぁ……ち、力、抜くぅ……んんんんんんんう! んくぅ! はっ、入っ……あぐっ、あっふ、はぁっはぁっ、あふん、んん……入ってる? うん、いい……そのまま入れていいよ♪ あぁ、はぁはぁ、力、抜くからぁ……んっはぁあああああああ! んあー……はー……はー……あぁ、熱い……お股、火傷しちゃったみたい……はぁ、はぁう、くはぁ、はぁはぁ……んっく! んんっ、んっ、んっ、わっ、分かんないっ、凄く熱くてっ。 あっふ、んぐっ、ど、どこまで入った? パパのオチンチン、私の中に全部入った? はぁはぁ、え……まだ? え〜〜……まだぁ? こ、こんなに熱いのに……んんっ、お腹の中まで。 んぁああ、はぁっはぁっ、熱い、あっつ、ううっ、う、ううん、平気。 熱いだけ……でも、パパが入って来てくれてるのは分かるわ♪ 私の中にパパが来てくれてる……セックスしてる。 はぁはぁ、これがセックス……これが、近親相姦。 んっはぁ、はぁはぁ、うん、嬉しい! やっとパパを、女として愛することが、んんっ、できて……女として愛されてっ、はぁはぁっ。 パパ、大好き……愛してるわ。 パパ、あぁパパぁ、あぁ、はぁはぁ、あふん、んん! くは……はぁはぁ、愛してるぅ、んちゅ! ちゅっちゅ、ちゅぷ、んっちゅ、んむん、ちゅぶぶ。 ちゅっぷちゅっぷ、ん〜っちゅぶ、んふん! んぐぅっ、んん、んはぁ、はぁはぁ、好きよ……好き、好き……パパ、愛してるわ。 だから、いいからっ……もっとして、もっと、もっと。 んぐっ、んっくぅうう!? ……った〜〜! はぁっはぁっ、くはぁ、はぁはぁ、え、えぇ? どうしたのパパ、なんで抜いて……あれ? これ精液? でも、なんだかピンク色……赤? あっ! 血が……そ、そっか、破瓜の血……え? でも、もう終わりなの? セックスってこれだけ? え……狭くてって? 私の、オマンコ? それってつまり、気持ち良かったってこと? そ、そっかぁ♪ それじゃ、もう一度しましょ! え……だって、射精は膣内でしないといけないんでしょ? うん……そうだけど。 でも、私はパパの奥さんだから! だから、ね? 私は大丈夫。 来て、パパ……いっぱいして? 何度でも近親相姦して? 私のオマンコで気持ち良くなって欲しいの。 私のこと、パパのオチンチンで気持ち良くして欲しい……あぁパパ。 あふんっ、んっふ、んん、んっくぅうううん! んっはぁ、はぁはぁ、あっふ、んん……んはぁ〜、はぁ〜、はぁ〜……あっふ、はふ、ふぅふぅ〜。 んあぁ、さっきより分かるぅ。 うん。 パパがめり込んでくる感じ、んん、お腹の中に押し込まれる感じがっ、あふん、んん、はぁはぁ、パパの大きさと、長さと、あぁ、硬さも分かるぅ、んっはぁ、はぁはぁ、あぁん! パ、パパ。 さっきみたいにして? オチンチン、出し入れするの……んんっ、そうすると気持ちいいんでしょ? あっふ、あん、あんっ……ま、まだよく分からないけど、さっきよりも。 んぅん、パパが出這入りしてる感じは、分かってきたから、あぁ、オチンチンがオマンコに入ると、私も気持ち良くなるんだって、あぁ、わ、分かる気がするからぁ、はぁはぁ、はぁん。 あん、あん、あぁん、あふ! あっ、あっつ、あう、うぅ〜……くはぁ、はぁはぁ、パパぁ……んっちゅ。 ちゅぶちゅぶ、んちゅ! ちゅむちゅむ、ん〜っちゅ、んっふ……っぷはぁ! はぁっはぁっ、あふ……ちゅぶ! ちゅっちゅっ、ちゅっちゅっ、ん〜っちゅむ、んむんむ、ちゅむん。 んっふぁ、はぁはぁ、パパ、愛してるわ……パパ、パパ……ちゅっちゅっ、んむん。 んっふ、んん? んぁあ、お、オッパイ……あん、あぁ、あん、あぁん。 乳首摘んじゃっ、あぁん、はぁはぁ、あん、やぁん♪ ……あぁ、ち、違うの。 嫌じゃないのっ、も、もっと。 もっとさわって欲しいの……オッパイもさわって? 唇も、舌も、はぁはぁ、もちろんオマンコもいっぱい、はぁはぁ、体中さわって、愛撫してっ、んん、女として扱って欲しいのぉ。 はぁはぁ、え……えぇ? うーん、それは駄目ぇ……んん、んはぁはぁ、だって名前でなんて恥ずかしくて呼べないよぉ、はぁはぁ、だ、だから、呼び方はパパのまんまぁ……あぁん! あん、あんっ、パパ、大好きパパッ、はぁはぁ、あん、んぁん! お、オマンコの奥にまで届いてるの分かる、あぁ、オチンチンがいっぱい入ってくるぅ、ぅうん、んっく、うぐ、うう。 パパ、苦しい? つ、疲れちゃうの? はぁはぁ、うん、いいよ。 今度はちゃんと中に……んんっ、膣内射精してね? パパの精液、私のオマンコに注ぎこんで? 来て、来て、来てぇ! パパぁあああああああ♪ あっ、あっ、あふん、んんんっ……〜〜っくう! ふはぁ、はぁはぁ、あっふ、んふーっ、んふーっ、んっふ〜〜……はぁ、はぁはぁ、あぁ、あっつぅ、ふぁ。 はぁはぁ、しゃ、射精、した? はぁはぁ、ちゃんと私の中で、一番気持ち良くなってくれた? はぁはぁ、そ、そう……んん、んっく、良かったぁ……はぁ〜、はぁ〜、あ痛たたたっ。 だ、大丈夫大丈夫……何というか、久しぶりに運動して体がバキバキする、みたいな感じ? は、ははは……はぁ、はぁはぁ、ふはぁ〜〜……えぇ、パパも? 久しぶりのセックス? ふふっ、そっか、そうよね。 ママがいなくなってから……もっと前から? そんな長い間してなかったのね……じゃあ、これが初めてってことにしてもいいんじゃないかな? だからぁ。 十年以上してなかったんなら初心者と一緒じゃない? だから、私と同じ初体験ってこと♪ これが二人とも初めてのセックス……そういうことでいいんじゃないかしら。 ねぇ、パパ? ■07 あっ、おはようパパ……って、もうお昼近いけど。 今日はずいぶんお寝坊さんだったわね♪ いつもはお休みでも結構早くに起きるのに……あ、そうだ。 お腹空いたでしょ? 急いで。 え? うん、朝ご飯の準備……お昼と一緒でいいの? そう。 それじゃ、コーヒーでも淹れるわね? え……う、うん。 私は平気。 毎日しっかり寝てるし……あはは、そうじゃない? うん、体の方も大丈夫。 もうどこも痛くないわ。 破瓜の血は、怪我って言うわけじゃないでしょ? だから……パパ? うん、おはよう♪ ん〜っちゅ、ちゅっちゅ、んちゅ、ちゅむん。 んん、んっふ、ちゅむ……んふん、ちゅ、ちゅぷちゅぷ、んむんむ、んん〜っちゅ、んふ。 んふふっ、なんだか新婚さんみたいね♪ ……って、気持ちは新婚さんでいいのよね、うん! そうでしょ? パパ……あん、んぁん、んちゅ。 ちゅむちゅむ、んちゅっ、んん〜っちゅ、んむん……んん、パパ? どうかしたの? んん、うぅん。 イヤどころか嬉しいけど……あん。 え、えぇ? いいけど、いいんだけどぉ〜、あっ、あん。 あん、はぁん、おっ、オッパぁイ……はぁはぁ、あん、あぁん、あぁ、パパの手大っきい……結構、成長したつもりだったけど。 んん、んはぁはぁ、やっぱりパパの手で揉まれちゃうと、全然小さいわね……ごめんなさい。 まだ成長すると思うから……んん、んはぁ、はぁはぁ、でも、大っきい方が良くないかなぁ。 うん、ありがと♪ パパ大好き……あっ、あん、んはぁはぁ、お、起き抜けからこんな……んん、うぅん、だから私は嬉しいってば。 パパにさわってもらえるの好き。 セックスも好きよ。 あ……もうこんなに勃起してる。 え、ここで? うん、いいけど……後ろ向きで? えぇ、このままするの? ここで、あん、あぁん、んん……んっはぁ、はぁはぁ、あぁ指ぃ、んん。 うぅん、痛くないわ。 平気……あぁん、ぬ、濡れ初めて、はぁはぁ、あん、んん、んひゃ! ゆ、指入れた!? うぅん、大丈夫、痛くない……けど、指よりも……うん! 来て、パパ。 んぁあ、はぁう、はぁはぁ、お、大っきい、今日も凄く……んん、んはぁはぁ、お股に挟めちゃう。 はぁはぁ、あぁ、もうヌルヌル凄い……うん、来て。 もう中に入って……は、入って。 んっはぁあああ♪ あぁ、入ったぁ、はぁはぁ、あふん、んん! おぉ、大っきいぃ、はぁはぁ、あふん、んん、凄く太いの分かる、オマンコ切り開いて入って来るの分かるぅう! っくはぁ、はぁはぁ、あっふ、んん……んあっ、んはっ、だ、出し入れっ、ひあっ、はっ、はっ、はぁはぁ、あふん、んんんんんんん! な、何? なんで今、一気に入って来たの? んはぁ、はぁはぁ、濡らしながら? ふぅん、よく分かんないけど……んん、とにかくこれで、パパのオチンチン全部、んぁああ、私の中に全部入ってきたのよね? はぁはぁ、嬉しい。 んんっ、け、けどっ、圧迫されすぎて、立ってられなくなっちゃうよぉ、あぁあ、はぁはぁ、あふん、んん! え……ここ? うん、手をついて……あっふ、はふぅ、ふぅふぅ、んっく。 うん、大丈夫……あとはそうして、パパが支えててね? 後ろから抱きかかえて、あぁ、お、オッパイ揉みながらでもいいからぁ♪ ぅはぁはぁ、揉んで、揉んでっ、オッパイ愛してぇ。 あふんっ、んんっ、んっは、あぁこれ、パパのが入ってくる感じ凄く分かるっ、はぁはぁ、ズブズブ入ってくる感じ分かっちゃぁう……え? うん、大丈夫。 そんなに痛くない、からぁ。 う、うーん、オチンチンが動いてる感じは分かるけど、んっく、はぁはぁ、圧迫感が強くて、まだ気持ち良さは……あ! うぅん、気持ちいい、いいのよ? パパのオチンチン大好き! あ、あぁん、本当だってばぁ、はぁはぁ、まだ、圧迫感の方が強いだけで、い、痛みはもうほとんどないし、んっく、オマンコもトロトロになってきて、いっぱい濡れてぇ、はぁはぁ。 私も気持ち良く、嬉しくなってきてるからぁ、はぁはぁ、ほら、愛液溢れて、ジュブジュブ水音させてるからぁ、はぁはぁ、あふん、あぁん、んん! だから、パパも気持ち良くなって? もっともっと私で気持ち良くなって、はぁはぁ、朝でも、夜でも、昼間でも、んっく、好きな時にセックスしていいの。 パパがしたい時にしてくれていいのぉ♪ はぁはぁ、私もしたい。 あぁあっ、私もセックスしたい! パパと近親相姦したいからいい、いつでもいいの! はぁはぁ、う、うん! 中で出して? パパの精液、オマンコの中にビュービュー注いでぇえ! んっくぅうううう! うっ、ううっ、んふぅう……っくはぁ、はぁはぁ、はぁはぁ、あふん、んんんっ、っくはぁ〜〜、はぁ〜、はぁ〜、はぁ〜……あっふ、あぁ出た。 射精してくれたぁ。 はぁはぁ、パパのザーメン、いっぱい注ぎこまれちゃったぁ、はぁはぁ、お、オマンコの中、あったかぁい♪ んん、オチンチンがびっくんびくんしてるの分かる……あぁ、感じちゃう。 ねぇパパ? 今日は一日ゆっくりしていられるんでしょ? んっふ、ふふっ……だったらぁ、ね? 今度はベッドでゆっくりしたいなぁ? パパも、まだまだ射精、できるんでしょう? ■08 お帰りなさいパパ! 今日も一日お疲れ様でした。 ご飯にする? お風呂にする? それともぉ……わ、た、し〜? ふふっ、一度ちゃんと言ってみたかったの〜……はぁい、お風呂ね。 えぇ、もちろん私も一緒に入るわ。 はい、上着と鞄……あと、お帰りなさいのキッスぅ……んちゅ♪ ちゅっちゅ、んん〜ちゅぷ、んむんむ、んん、ちゅむぅ〜っちゅ、んふん、ちゅぷ。 んむん、ぺろん、ぺろれろ〜……んっはぁ、はぁはぁ……それじゃ、続きはお風呂で、ね?は〜い、かけるわよ〜? はい、綺麗になった〜♪ あとは、疲れを癒すだけね。 ゆっくりと浸かって……あ〜? んもう、パパったら。 別の癒やしが欲しいの? お風呂と私、一緒に取っちゃおうっていうことね? うん、もちろん大歓迎……あっ、そうだ。 フェラチオしてもいい? うん、お口でペロペロしてあげたいの……だって、前はパパが寝てる時にちょっと舐めただけで、ちゃんとフェラチオって分かっててやったわけでもないし。 でも、今はちゃんと勉強したから。 足りないところは、パパが教えてね? ……はぁい♪ それじゃ……あん。 もう勃起し始めてる〜。 この、大きくなり始めのオチンチンを、こうして。 まずは撫でて、さすってぇ、んん、んぁん、んはぁ、はぁはぁ、結構強くしても大丈夫なのよね? んん……これくらい? ……はぁい、じゃあこう握って、棒の部分を、こう、んんっ。 あぁ、硬い、大っきい……こんなのが私の中に入ってたなんて、ごくん、んはぁはぁ、全部入ったら、おへその辺りまで届いちゃいそうね……んん、んはぁ、はぁはぁ、んっ、んんっ。 んはぁはぁ、あぁ……先っぽの反り返り、凄ぉい、これでオマンコの中を引っ掻いてるのね……突き刺したら、簡単には抜けないようにするための反り返りぃ、はぁはぁ……ん〜っちゅ。 ぺろ、ぺろん……んはぁはぁ、ぺろ、ぺろぺろ。 れろぉ〜っれろ。 れろ〜、ぺろぉ〜っちゅ、んむん……ちゅっちゅ、んん、ちゅむちゅむ。 ぺろ、れろぉ〜っれろ、ぺろれろ、んむんむ。 ん〜っぷはぁ、はぁはぁ、あっふ……え? あぁそうか、手でもしなくちゃいけないわよね。 同時にするっていう感覚がよく分からなくて……えぇ!? わ、私のオナニーのことはいいの! んもう、パパの意地悪っ……もうオナニーしなくても、パパがセックスしてくれるんでしょ? だったら、自分でする必要はないの……自分でするより、パパにしてもらう方がいいもの♪ だからぁ、ぺろん! 私もパパにしてあげる……パパがオナニーしなくてすむように、私がいっぱい気持ち良くしてあげるわ。 近親相姦させてあげるぅ……んちゅ。 ちゅっちゅ、んむん。 ぺろぺろ、れろぉ〜っちゅ、れろん! ぺろ、ぺろぉ〜……っはぁ、んはぁはぁ。 あっふ、あぁ、やっぱり大っきい……でも、フェラチオは咥えないと駄目だからぁ、はぁはぁ、んぁあ。 あーーん、はむん♪ あむあむ、んんっ、んじゅる、んんぅう〜っちゅ、んむん……んっふ、じゅぷじゅぷ、んんぅう、じゅるん、んむんむ、んっふ、んぅう〜っぶはぁ! はぁっはぁっ。 だ、大丈夫っ、一気に飲み込みさえしなければ……あーん、ちゅる! ちゅむちゅむ、んん、ちゅぶ、んじゅる。 ちゅっぷちゅっぷ、んちゅ〜っちゅ、んふん……んふー、んふー、んふー。 んんん、ちゅっ、じゅる! ちゅぶっちゅぶ、んぅう、んっちゅ……んむんむ、じゅるん。 ちゅぶちゅぶ、じゅるっ、んん〜っちゅ、ちゅぶぶ、んっちゅ、ちゅぶぶぅう〜っちゅるん。 んっふ、んん♪ ちょっと慣れてきたぁ、じゅるじゅる、んふん……あ、そうだった。 んむ、手も動かさないとぉ、んじゅる。 ちゅぶちゅぶ、ちゅぷん! んっ、んっ、んふ、んぅう〜ん。 んっふ、んっふ、んふふ……どう? じゅるん、気持ち良くなってきたぁ? ちゅぶちゅぶ、じゅるるっ、うん、んん。 私は大丈夫、これならなんとか……んっぷ、んぅん? パパぁ? 強く? んんっ、射精しそうなのねっ、んじゅる。 うん、分かった。 じゅるじゅる、んむん、ちゅっぶちゅっぶ、強く、擦って……強く、吸ってぇえ、じゅるる、んぶっ、じゅるじゅる。 んぶふっ! んうっ!? 〜〜っぶはぁあ! あっふ、あぶっ……っけほ! げほっ、ごほっ、んぁ、あっふ、はぁっはぁっ、あぁ……げふっ、んっく、ふはぁ、はぁはぁ、はぁはぁ、あぁ。 だ、大丈夫っ、こふっ……ふぅ。 ちょっと喉に入っちゃっただけ、はぁはぁ、あん、んっく、んむ……んん〜っごくん。 んはぁ、はぁはぁ、あぁ、飲んじゃったぁ、はぁはぁ……えぇ? 精液飲んでも大丈夫なの? あぁ、なるほど……それもそうか。 オマンコで飲むのと変わらないわよね♪ そっか〜、だったら……あーん、ぱくん! ちゅる、ちゅるる、んじゅるぅう。 んむんむ、ちゅるん。 ちゅぶちゅぶ、んじゅるぅう、っちゅぶん、んむんむ……ごっくん! んっふ、んむんむ、んちゅるぅう〜っちゅ、ちゅっちゅっ、んっく……んむんむ、んくん。 んっはぁ〜〜、はぁ〜、はぁ〜、はふぅ〜……はい、これでいい? うん、パパが喜んでくれることなら何でもするわ。 今度は一滴もこぼさないで飲むから、またフェラチオさせてね? ■09 ぺろ、ぺろんっ、ぺろぺろ、れろぉ〜っちゅ、んちゅる! ちゅむちゅむ、んちゅ、んちゅむ、んむんむ、ん〜っちゅむん……んん、ん〜っちゅぱぁ、はぁはぁ、どう? パパ。 お口でするの、上手くなってきた? ……んふっ♪ 喜んでもらえて嬉しいっ。 それじゃ、今日もい〜っぱい射精させてあげるわね? まずはこのまま、お口でぇ、あ〜〜……んあ? え、なぁに? 体勢? うん……えっ、えぇ? な、何? パパの顔を跨ぐの? でも、そんなことしたら……あぁ、オマンコ丸見えになっちゃう……そ、そうだけどっ。 何度見られても、恥ずかしいモノは恥ずかしいの……え? シックスナイン? ふぅん……えぇ? お、オマンコ舐められながら、オチンチン舐めるの? できるかしら……だ、だって。 パパにペロペロされると、気持ち良くって、つい……うぅん、私頑張る! パパのやる気に応えてみせるわ。 ふふっ、最近のパパ、近親相姦に積極的で嬉しい♪ 毎日元気〜、んっふふ。 え? 会社でもそう言われてるの? えーと……近親相姦してるから元気って? あははっ、冗談冗談。 ここのところ元気があるって言うことでしょ? それ、私のおかげかなぁ〜、んふ。 うん……嬉しい♪ パパが元気になってくれるなら、私もっともっと頑張っちゃう。 パパの性欲全部受け止めてあげる……だから、私の気持ちも受け取ってね? ぺろんっ……ぺろぺろ。 ぺろぉ〜っれろ、れろっ、ぺろれろ……ん〜っちゅ、ちゅむちゅむ、んふふっ、ちゅむん。 ちゅっちゅ、ん〜っちゅ、んふぁ……はぁ、はぁはぁ。 今日も本当に元気ぃ、はぁはぁ、あぁ。 あっ……ひゃうん! んっは、はぁはぁっ、あふ、んんっ……く、クンニ気持ちいい、あぁ、パパにペロペロされるの、すごく気持ちいいよぉ、んん、んはぁはぁ、あふん、んぁあ、んん。 あぁ、やっぱり舐められながら舐めるのって、んん、難しいかもぉ……はぁはぁ、咥えてたら危ないから、ちょっとお手々で……んん、んっ、んんっ、シコシコしてあげるぅ、はぁはぁ。 棒を握って、ゆるゆると扱いてぇ、はぁはぁ、玉玉も忘れずにね? こうして、軽く揉んで、んん、気持ち良くしてあげちゃう♪ あっふ、んん、後はたまに、先っぽをぉ……ぺろ〜ん! ぺろっ、ぺろっ、れろれろ、ぺろんっ……んっはぁ、はぁはぁ、同じようにクリちゃん舐めちゃ駄目ぇ、っくはぁ、はぁはぁ、あっ、ひゃふん! んんっ、んんっ、んはぁはぁ、あぁん! ゆ、指入れるのも駄目ぇ、はぁはぁ、そこは……んん、オマンコには、オチンチンしか入れちゃ駄目なのっ、んはぁ、はぁはぁ、っふ、んん! んっく、んっく、あぁ入るっ、入るぅ! はぁはぁ、あっ、ひゃうぅ! うっ、うぅっ、く、クリちゃん舐めながら、オマンコしちゃぁあ、はぁはぁ、指マンコしちゃ駄目、駄目ぇえ、あぁああ、はぁはぁ、パパ、パパぁああ! あふんっ、んんんんんん! んっ、んっ、んっはぁ、はぁはぁ……な、なんだか、すっごく気持ちいい所がぁ、はぁはぁ、うぅん、オマンコの中に……今、指で触ったところ……ごくん。 わ、分かんないけどっ……と、とにかく、やっぱりフェラチオの時にクンニするのなしっ。 気持ち良くてフェラできなくなっちゃう……する時は一生懸命してあげたいの、こうしてぇ。 ぱっくん♪ んむんむ、んちゅるぅう〜っちゅ、じゅるん。 ちゅぶちゅぶ、じゅるる、んむんむ、ん〜っちゅむ、じゅるる、ちゅぶ! んっふ、んむん……ほら、こうしてちゃんとね? んじゅる、じゅるじゅる、口に咥えてぇ、んむ、亀頭だけじゃなくて、ちゃんと棒の方まで、啜ってぇ、んじゅる、じゅるぅう〜〜っちゅ、ちゅぶぶ〜〜っちゅるん! オマンコみたいに。 ちゅぼぼぉ〜っちゅぼ! んじゅるぅ〜っちゅ、っちゅむん! ちゅっぶちゅっぶ、んむ〜っちゅむん! んむんむ、じゅるるっ……口の中をオマンコみたいにするのぉ、んじゅるる。 これ気持ちいいでしょ? じゅるじゅる、いつもパパがしてくれるみたいに、じゅるじゅる、抜き差しすればぁ、んじゅるるる! ちゅぶっちゅぶ、んじゅるぅう〜っちゅむ、ちゅぶぶ! ちゅっぷちゅっぷ、ん〜っちゅ、きっと気持ち良く射精できると思うからぁ、じゅるじゅる、んじゅる! だから、このまま来て、じゅる、このまま私のお口に中出ししてぇ、じゅるるる! んぶぅううううううう♪ うっ、うっ、んじゅる、んぅうう〜〜っちゅ、じゅるん……んんっふ、じゅるじゅる、ちゅむ……ん〜っごくん! んっく、んむんむ、じゅるじゅる、ごくん。 んっふ、んん、ちゅむちゅむ、んぅん〜〜っちゅぷ、んっふ……ふはぁ! はぁっはぁっ、あふん、んっはぁ〜〜、はぁ〜〜、はぁ〜〜……あっふ。 あぁ、射精ぇ、パパの精液濃ぉい。 はぁはぁ、あぁ、まだ残ってる……ぺろん! ぺろぺろ、じゅるん! ちゅっちゅ、じゅるぅうう〜っちゅぱぁ! はぁはぁ、ほらパパ、今日は全部飲めたわ。 パパのザーメン全部ぅ♪ ねぇ、偉い? ふふっ……良かったぁ。 あっ……あんっ。 パパ? んもう、そんなに焦らなくても、私は逃げたりしないわよ? パパがしたいこと全部、私が受け止めてあげるんだから。 ■10 上に乗るの? はぁい、今度はお股を跨いでぇ、んん、オチンチンを跨いで、下から突き刺されちゃうぅ、んっふぅうううう! ……あふぁっ、はぁっはぁっ、あぁ刺さったぁ♪ んっく、ふはっ、はぁはぁ、あふん……んん、こ、これ凄い、んん、最初っから一番奥に、んん、オマンコの奥に当たるぅ、んっく、ふはぁ、はぁはぁ、お腹の奥に入ってきてるぅう。 ふはぁ〜、はぁ〜、はぁ〜、あっふ、んん。 んっく、ん! え……うぅん、痛いわけじゃないの。 お腹がいっぱいになった感じ……んっく、苦しいだけ。 はぁはぁ、でも気持ちいいから。 うん、だってパパのが入ってるんだもん。 大好きなパパのオチンチンが全部、私のお腹の中に入ってる……大っきいからちょっと苦しいけど、その苦しさも嬉しいわ。 パパが感じられて。 んはぁ、はぁはぁ、オチンチンの熱さが、大きさが感じられてぇ、はぁはぁ、あぁ、あふん! っくはぁ、はぁはぁ、パパ……パパは? 私のオマンコ、どんな感じ? ……えー? 何よ。 分かんなくないでしょ? うん、それはそうだけど……気持ちいいのは分かるから、もっと他のこと。 ただジュブジュブするだけじゃなくて、どうしてズブズブしたくなるのか、んはぁ。 もっと聴かせて? はぁはぁ、パパの声聴きたい……んぁん、んはぁ、はぁはぁ、パパ……あぁ、パパぁ、はぁっはぁっ、あっふ、んんっ。 ねぇ、ねぇもっと言って……オマンコ、どう? はぁはぁ、私のオマンコ……娘のオマンコの気持ち良さ、どのくらいなの? どんな感じ? あっふ、ふはぁはぁ、どう狭いの? んん、どうキュウキュウするのぉ、んっはぁ、はぁん。 はぁはぁ、パパ、はぁはぁ、パ、パパぁあ、はぁはぁ、はぁん、んん、んっく、んんっ……う、うん、お腹の奥凄い……はぁはぁ、子宮をグイグイ押し上げて、あぁ、突き刺さって来て。 あぁ、はふん、んんっ、んっく、んん、んふう! ふはぁはぁ、お、お腹の中にまで入って来ちゃいそう、あっふ、んん、おぉ、オマンコ破れちゃいそうぉ、んふぅ、ふぅ〜、ふぅ〜っ。 んんっ、んふん! パッ、パパッ、そんなに掻き回しちゃっ、あふん、あん、あんっ、んく……んん! んっふ、ふぅんっ、んふーっ、くふーっ……ぐ、グチョングチョン言ってるぅう。 あぁパパ、パパぁ、んはぁはぁ、近親相姦気持ちいい、パパとのセックス、凄く嬉しいぃ、はぁはぁ、あっふ、んん! あ、愛してるわ……愛してる……愛してる、パパ、パパぁああ! あふんっ! んっ、んっ、んっふぅううううううん♪ 〜〜っぷはぁ、はぁっはぁっ、き、来てる、オマンコの一番奥で、パパの精液噴き出してるぅうう、あっふ、はっふ、ふぅふぅ! んっふ、んふ〜〜、んふ〜〜……ふはぁ、はぁはぁ、あぁ熱い、んん、お腹の中にザーメンが染み込んでいくの分かるぅ、んっふ、ふふふ……あっふ、ふぅふぅ、んふぅ、んん、んぁあ。 はぁはぁ……いっぱい射精できた? ……そう、良かったぁ♪ ……うんっ、私もすっごく気持ち良かったわ。 うぅん、今もまだ気持ちいい……パパのオチンチンがまだ跳ね回ってるの。 オマンコの中で、ビクンビクン脈動してるの分かる……んっふ、はふぅ〜、ふぅ、ふぅ……いっぱい出して疲れちゃった? さっきお口でも出したし……今日はここまでにしておく? うん、私は平気。 パパが気持ち良くなってくれたのは嬉しいけど、疲れさせちゃったら意味ないもの。 元気に気持ち良くなってもらえる範囲で……あっ、あん! えぇ、まだまだ元気? あぁ、あんっ……んんっ、はぁうっ……こ、今度は正常位? うぅん、私この体位大好きよ。 パパに抱き締められて、パパに守られている気持ちになるから……んはぁはぁ。 それに、パパがいっぱい動いてくれて、気持ち良くなってくれるのがよく分かるの……だから、来て? 今日もいっぱい来て。 私のオマンコで、オチンチンいっぱい気持ち良くなって♪ あっふ、んぁう! あふんっ、はふっ、ううっ、んっはぁ〜〜っ……だ、出し入れ凄ぉい、はぁはぁ、あっふ、うう! パパが元気で、私とっても嬉しい、んん、オマンコも嬉しいぃ♪ はぁはぁ、パ、パパぁ……んちゅ! ちゅむちゅむ、んちゅる。 ちゅぶちゅぶ、ん〜っちゅ、んむん! ちゅっぷちゅっぷ、んっふ、んんん、ちゅぶぶ……っちゅる、じゅるじゅる、んん。 んっふぁあ、はぁっはぁっ、大好きよパパ、愛してるわ……ずっとこのまま私を抱いて……私を愛して、私と近親相姦してね? はぁん、娘のオマンコにパパオチンチンずぶずぶ入れて。 んっく、んはぁはぁ、パパの特濃ザーメン、娘マンコにい〜っぱい中出ししてぇ、はぁはぁ、あふん、んんっ、あふん! あぁ、はぁはぁ……ま、また出る? 射精したくなっちゃった? うん、来て? また、オマンコの一番奥で射精して……子宮にビュービューぶっかけてぇ、はぁああ、はぁはぁ、来て、来て……あぁ、私も来そう、パパにセックスされて、私もぉっ。 んんっ、んっく、んふん! ねぇパパ、一緒に、んっく、同時に絶頂して……パパの射精でイかせてぇえ、っくはぁ、はぁはぁ、パパッ、射精……パパ射精ぇ、娘マンコで射精してぇ! んっあああああああああああ♪ あっ……あっ……あぁ、あっふ、ふはっ、はぁっ、あぁ、はぁはぁ、はぁはぁ……あぁ来た、射精されて絶頂来ちゃったぁあ、はぁはぁ、一緒にぃ♪ はぁっはぁっ、あっふ……んん、んふ、ふぅ、んふー……んふー……んん、んっく! あん、の、残りも扱き出しちゃうのぉ? あぁ、まだジュブジュブされちゃぁう♪ はぁう、んむ! んちゅっ、ちゅっちゅ、ちゅむちゅむ、んちゅる! ちゅぶちゅぶ、ん〜っちゅ、れろれろ、ぺろん。 れろぉ〜っちゅ、んむんむ、んっふ、じゅるん! んっふはぁ、はぁはぁ、ふはぁ〜。 はぁ〜、はぁ〜……パパ、だぁい好き♪ ……うん、今日は、このまま休みましょ。 パパはもう、何にもしなくていいのよ。 ゆ〜っくり休んでいいの……私が、眠らせてあげるからね。 そうよ、何も気にしなくていいの……何も心配しなくていいのよ……私がパパを愛してあげる。 パパを守ってあげる……元気にしてあげるわ。 それじゃあね、お休みなさい、パ〜パ♪ 笆�繧�縺吶a�シ撰シ斐�主ソ吶@縺�繝代ヱ縺ォ蟆ス縺上☆蠢�驟肴�ァ縺ェ繧�縺吶a縲� 笆��シ撰シ� 縺雁クー繧翫↑縺輔>繝代ヱ縲� 莉頑律繧ゆク�譌・縺顔夢繧梧ァ倥〒縺冷�ヲ窶ヲ縺茨シ� 縺�繧薙�√◎繧阪◎繧阪°縺ェ縺ィ諤昴▲縺ヲ縲� 譛�霑代�√%縺ョ縺上i縺�縺ョ譎る俣縺ォ縺ェ繧九%縺ィ縺悟、壹>縺ァ縺励g�シ� 窶ヲ窶ヲ遘��シ� 螟ァ荳亥、ォ繧医�√b縺�蟆代@縺励◆繧牙ッ昴k繧上�� 縺�縺�繧薙□縺」縺ヲ縺ー縲√&縺」縺阪∪縺ァ螳ソ鬘後@縺ヲ縺溘@窶ヲ窶ヲ縺昴l繧医j縲√♀螟暮」ッ縺ッ鬟溘∋縺滂シ� 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