プロローグ  おかえりなさーい。  キミも毎日忙しそうだねー。お疲れさまー。  ご飯はどーする? 一応作ってあるけど。  あと、お風呂もわいてるよー。いつでも入れる状態になってるから。  お好きにどーぞ。  ……ん? なぁに? お姉ちゃん?  家事も終わったし、ゴロゴロして、あとは寝るだけだけど。  あー、ひょっとして、えっちなことしたいの?  うん。別にいいよー? キミも毎日ストレス溜まってるだろーしね。そりゃ、性欲も溜まっちゃうよね。  よいしょ、っと。ほら、お姉ちゃん、うつ伏せにごろんってしてるからさ。  いつもみたいに、自由にまんこ使ってもいーよ。  んー?  ああ、別に遠慮なんていらないよー。  一応、キミのお姉ちゃんだしさ。弟の健康を願うのは、家族として当然のことだし。  まあ……お姉ちゃんも、多少は仕事で疲れてるけど。でも、キミほど忙しかったわけじゃないから、全然大丈夫。  そもそも、ただ、まんこ貸すってだけだからさー? 動くのはキミだから、正直、楽だよー。  お姉ちゃんは、スマホ弄りながらゴロゴロしてればいいだけだしねー。  そんなに激しくパンパンされなかったら、別に辛くもないし。  だから、まんこ、気軽にオナホ扱いしてもいーよー。  うん、わかった。  いつでもいーよ。  お姉ちゃんのまんこで、たくさん気持ちよくなってねー。 1  はいよー。お姉ちゃんのまんこオナホ、好きに使ってねー。  お姉ちゃん、このままうつ伏せで寝てるからさー。  うん、服、脱がしていいよー。  あ、でも、全部は寒いから、下だけでもいーい? タイツとパンツだけ下ろせば、えっちはできるからさ。  おっけー? うん、ありがとー。  …………。  脱がした? りょーかい。  お尻、少しだけスースーするけど……ま、寒いってほどじゃないかな。それに、キミの熱で、すぐに温かくなるだろーし。  あ。キミも服、脱いでるんだ。音で分かるよ。  そんなに慌てなくてもいいのに。我慢できないの? 別に、お姉ちゃんは逃げたりしないって。  ん……お尻に、当たってるよ。キミの、固いの。  ちんぽ。  すごい。熱いね。がっちがち。いっぱい溜まってそー。  ……あ。そだ。一応、ローションつけてくれる?  うん。別に、まんこ、すぐ濡れてくると思うけどさ。まあ、念のためね。滑りやすいほうがキミも気持ちいーでしょ?  机に置いてあるからさ。うん、それそれ。  ん……。ローション、つめた……。  あ、量はちょっとでいいと思うよ。入れるときだけ、気を付けてくれればいいから。  うん。それくらいでOK。  ん? どーしたの?  あ、ゴム?  んー。ま、そーだね。一応、つけてもらおーかな。中出しされると、まんこ洗うの面倒だしねー。  それに、赤ちゃんできちゃったら、ちょっとだけ大変だし。  ごめんね?  ううん。気を遣ってくれてありがとねー。  準備できた? じゃー、いつでも入れていーよー。  お姉ちゃんのまんこ、好きにオナホにしてねー。  ん……。  ん……うん、入ってきた感覚、するよー。  だいじょーぶ。しっかりローション塗ってくれたから、全然痛くないよー。  ちんぽ、全部入った? そっか。  相変わらず、ちんぽ固いねー。お姉ちゃんのまんこ、ぴっちり埋まっちゃってる。カリ首の形、はっきり分かるし……。  これ、多分、すっごく気持ちいいちんぽなんだろーね。キミ、自信持っていいんじゃない?  あ。ちんぽ、動く?  うん、まんこ、もうだいじょーぶ。好きに動いていいよー。  ん……  んっ、んっ、んっ、んっ、んっ、んっ、ん……。  どーお? 寝バック、気持ちいい?  そっか。よかった。お姉ちゃんのまんこが気持ちいいかどうかなんて、自分じゃ分からないからさー。  気持ちよかったら、何よりです。  んっ、んっ、んっ、んっ、ん……っ。  この前、スマホで見たんだけどさ。  実際、こーいうオナホ、あるよね。女の人の、お尻の形になってる、おっきなやつ。バックからちんぽで突けるようになってるの。  あれ、気持ちいーのかな? お姉ちゃんのまんこと、どっちが気持ちいーんだろ。  ……あー。そっか。体温の分、やっぱり、本物のまんこのほうが、ちんぽは心地いいのかなー。  ま、自分のまんこが気持ちいいって言われて、お姉ちゃんも悪い気はしないよ。  人肌まんこオナホで、ちんぽ温まっていきなー?  んっ、んっ、んっ、んっ、んっ、ん……。  いい感じだねー。  キミの腰がお姉ちゃんのお尻に当たって、いい音してるよー。いいリズムで、ぱんぱんって鳴ってる。  キミ、セックス上手くなった? 腰の振り方、かなり慣れた感じになったね。彼女でもできた?  ああ、そりゃそっか。できてたら、お姉ちゃんとまんこハメたりしないもんね。残念。  まあ、身内びいきかもしれないけどさ。キミのこと好きになる人はきっといるよ。だから、彼女ができるまでは、お姉ちゃんのまんこ、自由に使っていーからねー。彼女ができたら、さすがに浮気になっちゃうだろーし。  んっ、んっ、んっ、んっ、んっ、ん……  ……あ。  あ、ごめん。なんでもない。ただ、やってたソシャゲでミスっちゃっただけ。  ああ、別に、キミがまんこぱんぱんしてるせいじゃないから、気にしないでねー。単純にミスっただけだから。  んー。このボスがどーしても倒せないんだよねー。  キミ、攻略法分かる? 同じゲームやってなかったっけ。  ……お? そーなんだ。へー。このキャラ、そんなに有効なんだ?  やってみよー。ありがとー。  んっ、んっ、んっ、んっ、んっ、んっ、んっ、ん……  ……お? お、お、お……  おー。倒せたー。  やったー。キミのおかげだよ、ありがとー。  これで次のマップに進めるよ。  キミとまんこすると、こーいうとき便利だよねー。キミのおかげで、お姉ちゃん、ゲームがすごく進むんだー。  んっ、んっ、んっ、んっ、んっ、んっ、ん……。  あ、そーだ。アドバイスくれたお礼に、なんかしてあげるよ。疲れることじゃなければ。  リクエストない?  ……あ、ほいほい。キミの好きなやつ、やって欲しいんだねー。  にしても、ちょっと下品な淫語をたくさん聞きたいなんて、珍しい性癖だよねー。エロく喘いで欲しい、とかだったら分かるけど。  ……んー、でも、そうでもないのかな? お姉ちゃん、キミとしかえっちしたことないからさ。  まあ、やるのは全然かまわないんだけど。喘ぐより楽だし。  えーと。じゃあ、言うね?  ち・ん・ぽ。  ちんぽ、ちんぽ、ちんぽ、ちんぽ、ちんぽ、ちんぽ、ちんぽ。  ちんぽちんぽ、ちんぽちんぽ、ちんぽちんぽ。  こんな感じでいーんだよね?  おっけー。  んっ、んっ、んっ、んっ、んっ……  ちんぽ、ちんぽ、ちんぽ、ちんぽ、ちんぽ、ちんぽ、ちんぽ。  ちんぽ、ちんぽ、ちんぽ、ちんぽ、ちんぽ、ちんぽ、ちんぽ。  まんこ、まんこ、まんこ、まんこ、まんこ、まんこ、まんこ。  まんこ、まんこ、まんこ、まんこ、まんこ、まんこ、まんこ。  ん……。あ。すごー。  ちんぽ、中でまた固くなったねー。  淫語だけでこんなに興奮する、ってのも、すごいなー。  今度、お姉ちゃんが淫語言ってるとこ、録音でもしてあげよっか? そうすれば、お姉ちゃんがいないときでも、いいオカズになるし。  おっけー。じゃあ、あとでやっとくねー。  ちんぽ、ちんぽ、ちんぽ、ちんぽ、ちんぽ。  ちんぽちんぽちんぽちんぽ、ちんぽちんぽちんぽちんぽ。  ちんぽちんぽちんぽちんぽちんぽ。  まんこ、まんこ、まんこ、まんこ、まんこ。  まんこまんこまんこまんこ、まんこまんこまんこまんこ。  まんこまんこまんこまんこまんこ。  ん……。ぱんぱん、激しくなった。  だんだん、ちんぽ高まってきた?  敏感なのはいいことだねー。  ちんぽ、ちんぽ、ちんぽ、ちんぽ、ちんぽ、ちんぽ、ちんぽ、ちんぽ、ちんぽ。  ちんぽちんぽちんぽちんぽちんぽ、ちんぽちんぽちんぽちんぽちんぽ。  まんこ、まんこ、まんこ、まんこ、まんこ、まんこ、まんこ、まんこ、まんこ。  まんこまんこまんこまんこまんこ、まんこまんこまんこまんこまんこ。  ハメハメちんぽ、ハメハメちんぽ、ハメハメちんぽ、ハメハメちんぽ。  オナホまんこ、オナホまんこ、オナホまんこ、オナホまんこ。  んー。まんこの一番奥、ちんぽがコツコツってしてるねー。  あ。痛いわけじゃないよ。むしろそれ、心地いいなって。  なんか、不思議と落ち着くんだー。  ぐりぐり押し付けられるの、お姉ちゃん好きかも。  んっ、んっ、んっ、ん……。  ちんぽちんぽ、ちんぽちんぽ、ちんぽちんぽ、ちんぽちんぽ。  ちんぽ、ちんぽちんぽ、ちんぽちんぽちんぽ、ちんぽちんぽちんぽちんぽ。  オナニーちんぽ。オナニーちんぽ。オナニーちんぽ。オナニーちんぽ。  まんこまんこ、まんこまんこ、まんこまんこ、まんこまんこ。  まんこ、まんこまんこ、まんこまんこまんこ、まんこまんこまんこまんこ。  ヌキヌキまんこ、ヌキヌキまんこ、ヌキヌキまんこ、ヌキヌキまんこ。  ……あ。そろそろイキそー?  うん、いーよー。我慢なんてしないでいーからさー。いつでもまんこの中に出してねー。  っていっても、実際に出すのはゴムの中だけど。  ま、気分だけでも中出し、ってことで。  腰、ぐーっと突き出して、子宮の入り口に、ちんぽ押し付けてさ。そのまま、びゅるびゅるしちゃお。きっと、気持ちいーよ。  ……あ。そーだ。そういえば、イクときは、射精に合わせて、「ぴゅーっ、ぴゅー」って言ったほうがいーんだっけ?  おっけー。  じゃ、ラストスパートだねー。淫語、たくさん言うから、ちんぽ気持ちよくなってねー。  ちんぽちんぽちんぽちんぽちんぽ、ちんぽちんぽちんぽちんぽちんぽ。  ちんぽちんぽちんぽちんぽちんぽ、ちんぽちんぽちんぽちんぽちんぽ。  まんこまんこまんこまんこまんこ、まんこまんこまんこまんこまんこ。  まんこまんこまんこまんこまんこ、まんこまんこまんこまんこまんこ。  ん……うん、射精、どーぞ。  はい、ぴゅっ、ぴゅっ、ぴゅーー、どぴゅ、どぴゅ、どぴゅーーっ。ぴゅるる、ぴゅるるるっ、ぴゅっ、ぴゅーーー……。  ん……ふぅ。  ちんぽ、中でビクビクしてるねー。いっぱいびゅるびゅる出てる、って感じー。  正直、ちんぽミルクの感覚なんて、まんこだと全然わからないんだけど……キミが幸せそうなのは、よく伝わってくるよー。  やっぱり、お姉ちゃんで気持ちよくなってくれるのは、結構嬉しいなー。  ん……。ん、ん、ん……。  ちんぽのぴゅっぴゅ、落ち着いた?  はい、お疲れさまー。  お姉ちゃんのまんこ、気持ちよかった? そっか。よかったー。  あ。ちんぽ、抜くの?  ん……。  ふー。  ちんぽ抜かれると、体の一部が抜け落ちた感じがするなー。やっぱ、キミのちんぽ、すごい存在感だったんだなーって思う。  あ。まんこ、拭いてくれるの? ありがとー。なんだかんだで、ぐちゃぐちゃになっちゃったね。  ちんぽミルクはどう? いっぱい出た?  うわ。ほんとだ。ゴムの先っぽに、いっぱい溜まっちゃってるね。すごー。  ん? いえいえ、どういたしまして。  お姉ちゃんのまんこでよかったら、好きなときに使ってねー。  というか、お姉ちゃんこそありがとー。キミのおかげで、ゲーム、かなり進んだよー。  また攻略詰まったら教えてねー。  それじゃ、お風呂にでも入ってくる?  わかった。  お姉ちゃん、ご飯温めて待ってるよー。 2  おかえりなさーい。  今日も遅いお帰りだね。お疲れさまー。  ご飯どーするー? 今日のご飯は手抜きポトフだよー。  温めるだけですぐできるけど……お風呂先にする?  ……あ。その顔は……ムラムラしてしょうがない、ってときの顔かな。  じゃあ……どーする? お姉ちゃんの体で、ヌキヌキする?  うん、いーよー。お風呂入る前に、サクっとお姉ちゃんで抜いてきなー。  今日はどーする? また、まんこ使う?  んー? お口? あー、フェラして欲しいってこと?  んー……お姉ちゃん、正直、フェラって顎が疲れるからあんまり好きじゃないんだよねー。  やってあげたいのはやまやまなんだけど……。  ……あ、なるほど。要は、お姉ちゃんのお口をオナホにしたい、ってことね。  キミが腰動かしてくれるんなら、全然構わないよー。お姉ちゃん、じっとしてればいいだけだし。  まあ……頑張れば、スマホも見られるしね。  あ、でも、ちんぽ、あんまり口の奥に入れすぎると、お姉ちゃんえずいちゃうから……ほどほどにね。  まあ、根元まで入れなかったら、多分だいじょーぶ。  お姉ちゃん、ソファに座ったままでいーい? ほいほーい。  じゃ、またスマホ弄ってるから。お姉ちゃんのお口まんこ、自由に使ってねー。  …………。  服脱いだ?  おー。相変わらず立派だねー、キミのちんぽ。  家に帰ってきたときから勃起してたの? 今日はずっと、お姉ちゃんのお口まんこでヌキヌキするぞ! って気分だった感じ? へー。  ラーメン食べたくてどうしようもない日、みたいなもんなのかなー?  あ、うん、だいじょーぶだよ。口は、まんこと違って準備なんていらないからねー。  いつでもどーぞ。  ほら。口開けるよ? このままちんぽ突っ込んでねー。  あーーー……  ん……っ。  んちゅう……んちゅっ、んちゅっ、んちゅっ、ちゅぅ、ちゅぅ、ちゅう、んちゅ、んちゅ、ちゅぷぷぷ……ちゅっ、ちゅっ、ちゅっ、ちゅぅ……。  はぁ……。  ん……ふぅ。  ちんぽ、お口の中でまたおっきくなったねー。  お口とまんこって、また全然感覚が違うの? ふーん。  ああ、いつも食べ物を食べてるお口にちんぽを突っ込んでる、っていう視覚的な効果もあるのかな。  ま、気持ちいいなら何よりです。ちんぽ、たくさん気持ちよくなってね。  ほら。  あーーー……  ん……んちゅ、んちゅ、んちゅ、ちゅぅ、ちゅぅ、ちゅるるる……ちゅっ、ちゅっ、ちゅっ、んちゅ、んちゅ、ちゅぅ、ちゅぅ、ちゅう、ちゅう、ちゅっ、ちゅぅ、ちゅう……。  はぁ……。  ふぅ。  んー? お姉ちゃん、まだ全然大丈夫。息苦しくないよ。  ちんぽ、もう少し突っ込んでくれてもいいよー。ちんぽの半分くらいまでは、咳き込まないでいける感じ。  ん? 味? あぁ、ちんぽ、汚くないかってこと?  んー。ま、少し変な味はするかなー。  でも、そんなに不愉快ってわけじゃないし……それに、この味も、キミが一日頑張ったってことだからね。  ねぎらいの意味もこめて、お姉ちゃんがお口で綺麗にしてあげよー。  あーーー……  ん……んちゅ、んちゅ、ちゅぷぷぷぷ……んちゅるっ、んちゅるっ、んちゅるっ、んちゅ、ちゅ、ちゅぅ、ちゅぅ、ちゅるるっ、ちゅるるるっ、ちゅっ、ちゅるるっ、ちゅぅ、ちゅぅ、ちゅぅ、ちゅぅ……。  ふ、ぅ……  ……はぁ。  あ。頭に手、乗せてもいーよ?  お口、オナホにしたいんでしょー? お姉ちゃんの頭掴んでさ、引き寄せる感じにして突っ込んだほうが、ちんぽ気持ちよくない? 征服欲が満たされる感じで。  うん。少しくらいだったらだいじょーぶだからさ。  ちんぽ、どんどん来なー?  あーーー……  ん、んんん……っ。  んちゅっ、んちゅっ、んちゅっ、ちゅぷぷぷぷ……ちゅるるっ、んちゅ、んちゅ、ちゅぅ、ちゅぅ、ちゅるるっ、んちゅるっ、んちゅるっ、んちゅるっ、んちゅるっ、んちゅるっ、んちゅぅ……。  ふ、ぅ……。  はぁ。  んー……ちょっとだけ苦しいけど、全然我慢できるくらい。気にしないでいーよ。  ……あ。そーだ。また聞いていい?  このボス、どーやって倒した?  フェラさせながらでいーから、教えてよ。話聞くのはできるからさー。  あーー……  んっ、んん、ふぅ……っ。  んじゅっ、んじゅっ、ちゅる、ちゅぅっ、んちゅぅっ、んちゅぅう……。  ちゅっ、ちゅっ、ちゅっ、ちゅっ、ちゅぱっ、ちゅぱっ、ちゅぱっ、ちゅぱっ、ちゅぱっ、ちゅぱっ、ちゅぱっ、ちゅぅ、ちゅぅ、んちゅ、んちゅ、ちゅう……。  は、ぁ……。  ……はぁ、ふぅ。  あー。今度はこっちのキャラ使うのかー。こいつ、あんまり育ててないなー。  レベル低くても、スキルだけでいける? ほんと?  じゃあ、試しに入れてみるかー。  あーー……  んちゅう、れろ、れろれろ、れろれろ、んちゅぅ、ちゅるるるるっ。ちゅるっ、ちゅるるっ、んちゅ、んちゅ、ちゅうっ、れろ、れろ、ちゅぷっ、ちゅぷぷぷっ、んちゅ、んちゅ、んちゅっ、んちゅっ、んちゅぅ、んちゅぅ、んちゅぅう……っ。  はぁ……。  ……ふー。  お。ホントだ。あっさり倒せた。すごー。  こいつ、こんな有用だったんだねー。ありがとー。  ぁーー……。  んちゅるる……  んちゅっ、んちゅっ、んちゅうっ、んちゅ、ちゅぷっ、んちゅ、んちゅ、ちゅぅ、ちゅぅ、ちゅっ、ちゅっ、んちゅ、んちゅ、んちゅ、ちゅっ、ちゅっ、ちゅっ、ちゅっ、ちゅぅ……。  はぁ……。  ふー。  おかげで、このマップもクリアできたー。  んー。また手伝ってもらっちゃったし……少しサービスしてあげよー。  ちんぽ、あともう少し奥まで入れてもいーよ。  うん、そーそー。ちょっと「“イマラ”チオ」っぽくしてもいーよ、ってこと。  ……あれ? 「“イラマ”チオ」が正しいんだっけ? そーだっけ。まあいいや。  キミだってそっちのほうがちんぽ気持ちいいでしょ?  お姉ちゃん、ほんとに苦しかったら、キミの足、ぱんぱんって叩くからさ。  うん、おっけー。  じゃあ、お口オナホ、どーぞ?  あーー……  んっ、んんん……っ。  んじゅっ、んじゅるるる……っ。  んじゅっ、んじゅっ、んじゅっ、んじゅっ、んじゅっ、んじゅっ、んじゅっ、んじゅっ、んじゅっ、んじゅっ、じゅぷぷぷぷぷぷ……っ。  んじゅっ、んじゅっ、じゅっ、じゅるるるっ、じゅっ、じゅっ、じゅっ、じゅっ、じゅっ、じゅぅぅ……っ。  ぷはぁ……っ。  ふぅ……。  ん……結構苦しいけど、だいじょーぶ。お姉ちゃん、ちゃんと生きてるよー。  っていうか、キミのちんぽ、そろそろイキそうじゃない? お口まんこの中で、かなりビクビクしてるし……先走りの味もするし。  うん。あと少しだけなら、大丈夫だからさー。  ちんぽ突っ込んで、お姉ちゃんのお口、好きなようにオナホ扱いしてねー。  あ。ちんぽミルクはどーする? 別に、顔にぶっかけてもいいけど……ごっくんして欲しい?  わかった。でも、あんまり喉の奥に出されると、咳き込んじゃうから……出すときは、口の手前側にどぴゅどぴゅしてくれると嬉しいかな。  おっけー。そういう感じでよろしくー。  ほら。あーーー……  ……んっ。  んっ、んんんん……っ。  んじゅっ、んじゅっ、んじゅっ、んじゅっ、んじゅっ、んじゅっ、んじゅっ、んじゅっ、んじゅっ、んじゅ……っ。  んじゅ、じゅるる、じゅぷぷ、じゅぱじゅぱ、じゅぷぷ……。  んじゅうぅううう……っ。じゅぷっ、じゅぷっ、じゅぷっ、じゅぷっ、じゅぷっ、じゅぷっ、じゅぷっ、じゅぷっ、じゅぷっ、じゅぷ……っ。  じゅっ、じゅっ、じゅっ、じゅっ、じゅっ、じゅっ、じゅっ、じゅっ、じゅっ、じゅっ、じゅうぅぅぅ……っ。  ん……っ、んっ、んんんんん……っ。  ん……っ、ん、ん、ん……っ。  ん……ふぅ、ふぅ、ん……。  ……こくっ。  こく、こく、こく、こく、こく……  こく……んっ。  ん、はぁ……。  ふー。最後、だいぶ激しかったねー。  お姉ちゃん、顎、外れちゃうかと思っちゃった。  んー? まあ、これくらいなら、ギリ大丈夫。でも、次からはもう少しだけ、力弱いと助かるかな。  あ、別に謝ってもらうほどじゃないよ。オッケー出したのはお姉ちゃんだし、キミも、もうすぐ射精しそうってときの力加減、難しいだろーしね。仕方ないよー。  ん? あ、ちんぽミルク? うん。出すとき、口の手前までちんぽ引いてくれてたから、ごっくんしやすかったよ。ありがとねー。  味? ミルクの味の感想?  聞きたいの? 男ってそーいうもん?  うーん……。まあ、毎日飲みたいものじゃないかなー。美味しくはないよ。  キミのだって思えば、別に嫌じゃないけどさー。  苦くて、生臭くて……あんまり単体では飲みたくない感じ。どうしても飲まなきゃいけない時がきたら、砂糖混ぜさせて、って感じかな。そうすればいけるかも。  あ、お口をオナホにすること自体は、いつでもしてあげるからねー。  また、キミのおかげでゲーム進んじゃったし。ありがとねー。  ん。キミ、お風呂入ってくる?  りょーかい。じゃあ、お姉ちゃん、その間にご飯温めておくねー。  キミのちんぽ、お姉ちゃんのツバでドロドロになっちゃってるし。  しっかり綺麗にしてきなー? 3  あ。おかえりー。  お疲れさま。忙しかったー? そっか。大変だったねー。  どーする? ご飯にする? お風呂にする? それとも……  ……ん。えっちだねー。りょーかい。  今日は何するのー? お口? それとも、ふつーにまんこに入れる?  んー?  足? 足って……要は、足コキってこと?  あー。そーいえば、キミ、結構お姉ちゃんの足もいやらしい目で見てたもんねー。  タイツが性癖な感じ? タイツフェチって、足が好きな人は割と多いよねー。  じゃ、タイツ、脱がないほうがいいよね。おっけー。  えーっと……体勢的に、どーすればいーかな。お姉ちゃん、このままソファに座って、ちんぽ、踏めばいーい?  うん、いいよー。別に、足動かすくらいだったら、そんなに疲れないしね。お姉ちゃんが足コキしてあげるよー。  手が空くから、そのままスマホ弄れるし。  じゃあ、お姉ちゃんの前に座って?  んー。ソファに……というよりは、床に座ったほうがいいかな。  クッション敷けば、腰もそんな辛くないでしょー?  うん、おっけー。  ほら、ちんぽ、出してー?  ……うわー。バッキバキだねー。すごー。  ちょっと変態的なプレイだし、やる前から相当興奮しちゃってる感じだね。  踏んだら押し返されちゃいそう。  ま、とりあえず、やるよー?  ちんぽ……ふみ、ふみ、ふみ、ふみ。  こんな感じ? ……もうちょい強く? おっけー。  ふみ……ふみ。ふみ、ふみ、ふみ。  んー。こんなもんかな。  見ないでやるのは結構難しいなー。  あ。左足で、ちんぽをぐっと押さえてれば、結構楽かも。で、右足で、表面を擦れば……  こす、こす、こす、こす。  ん。これ、やりやすいなー。しばらくこんな感じでやろっと。  ちんぽ、ふみ、ふみ。ちんぽ、ふみ、ふみ。  ちんぽ、こす、こす。ちんぽ、こす、こす。  どう? タイツ足コキ。ちんぽ気持ちいい?  それはよかった。  やっぱり、タイツの感触がいいのかなー?  というか実際、裸足で直接踏むと、ちんぽ痛いだろうしねー。タイツ履いたくらいがちょうどいいのかも。  あと、視覚的にも興奮するんだろーねー。すべすべしたタイツに、真っ赤っかになってるちんぽが踏まれてるなんてさ。そのギャップが、いいんだろーなーって思うよー。  ちんぽ、こす、こす。ちんぽ、こす、こす。  ちんぽ、しこ、しこ。ちんぽ、しこ、しこ。  んー……  え? あー。別に今、ゲームやってるわけじゃないよー。  動画見てるの。ほら、この人。知らない?  結構有名なんだけど……見たことないか。  うん、ゲーム実況とかしてる人。割と面白いよ?  この人がやってるゲーム、買おっかなーって思ってる。マルチプレイもできるみたいだし、一緒にやろーよ。  おっけー。んじゃ、足コキ終わったら、早速買ってくるね。ダウンロードで。  んー? いや、こーいうのは思い立ったときにやんないとさ。  動画で興味を持ったゲームってさ、すぐに買わないと、後で買うことってほぼないし。そういうのってない? ないかな?  ちんぽ、くに、くに。ちんぽ、くに、くに。  ちんぽ、こき、こき。ちんぽ、こき、こき。  ……ん、なに? 買ってくれるの?  え。嬉しいけど……いいの?  普段ヌキヌキしてくれるお礼? そっかー。別に気にしないでいいのに。  でも、ありがとね。素直に受け取っておくよ。  じゃ、あとでよろしくねー。  ちんぽ、しこ、しこ。ちんぽ、しこ、しこ。  ちんぽ、ふみ、ふみ。ちんぽ、ふみ、ふみ。  んー。キミの施しのお返しに、今日はお姉ちゃんも、もうちょっとサービスしてあげよー。  っていっても、この状態でサービス、っていうと、淫語くらいしかないけどさ。  あ。そーだ。足コキって、結構M向けのプレイだし……たまには、罵倒っぽい淫語なんてどーかな?  えーっと……ちょっと待っててね。 「罵倒」「ちんぽ」「淫語」……とかで出てくるかな。ポチっと。  んー? うん、待ってて。今、スマホで検索してる。  ほら。お姉ちゃん、ただ淫語を言うだけならできるけど……色々罵倒するってなると、やっぱり、ぱっと言葉は思い浮かばないだろーしさー。  こういう罵倒って、言葉を途切れさせないで攻めまくるのが重要だし。  せっかくスマホが見られる体勢なんだし。プロが書いた台本のほうがいーじゃん? そのほうが、キミも興奮するだろーし。  ……だからといって、情感たっぷりの演技を求められても困るけどさ。  あ。出てきた出てきた。  えーっと…… 「ふふーん。なぁに? アンタ。  まさか、アタシのおまんこに入れさせてもらえる、とか思ってたの?  ざーんねーん。アンタは、美少女の足にチンポ踏まれて、しこしこされて、惨めに射精させられるのよ!」  …………。  うーん。お姉ちゃん、美少女かな? 美少女ではないかな……。  ……あ。でも、ちんぽ、ビクッてしたね。こういうの、好き?  じゃあ、続き読むねー。 「あはっ。何よ、これ。チンポを足で踏まれるなんて、最高に惨めなことされてるのに……アンタのチンポ、びくびくしてるわ!  足なんかで興奮しちゃってるわけ?  この……へ・ん・た・い・ち・ん・ぽ。あはっ」 「アンタって本当に惨めね。チンポって、男の一番大事なとこでしょう? なのに、アタシに足蹴にされてるのよ? おまんこに入れる価値もない、無能なチンポだって、馬鹿にされてるのよ?  どーして怒らないの? それどころか、なんでこんなにチンポビクビクしてるの?  それはね、アンタの性根が、豚と同じだからよ。  家畜みたいに、アタシから足コキって餌を与えられて、ぶひぶひ喜んじゃってるの。  最低の変態なのよ。  この、豚チンポ。あはっ」 「ほら。豚なんでしょ? もっといい声で鳴きなさいよ。ぶひぶひ言ったら、もっともーっと強く足コキしてあげる。  ……あーあ。まさか、ホントに言うとは思わなかったわ。  アンタに、人間のプライドはないのね。  チンポしこしこしてもらえるなら、何だってするのね?  ほんっと、呆れを通して笑えてくるわ。  最っ高に惨めね……っ」 「じゃあ、お望み通り、たくさん足コキしてあげる。  ほら、こうやって、両足でチンポを挟み込んで……ぎゅーってして。  こうすると、チンポが全部包まれて……おまんこの中みたいでしょう? 家畜専用の、足まんこよ。  アンタみたいな豚は、一生、おまんこでセックスなんてできないでしょうし。せいぜい、この偽物まんこで我慢するのね?  ほーら。  しこしこしこしこ。しこしこしこしこ。  足まんこでぎゅっぎゅっ、ぎゅっぎゅーっ。  あはっ。ちんぽから先走り、どくどく出てる。もう、アタシの足、ぐっちゃぐちゃよ。  このタイツ、もう履けないわね。アンタにあげるわ。アタシの残り香嗅ぎながら、一日三回、惨めにオナニーしなさい? 命令よ。」 「ちんぽぐりぐり、ちんぽぐりぐり。  ちんぽしこしこ、ちんぽしこしこ。  ……んー? どうしたの? アンタの息、なんか、荒くなってるけど。  まさか……もうチンポイキそうなの? まだ、少ししか足コキしてないのに?  あっきれた。  豚チンポさーん? この足まんこは、本物のおまんこじゃないですよー?  本物のおまんこは、トロトロでふわふわで、最高に気持ちいいですけど……足まんこは、ただの足でしかないんですよー? 足まんこに中出ししたって、赤ちゃんなんてできないんですよー?  それとも……豚チンポさんにとっては、足のほうが本物のおまんこよりも気持ちいいんですかー?  ほんっとうに……呆れるくらい、ド変態チンポですねー。  じゃあ、足まんこ、最後にたくさんしこしこしてあげる。豚らしく、惨めにチンポミルク吐き出しなさい?」  ……あ。そうそう。  キミのちんぽ、本当にイキそうでしょ? 先走りぐちゅぐちゅだし。  ちんぽミルク、このままタイツに向けて出しちゃっていーからねー?  どうせ後で洗濯しちゃうから、全然汚しちゃっていーよー。  じゃ、ラストスパート。罵倒もいくよー。 「へ・ん・た・い・ち・ん・ぽ。  最低ちんぽ。ダメちんぽ。オナニーちんぽ。ドMちんぽ。劣等ちんぽ。  無能ちんぽ。腐れちんぽ。豚ちんぽ。下等ちんぽ。赤ちゃんちんぽ。  短小ちんぽ。キモちんぽ。不良品ちんぽ。奴隷ちんぽ。敏感ちんぽ。  早漏ちんぽ。ゴミちんぽ。射精ちんぽ。ザーメンちんぽ。粗末ちんぽ。  勘違いちんぽ。惨めちんぽ。哀れちんぽ。家畜ちんぽ。どうしようもないちんぽ。  タイツで感じる変態ちんぽ。  プライドのないゴミちんぽ。  罵倒で興奮するダメちんぽ。  存在価値のない豚ちんぽ。  ええ。いいわ。  ほら。イキなさい?  はい。どぴゅ、どぴゅ、どぴゅ、どぴゅーーーっ。ぴゅるる、ぴゅるる、ぴゅっ、ぴゅるるーっ。どぴゅ、どぴゅ、どぴゅ、どぴゅーーーー……」  ……ん。たくさん出た。  お姉ちゃんのほうに、いっぱい飛んできた。タイツ飛び越して、服にかかっちゃいそうだったねー。  罵倒、そんなに気持ちよかった? そっかー。  正直、棒読みだったと思うけど……あんな感じでよかったの? 「それはそれで」……って感じなんだ。ふーん。  まあでも、ちんぽ気持ちよくなってくれてよかったよー。  んー。汚れちゃったし、ついでに、タイツでちんぽ拭いてあげる。  ふき……ふき、ふき……ふき、っと。  はい、お疲れさま。  タイツ、精子でどろどろー。脱いじゃお。  よいしょ、よいしょ……。  これ、ちゃんとちんぽミルク落ちるかな?  ま、落ちなかったら、足コキするとき用のタイツにしちゃえばいっか。  あ、お風呂入ってくる? じゃ、ついでに、このタイツ、洗濯物のカゴに放り込んどいてくれる? よろしくー。  お風呂からあがったら、さっき言ってたゲーム、一緒にやろーねー。 4  おかえりー。お疲れさまー。  今日は特に帰りが遅かったねー? めちゃくちゃ忙しかった感じ?  顔もぐったりしてるねー。  今日は早く寝たほうがいいんじゃない?  ……んー? あ。えっちするの?  お姉ちゃんはいいんだけど……キミは大丈夫なの? 疲れてそんな気分じゃなくない?  あー。体よりも、心の癒しが欲しい感じなんだねー。納得納得。  ま、そういうわけなら。好きなように、お姉ちゃんの体使ってヌキヌキしなよ。  で、今日はどーする? 最近、まんこ以外を使うのが多いけど……どこでヌキヌキしたいの?  んー? おっぱいに甘えたい……って、どうやるの?  キミがおっぱいちゅぱちゅぱしながら……手コキ?  へー。そーいうの、授乳手コキっていうんだー。  うん、別にいーよ? 使うの、片手だけだしね。もう片っぽの手でスマホ弄れるし。  あれ? でも……体勢的にはどうすればいーかな?  ソファに添い寝する感じ? あー、くっついた状態で手コキするんだね。  おっけー。  よいしょ、っと……  うん? なぁに? その前に?  あ。おっぱい、触りたいの? うん、別にいーよ。  はい、ご自由にどーぞ。ブラはつけてないから、シャツめくるだけで大丈夫だよー。  ん……。  んー? ああ。おっぱい褒めてくれてありがとー。  巨乳って、人目も引くし、肩凝るし、あんまりいいことないんだけど……ま、でも、キミのちんぽが興奮してくれるんなら、いいかなー。  うん、そんなに強くぐにぐにしなかったら、好きに触って大丈夫だよ。  ん……。ん、ん……。  ん? ああ、ちょっとくすぐったいだけだから、大丈夫。それに、不快なくすぐったさ、ってわけでもないからね。  もうちょっと強くしても大丈夫だよ。  ん……。ん、ん……  にしても、熱心におっぱい触ってるねー、キミ。  やっぱり、男の子っておっぱい好きなんだねー。なんか微笑ましい。  まあ、柔らかくておっきいものに甘えたい、っていうのは、お姉ちゃんも分かるけどねー。お姉ちゃんだって、他の人のおっきなおっぱいには、「おぉー」って思ったりするしなー。  んー? お姉ちゃんのおっぱい、そんなに綺麗かなー?  乳首の色とか? 形も? まあ……だって、キミ以外には誰も触ってないしね。その分、綺麗なのかも。  ん、ん、ん、ふぅ……  あ。お姉ちゃんの足に、固いの当たってきた。ちんぽ、興奮してきた?  そろそろヌキヌキする?  おっけー。服脱いでー。  ……うわー。ちんぽ、いつも通りガッチガチだねー。  ここだけ見ると、悩みなんてなさそーだなーって思っちゃうんだけど。でも、キミも色々辛いんだろーねぇ。  よーしよーし。お姉ちゃんのおっぱいに甘えて、母性味わっていきなよー。  んーっと。体勢的には……こうかな。キミの頭を抱きかかえる感じ?  でも、あんまりくっついちゃうと、腰が密着して、手コキしづらくなっちゃうね。  キミの頭だけはくっつけて……下半身を少し離して……。  で、キミの頭の後ろに、左手を回して、スマホを弄る、と。  うん、これなら、手コキできそー。  じゃあ……はい。おっぱい、どうぞ。たっぷり召し上がれー。  ん……ん、ん、ん……。ん、ふぅ……。  さすがに、乳首を吸われるのは、揉まれるよりもくすぐったいねー。  あ。それくらいなら、痛くないから、だいじょーぶ。気にしないで続けて?  ん、ん、ん……  うわー。ちんぽ、まだ固くなってるー。  不思議だねー。授乳なんて、母と子の愛の証、みたいな行為なのにさ。体が大きくなってからやると、こんなにえっちな感じになるなんてさー。  あ、うん。手コキもするねー。  よいしょ、っと……  ちんぽ、しこ、しこ。ちんぽ、しこ、しこ。  ……んー。まだちょっと手が動かしづらいなー。  もうちょっと体、ずらせない? 腰をもう少し引いてもらえると。  あ、そうそう。いい感じ。  ちんぽ、しこ、しこ。ちんぽ、しこ、しこ。  うん。やりやすくなった。このままやるねー。  ちんぽ、しこ、しこ。ちんぽ、しこ、しこ。  ちんぽ、しこ、しこ。ちんぽ、しこ、しこ。  キミ、一生懸命、おっぱい吸ってるねー。  おっぱい、美味しい? って、そんなわけないかー。  多分、味は、ちょっとしょっぱいのかな? 肌についた汗で。  んー? 甘いの? そうなの? お姉ちゃん、母乳なんて出ないよー? ……出てないよね?  あー。授乳してる……っていう、イメージから来る錯覚みたいな感じなのかな?  それなら分かるかなー。母乳って甘いイメージあるし。  あとは、シャンプーとかの甘い匂いのせい、ってのもあるかも。  ま、おっぱい、美味しいんなら何よりです。  キミ以外、他に誰もちゅぱちゅぱしないからさー。気が済むまで、たくさん味わっていってねー。  ちんぽ、しこ、しこ。ちんぽ、しこ、しこ。  ちんぽ、しこ、しこ。ちんぽ、しこ、しこ。  よーしよーし。いーこ、いーこ。えらい、えらーい。  ……うん? あー、いや、なんとなく?  なんか、だんだん、頑張ってちゅぱちゅぱしてるキミが、可愛く見えてきてさー。  なでなでしてあげよっかなって。  よーし、よーし。  ……いや、今、ちょっと気になって、こういう赤ちゃんプレイのこと、調べてたんだけどさー。  なんか、本当の母親じゃない女の人に、母性を感じる男の人が増えてるんだって?  年上だけど、二、三歳しか歳が違わない人とか……。  あと、年下の子とか。  そもそも、めっちゃロリっぽい子にも母性を感じる人がいるとかなんとか。  あ。違うの。引いたりしたわけじゃなくてさー?  なんか、疲れてる男の人が多いのかなーって。  誰かに甘えたいって、つまりそーいうことでしょ?  ぎゅーってされて、なでなでされて、なーんにも考えずに、よしよしってされたいんでしょ。  お姉ちゃんが、ちゃんとキミの拠り所になれてればいいなーって。ふと思ってさ。  ……まあ、スマホ弄りながら言うのもなんだけど。  なれてる? よかった。  えっちぃことしないときでも、別にお姉ちゃんに甘えても大丈夫だからねー?  おっぱいくらい、いつでも貸してあげるからさー。  泣きたいときがあったら、いつでも言いなよー。  うん。よしよし。えらいえらい。  ちんぽ、よーし、よーし。ちんぽ、よーし、よーし。  ちんぽ、いいこ、いいこ。ちんぽ、いいこ、いいこ。  んー。先走り、ぐちゅぐちゅになってきたねー。いやらしい音、鳴ってる。  キミはほんとに、美味しそうにおっぱい飲むなー。  うーん。お姉ちゃんもだんだん、母性ってのが分かってきたかも。  そーか。こういう気持ちかー。誰かを好きになる気持ちとも、弟に対する愛情とも、微妙に違う感じがするよ。  なかなか新鮮で楽しいね、この授乳手コキ。  ちんぽ、なで、なで。ちんぽ、なで、なで。  ちんぽ、えらい、えらい。ちんぽ、えらい、えらい。  ん。体ビクビクしてきたねー。  そろそろ、イキそー?  我慢しなくていいからねー。好きなときにぴゅっぴゅしなー?  あ。そーだ。  えいっ。  んー? ああ。ちんぽの先、太ももに押し当てたの。  これなら、ソファ汚さずに済むし……ちんぽもこのほうが温かいでしょ。キミの好きなタイツも履いてるし。  うん。このまま、太ももめがけて、ちんぽミルク出してもいーよ。  じゃ、手の動き、早くするねー。  辛かったら、もう少し、乳首強くちゅぱちゅぱしても大丈夫だからねー?  いくよー。  ちんぽしこしこ、ちんぽしこしこ。  ちんぽしこしこ、ちんぽしこしこ。  ちんぽしこしこ、ちんぽしこしこ。  ちんぽしこしこ、ちんぽしこしこ。  ん……うん、ぴゅっぴゅ、どーぞ。  はい。どぴゅ、どぴゅ、どぴゅ、どぴゅーーー。ぴゅる、ぴゅるる、ぴゅるるるっ、ぴゅっ、どぴゅ、どぴゅ、どぴゅ、どぴゅーーー……。  ……んー。いっぱい出てるねー。太もも、ちんぽミルクで熱いよ。  キミの体、震えてるねー。感じすぎて弱い?  じゃあ……ぎゅーー。  よしよし。よーしよし。ぴゅっぴゅ大丈夫だよー。怖くないよー。  気持ちいいこと頑張ってえらいねー。ほんとにえらいよー。  よしよし。  ……ん。射精、落ち着いた?  はい、お疲れさま。  んー? ああ、今のは別に、そういうセリフをスマホで調べたわけじゃないよ。  射精でちんぽが弱ってるときに、こういう風に言われたら……キミも安心するかなって思ってさ。  どうかな?  ……そっか。よかったー。  たまにはちゃんと、お姉ちゃんっぽいところ見せようかなって。  キミの心が癒されてたら、お姉ちゃんも嬉しいよー。  タイツ、またミルクで白くなっちゃってるね。  どうせ洗うし、ちんぽ、タイツで拭いちゃっていーよ?  この後、お風呂入るでしょ? じゃ、タイツ、また洗濯カゴに放り込んどいてくれる? よろしくー。  ……ん? どうかしたの?  お姉ちゃんと離れたくなくなっちゃった?  おっぱいちゅぱちゅぱしてたら、赤ちゃんのときのこと思い出しちゃった感じ?  うーん。今度は幼児退行かー。おっぱいの魔力はすごいなー。  まあ、別に大丈夫だよー。  じゃ、ぎゅーってしててあげるから、気が済むまで、お姉ちゃんとくっついてなー。  よーしよし。よしよし。  キミは可愛い弟だねー。 5  おかえりなさい。  今日もお疲れさま。  明日はお休み?  そっか。一週間たくさん頑張ったねー。  それじゃ、どーする?  今日は、夜遅くまで起きてるでしょ?  うん。お姉ちゃんも、明日はお休みだよー。  とりあえず……ゆっくり、お姉ちゃんでちんぽヌいとく?  おっけー。  今日は何しよっか?  ん。わかった。まんこ使うんだね。  じっくり気持ちよくなりたいときは、やっぱりまんこでヌくのが一番だよねー。  うん。大丈夫。  気にしないで、まんこ、オナホにして使いなよー。  体位はどーする?  んー。正常位がいい?  分かった。じゃあ……仰向けに寝転がればいいかな。  ごろーん。  腕を……背もたれで支えれば、スマホは問題なく見られるかな。  はい。どーぞ。  服は、適当に脱がしてねー。  あ。ブラはつけてないから、シャツめくればおっぱい出てくるよー。  正常位だと……タイツとパンツは、全部脱がしたほうが、まんこに入れやすいかな。半脱ぎだと伸びちゃうだろーし。  うん。よろしく。全部脱がしといてー。  ん……。  ふぅ。  あ。まんこ、見たいの?  ほいほい。じゃ、開くねー。  ぱかー、っと。  んー? まあ、キミに対しては、もうあんまり恥ずかしい、って感じはしないかなー。  キミだって、もう見慣れたでしょ?  でも、それはそれとして、見ると興奮する感じ?  ふーん。そういうもんかー。  まあ、ちんぽ興奮するのが一番だし。お姉ちゃんのまんこでよかったら、じっくり観察していーよ。  ……ん? ローション?  んー……多分つけなくて大丈夫かな?  なんとなく、今日はまんこ使うかなーって思ってたから……それなりに、もう濡れてると思うんだよね。  まあ、いつも寝っ転がってるだけって言ってもさ。一応、お姉ちゃんもだんだん、キミとえっちするときは、体が反応したりするんだよねー。  だから今日は、まんこ慣らしたりしないで、そのままハメてもだいじょーぶだよー。  ほらほら。早く、ちんぽ出しなよー。  ……おー。  ちんぽ、おっきいねー。ギンギンになってる。  なんだかんだで、やっぱりキミも、まんこするときが一番興奮してるよねー。  まあ、生物の本能だし。まんこするのが一番テンションあがっちゃうのかなー?  お。もう入れちゃう? いいよ、きてきてー。  ……あ、ゴム?  んー。今日はゴムもいらないかな。一応、大丈夫な日だから。  え? あー、まあね。大丈夫、っていっても、そりゃ100%避妊できるわけじゃないんだけどさー。  でも、やっぱり生ハメが一番気持ちいーでしょ?  お姉ちゃんも、一応、キミのことを労う気持ちがあるわけでさ? 一週間頑張ったわけだし、生のまんこでしてあげたいなーって。  うん。いーよ。生のまま、ちんぽ、来てー?  ん……っ。  ん、ん、ん……。  ふぅ。  おー。さすがに、ちんぽ、おっきいねー。  正常位だと、お腹がぽっこり膨らんだような感覚、するよー。  寝バックだと、ちんぽ、かなり自然に収まるけど……正常位は全然違うねー。ちんぽ、結構な存在感。  ん。  うん。お姉ちゃん、もう大丈夫。  まんこの中、しっかりトロトロになってるでしょ?  うん。いっぱい、ぱんぱんして?  ん……  んっ、んっ、んっ、んっ、んっ、ん、ん……。  んー。すごいなー。  正常位って、しっかりセックスしてる感じがする。  嫌でも、自分が女であることを思い知らされる、っていうかさ。  勃起したちんぽすごいなー、って思う。  ……うーん。語彙力がないね、お姉ちゃん。  ま、いいや。  キミはどう? 生のまんこ、気持ちいい?  そっか。よかった。  っ、んっ、んっ、んっ、んっ、ん……  少し気になったんだけど……やっぱり、ゴム有りと生ハメだと、感覚は全然違うものなの?  お姉ちゃん的には、違いがあんまり分からなかったりするんだけど……キミ、生ハメだと、興奮が倍増って感じだし。  ふーん。ダイレクトにまんこの温かさが伝わってくる感じ?  ああ。あとはやっぱり、中出しできることに対する興奮はあるよね。オスの本能だろうしさ。  まあ、やっぱり、総合的には、生ハメのほうが気持ちいいんだろーなー。  ……んー。お姉ちゃん、ちょっとだけピル飲もっかなーって思ってるんだよね。  いやー。お姉ちゃん、結構、生理重めだからさ。  友達に飲んでる人いるから、色々話聞いてさ。そんなに悪くなさそーだなって。  そうすれば、キミも毎回中出しできるでしょ? 中出しし放題とか、本物のオナホっぽくて、もっとちんぽ興奮するんじゃない?  今度、病院行って相談してみるから、飲み始めたらキミに言うねー。  ん……んっ。んっ、んっ、んっ、んっ、ん……。  ……んー。やっぱり、正常位、割と好きだなー。  キミの顔、よく見えるし。  え? あぁ、うん。たまにはさ、スマホじゃなくてキミのこと見ようかなって。  なんか、初めてキミとえっちした日のこと、思い出すなー。  覚えてる? お姉ちゃん、キミがオナニーしてるとこ見ちゃってさ。  そのとき見てたオカズのAVが、お姉ちゃんに似てたんだよねー。  それで、どうせだったら、お姉ちゃんの体使う?って言ったんだよねー。  まあ、正直、半分冗談で言ったから、まさか本当にキミとえっちすることになるなんて、思わなかったんだけど……  でも、お姉ちゃんとえっちしてるときのキミ、ホントに幸せそうだったからさー。  悪くないかなーって思ったんだよね。  うん。今も、キミ、すっごく幸せそうだよ。  お姉ちゃん、キミのそういう顔見るの、結構好き。  あ。せっかく向き合ってハメハメしてるんだしさ。キスしようよ、キス。  お姉ちゃん、キス好きなんだよねー。  うん。きて?  ん……  んちゅ、んちゅ、んちゅ、んちゅ、ちゅう、ちゅう、ちゅう……。  んちゅっ、んちゅう、ちゅう、れろ、れろ、ちゅぅ、ちゅっ、ちゅっ、ちゅぅ、ちゅう、ちゅう、ちゅう……。  はぁ……。  ……ふぅ。  あー。キス、気持ちいいなー。  キスすると、キミのことすっごく好きだなーって、改めて思うんだよねー。  ほら。もっとしよ?  ん……  んちゅ、んちゅ、ちゅう、ちゅう、れろ、れろ、ちゅう、んちゅ、ちゅっ、ちゅぅ、ちゅぅ、ちゅっ、ちゅっ、ちゅぅ、ちゅぅ、ちゅう、んちゅう、んちゅう……。  はぁ……。  んー? そーだよ。お姉ちゃん、キミのこと、好きだよ?  ていうか、好きじゃなかったら、まんこ貸したりなんてしないって。  あ、でも、もちろん、キミに彼女ができるまでっていうのは分かってるからさ? 重い女になるのはヤだしねー。  後のこととか特に気にしないで、気軽にまんこをオナホにしていーからね。  ん……ちゅっ、ちゅっ、んちゅ、んちゅ、れろ、れろ、ちゅぅ、んちゅ、ちゅ、ちゅ、ちゅっ、ちゅっ、ちゅぅ……。  ぷはぁ……。  ……んー? なに?  え。キミも、お姉ちゃんのこと、好きなの?  そーなのかー。  うーん……。  え。いや、別に、嫌じゃないし、嬉しいんだけど……  キミ、お姉ちゃんの体が好きなだけなのかなって思ってたから。  意外だっただけ。  ふーん。そーなんだー。  とりあえず、キスしよっか?  ん……  んちゅ、んちゅ、んちゅ、ちゅぅ、ちゅぅ、ちゅう、れろ、れろ、ちゅぅ、んちゅ、んちゅっ、ちゅぅ、ちゅぱっ、んちゅ、んちゅ、ちゅう、ちゅ、れろ、れろ、ちゅう、んちゅ、ちゅっ、ちゅっ、ちゅっ、ちゅぅ……。  はぁ……。  ……うーん。だったら、お姉ちゃんたち、付き合っちゃおっか?  だって、お互い好き同士だしねー。  まあ、多分、やることは今と変わらないけどさー。  元々一緒に暮らしてるわけだし。  ほとんど毎日えっちなことしてるし。  家事はお互い分担してるし。  なんか、恋人を飛び越えて、夫婦になっちゃってる感じだねー。  お父さんとお母さんに話すのがちょっと大変だけど、まあ、何とかなるでしょー。  じゃあ、これから、よろしくね?  はーい。  ん……  んちゅ、んちゅ、ちゅう、ちゅう、ちゅう、んちゅ、んちゅ、んちゅ、んちゅ、んちゅ、んちゅ、ちゅう……  ちゅっ、れろれろれろ……んちゅ、んちゅ、んちゅ、んちゅ、ちゅぅ、ちゅぅ、ちゅぅ、ちゅ、ちゅっ、ちゅっ、ちゅぅ……。  はぁ……。  お。ちんぽ、ビクビクしてきたの、分かった。  んー……言われてみれば、生のほうが少しだけ、ちんぽの様子分かりやすい……かな? どーだろ。  そろそろイキそう?  おー。頑張れ頑張れー。あともうちょっとー。  あ。お姉ちゃん、手、握っててあげる。ほら。ぎゅーー。  こうしてると、なんか、ちゃんと恋人っぽいよね。お互い愛し合ってるっぽくて。  よーしよーし。ちんぽ、たくさんぱんぱんして、まんこにしっかり中出しするんだよー。  またキスしよ? キス。  んー……  んちゅ、んちゅ、んちゅ、んちゅ、ちゅう、れろ、れろ、れろ、ちゅぅ、ちゅぅ、ちゅぱっ、ちゅるるる、ちゅるる、んちゅる、んちゅる、ちゅる、れろ、れろ、んちゅぅ、んちゅぅ、ちゅう、ちゅぅ、ちゅう……。  はぁ……。  ん……ちんぽイキそう?  うん。もちろん、いいよー。  ちんぽ、一番奥にぐりぐり押し付けて……子宮が満タンになるくらい、たくさん中出ししてねー。  お姉ちゃん、まんこ、ぎゅーって締めてあげるからさー?  あ。イクときは、キスしながらにしよーよ。  うん。よろしくー。  じゃあ、ラストスパート、頑張ってねー。  ん……。  んちゅっ、んちゅっ、んちゅっ、んちゅっ、んちゅっ、れろっ、れろっ、れろっ、れろっ、んれろっ、ちゅぱっ、ちゅううう……っ。  んちゅっ、んちゅっ、ちゅぅっ、ちゅぅっ、んちゅっ、んちゅっ、んちゅっ、ちゅぅっ、ちゅぅっ、ちゅぱっ、んちゅっ、んちゅっ、ちゅっ、んちゅっ、ちゅっ、ちゅっ、ちゅっ、ちゅぅう……。  ん……っ。  んんんん、んんんんんん……っ。  ん……っ。ん、ふ、ぅ……。  ん……。ん……  ん……  んちゅぅ……ちゅう……ちゅっ、ちゅぅ……ちゅう……ちゅう……。  はぁ……。  ふー。たくさん出てるねー。  あ。生だと、ちんぽミルクの熱が、かなり伝わってくるなー。まんこの中、すっごく熱い。  お腹も、いっぱいになった感じがするー。  これ、もし大丈夫な日じゃなかったら、一発で妊娠してそーだねー。  すごかったぁ。  ん……んちゅ、んちゅ、んちゅ、ちゅう、ちゅう、ちゅう……ちゅっ、ちゅっ、ちゅ。  ふー。  はい、お疲れさま。  ちんぽの生ハメ、気持ちよかった?  そっかー。よかった。  お姉ちゃんも満足だよー。  んー? そーだよ。こう見えてもお姉ちゃん、すっごく幸せー。  体中ぽかぽかして……精液で、お腹、あったかくて。キミの体重を、全身で感じてさ。  生まれてきてよかったなー、って感じ。  ……うん。改めて、キミのこと好きだなー、って思ってる。  まあ、なんか、変なタイミングの告白になっちゃったけど……  これから、よろしくねー?  ん……ちゅっ、ちゅぅ……ちゅっ、ちゅっ。  ふふ。  キミのこと、大好きだよ。 おまけ  もしもーし。  ちゃんと撮れてるかな?  えーっとね。この録音は、キミのオナニーのオカズ音声だよ。  ほら、この前言ってたでしょ? お姉ちゃんが淫語言ったのを録音しておいてあげる、って。それそれ。  お姉ちゃんの声、オカズにして、ちんぽ、たくさんしこしこしてねー。  いくよー。  ち・ん・ぽ。  ちんぽ。  ちんぽ、ちんぽ、ちんぽ、ちんぽ、ちんぽ。  ちんぽちんぽちんぽちんぽ。  ち・ん・ぽ。  ちんぽ、ちんぽ、ちんぽ、ちんぽ、ちんぽ。  ちんぽ、ちんぽ、ちんぽ、ちんぽ、ちんぽ。  ちんぽちんぽ、ちんぽちんぽちんぽ、ちんぽちんぽちんぽちんぽ。  ちんぽちんぽちんぽちんぽちんぽ。  ち・ん・ぽ。  ちんぽ。  ま・ん・こ。  まんこ。  まんこ、まんこ、まんこ、まんこ、まんこ。  まんこまんこまんこまんこ。  ま・ん・こ。  まんこ、まんこ、まんこ、まんこ、まんこ。  まんこ、まんこ、まんこ、まんこ、まんこ。  まんこまんこ、まんこまんこまんこ、まんこまんこまんこまんこ。  まんこまんこまんこまんこまんこ。  ま・ん・こ。  まんこ。  まんこオナホ。まんこオナホ。まんこオナホ。まんこオナホ。  まんこオナホ。まんこオナホ。まんこオナホ。まんこオナホ。  ハメハメちんぽ。ハメハメちんぽ。ハメハメちんぽ。ハメハメちんぽ。  ハメハメちんぽ。ハメハメちんぽ。ハメハメちんぽ。ハメハメちんぽ。  子作りまんこ。子作りまんこ。子作りまんこ。子作りまんこ。  子作りまんこ。子作りまんこ。子作りまんこ。子作りまんこ。  ちんぽミルク。ちんぽミルク。ちんぽミルク。ちんぽミルク。  ちんぽミルク。ちんぽミルク。ちんぽミルク。ちんぽミルク。  生ハメまんこ。生ハメまんこ。生ハメまんこ。生ハメまんこ。  生ハメまんこ。生ハメまんこ。生ハメまんこ。生ハメまんこ。  オナニーちんぽ。オナニーちんぽ。オナニーちんぽ。オナニーちんぽ。  オナニーちんぽ。オナニーちんぽ。オナニーちんぽ。オナニーちんぽ。  オカズまんこ。オカズまんこ。オカズまんこ。オカズまんこ。  オカズまんこ。オカズまんこ。オカズまんこ。オカズまんこ。  ち・ん・ぽ。  ちんぽ。  ちんぽ、ちんぽ、ちんぽ、ちんぽ、ちんぽ。  ちんぽちんぽちんぽちんぽ。  ち・ん・ぽ。  ちんぽ、ちんぽ、ちんぽ、ちんぽ、ちんぽ。  ちんぽ、ちんぽ、ちんぽ、ちんぽ、ちんぽ。  ちんぽちんぽ、ちんぽちんぽちんぽ、ちんぽちんぽちんぽちんぽ。  ちんぽちんぽちんぽちんぽちんぽ。  ち・ん・ぽ。  ちんぽ。  ま・ん・こ。  まんこ。  まんこ、まんこ、まんこ、まんこ、まんこ。  まんこまんこまんこまんこ。  ま・ん・こ。  まんこ、まんこ、まんこ、まんこ、まんこ。  まんこ、まんこ、まんこ、まんこ、まんこ。  まんこまんこ、まんこまんこまんこ、まんこまんこまんこまんこ。  まんこまんこまんこまんこまんこ。  ま・ん・こ。  まんこ。  そろそろ、ちんぽ、イキそうだよね?  うん、いいよー。いっぱい出して?  はい、ぴゅっ、ぴゅっ、ぴゅっ、ぴゅーーー。ぴゅるるる、ぴゅるるる、ぴゅるっ、ぴゅっ、どぴゅ、どぴゅ、どぴゅ、どぴゅーーーー……。  はい、お疲れさま。  ちんぽミルク、いっぱい出た?  そうだったら嬉しいな。  また、ちんぽがムラムラってしたら、この録音聞いて、お姉ちゃんの声、オカズにしてね。  あ。でも、お姉ちゃんがいるときは、お姉ちゃんの体使ってヌキヌキしてくれていいからねー。  それじゃ、またね。繝励Ο繝ュ繝シ繧ー 縲�縺翫°縺医j縺ェ縺輔�シ縺�縲� 縲�繧ュ繝溘b豈取律蠢吶@縺昴≧縺�縺ュ繝シ縲ゅ♀逍イ繧後&縺セ繝シ縲� 縲�縺秘」ッ縺ッ縺ゥ繝シ縺吶k�シ溘��荳�蠢應ス懊▲縺ヲ縺ゅk縺代←縲� 縲�縺ゅ→縲√♀鬚ィ蜻ゅb繧上>縺ヲ繧九h繝シ縲ゅ>縺、縺ァ繧ょ�・繧後k迥カ諷九↓縺ェ縺」縺ヲ繧九°繧峨�� 縲�縺雁・ス縺阪↓縺ゥ繝シ縺槭�� 縲�窶ヲ窶ヲ繧難シ溘��縺ェ縺√↓�シ溘��縺雁ァ峨■繧�繧難シ� 縲�螳カ莠九b邨ゅo縺」縺溘@縲√ざ繝ュ繧エ繝ュ縺励※縲√≠縺ィ縺ッ蟇昴k縺�縺代□縺代←縲� 縲�縺ゅ�シ縲√�イ繧�縺」縺ィ縺励※縲√∴縺」縺。縺ェ縺薙→縺励◆縺�縺ョ�シ� 縲�縺�繧薙�ょ挨縺ォ縺�縺�繧医�シ�シ溘��繧ュ繝溘b豈取律繧ケ繝医Ξ繧ケ貅懊∪縺」縺ヲ繧九□繧阪�シ縺励�ュ縲ゅ◎繧翫c縲∵�ァ谺イ繧よコ懊∪縺」縺。繧�縺�繧医�ュ縲� 縲�繧医>縺励g縲√▲縺ィ縲ゅ⊇繧峨�√♀蟋峨■繧�繧薙�√≧縺、莨上○縺ォ縺斐m繧薙▲縺ヲ縺励※繧九°繧峨&縲� 縲�縺�縺、繧ゅ∩縺溘>縺ォ縲∬�ェ逕ア縺ォ縺セ繧薙%菴ソ縺」縺ヲ繧ゅ>繝シ繧医�� 縲�繧薙�シ�シ� 縲�縺ゅ≠縲∝挨縺ォ驕�諷ョ縺ェ繧薙※縺�繧峨↑縺�繧医�シ縲� 縲�荳�蠢懊�√く繝溘�ョ縺雁ァ峨■繧�繧薙□縺励&縲ょシ溘�ョ蛛・蠎キ繧帝。倥≧縺ョ縺ッ縲∝ョカ譌上→縺励※蠖鍋┯縺ョ縺薙→縺�縺励�� 縲�縺セ縺や�ヲ窶ヲ縺雁ァ峨■繧�繧薙b縲∝、壼ー代�ッ莉穂コ九〒逍イ繧後※繧九¢縺ゥ縲ゅ〒繧ゅ�√く繝溘⊇縺ゥ蠢吶@縺九▲縺溘o縺代§繧�縺ェ縺�縺九i縲∝�ィ辟カ螟ァ荳亥、ォ縲� 縲�縺昴b縺昴b縲√◆縺�縲√∪繧薙%雋ク縺吶▲縺ヲ縺�縺代□縺九i縺輔�シ�シ溘��蜍輔¥縺ョ縺ッ繧ュ繝溘□縺九i縲∵ュ」逶エ縲∵・ス縺�繧医�シ縲� 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