【タイトル】『癒やされ処・夢月邸――夢魔の尻尾でお耳をちゅうちゅうマッサージ――』 ※注意 三点リーダー(…)一つに付き、1秒ぐらい間を開ける感じでよろしくおねがいします。 :以下本文 ■トラック1『ようこそ、夢月邸へ』 //SE ごーん、ごーんという重めの鐘の音(西洋風) //五秒ほど間を開けてから //ダミーヘッド位置・7(左・近い) //声 ささやき 【サキュバスさん】 「こんばんは」 //声 ささやき 【サキュバスさん】 「あなたは今、真っ暗な地面に立っています。  遠くにアカリの灯っているお屋敷が見えますね」 //声 ささやき 【サキュバスさん】 「あれは夢と月の間にあるマッサージ屋さん、夢月邸。  今からあなたはお客さんとなって、私にマッサージを受けて頂きます」 //ダミーヘッド位置・1(正面・近い) 【サキュバスさん】 「さあ、行きましょうかお客様。あそこまで、お手々を繋いで参りましょ?」 //SE 足音(BGS) //3秒ほど開けてから 【サキュバスさん】 「あなたは今、夢の中にいます」 【サキュバスさん】 「夢の中で私にマッサージをされて……安らかさと穏やかさを得るでしょう」 【サキュバスさん】 「まあ、そのかわりにぃ…………」 【サキュバスさん】 「お代として……あなたの大事なもの、頂いちゃいますけど♪」 //足音停止 //SE 木製のドアが開く『きぃ〜』という音 //SE カウベル 【サキュバスさん】 「いらっしゃいませ、癒やされどころ・夢月邸へ」 【サキュバスさん】 「本日は、心ゆくまでお楽しみくださいませ」 ■トラック2 丁寧なヘッドマッサージと、ヒミツのぱふぱふ //ダミーヘッド位置・1(正面・近い) 【サキュバスさん】 「それではお客様、マッサージ台の上に、ごろーんして頂けますか?」 【サキュバスさん】 「はい、ごろーん」 //SE 横たわる音 【サキュバスさん】 「私は少し準備をして参りますので、少々お待ち下さいね」 //SE 足音 前方位置→左がわ位置に歩いていく。 //SE BGS的に、ぴちょん、ぴちょんという水音。ユーザーを落ち着かせるような //ダミーヘッド位置・15(左・遠い) 【サキュバスさん】 「お客様を落ち着かせるデフューザーを焚きましたので、良い香りがしてくると思います。  シトラス系の爽やかな香りですね」 //SE 足音 近づいてくる //ダミーヘッド位置・7(左・近い) 【サキュバスさん】 「それでは、まずはヘッドマッサージからいたしましょう。  お客様はゆっくりとリラックスしていてくださいね」 【サキュバスさん】 「おっと、その前に……」 【サキュバスさん】 「少しだけ深呼吸をして、体の力を抜く所から初めましょう」 //ささやき 【サキュバスさん】 「仰向けの状態で、体の力をだら〜んと抜いてぇ…………深呼吸。  吸ってぇ………………吐いてぇ………………吸ってぇ………………吐いてぇ………………」 //ダミーヘッド位置・5(後ろ・近い)にゆっくり移動しながら 【サキュバスさん】 「はい。それでは、そのまま気持ちいの良い呼吸を続けていてくださいね。  私の方も…………頭、失礼いたします」 //ダミーヘッド位置・5(後ろ・近い) //SE 頭頂部に手のひらをおいて、指先で両側頭部を抑えている状態です。 【サキュバスさん】 「頭頂部を手のひらで包んで……やさしく…………やさしく…………撫でるようにマッサージしていきますね…………」 【サキュバスさん】 「さわ…………さわ………………なで……………………なで…………」 【サキュバスさん】 「髪の毛をなでつけるみたいに…………軽く押していきます………………さわ………………さわ………………。  頭を触って貰えるの…………気持ちいいですよね………………なで…………なで…………ぎゅ〜〜………………」 【サキュバスさん】 「お客様がぁ…………最後に頭をなでてもらったのってぇ…………いつですか………………?  …………ふふ…………犬でも猫でも…………体撫でられるだけで気持ちよくなっちゃうの……不思議ですね…………」 【サキュバスさん】 「なで………………なで……………………さわ…………さわ…………ぎゅ…………ぎゅ………………」 【サキュバスさん】 「お客様のお顔、気持ちよさそうで……もうお口、緩んじゃってますね…………」 //ダミーヘッド位置・3(右・近い) //声 ささやき 【サキュバスさん】 「とってもカワイイですよ。食べちゃいたいぐらい♪」 //ダミーヘッド位置・5(後ろ・近い) 【サキュバスさん】 「うふふ…………」 【サキュバスさん】 「指先で……頭のツボを、ぐ……ぐって押していきますね…………」 【サキュバスさん】 「ぎゅ………………ぎゅ……………………優しく………………痛くないように………………ぎゅ…………」 【サキュバスさん】 「四本の指で頭を包むみたいに…………ぎゅ〜〜…………ぅ♪ ぎゅ〜〜………………ぅ♪  ……………………ん……………………ふふ………………ぎゅ……………………ぎゅ………………♪」 【サキュバスさん】 「次はお客様の頭の後ろに手のひらを回して…………後頭部をマッサージしていきますね…………。  さいしょは…………手のひらで、さわ……さわって…………後ろ側を撫で回すみたいに………………」 【サキュバスさん】 「さわ………………さわ……………………ん………………っしょ………………なで…………なで…………。  ぎゅ〜〜…………ぅ♪ ぎゅ〜〜〜〜………………ぅ♪」 【サキュバスさん】 「……ん〜〜? ふふ、気持ちいいですかぁ……? なら、良かったです……ふふ。  さわ………………さわ……………………ぐ〜〜〜っ………………ぎゅぅ………………んっ……」 【サキュバスさん】 「ん………………っしょ……………………ん………………ふぅ………………はぁ………………んっ」 【サキュバスさん】 「それでは、頭の側面に移りましょう……こめかみのところを……やさしく……やさしく…………、  指で……………………圧迫、していきますね……………………」 【サキュバスさん】 「ん〜〜………………っしょ♪ ん〜〜………………っしょ…………♪ ふふ………………。  ふぅ…………すぅ……………………んっ………………ふぅ………………ふぅ………………」 【サキュバスさん】 「お耳に…………時々、手が当たって……くすぐったい…………? ふふ………………」 //ダミーヘッド位置・3(右・近い) //声 ささやき 【サキュバスさん】 「そっちはまた後で可愛がってあげるから…………ちょっと我慢♪」 //ダミーヘッド位置・5(後ろ・近い) 【サキュバスさん】 「はいっ、ぎゅ〜〜〜〜………………ぅ♪ ぎゅ〜〜〜〜…………ぅ♪  ん……っしょ……………………………………ん………………ふぅ」 【サキュバスさん】 「頭の全体を………………両手で包んで………………ぎゅ………………ぎゅ……………………。  ん………………っしょ……………………ん……………………っしょ……………………」 【サキュバスさん】 「髪が乱れちゃってますね……ふふ。待ってね、なでなでして、直してあげるから……。  なで…………なで………………なで、なで………………うん、出来た。カッコいいよ♪」 【サキュバスさん】 「おでこの辺りを指先で包んで………………なで、なで…………ん〜〜………………ぎゅ……っ♪  ん……………………っしょ……………………ん……………………ふぅ…………はぁ…………ふっ…………」 【サキュバスさん】 「はぁい……最後はぁ……お客様の頭をぉ…………すっごく柔らかいもので挟んであげまぁす…………。  ましゅまろみたいにふわ……ふわっで……とろ〜んって気持ちになっちゃいますけどぉ…………」 【サキュバスさん】 「少しの間……目をつむってて貰えますか…………?  はずかし………………もとい……企業秘密ですのでぇ…………はい、お目々、つむって……?」 【サキュバスさん】 「いっきまぁす…………♪ むっにゅ〜〜〜〜………………っ♪  はぁい……頭をぉ……やわらかぁいものが包んじゃってまぁす…………♪」 【サキュバスさん】 「さて……これは何なんでしょうね……何が……お客様の頭をぷにぷに♪ ってマッサージしてるのかなぁ……♪」 【サキュバスさん】 「ぎゅ………………ぎゅ………………♪ ぎゅ………………♪ ぎゅ…………♪  ふわふわ…………ぷにぷに…………柔らかくて……ぇ…………嬉しいですねぇ…………♪」 //声 ささやき 【サキュバスさん】 「なんだか暖かくて……さらさらしてますね…………♪ これ、何かな、何かな…………♪  まるで、やわらかぁい女の子の肌がぁ…………頭をぎゅ〜〜って圧迫してるみたいだけどぉ……♪」 【サキュバスさん】 「おめめ、開いちゃだ〜め、だからね……♪ 今、おめめ開いたら、ぜ〜ったい私恥ずかしいからぁ……、  おめめ開かないでぇ……ぜったいだめぇ…………いやいや…………♪」 【サキュバスさん】 「ふふ……はぁい…………むに………………むに……………………んっ………………っしょ………………。  はぁ………………んっ…………ふぅ…………はっ…………むに……むに……♪ 気持ちいいね…………♪」 【サキュバスさん】 「はいっ。おしまいです♪ もうお目々開いて、良いですよ〜♪」 【サキュバスさん】 「気持ちよかったですか…………? んふ……っ、……そですか。それなら、よかったです♪」 【サキュバスさん】 「では、お客様……? 次のマッサージに参りますのでぇ……少しだけお体、貸して頂けますか……?」 ■トラック3 『サキュバスしっぽで、とろとろ耳かき』 //ダミーヘッド位置・1(正面・近い) 【サキュバスさん】 「はぁい、お客様……まずは私がマッサージ台に座ってぇ……。  お客様は……私の股の間に座って頂けますか……?」 【サキュバスさん】 「私の体を椅子だと思って、全身を預けても宜しいですからね……。  ほら、お姉さんのあったかぁい体の中にぃ……いらっしゃーい♪」 //SE 衣擦れの音 //ダミーヘッド位置・3(右・近い) 【サキュバスさん】 「はい、よく出来ました♪ 素直で、いいこいいこ♪  そもそもこの夢の中ではぁ……私に逆らうこと、出来ないんですけどね……」 //SE 衣擦れの音 【サキュバスさん】 「私の体……暖かいですかぁ……? ふわふわの体が全身を包んでるみたいで……お風呂に居るみたいでしょ……?  サキュバス特有の、あまったるぅい匂い……しますね……ふふ」 【サキュバスさん】 「それでは今から……お耳のマッサージとぉ……耳かきをさせて頂きます」 //SE 布巾で左耳を拭く //声 以降、解除指定があるまで『ささやき』でお願いいたします。 【サキュバスさん】 「最初は暖かい布巾で……お耳を温めて差し上げますね…………。  いきますよ…………ぎゅっ…………ぎゅっ………………ふき…………ふき…………」 【サキュバスさん】 「お耳、気持ちいいですか? ……ふふっ。お客様のお耳、可愛い形しておりますね……ふふっ。  ふき…………ふき…………耳の入口を…ぞぞぞ…………って拭い、てぇ………………」 【サキュバスさん】 「お耳の裏もちゃ〜んと…………ぎゅ〜〜…………ふき………………ふき……っ。  ふふ……気持ちいいですね…………♪」 【サキュバスさん】 「はい、反対側のお耳も失礼いたしま〜〜す……」 //ダミーヘッド位置・7(左・近い) 【サキュバスさん】 「はぁい……それでは……おしぼりを、新しいのに変えて……ふきふき、しますねぇ……」 //SE 布巾で左耳を拭く 【サキュバスさん】 「ふき………………ふき………………………………ふき………………ふき……♪  お耳周り…………あんまり洗うことって無いだろうからぁ……ばっちいの、キレイキレイしましょうね……♪」 【サキュバスさん】 「……………………ん…………はぁ…………はぁ………………ふき……ふき…………。  お客様ぁ…………お近くでお顔を見ると…………もっと可愛いですね……ふふ」 【サキュバスさん】 「ふぅ〜〜〜〜〜〜…………(耳ふき)」 【サキュバスさん】 「あはは、びくびくって体動いたぁ……。私にお耳を、ふーってされてびっくりしちゃいました?  ふふ……おいたして、ごめんなさい。でもぉ……お耳ふーってされるの……気持ちいいですよね……」 【サキュバスさん】 「また、お耳、ふーってしますね…………いきますよ………………」 //ダミーヘッド位置・3(右・近い) 【サキュバスさん】 「ふ〜〜〜〜〜〜………………(耳ふき)」 //ダミーヘッド位置・5(後ろ・近い) //声 ささやき 解除 【サキュバスさん】 「うふふ。そっちから来るとは思いませんでしたか……?  申し訳ございません。ちょっぴり、いたずらしすぎちゃいましたかね……?」 //声 ささやき 解除があるまでお願いします 【サキュバスさん】 「それとも、もっといたずらしてほしい?」 【サキュバスさん】 「ん……ふふっ♪」 //ダミーヘッド位置・5(後ろ・近い) //声 ささやき 解除 【サキュバスさん】 「はい、お耳ふきふきはおしまいです♪ 次は……耳かき、していきましょっか♪」 【サキュバスさん】 「お客様……さっきからささやかれるのがお好きみたいですから……。  耳かきで丁寧に、お耳の中をごり……ごりってしてあげながら……逆のお耳も……声で癒して差し上げますね……♪」 //SE 耳かき(右耳) //ダミーヘッド位置・7(左・近い) //声 ささやき 解除があるまでお願いします 【サキュバスさん】 「はぁい……耳かきを……お客様のお耳に……ゆっくり……ゆっくり…………入れていって………………。  ふふ、この瞬間が……どきどき、しますね…………」 【サキュバスさん】 「ん…………お耳のなか…………優しく…………かき………………かき………………かき…………かき……。  ふふ…………お客様…………あまり、動かないでくださいませ…………♪ お耳、気持ちよすぎて大変ですか……?」 【サキュバスさん】 「だったら…………私が、もう片方の手で………………ぎゅ〜〜…………って体、抱きとめててあげますね…………。  ほぉら………………かき………………かき………………んっ………………ふふ……………………っしょ…………かき、かき♪」 【サキュバスさん】 「……ふぅ〜〜〜〜〜(耳ふき)」 【サキュバスさん】 「ふふ…………お客様、お耳敏感ですね………………。もしかしたら、感度がいいんですか……?  うふふ……そっかぁ……敏感なんだぁ………………へぇ…………そうなんだぁ………………うふふ……」 【サキュバスさん】 「今から……お耳の奥まで…………耳かき入れるから……ほんとに動いちゃダメですよ……?」 【サキュバスさん】 「かき……………………かき…………………………ん…………ふふっ………………ん…………っしょ…………。  うふ…………かき…………かき…………ごり…………ごり………………」 //ダミーヘッド位置・5(後ろ・近い) //声 ささやき 解除 【サキュバスさん】 「はいっ♪ こっち側の耳かきおしまいです。  それでは……次は反対側のお耳をぉ…………失礼しまーす」 //SE 耳かき(左耳) //ダミーヘッド位置・3(右・近い) //声 ささやき 【サキュバスさん】 「まずはお耳の入り口のところをぉ……カリ……カリ……って……かいてあげますね……。  やさしく…………ひっかけるみたいに…………カリ…………カリ………………ふふ……」 【サキュバスさん】 「お耳の中をぉ…………耳かきで…………優しく…………なで…………なで………………。  んっ……………………っしょ……………………ん………………ふふ。…………なで…………なで…………」 【サキュバスさん】 「……………………ん……………………っふ……………………っしょ………………ん、…………っしょ……。  カキ…………カキ……………………ごり………………ごり…………♪ お耳、気持ちいいですね…………」 【サキュバスさん】 「ふふ。……ん………………っしょ………………ん…………っしょ…………お耳、こしょこしょ〜〜……♪  うふふ…………ん………………すぅ………………はぁ………………すぅ……………………はぁ…………」 【サキュバスさん】 「お客さま……耳ふき……しますね……………………ふぅ〜〜〜〜〜〜〜……(耳ふき)」 【サキュバスさん】 「うふふ……お客様、かわいい……♪」 //ダミーヘッド位置・5(後ろ・近い) //声 ささやき 解除 【サキュバスさん】 「はい、耳かきはこれでおしまいです♪」 【サキュバスさん】 「もぉ、お客様……そんな寂しそうな顔しないでくださいな。  耳かきはこれでおしまいですけどぉ……」 //ダミーヘッド位置・7(左・近い) //声 ささやき 【サキュバスさん】 「今から……お耳をもっと可愛がってあげますから……」 //ダミーヘッド位置・5(後ろ・近い) //声 ささやき 解除 【サキュバスさん】 「んふふ……♪」 【サキュバスさん】 「お客さまは……なんとな〜くご存知でしょうが……私は、サキュバスと言う種族なんです。  ほら…………えっちにてらてら光ってる、サキュバスのしっぽ……見えるでしょ……?」 【サキュバスさん】 「ハートを逆さまにした形のしっぽの先端が……くぱぁ……って開いて……。  普段はコレでぇ……男の人を搾精したりするんですよぉ…………まぁ、いわばサキュバスのおまんこみたいなものです」 【サキュバスさん】 「それで……このしっぽの先っぽが……くぱぁ……ってすると……うねうねの触手が、い〜っぱい出てくるの分かりますか?  これの基本的な用途は…………ふふ、ご想像にお任せしますけどぉ……」 【サキュバスさん】 「今からこのうねうねをぉ……お客さまのお耳の中に入れて…………マッサージ、して差し上げまぁす……♪  うふふ……ちょっぴり怖いですか……? 大丈夫ですよぉ……お姉さんに、ぜ〜〜んぶお任せくださいね…………」 【サキュバスさん】 「はぁい……お耳、失礼致しまぁす……♪」 //ダミーヘッド位置・3(右・近い) //声 ささやき 解除指定があるまでお願いします //SE サキュバスのしっぽ(触手部分)がリスナーの左耳にうねうねと入っていく(湿り気のある感じ。タコの足の細いやつをイメージしていただければ)。 【サキュバスさん】 「ずぷ…………ずぷ…………ずぷずぷずぷぷ〜〜……♪」 【サキュバスさん】 「ぁん、ぁん……♪ 気持ちいいですか、お客さま……?  ほっそ〜い触手がうねうね〜ってお耳の中に入ってきて、ぞわぞわぞわ〜! ってしちゃいますよねぇ……♪」 【サキュバスさん】 「うふふ……それじゃ〜あ、お耳のマッサージ、はじめまぁす……♪  まぁ……マッサージと言うより……もはや、愛撫、かもしれませんけどね……うふふ♪」 【サキュバスさん】 「ん………………触手を………………うね………………うね………………って…………うご……かし、て………………っと。  …………ん…………っしょ……………………ふふ、きもちい? ………………ん…………ふぅ………………はぁ…………っしょ」 【サキュバスさん】 「ふぅ〜〜〜……(耳ふき)」 【サキュバスさん】 「くふふ♪ ………………ん……………………うね……うね♪ …………しょ…………耳の……内側にぃ…………。  サキュバスの…………粘液で…………優しく…………………………揉み込んで………………♪」 【サキュバスさん】 「…………ぁ、お客さま……? とろとろの粘液が…………お耳の中を…………どろどろにしてるの分かります……?  これはサキュバスの出す粘液で…………肌を保護して…………健康に保つ効能なんかがあるんですよ…………♪」 【サキュバスさん】 「まぁ…………サキュバスの粘液なので………………ソレだけのはず……無いですけどね………………うふふ♪」 【サキュバスさん】 「……………………耳の奥にぃ…………ずぶ……ずぶ……ずぶ………………。  お耳、敏感だから…………傷つけないように注意して……………………っと」 【サキュバスさん】 「…………………………ん………………ふぅ…………はぁ………………っしょ……っ。ん……にゅるにゅる♪  はぁ……はぁ………………ふっ………………んっ……っしょ。ん……………………っしょ………………」 【サキュバスさん】 「はい。じゃあ…………今から…………一番気持ちいいやつ…………するね………………♪」 【サキュバスさん】 「お客さまのお耳は……サキュバスの粘液でとろっとろにされて……とっても敏感になっています。  この状態で…………しっぽを…………前後、前後♪ って激しく出し入れされたら……どうなっちゃうかなぁ……♪」 【サキュバスさん】 「気持ちよすぎて……変になっちゃうかもしれないけどぉ…………リラックスして、気持ちよくなってくださいね……♪  私のしっぽとお客さまのお耳でぇ…………ぱこぱこ交尾、しましょ……♪」 //SE しっぽを左耳の中で激しく動かす 【サキュバスさん】 「にゅるにゅるにゅる、にゅる…………♪ うふふ……気持ちいい…………お耳、気持ちいいね…………♪  はぁい…………前後……前後…………♪ ん…………っしょ………………ふぅ…………はぁ…………ぱこぱこ♪ ぱこぱこ♪」 【サキュバスさん】 「ふふ………………気持ちいいですね………………んっ…………ふぅ………………はぁ……………………ふふっ。  にゅる、にゅる……♪ にゅる………………にゅる………………♪ ん………………はぁ…………ふぅ…………」 【サキュバスさん】 「お耳の中がぬるぬるになって…………汚いの、ぜ〜〜んぶ取れちゃいますからね…………。  奥から入口までを何度も何度もへこへこ、って往復されて…………気持ちいい、気持ちいいですね……♪」 【サキュバスさん】 「はぁい………………力を抜いてくださぁい…………♪ ビクビクって、動いちゃだめで〜〜す♪  ほぉらぁ…………ぱんぱん、ぱんぱん……♪ サキュバスしっぽにお耳イジメられて……あん、あん……♪」 【サキュバスさん】 「んっ、ふふっ♪ …………はぁ〜〜〜……(じっとりとした耳ふき。手を温めるような感じで)。  ふふ…………んっ…………はぁ〜〜〜…………ふふふっ………………んっ………………っしょっと…………」 【サキュバスさん】 「ふぅ…………はぁ………………ふぅ………………はぁん♪ ……………………ん………………ふぅ……ふぅ……。  ふふっ……♪ っしょ…………んっ…………っしょ………………ぱこぱこ……♪ ぱこぱこ…………♪」 【サキュバスさん】 「ん〜〜…………♪ ふふ…………はぁ、はぁ………………ふぅ……すぅ…………あはっ♪  ふふっ♪ っしょ…………ん、……っしょ…………はぁ…………はぁ………………うん♪」 //ダミーヘッド位置・5(後ろ・近い) //声 ささやき 解除 //SE 停止 【サキュバスさん】 「はぁい、これでこっちの耳はおしまいですっ♪  お疲れ様です。よくがんばりましたぁ……♪」 【サキュバスさん】 「それでは、もうかたっぽの耳も……………しっぽで、気持ちよくされちゃいましょっか?」 【サキュバスさん】 「はい…………力を抜いて…………私の体に…………もっと、沈み込んじゃってくださぁい…………♪」 //ダミーヘッド位置・7(左・近い) //声 ささやき 解除指定があるまでお願いします //SE サキュバスのしっぽ(触手部分)がリスナーの右耳にうねうねと入っていく(湿り気のある感じ。タコの足の細いやつをイメージしていただければ)。 【サキュバスさん】 「ぬる……ぬる…………ぬる、ぬる、ぬる、ぬる♪」 【サキュバスさん】 「はぁい……お耳の中……触手がい〜〜っぱい、入っちゃいましたぁ……♪  ねとねとの粘液が……乾いたお耳にぬる〜〜……って染み込むの……分かりますか……?」 【サキュバスさん】 「それじゃあ……しっぽ動かしてぇ…………触手でお耳のマッサージ、しますね……?  にゅるにゅる………って、お耳の中を……撫で回してぇ…………っと♪」 【サキュバスさん】 「ん………………っしょ………………ん…………。っふ………………。ふぅ…………はぁ………………んっ。  …………っしょ………………うふふ………………はぁぁ〜〜〜(耳ふき)、……ふふっ。んっ……っしょ」 【サキュバスさん】 「にゅるにゅる、気持ちいいですね……♪ サキュバスのしっぽ触手、気持ちいいですね……♪  お客さま、お耳が敏感すぎて、びくっ、びくって動いちゃってるけどぉ……しっぽ触手やぁらかくてお耳傷つけないから、  どれだけ動いても…………大丈夫ですからねぇ……♪」 【サキュバスさん】 「あは……っ♪ お客さまのお顔、気持ちよさそうでとろっとろぉ…………♪  すっごく可愛いですよ……ふふ、お耳ぐちゅぐちゅにされて嬉しいんですね? ……私も嬉しいです♪」 【サキュバスさん】 「ほぉら………………ぬるぬるぬるぅ……♪ ん…………っ。…………っしょ………………ふふ…………。  はぁ……はぁ……………………にゅるにゅる♪ ………………………………んっ………………………………んっ♪」 【サキュバスさん】 「お客さまぁ〜? 何だかぁ……物足りなさそうな…………物欲しそうなお顔、してませぇん……?  さっきの、お耳をじゅっぼじゅっぼってされるの覚えちゃったから……優しく愛撫されるだけじゃ……我慢できませんか……?」 //SE 停止 【サキュバスさん】 「うふふ……♪ 分かりました……じゃあ、もう…………お耳ぱこぱこ…………しちゃいましょっか♪  お客さま、欲しがりさんなんだからぁ……♪」 【サキュバスさん】 「じゃあ……いきますよぉ…………サキュバスの粘液でねとねとの触手、楽しんでくださいね……?  はぁい……入りまぁす……♪」 //SE しっぽを右耳の中で激しく動かす 【サキュバスさん】 「…………じゅっぼじゅっぼじゅっぼじゅっぼ♪ ぱんぱんぱんぱん♪  前後、前後ぉ……♪ お耳の中をぉ……触手で激しくぅ……ぱこぱこ、ぱこぱこぉ……♪」 【サキュバスさん】 「あっは♪ お客さま……気持ちよすぎて……腰、びっくんびっくん跳ねちゃってますぅ……♪ ゃんゃん、かわいい〜〜♪  はぁい……もっと気持ちよくなろうねぇ……お耳を奥までパンパン突かれて……アヘアヘしちゃいましょうねぇ……♪」 【サキュバスさん】 「んっ………………ふふっ、はぁ…………はぁ……………………お耳パンパン♪ お耳へこへこ♪  ふふふっ♪ ………………ん〜〜っ♪ …………ふぅ、ふぅ………………はぁ…………はぁ………………うふふ♪」 【サキュバスさん】 「お耳、じゅぼじゅぼされるの気持ちいいですねぇ……♪ お耳を触手でにゅるにゅるにされるの、気持ちいいですね……♪  あは……っ♪ お客さまぁ……もっと気持ちよくなってくださいませ……。それだけが私の喜びですから……♪」 【サキュバスさん】 「はぁい…………じゅるじゅる……ぬるぬる…………へこへこ、ぱんぱん…………♪  んっ…………っしょ…………にゅる……にゅる………………前後……♪ 前後……♪」 【サキュバスさん】 「ふふ…………………………はぁ、はぁ……………………っしょっと……………………んっ………………うふふっ……♪  あん、あん♪ ふふふっ…………。ん〜〜〜……………………はぁ〜〜〜〜〜(耳ふき)、あはっ♪ ん…………っしょ」 【サキュバスさん】 「うふっ……お客さま……ビクビクはねすぎですよぉ……♪  私の体の上で動くからぁ…………私の乳首、擦れちゃうんですけど……♪ あはっ♪」 【サキュバスさん】 「でも、それだけ気持ちいいってことですものね……。  嬉しいです……お客さまを気持ちよく出来て……うれしい…………私、もっとがんばりますからね……♪」 【サキュバスさん】 「ん……っ、っしょ………………はぁ、はぁ………………ん〜〜〜っ……ふふっ。前後、前後、前後、前後……♪  っしょ…………っしょ…………はぁ……はぁ…………あはっ♪ ぱんぱん、ぱんぱん♪」 【サキュバスさん】 「ん〜〜〜♪ 奥までぇ…………ずっぷずっぷ……♪ じゅっぼじゅっぼっ♪  うふふ……♪ …………んっ………………ふふ………………はぁ…………ふぅ…………すぅ…………はぁ………………」 【サキュバスさん】 「ぱっこ、ぱっこ……♪ ぱっこ、ぱっこ…………♪  お客さまぁ…………お耳イジメられて、喜びすぎですぅ…………可愛いですよ……うふふ……♪」 //ダミーヘッド位置・5(後ろ・近い) //声 ささやき 解除 //SE 停止 【サキュバスさん】 「はい、おしまい♪」 【サキュバスさん】 「お耳掃除は、ここまでです。お疲れ様でした♪」 【サキュバスさん】 「それでは、次の工程に参りますね」 【サキュバスさん】 「ふふ。お客さま? 何だか……名残惜しそうですね…………? うふふ♪」 【サキュバスさん】 「次のマッサージはもっと気持ちいいですからぁ……お楽しみにして下さいませ♪」 ■トラック4 『むっちり太ももでむにむにフェイスマッサージ』 //ダミーヘッド位置・7(左・近い) 【サキュバスさん】 「ええと、お客さまは……座椅子を少し倒して……ここにもたれかかって貰ってもいいですか……?」 //SE 衣擦れの音 【サキュバスさん】 「はい、ありがとうございます。それではぁ…………」 //SE 地面を蹴る音 【サキュバスさん】 「よっと」 【サキュバスさん】 「私はサキュバスなので、空も飛べるのです。  まあ夢の中だけの力ですけど」 【サキュバスさん】 「空を飛んだまま……お客さまに近づいてぇ……」 //ダミーヘッド位置・9(正面・遠い) 【サキュバスさん】 「はい、真正面に来ちゃいました……♪」 【サキュバスさん】 「今からぁ……お客さまに、フェイスマッサージを致します」 【サキュバスさん】 「どうやって……この状態でフェイスマッサージするか、分かりますか……?」 【サキュバスさん】 「私は空を飛んでて……お客さまは座ってる状態でぇ……どうやってお顔、気持ちよくされるのかなぁ……♪」 【サキュバスさん】 「正解はぁ…………」 【サキュバスさん】 「がっばぁ……って…………私の足開いてぇ……えちえちな股間、丸見えにしちゃってぇ…………♪  お客さまの、お顔に股間……近づけ、てぇ………………♪」 //SE 太ももで顔を挟まれる 【サキュバスさん】 「……えいっ♪」 【サキュバスさん】 「太ももで、お客さまのお顔……挟んじゃいましたぁ……♪」 【サキュバスさん】 「今からぁ……太ももでぱふぱふ、って……お顔のマッサージ、させて頂きまぁす……♪」 【サキュバスさん】 「はぁい…………太ももの、一番太くて……むっちりしたところで……お客さまのお顔をぉ……むに……むに…………。  さす…………さす………………んっ…………っしょ…………ん…………っしょ…………っ♪」 【サキュバスさん】 「サキュバスの太もも……ものすっごく気持ちいいでしょ……?  それにぃ……あまぁい匂い頭、くらくらしちゃいますよねぇ……」 【サキュバスさん】 「お客さまはぁ……私みたいに、むちむちの太もも……お嫌いですかぁ……?  モデルさんみたいに……ほそ〜い足の方が……好きですかぁ……?」 【サキュバスさん】 「………………うふふっ。そうですか……なら、良かったです……♪」 【サキュバスさん】 「じゃ〜あ〜、頑張ってマッサージしますねぇ……♪ ぎゅ〜〜〜♪ ってお顔を太ももで挟んでぇ……っ♪  ん……………………っ、ふ………………っ………………。あはっ…………きもちいーですかぁ……?」 【サキュバスさん】 「それでぇ……お客さまのほっぺをぉ……さするみたいに……太ももを……前後に……動かしてぇ…………。  むに…………むに………………なで…………なで…………♪ ふふ。私の太ももにほっぺ伸ばされて……かわいい……♪」 【サキュバスさん】 「んふふ…………っしょ………………ん………………っしょ………………ふぅ…………はぁ…………ふっ、ふっ…………っ!  はぁ……はぁ………………ふふ…………むに…………むに…………ぎゅ〜〜♪ ………………ぎゅ〜〜♪」 【サキュバスさん】 「もぉ……お客さまぁ……私の股間、チラチラ見すぎです♪  精一杯隠してるみたいだけどぉ……バレバレ、ですよぉ…………♪」 【サキュバスさん】 「ほとんど下着と変わらないようなみじかぁい服でぇ……太ももをこす、こすってするたびに……布がずれて、  中が見えそうになっちゃってるかもしれないけど…………だ〜めっ♪ そんな、えっちっちなのは、ダメですよ♪  だって……今は、マッサージ………中、なんだからぁ…………っ♪」 【サキュバスさん】 「ほぉらぁ…………くに……くにって……むっちむちの太ももが……顔をふわふわって締め付けるたびにぃ……、  私の股間が…………ちらっ…………ちらっ……ってしてるけどぉ……だ〜めっ♪ えっちっち、だ〜めっ♪」 【サキュバスさん】 「ふふ……お客さま、鼻の下伸び切ってる〜〜♪ もぉ……すけべいなんだからぁ……♪」 【サキュバスさん】 「んー、そうですねぇ……えっちっちは、めっ♪ ですけどぉ……。  マッサージならぁ……良いですよねぇ……。例えばぁ……私がもっとお客さまに近づいてぇ……」 【サキュバスさん】 「太ももの根本で……お顔をマッサージしてあげるのはぁ…………別に構いませんもんね……♪  股間がお客さまのお顔にぎゅ〜〜ってあたって……えっちっちな気分、もっとヤバくなるかもしれないけどぉ……♪」 【サキュバスさん】 「それはぁ…………仕方がない、ことですもんねぇ……♪」 【サキュバスさん】 「ふふ…………じゃぁ………………そうしよっか?」 //ダミーヘッド位置・1(正面・近い) 【サキュバスさん】 「空を飛びながら……ゆ〜っくり、お客さまに近づいてぇ…………。  ぁ……近づいてきますよぉ……えっちなおぱんちゅ穿いたサキュバスまんこ……近づいちゃってますぅ……♪」 【サキュバスさん】 「あっ、あっ……♪ もうすぐ、来ちゃう、来ちゃう、あたっちゃう……♪  お顔と股間が……密着しちゃいますよぉ……♪」 //ダミーヘッド位置・3(右・近い) //SE 股間と顔・密着 //声ささやき 【サキュバスさん】 「………………はぁい、……いらっしゃいませ…………♪」 //ダミーヘッド位置・1(正面・近い) 【サキュバスさん】 「私の股間で顔をぎゅ〜〜ってカニバサミするみたいに挟んで……。  頭を、私の腕で抱きしめちゃいましたぁ…………♪」 //ダミーヘッド位置・3(右・近い) //声 ささやき 【サキュバスさん】 「この体勢だったら……お耳にささやきもして貰えるから……嬉しいね?」 //ダミーヘッド位置・1(正面・近い) 【サキュバスさん】 「ん……ふふっ」 【サキュバスさん】 「はぁい、それじゃあお顔マッサージ、再開しまぁす……♪  股間を、ぎゅ〜〜ってくっつけたままぁ…………もぐもぐってするみたいに、お客さまのお顔をぉ……、  あんぐ、あんぐ……あんぐ……あんぐ……♪」 【サキュバスさん】 「さっきの……ふとももの一番むっちりした所でお顔挟まれるよりは……少し柔らかさは負けるけどぉ……。  お顔いっぱいに広がる、甘い匂いが充満しすぎて、もうヤバイですよね……♪」 【サキュバスさん】 「サキュバスのフェロモンがいっちば〜〜ん出てる所にお鼻こすり付けられてるんですからぁ……、  しょうがないんですよぉ……オスなら、み〜〜んなえっちっちな気分になっちゃう奴なんですからぁ……♪」 【サキュバスさん】 「ふふ……♪ 股間でフェイスマッサージ……がんばりますね……♪  太ももでお顔を擦るみたいにぃ……さす、さす…………むに、むに……♪  ん…………っしょ…………んっ…………っしょっ…………♪」 【サキュバスさん】 「お客さま……? 私のマッサージ、お楽しみ頂けていますかぁ……?  一生懸命、すぅはぁすぅはぁって深呼吸してぇ……私のえっちな匂いを楽しむのに必死みたいですけどぉ……」 【サキュバスさん】 「うふふ、これは、マッサージなんですよぉ……♪  おまんこの匂い吸うのが、目的じゃありませ〜ん。リラックス、してくださ〜い♪」 【サキュバスさん】 「ほぉらぁ…………さすさす、むにむに…………さすさす…………むに……むに……♪  お顔気持ちいいですね……太ももでお顔をぐにぐにされて……気持ちいいですねぇ……♪」 【サキュバスさん】 「ゃんゃん♪ お客さまぁ、鼻息あらすぎぃ……♪ ふぅー! ふぅー! って鼻息が、  股間の所にあたって……くすぐったいですよぉ……♪ もぉ……お客さま、必死すぎ……♪」 //ダミーヘッド位置・3(右・近い) //声 ささやき 【サキュバスさん】 「…………そんなにエッチな気分、ヤバイ?」 //声 ささやき 【サキュバスさん】 「おまんこをお顔にぎゅ〜〜されて、勃起ヤバイ?」 //声 ささやき 【サキュバスさん】 「ぴゅっぴゅしたい? バッキバキになったおちんぽ出して……ぴゅっぴゅ射精……どうしてもしたい?」 //声 ささやき 【サキュバスさん】 「うふふ……………………えっち」 //声 ささやき 【サキュバスさん】 「えっち♪ えっち♪ えっち♪ えっち♪ えっち♪ えっち♪ えっち……♪」 //声 ささやき 【サキュバスさん】 「じゃ〜あぁ………………」 //ダミーヘッド位置・7(左・近い) //声 ささやき 【サキュバスさん】 「……しよっか?」 ■トラック5 サキュバスさんのラブラブ股間マッサージ //ダミーヘッド位置・5(後ろ・近い) 【サキュバスさん】 「それでは……お客さまは、マッサージ台の上で仰向けになってもらってぇ……」 //ダミーヘッド位置・9(正面・遠い) 【サキュバスさん】 「私が…………その上に馬乗りになって………っと、お客さま、失礼しますね」 【サキュバスさん】 「……んっ……うふふ……。なんですかぁ……これぇ……」 //ダミーヘッド位置・7(左・近い) //ささやき 【サキュバスさん】 「おちんぽ勃起しすぎて……ズボン、ぱんぱんじゃないですかぁ……♪」 //ダミーヘッド位置・9(正面・遠い) 【サキュバスさん】 「んふー♪ 変ですねー♪ 私はただの……マッサージしかしていないのですけれどぉ……♪  どうして、こんなにおちんぽ、腫らしちゃってるんですかねぇ……んふふっ♪」 【サキュバスさん】 「な〜んて……意地悪が過ぎましたかね?」 【サキュバスさん】 「私最初に言いましたよね。ここは夢の世界。  あなたをマッサージで安らげてあげる代わりに…………お代を頂くって」 //SE ズボンのチャックを開く音 【サキュバスさん】 「……これが、そのお代、です……♪」 //SE ズボンを脱がせる衣擦れの音 【サキュバスさん】 「わ……っ。やっぱり……お客さまのおちんぽ……とっても私の好みですぅ……♪  形も硬さも大きさも……私の理想のおちんぽ様です……♪」 【サキュバスさん】 「うふ……何であなたが……この夢に招かれたか、分かっちゃいましたか……?  そ・れ・はぁ…………♪」 //ダミーヘッド位置・7(左・近い) //ささやき 【サキュバスさん】 「あなたのおちんちんに、私が、一目惚れしちゃったからで〜す♪」 //ダミーヘッド位置・9(正面・遠い) 【サキュバスさん】 「んふふっ♪ あははははっ♪  分かりましたか? 今日の気持ちいいマッサージのお代はぁ……お客さまの精液です♪」 【サキュバスさん】 「精液で私のことを……お腹いっぱいにしてぇ……あんあんって泣かせてくださぁい……♪」 【サキュバスさん】 「それが、この夢月亭。安らぎと穏やかさの代わりに……あなたの精をもらう場所……」 【サキュバスさん】 「じゃーあー♪ さっそく、いただきます、しちゃいますね……♪」 //SE 遠くで触手がうごめく音 【サキュバスさん】 「……この、えっちに光る黒いしっぽの先端をぉ……くぱぁ……って開くとぉ……、  えっろ〜い触手がいっぱいのぉ……完全におちんちんを喜ばせるためだけの、サキュバスおまんこがあるんですよぉ……♪」 【サキュバスさん】 「この中にぴゅっぴゅってするとぉ……私の力になるしぃ……それに…………着床だって、するんですよ?  そ。受精、するんです。妊娠です♪ あなたの精液がいっぱいで……強かったらぁ……私、妊娠しちゃうかもぉ……♪」 【サキュバスさん】 「でも、もう逃げられませんよ……♪ あなたは、マッサージを受けたんですからぁ……、  お代を置いていかないのは、許されませぇん……♪」 【サキュバスさん】 「だからぁ……サキュバスまんこ、くぱぁ……って開いてぇ……、  エッチすぎる触手で、お客さまのおちんぽをぎゅ〜って抱きしめてぇ…………せーのっ♪」 //SE 挿入の音。 // 1〜2秒ほど無音の時間 //ダミーヘッド位置・7(左・近い) //ささやき 【サキュバスさん】 「いただきます♪」 //SE 激しくペニスを出し入れする音 //ダミーヘッド位置・1(正面・近い) 【サキュバスさん】 「はい、ずっちゅ〜〜〜ん♪」 【サキュバスさん】 「ゃんゃん、最初っから激しすぎますね……♪ 気持ちよすぎますね……♪  散々エッチな気分にされちゃってた後だからぁ……急に激しく上下♪ 上下♪ ってされて、ヤバすぎですね……♪」 【サキュバスさん】 「気持ちよすぎりゅの? おちんぽ速攻でイかされそうで、いやいやにゃの?  もっとゆっくり、おまんこのぬるぬる楽しみたいにょ?」 【サキュバスさん】 「ん〜〜っ♪ か〜わ〜いい〜〜♪ お客さま、可愛すぎぃ……♪  アヘアヘ、やんやんって腰ヒクつかせて、私の体を痛いぐらいにぎゅ〜〜って抱きしめてぇ……可愛すぎぃ……♪」 【サキュバスさん】 「いいよ。ごめんね、ごめんね……♪ お姉さん、つい本気でぱこぱこしちゃったね……♪  お客さまが可愛すぎて、我慢できなかったの、ごめんね、ごめんねぇ……♪」 //SE ペニスを出し入れする音、ゆっくりめに 【サキュバスさん】 「はい、このぐらいで良いですかお客さま……?  ゆっくり、あまあまにしっぽを動かしてぇ……ひだひだで、  れろ〜ん、れろ〜んっておちんぽ舐めあげるみたいにパコパコしてあげまぁす……♪」 【サキュバスさん】 「えへへ……お客さまのおちんぽ……とっても素敵ですよぉ……気持ちいいですぅ……♪  お客さまのおちんぽ……私、大好きです……♪ 今まで食べたおちんちんの中で、いちばんです……♪」 【サキュバスさん】 「ん〜〜? 何で私がお客さまにこんなに優しいのかぁ……気になりますかぁ…………?」 【サキュバスさん】 「それはね………………本当は、私のほうが、お客さまだからなんです♪」 【サキュバスさん】 「夢月邸はぁ……私みたいな悪魔とか……妖怪とかに、好きな人間をマッチングするサービスなんです……♪  んー……出会い系サービス……的な……? 今の御時世、人間に会おうと思ったらぁ……すっごく大変ですから……」 【サキュバスさん】 「だからぁ……悪魔の世界から……ずぅ〜っとあなた様の事を見ていたんですよ……♪  好みの人間を……くまなく探して……見つけたのが、あなたなんですぅ……♪」 【サキュバスさん】 「あなたの顔が好きで……あなたの性格が好きでぇ……あなたの声が好きで……、  あなたのおちんぽも、だ〜いすきですぅ……♪ まさに、私の理想の男の子ぉ……♪」 【サキュバスさん】 「だからぁ……優しくしちゃいまぁす……♪ だって、私があなたを選んだんだからぁ……♪  私が、あなたを気持ちよくさせたくて……エッチしたくて……ラブラブセックスしたくて、この夢に呼んだんだからぁ……♪」 【サキュバスさん】 「ん〜〜っ♪ おまんこ気持ちいい? 私のサキュバスおまんこ、気持ちいい……?  そぉ……♪ よかった……♪ おまんこ気持ちいいんですね……♪ やぁん、嬉しいですぅ……お客さまに褒められるの、うれちい……♪」 【サキュバスさん】 「ねえ……キス……キスしましょ……それとも…………サキュバスとキスするの……イヤ……?」 【サキュバスさん】 「んっ……!? ちゅっ……ちゅぅ……ちゅっ、ちゅ……んっ、キス、きたぁ……♪ ちゅっ、れろれろっ……♪  ちゅぅう……♪ れろれろ……♪ れろっ、じゅるっ♪ じゅるっ! じゅるっ!! じゅるるるるっっ! ……ぷはっ」 【サキュバスさん】 「やっぱり……♪ やっぱり、あなたなら……キスしてくれると思いました……だって、優しいですものね。  私、知ってました……♪ あなたのそういう所が……とっても好きです……♪」 【サキュバスさん】 「ほぉらぁ……おまんこも、もぉ〜っと頑張って動かしますねぇ……♪  ぱちゅんぱちゅんっ! じゅっぼじゅっぼっ! へこへこ♪ ヘコヘコ♪ ぱんぱんぱん!」 【サキュバスさん】 「あはぁ……♪ お客さま、すっごく気持ちよさそうにアヘアヘしてるぅ……♪ ん〜〜! 好き!  可愛くて、大好き……! あぁあんっ、もぉ……っ、好きだよぉ……もっと、気持ちよくしてあげたいぃ……♪」 【サキュバスさん】 「パンパン! パンパン! じゅっぼじゅっぼ!! じゅっぼじゅっぼ!! おまんこで……おちんちんをぉ……ぎゅ〜〜〜〜〜〜っ!!  触手を伸ばしてぇ……お客さまのぉ……ぱんっぱんな金玉もぉ……かわいがってあげますね……ほら、こしょこしょこしょ〜〜♪」 【サキュバスさん】 「んふふぅ……金玉、ぷりっぷりですねぇ……♪ ザーメン、た〜っぷり詰まってますね……♪  ほぉら……こしょこしょ……こしょこしょぉ……♪ はぁ、はぁ……もっと気持ちよくなろうね、お客さまぁ……っ」 【サキュバスさん】 「ぎゅー……ぎゅーしたいぃ……お客さま、ぎゅーってしたいですぅ……」 //SE 抱きしめる //ダミーヘッド位置・7(左・近い) 【サキュバスさん】 「ぎゅ〜〜〜〜〜〜〜っ…………♪」 【サキュバスさん】 「あぁ……やっぱり、抱き心地も最高ですぅ……。  こんなに私の理想ぴったりの男の子が居るなんて……信じられません……ありえないですぅ……」 【サキュバスさん】 「あのね、君のね、反応とかね、喘ぎ声とかね……お顔の表情とかね、全部私の妄想通りなんですぅ……。  こんな男の子が居たら良いなぁっていう……理想通りの人なんですぅ……♪」 //ささやき 【サキュバスさん】 「ねぇ……………………結婚しよ?」 //ささやき 【サキュバスさん】 「すき、すき、すき、すき……♪ きみのぜんぶが……私の性癖にどストライクなんですぅ……♪  こんな男の子、ほかに絶対居ないもん……すき、すき、すき、すきぃ……♪」 //ささやき 【サキュバスさん】 「ね……だから結婚しよ……? きみみたいな人、もうぜ〜ったい現れないからぁ……。  だから……結婚しようよぉ……きみとわたしの赤ちゃん、かわいいよぉ……ぜったい……」 //ささやき 【サキュバスさん】 「ちゅ…………♪ ちゅ…………♪ ね……好き……好きだよ……♪  子供産んでもぉ……私、ずっとあなたの為に尽くすからぁ……すごいんだよ、私、かなり尽くすよ……♪  毎日あなたのおちんちんのお世話してあげるし……別に24時間し続けてあげてもいいし……なんなら望むトコだし……」 //ささやき 【サキュバスさん】 「それにぃ……私がお金稼ぐからぁ……キミは好きなことだけしてて良いんだよ……♪  私がきみを幸せにしてあげるからぁ……ね? 結婚しよ……? 子供、産んじゃお……♪」 //ダミーヘッド位置・1(正面・近い) 【サキュバスさん】 「って……あ…………おちんぽ……膨らんできちゃいましたね……♪  ん〜〜……出しちゃう? 出しちゃうのぉ……? 精子ぴゅっぴゅ、しちゃう……?」 【サキュバスさん】 「勿論いいですよ……♪ 私の中に、ぴゅ〜〜〜って気持ちいいおもらし、しましょうね……♪  中出しする代わりに結婚とか言わないからぁ……ぴゅっぴゅ、気持ちいいのすることだけ、考えて良いんですよ♪  それとこれとは話違いますし…………け、結婚とかは……流石の私と言えども……ちゃんと真面目に考えて決めてほしいですしぃ……」 【サキュバスさん】 「それに……何より…………」 //ダミーヘッド位置・3(右・近い) //ささやき 【サキュバスさん】 「あなたの精液…………中に出してほしいです……」 //ささやき 【サキュバスさん】 「ぴゅっぴゅして……。私の理想の殿方の……どろっどろのザーメン……中出しして下さい……」 //ささやき 【サキュバスさん】 「ぐっちょぐっちょってもっとがんばりますから……しっぽ動かしまくって……、  お客さまのおちんぽをとろっとろにしこしこしますからぁ……」 //ささやき 【サキュバスさん】 「お願いですから……私に中出しして下さい……」 //ささやき 【サキュバスさん】 「大好きになっちゃった男の人の前で、精子を懇願するしかない哀れなサキュバスに……」 //ささやき 【サキュバスさん】 「お客さまの精子を、お恵み下さいませ……」 【サキュバスさん】 「んっ……あっ、おちんちん、もっと膨らんで……っ。  もう出る? 出るんですね。……んっふふっ、出して♪ 一杯出して下さい♪  精液ぴゅっぴゅして♪ 精液どぷどぷして♪ 大量ザーメン発射、して♪ せーのっ!」 //ダミーヘッド位置・7(左・近い) //ささやき 【サキュバスさん】 「ぴゅ〜〜〜っ♪ ぴゅっ、ぴゅっ、ぴゅ〜〜〜〜っ♪ 射精気持ちいい♪ ぴゅっぴゅ気持ちいい……♪  サキュバスおまんこにぃ……ぜ〜〜んぶ出してくださいねぇ……♪ ぴゅっぴゅっぴゅ〜〜〜びゅるびゅる、どっぴゅ、どっぴゅ♪」 //ささやき 【サキュバスさん】 「はぁい……私が、おまんこをぎゅ〜〜って締め付けてぇ……お客さまの精液、最後まで搾り取ってあげますからねぇ……♪  ぎゅ〜〜〜……♪ ぎゅ〜〜〜……♪ 金玉もぉ……優しく、優しく握ってぇ……はい、ぴゅっ、ぴゅっ、ぴゅ〜〜〜〜っ♪」 //ダミーヘッド位置・1(正面・近い) 【サキュバスさん】 「あはっ。お客さま……いっぱい出せましたね……♪ どぷどぷの精子がしっぽから私の子宮に入ってきて……、  たぷたぷって下半身が熱くなっちゃってますよぉ……♪」 【サキュバスさん】 「ん〜〜……ちゅっ♪ 気持ちよかったですか……? 気持ちよかったですかぁ……私の理想のお客さま……♪  見れば見るほど好みです……うぅ……お顔カッコいい……。他の人から見れば違うかもしれないけど……私は好きぃ……。  だんだん、見るのが恥ずかしくなってきちゃいましたぁ……」 【サキュバスさん】 「それで…………その…………さっきは盛り上がって、私の方も色々言いすぎちゃったじゃないですか。  ほらぁ……結婚とか…………ね? あの、私でもちょっと飛躍しすぎだなぁってのが分かっててぇ……」 【サキュバスさん】 「だから………………まずは、お友達から…………始めませんか?」 【サキュバスさん】 「……………………はい♪ また…………夢月邸で、お会いしましょうね♪」