著ユベル 監修あずま拓海 0 導入  (普通、中央) あれ、どうしたの? いつにもなく真剣な顔をして。 何か悩み事……だよね、そんな顔しているぐらいだしさ。 もしかして、それってボクにしか頼めないことだったりする? あっ、やっぱり。だったら遠慮なく話してよ。 ボクはキミの恋人だよ? ほらほら遠慮せずにさー。 うん? ボクを、他人に、寝取らせたい……? えーっと、それって……他人に抱かれて欲しい、ってことだよね? あー、ついに来ちゃったかぁ。 キミの趣味は前々から知ってたけど、まさか本当に頼まれるとは思わなかったなぁ。 うん、知ってた。キミが恋人とかを他人に抱かせて興奮する性癖だってことくらい。 最近そういう動画とか、結構見てるよね。まぁ履歴とかで、偶然知っちゃったんだけどさ。 (呆れている感じで) はぁ……そんな表情がその寝取らせのお願いに使われるとはねー。 一応覚悟していたけど、いざ言われると結構キツいなぁ……。 (仕方ないなと渋々了解するという感じで) そうそう、返事だけど……一回だけなら、いいよ。 あーその顔は断られると思ったでしょ。 そんなあっさり、って……その性癖知って色々調べたんだから。 割と流行っているとか、愛しているからこそとか、スパイスだとか、そこそこ詳しく、ね。 それもだけど、キミのお願いだから仕方なく、受けてあげたんだよ。 本当はキミ以外に抱かれるなんて、すっごく嫌なんだから。わかった? ふー……そのかわり、二つだけ約束して。 他人に抱かれたボクを嫌いにならないこと。 それと、寝取らせ、は今回だけだから。 この二つを守れるなら、他人と、シてきてあげる。 いい? うん、じゃぁ成立かな。 あっ、一番大事なこと忘れてた。 (右、至近囁き) 寝取らせから帰ってきたら、いっぱい愛してもらうことも条件に追加するね♥ 汚れたボクをキミのでキレイにしてほしいなー♥ 当日は頑張ってくるから、終わったらいっぱい上書きしてね♥ 1 寝取らせ報告しながらエッチ (普通、中央) (快楽の余韻で息が切れて、まだ少しエッチな感じになっている) はぁ、た、ただいまー。 ふぅ、ふぅ……ってあれっ、どうしてキミが玄関に……? あ、わかった。ずっとココで帰りを待ってたんでしょ。 もしかしてボクが帰ってこなかったら、とか失礼なこと考えてたりしない? もう、分かりやすいなー。 大丈夫だよ。何があってもボクはキミから離れたりしないって。 とりあえず、ぎゅーってしてほしいな。誰かさんの為に汚れてきたボクを癒してほしいなーって。 (中央、近く) んっ……あー、ふぅ、やっぱりキミに包まれていると落ち着くなぁ。 いつもこうやって抱かれているけど、今日は特に効果があるような気がするよー。 ん? あぁ、寝取らせ相手のはどうだった、かぁ。 やっぱり、気になっちゃう? ってその性癖だと仕方ないよね。 んー、じゃぁ言葉を濁すよりは正直に言うね。 すっごく気持ち良かった♥ あの人のでボク、気持ち良くされちゃった……♥ 帰って来る時もね、余韻っていうのかな。それが残ったままだったんだ。 ってあれ、立派なテントがお腹に当たってるんだけど♥ 準備が早くて助かるなぁ。 え、ココで? 我慢できない? うーん……ボクは良いけどさー (右、至近囁き) ゆっくり、落ち着いたところで、今日ボクが寝取らせ相手に、何されたか聞きたくないの♥ 耳元で、恋人がキミの為に頑張ってきたことを報告されながら、エッチ、してみない……? ふふっ、体は正直だね。さっきより膨らみ、大きくなってるよ。 ボクの報告聞きながら、一緒に気持ち良くなろうね♥ それじゃぁベッド……いこ♥ (普通、中央) おー、さっきから元気だったけど、生で見るとやっぱり違うね。 いつもより立派に見えるのは報告エッチが楽しみだからかな。 ねっ、ねっ、今日はナマでして欲しいな。 お願い♥ 汚れたボクをキミのでキレイにして貰いたいんだ。いいよね。ねっ? うん、ありがとー。じゃぁ来て。全部塗り替えて♥ んあっ……ちょ、ちょっと、いきなり突っ込むのはダメだって前に言ったはずだよ。 そんなに我慢できなかったの? しょうがないなぁ、今日だけね。 動いていいよ♥ ボクをいっぱい愛して欲しいなっ♥ んっ、んっ♥ んふー、いつも思うけどこうして正常位で密着していると愛されてるって感じが出て、すごくいいよね。 キミの顔も見れるし、ちゅっ……ってキスもできるしさ。 でも今日はボクが頑張ってきたことに耳を傾けてほしいから、いつものラブラブえっちは少しお預け。 と、いうことでー (右、至近囁き) お待ちかねの、ね・と・ら・せ・ほーこく、しよっか♥ あ、今ボクの中でびくん、って跳ねたでしょ♥ 楽しみだったの、わかりやすいなー♥ こういう報告するシチュエーション、キミの大好きな動画とかであったからね♥ それに……んっ♥ 今日はちょっと激しめな気がするしさー。 ふふっ、今からその内容、ヘンタイさんに話しちゃおうかな。 キミに教えられた場所にいた寝取らせ相手さんにまずは挨拶して、早速ラブホテルに行こうって言われて、そのまま連れ込まれちゃった。 見た目はキミと正反対の、いわゆるチャラ男って感じかな。大柄で色黒で、いかにも遊んでますよーって感じの人。 とにかく部屋に着いて……ぎゅーってされた後はボクの身に着けている物、全部脱がされちゃった。 そのまま胸とか乳首とか、アソコとか弄られちゃってさ。あ、キスだけはキミのモノだからって断ったんだよ、偉いでしょ。 そこ以外はじっくり丁寧に虐められちゃった。そして理解しちゃったんだよね。この人、テクニックが凄いって♥ もう少し長かったら手だけでイカされちゃってたかも。それくらいだったと思う。 でもね、テクだけじゃなかったんだ♥ 当然、アソコも凄かった♥ その後にあの人のパンツを脱がしたんだけど……出てきたのは大きなおちんちん、デカチンって言うべきなのかな、とにかく立派だったなぁ♥ んっ、ふっ♥ えっ、キミのとどっちが大きかったって? それ聞いちゃうんだ、やっぱり気になっちゃう? うーん……こっちも同じく、正直に言うけどー…… キミのより、ずーっと立派で大きかったよ♥ あっ、あっ、そ、そんな♥ はげしっ♥  し、嫉妬してくれたんだ。まだ本番まで行ってないのに♥ んあっ♥ その必死な顔、キミに愛されているって理解できちゃうなぁ、あっ、あんっ。 あっ、あっ、もっと愛してほしいから動きながら話聞いてて、ね、ああっ。 ボクの喘ぎ声とかで興奮してくれたのか既に臨戦態勢バッチリでさ。 その凄く立派なのを見たら、思わず「おっきい」って口に出しちゃったんだよね。 そしたら彼氏とどっちが大きいって聞かれて……つい言っちゃったんだ♥ 彼氏のより大きい、って♥ (激しくされて少し途切れ途切れになっている感じで) んあっ♥ あっ、あっ♥ すごっ♥ や、やっぱり今日は一段と激しいね♥ もしかして興奮してる? これも寝取らせプレイの効果なのかなっ♥ ゴムもね、大きかった♥ キミといつも使ってる物より、絶対ひと回り以上も大きなサイズだったよ。 そして準備が完了したらもちろん本番に入るんだけど、こんな立派なモノが入るのかなという不安と、コレでかき回されたらどれだけ気持ち良くなっちゃうんだろう、という期待でドキドキしっぱなしだった♥ まぁ、あの人はそんな心情なんか気にせず一言声を掛けて、返事も待たずにボクの中に納めてきたんだけど。 でも気を使ってくれて、いや初めてだったからかな、優しくゆっくりデカチンを入れてくれたよ。ずぶーぅ……って♥ あっ、あんっ♥ 今のキミみたいに気持ちいいトコロをぞりぞりーって擦りながら、ね♥ ゴム越しでもすっごく気持ち良かったなぁ♥ で、何とかボクは声出さないように我慢してたんだけど、子宮の入り口にあの立派なモノの先端が当たって思わず……イッちゃった♥ あっ♥ あっ♥ ちょ、ちょっと待っ♥ 続きっ♥ んんっ♥ はぁ、はぁー……♥ あ、あのね、当たったときはまだ頑張ってたんだよっ。 でもそれはまだ全部じゃなくてさ。 あの人の全てを納めたときには、入り口を押しつぶされたうえにグリグリってされてて♥ 声を抑えるどころじゃない快楽がボクを襲ってきて、決壊しちゃったんだよっ♥ い、今までで一番、気持ち良かった♥ んっ、んあっ♥ あっ♥  やっ、やっぱり嫉妬してくれてるんだ、嬉しい♥ 息も荒いし興奮もしてくれてるのかなっ。ヘンタイさんだなぁ♥ あん♥ もうその後はずーっとイキっぱなし♥ 気持ちいいところに当たっては体ビクビク震わせて、入り口グリグリされてはイキ叫んでっ♥ はぁ、はぁ♥ ボクは何回、いや何十回って絶頂を迎えているのに、あの人がゴムを替えたのは数えるくらいしかなかったんだ♥ 一応替えているときは一時(ひととき)の休憩だったんだけど、ほとんど無いようなものだった♥ 快楽の波がずっと押し寄せていたからさっ♥ んっ、んんーっ♥ ゴム出しされたときも、びゅー、びゅるー、って音がしてもおかしくないくらい、長く勢いよく出されてー♥ 抜いたときの先っぽは小さな水風船みたいになってた♥ ふー、ふーっ♥ ふふっ、すっごい必死な顔。 その表情、嫉妬、だよね♥ ありがと。ボク、キミのこともーっと好きになれそう♥ でも興奮も交じっているようにも見えるんだけどね♥ んあっ、あっ♥ あっ♥ そう、ボクが他人に抱かれているの聞いて興奮しちゃった、とか。 いいんだよ、興奮して♥ 今日はすっごく激しく愛されてるからっ♥ んっ♥ あっ、あっ♥ あっ、限界、なんだっ。ねっ、出すときは中にお願いっ。 うん、いいよ♥ 寝取り返してほしい♥ ゴム有りとはいえ、ボク汚れちゃったからさ。キミのでキレイにして欲しいな。 だから、出して♥ ボクの中にいっぱい注いでっ、あっ、あっ、ああっ♥ (ここは嬉しそうな感じで) あっ……出てるっ、キミのがいっぱい♥ あっつい精液がボクに注がれているの、感じるよっ♥ え、すごっ♥ まだ出るんだ♥ じゃぁ全部ちょうだい♥ あっ……んー、ふー♥ (普通、中央) はぁ、はぁ♥ はぁー……寝取らせプレイ、凄かったね♥ いつもより激しく求められて、ボク、嬉しかった。 それにたくさん出してくれたからね。ボクの報告で興奮してくれたんでしょ♥ うん? どうだった、って言われたら…… すっごく良かったよ♥ キミは……って言うまでもないかー、ふふっ。 これで寝取らせは満足した? 良かった。ボクもまぁ、色々と新鮮だったかな。 ふわぁ……はー、流石に疲れちゃった。終わったから疲労が一気に来て、さ……。。 今日は寝取らせ相手に激しくされて、キミにも激しくされて、ボクはひっじょーに眠たいんだ。 あー、お疲れって顔だね。じゃぁ……くっついて寝よっか。 このまま一緒に……の前に、ちゅっ……♥ ふふっ、やっぱりキミのこと、大好き♥ それじゃ……おやすみ……。 2 もう一度……だけ (普通、中央) ねぇ、キミに、あのー……お願いがあるんだけど、いいかな。 えーっと、その、この前に寝取らせプレイ、したよね。 うん、ボクが他人に抱かれに行ってその後に激しくエッチしたアレ。 それさ、もう一度……出来ないかな。 あ、あの時キミに激しくされたの結構その、ハマっちゃってさー。 汚された分、普段よりいっぱい愛してくれたって思うとすっごく嬉しかったんだよね。 ボクがキミのでキレイになっていく感じとか、堪らなかったんだ。 その相手なんだけど、一応前回ボクを抱いてくれた人に頼もうと考えているんだけど。 いやほら……下手に違う人とスるよりは安心感有るからね。 だからあと一回だけ、それを味わいたいなーって思って……さ。 (諦めた感じで) あっ……やっぱり、ダメだよね。 そんなこと急に言われたら誰だって黙っちゃうよね。 ううん、返事はいらない。言いたいこと、分かってるから。 あーうん、今の聞かなかったことにして。 ごめんね、無理なお願いしちゃ……って? (彼氏が興奮するのを見て嬉しそうな感じで) え? あれ? ねっ、どうしてキミ、そこ膨らんでるの? ねー何で? (右、至近囁き) (少し馬鹿にする感じで) どうして、そんなに、勃起、してるのかなー♥ もしかして、ボクに報告されながらのエッチ、思い出しちゃった? それとも、ボクがキミ以外の人に抱かれているの想像して、興奮しちゃったとか? ふふっ、すっごい元気だね。あの時と同じぐらいテント、張っているよ♥ ねっ、いいよね。もう一回あの人に抱かれてきても♥ キミのこっちは喜んでいるみたいだからさ。正直になっても良いんだよ。 それで、もう一度だけ聞くけど…… あの人と、もう一回だけ寝取らせプレイしちゃ、ダメ……かな。 あっ……いいんだ♥ 首を縦に振ったってことは、今回も彼氏公認ってことでいいのかな。 うん、ありがと。またキミ以外ので気持ち良くなってくるけど、そこは許してね♥ また何度も、何度も、何回も、何回も、イカされちゃうんだろうなぁ♥  2回目になると手加減、してくれないかも。 あ、もちろん帰ってきたら、また報告エッチするからね♥ 前のように頑張ったご褒美、欲しいなぁ。 そうそう、今度はキミがもーっと興奮できるようなことをいっぱいしてくるつもりだから、期待しててね♥ 3 セフレ化報告エッチ (全体的に嬉しそうに報告している感じに、大好きだから彼氏を虐めてる感じで) (普通、中央) ただいまー。 あー、また玄関まで出迎えてくれたんだ、律儀だね。 やっぱり前みたいにずっとココで待ってたのかな。心配でたまらなかった、とか。 大丈夫だって。キミの大切な彼女はちゃんと目の前にいるから、ね。 まぁ今回はボクから寝取らせプレイをやりたい、って言ったからその気持ちも分かるけどさ。 さて帰ってきてやることは一つ……キミからの癒しを摂取すること。ということで、はいっ、キミの温もりちょーだい♥ (近く、中央) んー♥ やっぱりキミにぎゅーってされると落ち着くなぁ。 こう包まれてるとやっぱりボクがいるべき場所はココしかない、って思うんだよね。 まー、それより…… (右、至近囁き) ねっ、我慢できないんでしょ♥ さっきから勃起してるの、バレバレだよ。ずっとテント張ってるもんね♥ そんなにボクが何されちゃったか気になるんだ。ヘンタイ♥ まぁ、前回の報告エッチ、すっごい興奮してたから仕方ないかぁ。 今日はそんなヘンタイさんが喜ぶことをいっぱいしてきたから、期待していいよ♥ ベッド、行こっか♥ (普通、中央) ふふっ、元気だね、ココ。早くボクと繋がって報告聞きたい、って主張しているみたいだね。 早速そのお願い、聞いてあげようかな。でもその前にお願いが一つあって…… あの、今日はゴム有りでシて欲しいな。 え、それだとボクがキレイにならない? ま、まぁ確かにそうだけどさ。 やっぱり、ダメ……かな。楽しみの一つを奪っちゃうことになるから無理だよね……。 えっ、ホントに、いいの? ごめんね、無理なお願い聞いてくれて。 それじゃキミのモノに着けてあげるね♥ これで装着っと。ふふっ、元気だなぁ♥ 楽しみで仕方なかったもんね。寝取らせた後のこの時間♥  他人に抱かれたボクからどんなエッチをしてきたか聞いて、嫉妬と興奮で密着しながら激しくセックスするこの時間が♥  でも今日は少しレベルアップして、前よりもちょっと刺激が強いと思うから覚悟してね♥ と、その前になぜボクがゴムでお願いしたかわかる? 前回はナマでしてたのに、今回はゴム有で頼み込んだ理由。 気になる?  やっぱり気になっちゃうか。 結構重要なことだから、覚悟して聞いてね。 あのね、ボクさ…… (右、至近囁き) (そうなってよかった、と非常に喜んでいる感じで) あの人のセフレになっちゃった♥ (右、普通) あっ、固まっちゃった。ねぇ、続けるからじっくり聞いて。 前と同じくカレとゴム着けて何回戦もしてたんだけど……。 カレっていうのは、わかるとは思うけど寝取らせ相手のことだよ。 セフレになったからボクが勝手にそう呼ぼうかなって。 キミの為にいっぱい女の悦び、教えてもらったしさ……♥ とにかく、カレのモノでいっぱいイカされてたんだけどね。 セフレにならないか、って言われて思わず叫んじゃったんだ♥ なります、って。 その後しっかり、あなたのセフレになります、って宣言もしちゃってた♥ (こちらも喜んでいる感じで) (右、至近囁き) だってカレのデカチン、気持ち良すぎるんだもん♥ 気持ちいいところ的確に当ててくれるし、キミじゃ届かない子宮の入り口近くとかガンガン当ててくれるからさ♥ 凄いんだよ、カレとのセックス♥ 前回はやっぱり手加減してくれたんだ、って分かるくらい今日のは激しかった。 容赦なく弱点に叩きつけられるおちんちん♥ ボクはずっとイカされてるのにカレは数回だけ♥ インターバルも当然ほんのわずか♥ 気持ち良すぎて頭の中は快楽一色に染まってしまったボク♥ そんな状態であんなお誘い受けちゃったら、女として断れるわけないよ♥ いや、女というよりメス……なのかな。うん、メスとして魅力的な提案だったんだ♥ このホンモノのセックスがまた味わえる、って考えたら無理もないよね。 そのあとキミとはナマでシているって言ったら、ナマは禁止、って命令されたからこれも受けちゃった♥ じゃないとカレ、セックスしてくれないっていうからさ。仕方ないよね♥ もしかしてその先は、今からする報告エッチすら禁止されちゃう……かも♥ あ、当然セフレ契約のときは、キミの事も考えたよ。 頭はカレのデカチンの事でいっぱいだったけど、大好きな彼氏のことも何とか浮かんでいたんだから。 でもさ、キミ、彼女を他人に抱かせて興奮する性癖だもんね♥ それにさっきからボクのお腹に当たってるキミのおちんちん、時々嬉しそうに跳ねてるしさー♥ 喜んでくれるかなー、って思って受けたんだけどー……。どうやら間違いじゃなかったみたい♥ 息、すっごく荒いよ♥ やっぱり興奮してくれてるんだ。嫉妬もしていると思うけど興奮のほうが強いのかな♥ 普通恋人が他人のセフレになった、って知ったら怒るとかするはずなのにね♥ これからカレの都合のイイ相手になっちゃう、って告白してるのにキミはそれを聞いて、時々嬉しそうにおちんちん、ピクピク跳ねているだけ。 (わかりきっている事をあえて確認して意地悪する感じ) もしかしてキミは……マゾ、なのかな♥ ってあれれ、何で、今の単語でおちんちん、跳ねたの?  マゾって言葉で、あっ今お腹にピクッて……なるほどー♥ ふふっ、体は正直だね。前からそんな気はしてたけど、やっぱりキミはマゾなんだ♥ じゃぁ今日はそんな性癖のキミが喜ぶような報告エッチ、してあげるね♥ いいよ、来て♥ あっ、ああっ♥ んっ♥ もー、いきなりはダメって言ってるのに。 まぁその息遣いを聞くと仕方ないかぁ。一応ボクのせい、かな。そういうことにしよう♥ 全部入った? ふふっ、やっぱり♥ いや奥まで届かないなーって。 カレのは届くどころか子宮の入り口押しつぶしてくれる程だったのに、キミのは全然足りてないからさ♥ ボク、二回の寝取らせセックスで理解しちゃったんだ。恋人の、キミのおちんちんは小さいって♥ 入れる前からそもそも長さが全然違ったり、ゴムが小さかったりで目で分かっちゃったけど。 こうして繋がってみると改めてキミのモノは小さいって知っちゃった♥ そのキミのおちんちん、なんていうか教えてあげよっか♥ (小悪魔のようになじる感じに) 粗チン♥ って言うんだよ♥ 粗末なおちんちん。長さとかサイズとか考えたらキミにぴったりだね♥ あっ、ボクの中ですっごい跳ねてるよ♥ やっぱり馬鹿にされて喜んじゃうマゾなんだ♥ じゃぁ今日なにされたか、動きながら聞いてね♥ カレと待ち合わせ場所で集合したら速攻ホテルでセックス♥ 全部脱がされて、ボクがまた前戯でイカされかけて、準備完了したデカチンにゴム付けて、そのまま正常位で挿入♥ さっきも言ったけど、今回は二回目ってこともあって全然容赦してくれなかったんだよ。 それにね、キミとのセックスとの違いを体で教えられたり、口で言わされたりして徹底的に彼氏との違いを分からされちゃったんだ♥ 長さも違うし太さも全然違うんだ。カレのはボクの腕の太さより少し小さいくらいだけど、キミのは精々ボクの親指より少し大きいくらいの細さだよね。 ふふっ、比べるまでもないけど、どっちもカレの圧勝♥ キミはぜーったいにおちんちんでカレには勝てないんだよ♥ そんな粗チンじゃ、絶対に♥ そうそうテクニックも大事だよね。カレは弱点とかいっぱい責めてイカせてくれたけど、キミは今みたいに腰をただやみくもに動かしてるだけ♥ デカチンを打ち付ける音もパァン、パァンってすっごい音鳴るんだ♥ それ聞いて頑張って激しくしてくれてるみたいだけど、全然だよね♥ 精液の量は……少なくともキミが小さい水風船を作れたことはなかったはず♥ カレはソレ、いっぱい作れちゃうんだよ♥ もうどっちがオスとして優れてるか、分かるでしょ。キミは何もかも、カレに負けてるんだよ♥ 当然だよね、粗チンのうえテク無し、おまけにマゾ♥ こんなの勝負にすらなってないよねー。 (少し馬鹿にしている感じで) あー、必死に寝取り返そうと頑張ってくれてるの、キミに愛されてるってすっごく理解できちゃうなー。 でもカレと比べちゃうと全然気持ち良くないなぁ♥ まぁそのミニマムサイズじゃねー……♥ 子宮の入り口にキスするぐらいの長さが無いとさー♥ せめてもうちょっと大きければボクの弱点に当てれたかもしれないけど、粗チンじゃ厳しいかぁ♥ カレのはそれに加えて気持ちいいところ、いっぱい当ててくれてたんだよ。頑張れー♥ えっと何されたか、だったよね。ごめんごめん、キミを虐めるの、思ったより楽しくてさー♥ ボクの浮気を聞きながら偶にビクビクーって体が嬉しがるのをみて、つい♥ それでデカチンを挿入された後、また子宮の入り口をグリグリってされてイキかけたんだけど何とか今回は耐えれたんだよ。すごいでしょ。 カレにも褒められちゃって「今回は我慢できたんだ、偉いね」みたいなこと言われて、すっごく嬉しかったなぁ♥ まーその直後に一突きだけでボクのダムは決壊したんだけどさ……♥ それからは手加減なしのピストン。アレは多分だけどボクを堕とす勢いだったかなぁ。 実際にセフレの契約しちゃったし、キミの粗チンよりカレのデカチンのほうが好きです、みたいなこと言わされちゃったしさ。 あっ、やっぱりキミのは喜んでくれてる♥ んふふー♥ 何度も何度もイカされ続けてるとホントにデカチンのことだけしか考えられなくなっちゃうんだね♥ カレのほうが気持ちいい、とかデカチンのほうが好き、とかキミとの違いをいっぱい口に出しちゃってたなぁ。 でもね、そんな虐めるようなことばかり言ってるけど……ちゅっ♥ キミのことはやっぱり大好きなんだ。 嫉妬と興奮でその粗末なモノを元気にしているキミが、ね♥ 色々ボクに優しくしてくれたからさ。離れるってなるとボク泣いちゃうかも。 まー……優しいのはセックスもだけどね♥ だから心はキミに、体はカレに満足させて貰おうかなーって♥ そうそう、先に謝っておくね♥ ごめんね。ん? 何をって、多分喜んでくれると思うから聞いてて♥ 今キミにちゅーってしたでしょ。恋人同士の愛の確認。 ボク、キミと上の口で繋がるのも好きなんだよね。ってお互い様かな♥ まぁそのことなんだけどさ…… (心の底から喜んでいる感じで) カレにも、キス、しちゃった♥ うわー、ボクの中でびっくんびっくん跳ねてるよ♥ ふふっ♥ 一度はね、カレに求められて拒否はしたんだよ。キミ以外とは絶対したくないと思っていたから。 でもその後、もう一回求められた時には、ボクの頭は快楽で染められててさ。 返事が出来なくてそのまま奪われちゃったんだ♥ 当然セックスの最中だから軽いキスじゃなくて舌を交わし合う大人の口づけ。 下の口で気持ち良くされてるのに上まで塞がれちゃうと、もうメロメロになっちゃった♥ それからはボクから積極的に舌を絡ませたり、唾液を交換したりしてたね。 だって本能がね、理解しちゃったんだ。カレのオンナになれ、メスになれって。 そんなの、逆らえるわけないよ♥ だからカレが喜ぶようにずっと上の口でも繋がってたり、ホテル出たときも恋人みたいな濃厚なキスしてバイバイしたり……あ、それとごっくんもしちゃった。 うん、間違いじゃないよ。カレの精液も飲んじゃったんだ♥ あれは最終ラウンドが終わってシャワー浴びる前だったかな、カレがゴムを取ったときに見えたナマのデカチンを見て舐めたい、って思っちゃってさ。 お願いしたらいいよって返ってきたから、立派なモノを口に頬張っちゃった♥ 時間ギリギリだったから、残っている精液を吸い出してあげただけになるけど。 でもその残っているのをごっくん、って♥ 舌を出して全部飲んだって証拠を見せたらすごい褒めてくれたんだよ。 まぁそれだけじゃ物足りなかったからゴムの中にあったカレが出した液体、全部口に入れちゃったんだけどね♥ うん、カレの遺伝子、ボクの中に取り込んじゃった♥ さすがに全部とはいかなかったけど、すっごく幸せな気分なんだ♥ そうそう。そのうちね、多分上からじゃなくて下の口から取り込むことになるかも♥ うん? 理解できなかった? じゃぁもう一度言うね。 ごっくんじゃなくて、中出しされちゃう、ってこと♥ ボク、カレに中出しを求められたら許可しちゃうと思うなー♥ そもそも拒めないからね♥ ゴム無しになるのも時間の問題かなぁ♥ もしかしたら次回は着けずにエッチ……かも♥ ってすごいなー、今日一番元気に粗チン、跳ねてる気がするよ。 キスだけじゃなくて子宮さえも恋人専用じゃなくなるっていうのに、キミの粗チンはそんなに悦んでるんだ……♥ ホント、筋金入りのマゾだね♥ (ねっとりと虐める感じで) ねぇ動き、一旦止めて良く聞いてて♥ あのね、もしカレに中出しされたとき、ボクどうなっちゃうんだろうね♥ あっ、あん♥ って喘ぎながらイキ続けているボクに凄まじいピストンが襲ってきてさ。 それはもちろん、カレが中に出す前のラストスパート以外になくて♥ 子宮もキミのじゃない優秀なデカチンの精液を一滴でも漏らさないようにカレの立派なモノをキュウキュウ締め付けて準備を完了させている♥ そして最後にボクが「中に出してぇ」「子宮に熱いの、ちょうだい」って訴えちゃうんだ♥ するとまもなくカレにも限界がきて、最後の一突きを入り口に密着するように打ち付けると、ついに待ち望んでいた瞬間が訪れるんだよ♥ 絶頂しているボクの子宮に…… びゅっ、びゅー びゅるっ、びゅるる、びゅびゅー、びゅるー、びゅるるっ♥ ってカレの遺伝子がいっぱい注がれていく♥ 求めていたモノを手に入れたボクは嬉しくなって、また絶頂を繰り返すんだ♥ (予想外のことに驚いている+馬鹿にしてる感じに) (普通、中央) って、えっ? あっ、ウソっ♥ もしかして出ちゃった? 今動いてないのに♥ ボクがカレに中出しされるところ想像して、イっちゃったんだ♥ 体も小刻みに震えているし、我慢できなくて漏らしちゃったんだねー♥ まさかここまで重症だとは思わなかったなぁ♥ いいよ、気持ち良くなって♥ そのうちだけど、キミが望んでいる展開になると思うから♥ むしろボクが我慢できなくなって、おねだり、しちゃうかも♥ あーあ、キミの粗チン、また喜んでるよー♥ マゾだなぁ、もー♥ じゃぁカレとまた浮気してくるから、楽しみにしてて♥ ふふっ、次はキミが期待するようなことに、なってたらいいね♥ 4 とあるデートの日 (普通、中央) (嬉しそうな感じで) ふんふんふーん。久々だよね、二人で外出するのって。 ご主人様のセフレになってからは中々デートできなかったからねー。こうして一緒にいるとボク、やっぱり幸せだよ。 うん、ご主人様ってカレのことだよ♥ ボクをオンナにしてくれたのもあるけど、そっちのほうが興奮してくれると思ってね♥ そんなことより今日は久しぶりのショッピングデートなんだから、一緒に楽しもうよ。 じゃーん、どうかなこの格好、試着してみたけど。え、スカートが短すぎる? それじゃ……これとかいいでしょー。えー、服の露出がさっきより多い? うーん、困ったなぁ。 うん? 何でいつも着ている服より露出が多いモノばかり選んでいるんだ、って。知りたい? ふふっ、それはねー (右、至近囁き) (こちらはもっと嬉しそうな感じで) ご主人様のセフレになったんだから、それに相応しい格好をしろ、って言われちゃってさ♥ キミと一緒にそういうお股ゆっるゆるのビッチにしか見えない服を買ってこい、って命令されてね♥ だから今日のデートはご主人様の命令なんだ♥ 見て、この大事な所が隠されてないパンツ。 これとかさっきの品のない服を身に着けて、ご主人様といっぱいエッチしてくるつもりなんだよ♥ (右、普通) ごめんね、普通にデートしたかったよね。でもボク、ご主人様のことも大切だからさ♥ カレのオンナでもあるから、逆らえないんだ♥ そのかわり、服とかはキミが選んでいいよ。むしろキミに選んでほしいな。 ちゃんとカレが喜ぶ格好じゃないとダメだからね。ビッチでえっちな服だよ。 (右、至近囁き) (馬鹿にしている感じで) ふふっ、彼女が浮気するときに着る格好を彼氏が選んでいるって相当ヘンタイだよね♥ あー、やっぱり勃起してる♥ 今日はその粗チンがもっと喜ぶようなチョイスをして欲しいな♥ キミが選んだ服でご主人様とセックスしてくるからさ、次も楽しみにしててね♥  じゃ、お気に入り、決めよっか♥ 5 ハメ撮りを見せつけられながら囁きオナホコキされ……。 (全体的に楽しく嬉しそうに虐めている感じで。大好きな彼氏だからこそ虐めちゃうような感じ) (普通、中央) ただいまー。 ってええっ、何でキミ起きてるの? あー分かった、ボクのこと心配だったんだ。 ありがと、ずっと起きててくれたんだね。寝ても良かったんだよー。 それと……ごめんね、朝帰りしちゃってさー♥ ご主人様にハメられてたらこんな時間になっちゃってた♥ 今回は凄かったよー♥  間違いなくキミが喜んでくれると思うなぁ。 もー、それだけで勃起しちゃうんだ♥  我慢できないって顔だね。 いいよ、いっぱいキミが興奮すること報告してあげる♥ うん? 早く脱いでって? 報告エッチと寝取り返しが出来ない?  あーそれなんだけど。 毎回やってるキミとのエッチ、もうしたくないんだ。 ふふっ♥ あのね、良く聞いて。 (右、至近囁き) (嬉しそうな感じで) ご主人様の命令でキミとのセックス、禁止されちゃった♥ (右、普通) 前々から言ってたけど、今日がその実行日だよ。 だからごめんね。もう報告エッチも寝取り返しも出来ないんだ♥ まぁでも、さすがに可哀そうだと思うから黙ってこっそりシてあげてもイイんだけどさ。 (右、至近囁き) 今ボクはカレと最高のセックスをしてきて、ものすごーく幸せなんだ♥ その余韻を、キミの粗末なモノで台無しにしたくないなー♥ (普通、中央) あー勃起してるということは、許してくれるんだね。やっさしー♥ その代わりなんだけど……はいこれっ、お土産のオナホール。カレから貰ったんだ。 これだとキミの粗末なモノとそこから漏れるマゾ精液、どっちも触らずに処理できちゃうからさ♥ 透明タイプなのは粗チンが良く見えるように、っていうことなのかな。 ということで、今日からコレで寝取られオナニー、手伝ってあげるね♥ それと、もう一つプレゼントがあって……じゃーん、ボクのスマートフォン。 これでキミが望んでいる動画、撮ってきたんだ♥ ハメ撮りってヤツだね。 これ見ながらオナホでシコシコ、してあげる♥ うん、やっぱりジャストサイズ。キミの粗チンにピッタリ♥ 一番小さいサイズとかご主人様が言ってたけど、その通りだね。 それじゃぁボクがカレと愛し合っている動画、見よっか♥ はい、再生っと。 (普通、中央) 「あっ、あんっ♥ あっ、すごっ♥ いいよっ♥ あっ、ああっ♥」 (右、至近囁き) そういえば途中からだったっけ。ホントはセックスに集中したいから撮る気なかったんだけど、ご主人様がキミにプレゼントでもどうだって言われてさ。 その反応を見ると、最初のキスとか愛撫とかラブラブしてたところから撮ったほうが良かったかも♥  まぁその時には既に繋がっちゃってたからね。 (普通、中央) 「ああっ♥ あっ、いくっ♥ いっ♥ いっ……くっ♥ いぐっ♥」 (右、至近囁き) あーあ、画面のボク、すっごく体震わせちゃってるね♥ キミの粗チンじゃ絶対出来ないメスの声、聞こえるでしょ♥ これがホントのボクなんだよ♥ イキ顔も気持ちよさそうにしてるでしょー♥ まー実際すっごく気持ち良かったんだけどさ。 撮りだしてからなんだけど、ご主人の、カレの動きがいつもより激しかったなぁ。 多分キミがどれだけオスとして劣ってるか、見せつけたいからだと思うんだ。 ほら見て、今ボクから抜かれたカレのおちんちん。キミと違って長さも太さも全て優れているよね。 今シコシコしている粗チンなんかよりずーっと♥ (普通、中央) 「ふー、ふー♥ ふー……いぎっ♥ そごっ♥ いくっ♥」 (右、至近囁き) この一気に突っ込んでもらうの、癖なんだよね♥ 軽くイケちゃうんだ。 こんな気持ちよさそうな顔、キミとのセックスじゃ、一生出来ないね♥  ふふっ、そのサイズじゃ絶対無理かなー♥ ねーそれよりさ、勢い良く入れてくれたご主人様の立派なモノ、ゴム付けてないよね。 気づいた? うん、そうだよ♥ 今日ボクはずっとカレとナマでハメて貰っているんだ。 そしてー、キミが一番待ち望んでいた、中出し、してきて貰ったよ♥ その瞬間も撮ってもらったから、楽しみにしててね♥ (普通、中央) 「あっ♥ いっ♥ 気持ちいいっ♥ あっ、あむ♥ ちゅー♥」 (右、至近囁き) 画面内のボクの顔、すっごく幸せそうでしょ♥ ご主人様のデカチンに支配されながらキスされちゃうと、こうなっちゃうんだー。 まるで恋人みたいだよね。貪るように舌を交わらせたり、気持ち良くなったりしてさ♥ ホントにこれがセフレの関係とは思えないよね。 ホンモノの恋人は彼女のハメ撮り見ながら粗チンをシコシコされてる情けないマゾだからねー♥ (普通、中央) 「はっ、はっ♥ あっ♥ そ、そこっ♥ すき♥ 大好きっ♥ ご主人様っ、大好き♥」 (右、至近囁き) ボクもキミがこのハメ撮りを見るって思うと、興奮してすごいこと言っちゃってるね。 大好き、だってさー♥ ほら、喜んでくれたカレの動きが激しくなってるでしょ。 まぁキミじゃ届かない場所を責められてたら、こんなこと口から出ても仕方ないよね。 粗チンなのが悪いんだからさ♥ (普通、中央) 「も、だめ♥ いっ♥ いぐっ♥ いっ……♥ ぐぅぅ♥」 (右、至近囁き) あ、ここすっごく気持ち良かったんだ。びくんびくん体震わせているのが見えるよね。 ぐりぐりーってデカチン様が子宮の入り口を責めてきて、意識飛ぶかと思ったなぁ♥ そういえば、キミの性癖のこともう少し調べたんだけどさ。 今更言うまでもない事なんだけど、キミって結構重症のマゾで、恋人を他人に抱かせて興奮する性癖持っているよね。 (嬉しそうに馬鹿にしてる感じで) そういうの、寝取られマゾ、っていうらしいよ♥ あっ、反応した♥ もしかして知ってた? あー、粗チンで返事しなくてもいいんだよ♥ 最近のキミのおかずのレパートリーは、前にも増してそういう動画ばっかりになっちゃってるから、知ってて当然だよね。 報告エッチでご主人様との比較とかして、いっぱい虐めてあげてたからかなぁ? ふふっ、そっかー♥ 寝取られマゾ、粗チンのキミにはピッタリの性癖だね。 (普通、中央) 「んあっ♥ あっ♥ う、うん♥ もうエッチしない♥ 彼氏としないっ♥ だからもっと♥」 (右、至近囁き) あーここだったっけ。セックス禁止を言い渡されたのは。 前々からそうなるとは言ってたけど、ココで正式に命じられたんだよね。 だから粗末なモノを触らないようにオナホでシコシコしているんだけどさ♥ それにしても、元気だねぇキミの粗チン。彼女からセックスはもうしない、って言われちゃったのに。 やっぱり寝取られマゾだからかな♥ もー、救いようがない性癖だなぁ。 (普通、中央) 「いっ♥ いくっ、いぐっ、いっ♥ いっ……くぅ♥ ちゅっ♥」 (右、至近囁き) 画面のボク、ご主人様にキスされちゃってるね。この瞬間が、ものすごく堪らないんだよ。 頭は幸せの一色に染まっちゃって、大切なキミのこともそれに塗りつぶされて……全部忘れちゃうんだ♥ カレのオンナになれて良かった……って心からそう思うんだよね。 このとき、ボクの中もご主人様のおちんちんを離さないようにきゅーって締め付けているんだ。 多分精液欲しい、って訴えているんだろうね♥ まぁ体が強い遺伝子を求めるのは動物の本能とか言われてるから仕方ないかぁ。 (普通、中央) 「うんっ、するっ♥ するっ♥ どっちもするっ♥ あっ、ああ♥」 (右、至近囁き) あー確かここ、ピアスとタトゥーしろって、ってお願いされたときだったような。 キミもいいよね? ボクがピアスとタトゥーをしても。 これまで以上にご主人様にふさわしいビッチなオンナになってもキミは喜んでくれる? ありがと♥ そう言ってくれると思った。 彼女が他人の為に淫らに染まっていくの、好きだもんね♥ でも一応キミの為でもあるんだよ。想像してみて。 ボクの乳首とかクリトリスとかにピアスが着けられてー、胸とかお尻にカレに媚びるようなハートとかイヤらしい形のタトゥーがいれられててー。 それをキミに見せながら嬉しそうに報告しているところ。 あー、喜んでる喜んでる♥ 粗チンは正直で偉いねー。 (普通、中央) 「こっち♥ ご主人様のっ♥ 彼氏っ、粗チンだもん♥ デカチン、大好きっ♥」 (右、至近囁き) ご主人様も意地悪だよね。どっちのおちんちんが好き、だなんて言わなくてもわかるのに。 撮ってるって分かってるから言わせたくなっちゃったんだろうね。 まー……キミの優しいセックスも嫌いと言えばウソになるけどさ。ホントに優しいだけのエッチ、だけど♥ 今度、二人っきりのときにこっそりゴム有でしてあげようかなー。 (哀れんでバカにする感じで) 恋人とエッチ出来ないなんて、流石に可愛そうだし。 それに、偶には優しいエッチも、なんてね。 (普通、中央) 「ぐっ♥ うっ♥ そこっ、ぐりぐりしてっ♥ ボクの奥っ、潰してっ♥ 虐めてっ♥」 (右、至近囁き) 画面のボク、キミのじゃ届かない場所を重点的に責められちゃってるね。 子宮の入り口近くをデカチンで押し潰されちゃうと今みたいにおねだりしちゃうんだよ♥ これも気持ち良すぎて癖になっちゃうから困るんだよねー。ボクの全部を支配されている感じがして、堪らないんだ。 あっ、そろそろかな。待ち望んでいた瞬間が来るはずだから画面に集中して。 (普通、中央) 「うっ、うんっ♥ 出してっ、ボクの中♥ 中出ししてっ♥ いっぱい、欲しい♥ あっ、ああっ♥」 (右、至近囁き) ほら、ついにお待ちかねの中出し、来ちゃったね♥  ご主人様もついに我慢できなくなってフィニッシュにもって行こうとしているの、わかるでしょ。 ゴムなんて邪魔なモノしてないから、精液はもちろん子宮にどくどくーって注がれちゃうんだ。 あ、イキそうでしょ。わかるよ、その顔すっごく切なそうだからさ♥ でもその前に一つ大事な事言い忘れてたんだけど、聞いてくれる? ボクね、昨日、安全な日じゃなかったんだ♥ だからこのまま中出しされちゃうと、カレとの愛の結晶、できちゃうかも♥ あー、もう限界なんだよね♥ イキそうなんだよね。 ボクがキミ以外の種で孕んじゃうって考えたら、仕方ないか。 いいよ、出して♥ ボクが中出しされている映像見ながら気持ち良くなろ? (強く命令している感じで) ほらっ、もうボクとナマですることない粗チン、ぴゅっぴゅしてイけっ♥ その情けない寝取られ性癖の遺伝子、オナホにマゾ射精しろっ♥ (普通、中央) 「いぐっ♥ んあっ♥ あっ♥ あーっ♥ ああー♥ あー……♥」 (嬉しそうな感じで) (右、至近囁き) おおっ、見て見て、ボクのすっごい幸せそうな顔。デカチンにナマで中出しされたらこんな表情になっちゃうんだよ♥ そして、もちろん恋人のような激しいキスも目に焼き付けて欲しいな♥ ふふっ、こんなにラブラブだったらホントに孕んでたりするかも♥ キスしながら中出しされると確率上がるって聞くから、もしかすると、ね♥ (馬鹿にしている感じで) あ、粗チンからもすっごい出してくれてるね。オナホの中が白く染まっていくよ。 というか今までで一番出てるんじゃないかな。ボクとのエッチじゃこんなに出してくれなかったのに。 もう寝取られでしか興奮できなくなってたりして♥ いいんだよ、寝取られマゾだもんね。彼女が中出しされてる映像見ながらいっぱいぴゅっぴゅしようね♥ まー、ここで動画は終わりなんだけどさ。 (普通、中央) どうだった? ボクのハメ撮りは♥ 興奮してくれた? 中出しされて嬉しかった? ふふー、そっかー♥ ねー、次は映像じゃなくてキミの目で、見たくない? ご主人様に彼女がメスにされているところ、目の前で見たくない? やっぱり♥ 正直で助かるよ♥ ボクね、ご主人様に中出しされながらキミとキスするの、してみたいんだよね♥ 上の口は恋人とラブラブしてるのに、体は他人の精液を受け止めているんだ♥ 中出しされてメス顔にされている瞬間に彼氏と繋がりたいなぁーって。 よかった♥ 次の浮気のときにご主人様と相談してみるね。まぁ間違いなく許可して貰えると思うけど。 って、すっごく元気になってるね。想像しちゃったんだ♥ 出したばっかりなのに……というかビミョーに漏らしてない? はぁ……まさか想像しただけで漏らしちゃうほどダメダメだったとは思わなかったよ。 そんなに栓がゆるゆるだったらボクが管理しちゃおうかな。 (右、至近囁き) ふふっ♥ 流石に知ってるよね、射精管理って言葉の意味くらい♥ 男性用の貞操帯で、この元気な粗チン、勃起すら出来なくなっちゃうんだよ♥  キミにぴったりの道具だよね♥ それしちゃうと、男としてもっとダメになるらしいけど、もともとだし変わりないかー。 いずれ貞操帯でボクがキミを管理しちゃうから♥  どんどん寝取られマゾとして堕ちて行こうね♥ (普通、中央) ということで、これからもキミの為にいっぱい寝取らせ、してくるから、楽しみにしていてね。 体はもうデカチンの虜になちゃったけど、ホントはキミのことが一番だから♥ ちゅっ♥ 頬のキスでごめんね。それでもこうして愛を確かめたら、改めてキミのこと大好きなんだなっーて思えたよ♥ (右。至近囁き) あのね、こんなビッチになっちゃったボクだけど、これからもキミの彼女として隣に居てもいいかな……? うん、ありがと……大好き♥  じゃなくて……愛してるよ、マゾ彼氏くん♥