「田舎で過ごすひと夏の思ひ出~ブラコン美少女な従妹(いとこ)に迫られて~」台本(ト書き含む):計21,379字 ■シーン1(久しぶりの再会) → 場所:バス停 SE:バスの停車音 SE:セミ 屋外 ループ //久しぶりの再会に気恥ずかしそうにお願いします 「あっ、お兄ちゃ〜んっ! 久しぶり〜!」 SE:駆け寄ってくる音  「なんだかすっかり都会の人っぽくなって、一瞬誰かと思っちゃったよ♪ えへへ~」 「ちょっとちょっと、『お前は相変わらずだな』みたいな顔しないでよ~」 「失礼しちゃうわねっ、も~うっ!」 「たしかに身長はあまり変わってないかもだけど、七海だってちゃんと育つとこ育ってるんだからねっ♪」 「どこがって、この胸の膨らみがお兄ちゃんには見えないんですか~?」 //恥じらいながら小声でお願いします 「これでも…Dはあるんだから」 //小声終わり //次のセリフ一行、少しからかうように 「あれれ~どうしたのお兄ちゃん? 急に顔真っ赤にしちゃってぇ~」 「ねえ、どう、かな? 七海(ななみ)、お兄ちゃん好みの女の子になれてるかな?」 「えっへへー、こうしてお兄ちゃんに褒めてもらえるように、七海…毎日のケア、頑張ってたんだから」 //照れた感じで。少しドジっ子(歳下感)を出していく 「どんなケアって、バストアップマッサージとか…って、恥ずかしいこと言わせないでよっ!」 「つい答えちゃったじゃないっ、もうっ!」 //次二行に渡り、小声でお兄ちゃんにだけ聞こえるように囁(ささや)くようにお願いします 「でも、好きな人に揉まれると育つって聞くし、お兄ちゃんがもっと大きな胸が好きなら…その…私の…揉んでもいいよ?」 「んふふ、大丈夫、安心してお兄ちゃん…こんなこと、お兄ちゃん以外の人には、絶対に言わないからっ!」 //上目遣いで、お兄ちゃんに彼女がいたらどうしようかと、おそるおそる尋ねる 「ところでさ、お兄ちゃん…つかぬことを聞くようだけど、その~、お兄ちゃんって今は彼女さんいるの?」 //お兄ちゃんに彼女がいないことを知り、内心ガッツポーズで平静を装いながらもお兄ちゃんにアタック 「ふ〜ん、いないんだぁ…、じゃあさ、七海、お兄ちゃんの彼女さんに立候補してもいい?」 「だって~、お兄ちゃん、小学生のころ私と結婚してくれるって言ったじゃん~、私今でもちゃんと覚えてるんだからねっ!」 「たしかに昔のことだけど…さ…。でもこうしてお兄ちゃんに久しぶりに会っても七海やっぱり、お兄ちゃんのこと好きなんだもんっ!」 「それに、お兄ちゃんだって…こ〜んなかわいい従妹に『好き好き~』って迫られてまんざらでもないでしょ?」 「ねっ?お兄ちゃん、どうかな…この夏だけでも、七海と付き合ってみない? 七海、お兄ちゃんの言うことだったらなんでも聞くよ?」 「ほっ、ほんと!? やったぁ!お兄ちゃん、しゅきしゅき~♡ この夏、本気でお兄ちゃんのこと、七海にメロメロにさせちゃうんだからっ」 「覚悟しててよねっ! おに〜ちゃん♡」 ■シーン1終了 ■シーン2(お兄ちゃんと恋のお勉強) → 場所:自室(七海) SE:セミの声 室内 ループ  「おにーちゃんっ、ちょっと待ってて~…今、麦茶用意してくるから」 「見ればわかると思うけど、ここ一応七海の部屋なんだから、ちゃんと大人しくしてるんだよ?」 「女の子の部屋、勝手にいろいろと漁(あさ)ったりしちゃだめなんだからね!」 SE:七海の足音 遠ざかる //少しの間(8秒間) SE:ドア開ける音 「おにいちゃ〜ん、お待たせ~…って、七海の部屋で何やってるの、お兄ちゃん!」 SE:スタッスタッ(七海がドア口から駆け寄ってくる足音) SE:麦茶・氷の入ったガラスのコップを机に置く音 「もうっ、しょうがないんだから…そんなに“従妹(いとこ)”の下着見たかったの? お兄ちゃん」 //次の一文、小声でお兄ちゃんに聞こえるか聞こえないか程度で心情を吐露するように 「お兄ちゃんになら直接言ってくれれば、いくらでも見せてあげるのに…」 「な〜んてね、さすがにそれは冗談だよ…じょう…だん…」 //お兄ちゃんの予想以上の食いつきに焦る 「って、お兄ちゃんいま目が本気になってなかった?」 //照れながら、お兄ちゃんを少しからかうようにお願いします 「ははぁ~ん…そんなに従妹(いとこ)の下着見たかったんだぁ~、ふ〜ん…お兄ちゃんのエッチ!」 「でも…一応聞いておくけど、お兄ちゃんは何色が好きなの?」 「ふ、ふ~ん。白色が清楚っぽくて好きなんだ…」 //小声でひとり言をつぶやく 「なるほど~、お兄ちゃんは清楚系の白色が好きなのか~。水着もその方がいいのかな…」 //ひとり言終わり //お兄ちゃんにひとり言が聞かれたかもしれないと焦りながら 「んっ、うーんう、なんでもな~いっ!」 //次のセリフは小声で照れながら 「ま、まあ? お兄ちゃんがどうしてもっていうなら、見せてあげなくもないけど…」 「は、はい、この話はおしまいっ、また今度ね!」 「それで、お兄ちゃん! 七海、お兄ちゃんにお勉強、教えてもらいたいな〜…なんて」 「だって、今年の夏休みの課題すっごく多いんだもん」 「そりゃあさ? 一応受験生だし、少しは勉強しなくちゃ~っていうのはわかるけどさ?」 「でも、せっかくこうしてお兄ちゃん帰って来てるんだもん、青春もいっぱいしたいよ~」 //上目遣いでお願い 「お兄ちゃん、東京の私立大学に通ってるし、少し助けてほしいなぁ~…なんて…」 //少しの間(5秒間・お兄ちゃんの反応待ち) 「やった~! ありがとう、お兄ちゃん、大好きっ!」 //少しの間(勉強中) //SE:勉強してる音(8秒間) //勉強終了 //次の一文、背伸びするときに出る声。ため息にならないようにご注意くださいませ 「ん~~~っ、はぁ~~~」 //背伸び終わり //お兄ちゃんに勉強を教えてくれた感謝を伝えるように 「さてっと、結構進んで丁度キリのいいとこだし、今日はもうおしまいにしようかな♪」 「お兄ちゃんの説明すごく分かりやすかった〜。お兄ちゃん、昔から人に教えるの上手だよね♪」 「ほんとありがとうっ、お兄ちゃん! なんだか七海、ちょっと頭良くなった気がするよ~、えへへっ」 //お兄ちゃんが七海にエッチな要求をしてくれるように、思わせぶりにお願いします 「それでさっ、お兄ちゃん? …七海、勉強教えてもらった代わりに何かお礼がしたいんだけど…」 「お兄ちゃんは七海に…何かしてもらいたいこととか…ある?」 「そのっ、お兄ちゃんさえよければ…七海は…エッチなことでも…いいよ?」 //少しの間(8秒間) 「うんっ、じゃ~あ~、お兄ちゃんが気持ち良くなるように、た~くさんご奉仕するね?」 「あのっ、七海、こういうことするの初めてだけど、精一杯頑張るからっ、その…色々教えてね?…お兄ちゃん」 //エッチシーン1回目 (不慣れながらもお兄ちゃんに気持ち良くなってもらえるように献身的にフェラ) //初めてのフェラなのでエッチシーン1回目では全体的に初々しさを意識していただけますと、ありがたいです。 「お兄ちゃん、七海…どうすればいい?」 「お兄ちゃんの…そのっ…お、おちんちん…咥(くわ)えれば…いいの?」 「確か、それってフェラチオって言うんだよね。お口で男の人の気持ちよくしてあげるやつ」 「それくらいなら七海も知ってるんだからっ!」 「じゃあ、お兄ちゃんのズボン脱がしちゃうよ?」 SE:ジッパーを下ろす音(衣擦れ音) //初めて見る勃起したおちんちんに驚く様子 「きゃあっ、すごい…おっき~い! おちんちんって、こんなに大きくなるものなの?」 //次の一文、小声でお願いします 「もしかしたら私の顔よりも大きいかも…こんなの入らないよぉ~」 //小声終了 「初めて見たけど…へぇ~っ…こんなに大きくなっちゃうんだね! 」 //次のセリフ「ちょっとびっくりしちゃった」は予想以上の大きさにちょっと焦ってるイメージ 「ちょっとびっくりしちゃったよ」 「お兄ちゃんのおちんちん、すごい血管が浮き出て、ピクピク~ってしてる〜…ふふっ、ちょっとかわいいかも♡」 「お兄ちゃん、どうしたの? 心配そうな顔して…」 「大丈夫だよ、間違っても噛んだりなんかしないからっ…お兄ちゃんはそこで…じっとしててっ!気持ちよくなることだけに集中してればいいんだから~」 「それにこれは、七海に勉強教えてくれた、お兄ちゃんへのお礼なんだからっ♪」 「七海に出来ることならなんでもするからね~?」 「じゃあ、お兄ちゃん? さっそくだけど…おちんちん、触ってみてもいい?」 //おちんちんに初めて触ります 「うんっ、それでは失礼して~、んっしょっ…わわっ…すごいあっつい…お兄ちゃんの熱が私の手に直接伝わってくるよ…」 //次の「しーこ」はそのままセリフの一部として扱ってくださいませ SE:我慢汁はまだ出ていないため、摩擦音 「しーこ…しーこ…ふふっ…この先端のとこ、ぷっくりしてて…なんだか…か~わいいっ♡」 「しーこ…しーこ…ほ~ら、お兄ちゃんのおちんちんさんっ…もっと元気にな~れっ♪」 //少しの間  SE:こする音(最低5秒) 「ふふっ…お兄ちゃん…従妹(いとこ)におちんちんしごかれてぇ~…興奮してきちゃったの?」 //少しの間  SE:こする音(最低5秒) 「もうおちんちん準備出来てるみたいだし…ちょっと怖いけどさっそく舐めちゃうね?」 「ほーら、お兄ちゃんご希望のふぇ~ら~ち~お~っ…従妹(いとこ)がしてあげますよ~」 //フェラ 序盤 時間をかけてゆっくり 始め 「ん~ちゅっ…んちゅ…ちゅぅ…はぁ…ちゅっ…ちゅっ…んふぅ…」 「んー…ちゅっ…ちゅぅ…ちゅっ…ちゅっ…ちゅぅ…ん…ちゅっ…ちゅっ…ちゅるっ…ちゅぅちゅぅ…ちゅっ」 「んちゅっ…ちゅっ…ちゅるっ…ちゅるるっ…ちゅっ…ん…ちゅぅ…ちゅっ…ちゅ…ちゅるる…ちゅうちゅう」 「はぁはぁ…ど~う…お兄ちゃんっ…んちゅっ…従妹(いとこ)フェラ…気持ちいい?」 //次セリフ『はーむ』以降、亀頭を浅く咥え始めます。話すときはおちんちんを咥えながら話しているようにお願いします 「んちゅっ…ちゅっ…それじゃ、咥えちゃうね~っ? … はーむっ…ん〜っ…ちゅるるっ…」 //咥えても、まだペースは変わらず、ゆっくり 「ちゅる…ちゅう…じゅるっ…じゅるるっ…んぅ…ちゅるるっ…じゅるじゅる…んれぇ…じゅる…じゅるじゅる…ちゅぱっ」 「あはっ♡ お兄ひゃん(お兄ちゃん)のおひんひん(おちんちん)、今ピクってしたぁ〜」 「気持ちいいんだぁ~ あ~むっ…ちゅっ…顔に出さなくても~…ちゅっ…お兄ちゃんの…おちんちんさんは嘘つけないよねぇ~」 「はぁ〜むっ…ちゅっ…ちゅぱっ…ちゅぅ…ちゅるる…」 「じゅるるっ…じゅるる…れろれろぉ…じゅるっ…ちゅうちゅう…ちゅっ…じゅるるるるっ…んれぇ…はぁはぁ」 「はぁむっ…ちゅっ…じゅるるっ…れるれる…ちゅるるっ…んぅ…じゅるるっ…れろれろぉ…ちゅるるっ…ちゅぅ…ちゅうっ…んれぇ」 //フェラ 序盤 時間をかけてゆっくり 終了 「お兄ちゃ~ん、先っぽから何か、しょっぱいの出てきたよ?」 //初めて見る我慢汁を吸っちゃいます 「な〜にっ? これ…ちゅっ…んちゅっ、ちゅるっ、ちゅるる…」 「我慢汁? 男の人が気持ちよくなると…ちゅるる…出てくるやつ…なんだ…ちゅるっ」 「おにいひゃん(お兄ちゃん)の我慢汁~…ちゅるるっ…溢(あふ)れちゃうっ…ん〜っ…ちゅる……ちゅる…んはぁっ♡」 //フェラ 中盤 ふつうのペースで 始め 「はぁ~むっ…ちゅっ…じゅるるっ…れろれろれぉ…ちゅるっ…じゅる…じゅる…ちゅっ…ちゅうちゅうちゅう…れろれろぉ…じゅるるるるっ…んれぇ」 //バブみが感じられるように、時折、母性を出していきます 「ひ~よ~(いーよ~)?、お兄ひゃん(お兄ちゃん)…ちゅるっ…七海のおくひ(お口)でひ~っぱいひもひよくなって?(い~っぱい気持ちよくなって)」 「従妹(いとこ)のお口にお兄ちゃんの濃(こ)い精液…たっくさん…ぢゅるる…中出ししてぇ~っ? …ぢゅるるる~っ」 「ぢゅる…ぢゅるる…はぁはぁ…ぢゅるる…ぢゅるるるっ…」 「はぁむっ…ちゅう…じゅるっ…じゅるるっ…んぅ…じゅるっ…じゅるっ…れろれろれろ…ん…ちゅっ…ちゅうちゅうちゅう…じゅるるっ…ちゅう…ちゅぱっ」 「んちゅぅ…ちゅるちゅる…れろぉ…れろれろれろ…ちゅるるっ…んぅ…じゅるるるっ…ちゅるっ…じゅるじゅるじゅる…れろれろれぉ…んれぇ」 //以下、舐めてるだけで、七海も興奮してきちゃいます 「はぁはぁ…なんだかぁ~…ぢゅるっ…お兄ちゃんの…おちんちん…舐(な)め舐めしてたら~…ぢゅるるっ…七海まで興奮してきちゃったぁ…はぁはぁ…」 「ぢゅぽっ…ぐぽぽっ…ぢゅるっ…ぐちゅぅっ…ぢゅるるる…」 「はぁーむっ…ちゅっ…ちゅるるっ…ん…じゅるじゅる…れろれろれろ…ちゅっ…じゅるじゅる…ちゅうちゅう…じゅるるるるっ…ちゅっ…んれぇ」 //フェラ 中盤 ふつうのペースで 終了 「はぁっはぁっ…もうイきそう…なの? … お兄ちゃん?」 //バブみが感じられるように、時折、母性を出していきます 「いいよ~っ? 従妹(いとこ)のお口で…も~っと…気持ちよくなろうね~っ?」 //フェラ 終盤 早く激しく フェラシーンでは一番長く尺をとる箇所 始め 状況:イラマチオのイメージ 「ぢゅぽっ、ぢゅぽっ、ぢゅぽっ、ぢゅぽっ、ぢゅぽっ…」 「はぁむっ、じゅるっ、じゅるるっ、れろれろれろぉ、じゅるるっ、じゅぽじゅぽ、んじゅるっ、じゅるじゅるっ、れろれろれろぉ、じゅるるっ、ちゅう、んれぇ」 「んじゅっ、じゅる、じゅる、じゅるっ、じゅるぅ、んぅ、れろれろれろぉ、じゅるるっ、んぅ、じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ、んじゅっ、じゅるるっ、ちゅうちゅう、じゅるじゅるじゅるっ、はぁはぁ」 「はぁむっ、ちゅうちゅう、じゅるっ、じゅるるっ、んぅ、れろぉ、れろれろれろ、ちゅぅ、ちゅるちゅる、じゅるっ、れろれろぉ、じゅるる、じゅるっ、ちゅうちゅう」 「ひひよ(いいよ)~っ? らしてっ(出して)、従妹(いとこ)の“喉(のど)まんこ”にぃ~っ、い〜っぱい、お兄ちゃんの白くて濃厚なとろっとろの精子、『びゅるびゅる~』って好きなだけ出して〜っ、全部、飲んであげるからっ!」 「ぢゅる、ぢゅるぅ、ぢゅるっ、ぢゅるる、ぢゅるるる~っ」 「はぁむっ、ちゅるっ、じゅるじゅるじゅる、じゅぽじゅぽじゅぽ、んぅ、じゅるじゅる、れろれろれろ、じゅるるっ、れろぉ、じゅるるるるっ、じゅるじゅる、んぅ、ちゅうちゅう、じゅるるるっ、れろれろれろぉ、んれぇ」 「んっ、ちゅるるっ、んれぇ、れろれろれろ、じゅる、じゅるっ、んぅ、れろぉ、れろれろれろ、じゅるじゅる、ちゅうちゅう、じゅるるるるっ、んぅ、ちゅっ、ちゅうちゅう、じゅるるっ、れろれろれろぉ、じゅるるるっ、んれぇ」 「はぁむっ、じゅるっ、じゅるっ、じゅるるるる、んぅ、じゅるるっ、れろれろれろ、じゅるるるっ、れろれろぉ、ちゅっ、ちゅううううっ、んれぇ、れろれろれろれろ、じゅるっ、んぅ、じゅるるるるっ、れろれろれろれろ、じゅるるるるる~っ」 //フェラシーンでは一番長く尺をとる箇所 終了 SE:射精音3秒 //次セリフ、3行に渡って口内射精 「ん゛っ、ん゛~っ、んんんんぅぅぅぅっ! むぐっ…むぐぅ…うっ…んっ…んんんっ!」 「んぅぐっ、んぐっ、ぢゅる、ぢゅるぅっ、ぢゅるるるる~っ」 「んむぅぅっ、んっ、はぁっ、じゅるじゅる、じゅるっ」 //以下、口内に精液が溜まっている状態で話します 「ほあ~(ほら~)、おにいひゃん(お兄ちゃん)のせーしで、七海のお口、こ~んなに~ …ひっぱい(いっぱい)…」 //次のセリフ一文はごっくんするシーンです 「んぐっ…んぐっ…ごく…ごくっ…ごっくん…」 //口内の精液は飲んだので、以下普通の話し方でお願いします 「ぁあ、すっごい、熱い~…お口の中…やけどしちゃいそうだよ~♡…はぁはぁ」 「お兄ちゃんのおちんちん、すっごい…べとべと~…今、綺麗にしてあげるねっ♪」 //以下、お掃除フェラです 「あ~むっ…ちゅぱっ…ちゅるっ…ちゅぱ…ちゅぱ…」 「鈴口の中に残ってる精子も~…ぜ~んぶ七海が吸い取っちゃうねっ♡…ぢゅるるるる~…ぢゅるぢゅる…ちゅうちゅう…」 「こ~んなにたくさん濃厚でとろとろの精液、ぢゅるっ…お兄ちゃん、たくさん溜まってたんだね」 「ぢゅるるぅぅ…おいしかったよ…はぁはぁ…ごちそうさま…ぢゅるるっ」 「ふふっ…ぢゅるぅ…お兄ちゃん…顔蕩けちゃってる~…ほんとに気持ちよかったんだね…」 //次セリフ一文最後の「チュッ」はおちんちんへのキスです。キス音でお願いします 「ぢゅるるっ…私嬉しいよ…ぢゅるるっ…また、ご奉仕してあげるね? お兄ちゃん…だ~い好きっ…チュッ」 ■シーン2終了 ■シーン3(河原で水着デート) → 場所は河原 SE:セミ 室内 「お兄ちゃん、今日の午後、何か予定あったりするのかな? 今日、すごく暑くなるみたいし、一緒に川で涼(すず)みたいなって思って!」 「ほら、昔よく二人で遊んでた川あるじゃん? あそこだったら今も水が新鮮で、滅多(めった)に他の人来ないし、きっとお兄ちゃんも田舎を満喫できると思うよっ♪」 「うんっ、じゃあ、約束だよっ、お兄ちゃん!」 //シーン切替 少しの間(4秒間) SE:砂利を歩く音(4秒間) SE:渓流の流れる音 ループ 「なんだか、こうやってお兄ちゃんと二人で川遊びするの、七海すっごい久しぶりな気がするなぁ…」 「小学生の頃、遊んで以来かも~…」 //感傷に浸っています。少しの間(5秒間) SE:衣擦れ音(お兄ちゃんが服を脱ぐ) シャツ・ジーンズ 「わわっ…お兄ちゃん、もう水着着込んできたんだっ」 「七海もすぐ着替えちゃうから、ちょっと待っててね!」 SE:衣擦れ音(5秒間) //次のセリフ2行に渡って、少し自信なさげな様子で照れながらお願いします 「お兄ちゃん、どう…この水着…似合ってる…かな?」 「お兄ちゃんが前に白色の下着が好きって言ってたから、これ水着だけど…白にしてみたんだ…」 //自信なさげ終了 //お兄ちゃんに水着姿を褒められて嬉しそうに 「ほんとっ!? やたっ! お兄ちゃんに褒められちゃった~」 「少し恥ずかしいけど、やっぱりお兄ちゃんに一番最初に見てもらいたくって…」 //照れながら 「お兄ちゃんも…その…水着姿…かっこいいよっ!、な~んて…えへへ」 「そうだっ! 七海、お兄ちゃんに日焼け止め塗るの手伝ってほしいの…前側は自分でも塗れたんだけど、背中側が上手く塗れなくて…」 //ちょっといたずらっぽく 「じゃあ、私うつぶせになるけど、お兄ちゃん…あの…私が見えないからって変なとこ…触(さわ)らないでね?」 SE:日焼け止めクリームを手に広げる音(ぴちゃ音)4秒 //次の一文のセリフは怒ってないです。 びっくりして思わず出た声となります 「きゃっ…冷たい…も~う…お兄ちゃんっ!? … 塗る前に一声くらいかけてくれてもいいのに~っ!」 「あっ、もしかしてお兄ちゃん、女の子に日焼け止め塗ってあげるの、これが初めて?」 //少しいたずら顔で 「ふふっ、その反応は図星みたいだねっ! … お兄ちゃん…」 //次のセリフからは5行に渡り、あくまでも日焼け止めを塗られているだけのシーンですが、お兄ちゃんに肌に直接触れられて七海は少し感じてしまいます(好きな人に触れられて敏感になっています) SE:日焼け止めクリームを手に広げる音(ぴちゃ音)4秒 SE:日焼け止めを塗る音(ぴちゃ音)ループ 「ぁんっ…お兄ちゃん…強引~っ! ひゃあっ…ぁあっ…あぁんっ…」 「あっ…あぁっ…んぅぅっ…あぁっ…あぁぁんっ…うっ…んんぅ…あぁんっ…あぁぁんっ」 「おっ、お兄ちゃん? んんんっ! あっ、あと…どれくらい~? はぁはぁ…」 「あんっ…あぁんっ…あっ…あぁんっ…んぅ…あっ…ひゃんっ…あぁっ…あっ…あっ…あぁぁんっ」 「もうっ…んはぁんっ…終わりそう? … あんっ…」 //日焼け止め塗り終わったので、感じてる様子も終了 //七海が日焼けしないように真剣に日焼け止めを塗ってくれたお兄ちゃんに感謝の気持ちを伝える 「よ、よかった~…ありがとう! … お兄ちゃん」 //次の一文、後半に近づくにつれ小声になってゆく(少し色っぽい声を出してしまったことに対し、ばつが悪そうに) 「あのっ、変な声上げちゃってごめんね。七海、お兄ちゃんに直接触(ふ)れられてるって思ったら…なんだか…その…変な気持ちになっちゃって…」 //思いがけずお兄ちゃんに聞き返され、焦って前言(ぜんげん)を誤魔化すように取り繕(つくろ)う 「なっ、なんでもないっ! それより、ずっとこうしてるのも暑いし、さっそく川に入ろうよっ!」 SE:砂利を歩く音 SE:川に入る音(ちゃぽん) //川の予想以上の冷たさに驚く 「きゃっ、冷たいっ!」 「えへへっ、夏なのにこんなに冷たいなんて七海、びっくりしちゃったよ~」 //少しの間(5秒間) //次3行に渡り、照れながら、好奇心で 「ねえ、お兄ちゃんっ? お兄ちゃんの胸筋、さわってみてもいい…かな?」 「実はお兄ちゃんの水着姿、最初見たときから気になってて…」 「だってお兄ちゃんの身体、すご~くがっちりしてて、男の人~って感じがして、かっこいいんだもんっ!」 //照れ終わり //次のセリフ一文、お兄ちゃんに身体を触っても良いと許可をもらってワクワクしながら 「やたっ! それでは失礼して~っ…」 //次セリフの「ちょんちょん」は実際にセリフとして発声して、小声気味でお願いします //筋肉のかたさに関心した様子で反応する //次のセリフはあえて「筋肉」という直接の言及を避けることで、お兄ちゃんにエッチな妄想をしてもらうという意図があります 「ちょんちょんっ…かった~い♡ お兄ちゃんのここ、こ~んなにかたくなるんだぁ~♡」 「男の人ってみんなこんな風になるのかなぁ…」 「七海はお兄ちゃんのしか触ったことないから比べようがないけど…」 //少しの間(8秒間)・おさわりタイムです 肌を触る音 「うんっ…いっぱいお兄ちゃんのさわさわして、七海…大満足だよ♪ ありがとうっ! お兄ちゃん!」 //少しの間(5秒間) お兄ちゃんの反応を待つ 「今度は七海の同じ場所、俺にも触(さわ)らせろって…もうっ、いったいどこを触る気なのよっ…お兄ちゃんのエッチっ!…」 //少しの間(5秒間) 心の中でよく考え直して 「でも、そうだよね、私だけ一方的に触(さわ)るだけっていうのはフェアじゃないよね…」 //次のセリフ2行は従妹で歳下だけど、母性を感じられるように 「お兄ちゃんだって女の子の身体、気になるお年頃だもんね♡」 「いーよ? お兄ちゃん。特別に…七海の身体…好きに触っても…そのかわり…その…優しくしてね? …」 //母性感じるような演技は終了 エッチシーン2回目(七海がお兄ちゃんにおっぱいでイかされ+フェラ2回目で少し慣れてきてる) //場所:河川 //シーン状況 : 初めはお兄ちゃんに七海がおっぱいを揉まれている場面からスタートとなります //次のシチュ(フェラ)に移るまで、七海はお兄ちゃんに胸を揉まれて感じている状況です   SE:水の流れる音 ループ SE:胸を揉む音 ループ 「んはぁっ…ちょっと…お兄ちゃぁんっ…いきなりっ…ああんっ…どこっ…触ってるのっ?」 SE:水着をずらす音 (衣擦れ音) //次セリフの“いやぁっ”は本気で嫌がってるわけではないです。感じちゃって恥ずかしがっています 「んっ…あっ…ちょっ…いやぁっ…はぁっ…あうぅ…おにい…ちゃんっ!?…」 「最初から…おっぱい揉(も)み揉みなんて…はぁはぁ…そんなに…あぁんっ…触りたかったんだぁ~」 「んんっ…ああっ…うんっ…大丈夫…気持ちいい…よっ…んふぁっ…ぁあんっ…」 「どう、お兄ちゃんっ? んぁんっ! … 初めて女の子の…ぁあんっ…おっぱい…触った感想は?」 「んあっ…はぁっ…七海、あっ…お兄ちゃんに…ああんっ…いつ…見られても…いいようにっ…んはぁっ…しっかりと準備…してたんだからぁ…はぁはぁ…」 「んはぁっ…あっ…あぅ…私のおっぱい…やわらかい?…ふふっ…」 「うんっ!…それなら良かったよっ! … あんっ…七海…お兄ちゃんに…そう言ってもらえて…んはぁっ…嬉しい…よっ…」 「はぅんっ…お兄ちゃぁんっ…あんっ…好きなだけっ…はぁはぁ…揉(も)み揉みして…いいからねっ?」 「あぅ…ぁっ…あんっ…私でいっぱい…興奮して?…お兄ちゃんの性欲、全部私にぶつけて?…はぁはぁ…」 //お兄ちゃんに急に乳首をつままれて、驚くと同時に強い刺激にさらに感じてしまいます 「あぅんっ!? お、お兄ちゃん…そんなぁっ…乳首は…刺激が強すぎるよぉ…」 「ひゃうんっ…お兄ちゃんに七海の勃起乳首…こりこり…されてぇ~…はぁはぁ…気持ち…よく…なっちゃってるのぉ~っ!…」 //絶頂までラストスパート 喘ぎ声の演技は大げさなくらいで丁度良いのでお願い致します 「あんっ…はぁんっ…あんっ…んっ…んんっ…そんなにっ…引っ張らないでぇぇ〜っ!…」 「はぁうっ、おにい…ちゃ〜ん…あっ…七海っ…あぁんっ…」 //次「いやぁっ」は七海がお兄ちゃんに本気で感じちゃってる姿を見られて、恥ずかしがって出たセリフで本気で嫌がってるてるわけではありません 「いやぁっ…ぁあんっ…はぁんっ…あんっ…きもち…いいよぉ…」 「お兄ちゃんに…七海のおっぱい…強く揉まれて…気持ちよく…なっちゃってるのぉ…はぁはぁ…」 「ぁあんっ…だめっ…なんか…きちゃう…すごいの…きちゃうのぉぉぉ…」 「お兄ちゃん…ぁあんっ…七海…もう…はぁはぁ…イッちゃいそうっ…ああんっ…」 「んっ…んんっ…ふあっ…はぁはぁ…ぁっ…ああんっ…七海…胸だけで〜っ」 //次のセリフで七海がイきます 「ぁっ…ああんっ…もうっ…だめっ!だめだめっ…イくイくイくっ…イッくぅぅぅぅぅ〜っ!!!…」 「はぁ…ああっ…、ぅうんっ、んくっ!んっ、ぁあっ、ああぁぁ…はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…」 //七海はたった今イったばかりなので、頭が真っ白でろれつが回っていない様子です 「ひもひよすぎて(気持ち良すぎて)…七海…頭真っ白になっちゃったぁ♡…はぁ…はぁ…」 「胸だけで七海のことイかせちゃうなんて…お兄ちゃんっ…はぁ…テクニシャン過ぎぃ…はぁはぁ…」 //すでにお兄ちゃんが興奮しきっている状態なので、七海はいきなり舐め始めてしまいます //七海もイったばかりで興奮しきっている状態なので、吐息多めでお願いします 「今度は七海がぁ~…はぁはぁ…お兄ちゃんのっ…おちんちん…気持ちよく…してあげるねっ!はぁはぁ」 「んしょっ…はぁはぁ…じゃあ、舐めちゃうねっ?…」 //フェラ 序盤 時間をかけてゆっくり 始め 「は〜むっ…んちゅっ…ちゅぱぁ…はぁ…んちゅっ…ちゅるるるっ…」 「んぅ…ちゅっ…ちゅるっ…ちゅっ…ちゅぅ…ちゅっ…んう…ちゅるるっ…ちゅっ…ちゅる…ちゅう…ちゅっ…ちゅるるっ…ちゅぅ…ちゅっ…ちゅぱっ」 「はぁむっ…ちゅっ…ちゅるるっ…ちゅっ…んぅ…ちゅっ…ちゅぅ…ちゅぅ…ちゅるり…ちゅっ…ちゅぅ…ちゅるっ…ちゅる…ちゅる…ちゅっ…ちゅぱっ」 「ちゅっ…ちゅぱっ…れるれる…んちゅ…ちゅるちゅる…」 「んちゅっ…ちゅう…ちゅっ…ちゅるるっ…ちゅっ…ちゅぅ…ちゅぅ…んぅ…ちゅっ…ちゅるるっ…ちゅぅ…ちゅっ…ちゅるっ…ちゅぅ…ちゅぱっ」 //フェラ 序盤 時間をかけてゆっくり 終了 //フェラ 中盤 ふつうのペースで 始め //以下、フェラをしていて咥えちゃっているシチュなので、セリフを話す際は何か咥えているように(モゴモゴしているように)話す演技をしていただけますと幸いです 「お兄ちゃんの…おちんちん…おいしいっ…ぢゅるっ…ぢゅるる…ぢゅるるる~っ…はぁはぁ」 「はぁむ…ん…ちゅっ…じゅるるっ…じゅるじゅる…んれぇ…れろれろれろ…じゅるるるっ…ちゅぅちゅぅ…んぅ…じゅる…じゅるる…れろ…ちゅぅ…ちゅるるっ…じゅるっ…じゅる…じゅるるるっ…ちゅぱっ」 「んふふっ…すっごいえっちな音~…ぢゅる…ぢゅるるっ…ぢゅるっ…ぢゅるるるっ…」 「んぢゅっ…ぢゅるるっ…んふぁっ…ぢゅるっ…じゅぷっ…ちゅぱ…んはぁぁぁ…」 「はぁむっ…ちゅう…じゅるるっ…じゅぽじゅぽ…じゅるるっ…んぅ…じゅるるっ…ちゅっ…ちゅるるっ…んれぇ…れろれろれろ…ちゅう…ちゅう…んぅ…じゅるっ…れろれろ…ちゅっ…じゅるるるるっ…んれぇ」 「お兄ちゃん、すっごい我慢して歯〜くいしばちゃってぇ。そ~んなに気持ち…いいんだぁ? あはっ♡ か~あいいっ!(か~わいいっ)」 「はぁむっ…ちゅぅ…ちゅっ…ちゅるるっ…ちゅう…んれぇ…れろれろれろれろ…じゅるるっ…じゅる…じゅる…れろれろ…んぅ…ちゅぅちゅぅ…ちゅっ…ちゅるるっ…んれぇ…じゅるるっ…ちゅぅ…ちゅぱっ」 「んっ…ちゅっ…ちゅるるっ…ちゅぅちゅぅ…んれぇ…れろれろれろ…じゅるるっ…れろれろれろれろ…じゅるっ…ちゅうちゅう…れろ…ちゅるるっ…じゅるじゅる…んぅ…じゅるるるるっ…んぅ…ちゅる…ちゅぱっ」 //次、『びゅるびゅる~っ!』はSEではなく、あくまでセリフの一部として解釈ください 「ひーよ(いーよ)、お兄ちゃん…いつでも…ぢゅるる~っ…『びゅるびゅる~!』って、らして~っ?(出して)」 「ちゅっ…ちゅるるっ…んぅ…ちゅぅちゅぅ…んぅ…じゅるっ…れろぉ…れろれろれろ…じゅるるるるっ…ちゅるっ…ちゅぅちゅぅ…ちゅっ…じゅるじゅるじゅる…んれぇろ…れろれろれろ…んぅ…ちゅぱっ」 //フェラ 中盤 ふつうのペースで 終了 「お兄ちゃんの~…ぢゅるるっ…濃厚な精子でぇ~…はぁはぁ…七海のお口…孕(はら)ませて~」 //フェラ 終盤 早く激しく フェラシーンでは一番長く尺をとる箇所 始め 状況:イラマチオのイメージ 「ぢゅぱっ、んふふっ、ぢゅぽっ、ぢゅぽっ、ぢゅるる、ぢゅるるる~っ」 「はぁむ、ちゅるっ、ちゅっ、じゅる、じゅる、んぅ、んれぇ、れろれろれろ、じゅるっ、ちゅぅちゅぅ、じゅるるっ、じゅぽじゅぽじゅぽ、じゅるっ、じゅるるっ、んれえ、れろれろれろ、んぅ、じゅるるっ、れろぉ、れろれろ、じゅるるっ」 「んちゅっ、ちゅるっ、ちゅるるっ、んぅ、じゅるるっ、れろれろれろ、じゅるっ、んぅ、ちゅぅちゅぅ、じゅるるっ、じゅるっ、じゅるるっ、んれろぉ、れるれるれるれる、じゅるっ、ちゅぅちゅぅ、じゅるるっ、れろぉ、ちゅぅ、ちゅぱっ」 「はぁむっ、じゅるっ、じゅるるっ、んぅ、ちゅっ、んれぇろ、れろれろれろれろ、じゅるるっ、じゅる、んぅ、ちゅるっ、じゅるるっ、ちゅるちゅる、んれぇ、れろれろれろ、ちゅるるっ、じゅるじゅる、じゅるるるるっ、ちゅぱっ」 「んじゅっ、じゅるるっ、んぅ、れろれろれろ、じゅるるっ、ちゅぅちゅぅ、ちゅるるっ、んぅ、じゅるっ、じゅるるっ、んれぇ、れろれろ、じゅるるっ、れるれるれる、じゅるるるっ、んぅ、ちゅるるっ、ちゅっ、ちゅぅちゅぅ」 「はぁむっ、ちゅるるっ、ちゅぅちゅぅ、んぅ、れろぉ、れるれるれる、れろろっ、んぅ、じゅるるっ、じゅる、じゅるるるるっ、んぅ、じゅぽじゅぽじゅぽ、ちゅぱっ、ちゅぅちゅぅ、んぅ、じゅるっ、じゅるるっ、れろれろぉ、んれぇ、じゅるるるるっ」 「んんっっ!?ひ(イ)きそうなの?…お兄ちゃんのおひんひん(おちんちん)、七海のおくひ(お口)の中でパンパンに膨(ふく)れてきたよ?」 「ぢゅるっ、ぢゅぽっ、ぢゅるる、ぢゅるぅっ、ぢゅるるるっ」 「んふふっ、じゅるるっ、じゅぽじゅぽじゅぽ、じゅるるっ、じゅる、んれぇろ、れるれろれるれお、れろろぉ、じゅるっ、んぅ、じゅるるるっ、じゅぽじゅぽ、じゅるるっ、じゅるっ、じゅるるっ、んれぇ、れろれろぉ、ちゅるるっ」 //フェラシーンでは一番長く尺をとる箇所 終了 「いっぱい、ぢゅるるる~っ、お兄ちゃんのっ、ぢゅるるっ、濃厚せいえき~っ、七海に、ちょうだ~いっ!ぢゅるるるる~」 //次のセリフは口内射精されている状況です SE:射精音 「ん゛ん゛ん゛ん゛んんんん~っ!んぐっ、んぐっ、んぐっ、んぐっ」 「へへへっ、まだ、れ(出)てる~っ、ぢゅるぢゅるぢゅる~っ、はぁはぁ」 「ぢゅるるる…ふふっ、お兄ひゃん(お兄ちゃん)の精液、ひょう(きょう)もいっぱい出たね♪」 「もったいないからぁ~、じぇ~んぶ〜(全部~)のんじゃうね~」 「んぐっ…ごくっ…ごくっ…んぐっ…ごっくん…」 //ごっくんした後、ちゃんと全部飲んだ証拠としてお兄ちゃんに口の中を見せます //次のセリフは口を開けながら話します 「あ~~~~~、ほあほあ~(ほらほら~)お兄ちゃんの精液…七海、ぜ~んぶっ…飲んだよ~っ…はぁはぁ」 「鈴口に残ってるのも~きれいにお掃除してあげるね~っ」 「はぁ~むっ…ちゅるっ…ぢゅるるっ…はぁ…」 //尿道に残る精液も吸い上げます 「ぢゅるるるる~っ!ぢゅるるっ…ぢゅるるるる~っ!んぐっ、んぐっ…ごっくん」 「ちゅるるっ…はぁっ…はぁはぁっ…」 //次セリフの最後、「チュッ」はおちんちんへのキスです。キス音でお願いします 「えへへっ、七海もうおなかいっぱいだよ…ごちそうさま♡、お兄ちゃん…チュッ」 ■シーン3終了 ■シーン4(花火大会でデート) → 場所:家から花火大会の会場 このシーン4でお兄ちゃんと正式にカップルになります //時期:七海・お兄ちゃん共に夏休み最後の日(9月末頃:残暑で夏の終わりが感じられ、少し寂しいような人肌が恋しい季節です) 「お兄ちゃんっ、今夜の…花火大会なんだけどね」 「実は七海、浴衣着ようと思うんだけど…これから美容院行かなきゃだから、現地集合でお願いっ!」 「うんっ、結構時間かかりそうだし、お兄ちゃんは先に向かっててもらえると助かるよ~」 「時間は…昨日約束した通りでいいよね?」 「うんっ♪ じゃあ、七海の浴衣姿、楽しみにしててね…お兄ちゃんっ!」 SE:足音 七海が遠ざかっていく音(畳) //少しの間(8秒間)、シーン切替(時間帯:夕方→夜、場所:祭り会場) //少し会場からは離れたところで、花火大会の会場にお兄ちゃんの姿を見つけて、七海は嬉しくなり小走りでお兄ちゃんのいる場所へ向かっていきます。お兄ちゃん視点だと、遠くにいる七海に「お兄ちゃん」と名前を呼びかけられながら七海がだんだんと近づいてくる状況となります SE:下駄で近づいてくる 「お兄ちゃ~ん、お待たせ~っ!ごめんね~、待ったよね?浴衣で歩くの予想してたよりも手間取っちゃって」 //次の一文はお兄ちゃんに心配してもらって、お兄ちゃん優しいなぁという感謝の気持ちで、ありがとうと伝えます 「うんっ!けがとかはないよ。心配してくれてありがとう…お兄ちゃんっ!」 「この花柄の浴衣っ、かわいいでしょ♪…えへへ~っ。実はお母さんのおさがりなんだ~」 「どうしてもお兄ちゃんに七海の浴衣姿見てほしくてっ、無理言って借りてきちゃった…」 「その…どうかな、似合ってる…かな?」 SE:浴衣の衣擦れ音 「七海が浴衣着ると大人びて見えて、いつもよりきれいだ~って…ぇえっ!? それじゃあ、普段の七海はまるで子どもみたいじゃんっ!?」 「ふふっ、冗談だよ…褒めてくれてありがとう、お兄ちゃん。頑張って浴衣着てきたかいがあったよ!」 「七海、すごく嬉しいっ!今日はたくさん楽しもうねっ、おに~ちゃんっ!」 SE:シーン切替 足音二人分 土の上と下駄音 ずらす 「わわっ、もうたくさん屋台出てる~!たこ焼きにかき氷にチョコバナナに~、どれも美味しそうでいい匂い~目移(めうつ)りしちゃうよ~!」 「なんかさ?こうやってお祭りで売られてるものって、全部特別に見えてきちゃうよねっ!」 //次のセリフは屋台の売り物がどれも欲しくなってしまい、自分の食欲と葛藤している状況です 「うぅっ、お祭りパワー…なんておそろしいのっ!」 「それにしても、人の数がすごいねっ。お祭りなんて久しぶりに来たけど、こんなに人多かったっけ…すぐはぐれちゃいそう~」 「七海、少し心細いなぁ、お兄ちゃん、手…繋いでもいいっ?」 「わ~、七海、こうしてお兄ちゃんと手を繋いで屋台まわるの、カップルみたいですごく憧れてたんだぁ~夢が叶っちゃったっ♡」 //次のセリフ一文はお兄ちゃんに聞こえるか聞こえないか程度のひとり言です 「ふふっ、お兄ちゃんの身体、がっちりしてて、なんだかすごく安心するなぁ~…」 SE:おっぱいが当たる音(衣擦れ音) //次のセリフ3行に渡り、いたずら顔でお兄ちゃんを少しからかうように、わざとらしいくらいにあざとい演技でお願いします 「お兄ちゃん?…な~に顔赤らめてるのかな〜?」 //少しの間(5秒間) 「ん~っ?あたってるって、なにが〜? 七海、わかんな~い♡」 「ふふっ、七海のおっぱい…腕に当たって気持ちいいんだよね~…実はわざと…だったりして…えへへっ…」 SE:腕を振りほどこうとする音 衣擦れ //次のセリフは、恥ずかしがったお兄ちゃんに腕を振りほどかれそうになり、少し焦った様子で 「って、お兄ちゃんっ?…いくら恥ずかしいからって、腕振りほどこうとしないでよねっ! 絶対離さないんだからっ!」 「そ~れ~に~…そ~んなに激しく動くと、七海のおっぱい…も~っとお兄ちゃんに当たっちゃうよ?」 //次のセリフは、お兄ちゃんに聞こえるか聞こえないかぐらいの小声で、照れながら 「まあ、七海は全然いいんだけど…」 //次のセリフは、お兄ちゃんに聞き返されて恥ずかしくなり、ごまかすように 「あ~、いやっ、なんでもな~い、あはははぁ~」 SE:スタッスタッ(足音二人分)  「はぁ~、屋台たくさん回ったね。もう七海、お腹いっぱいだよぉ~」 SE:号砲花火の音(号砲花火→花火が本格的に始まる前に、よく空砲で打ち上げられるものです) 「そろそろ花火始まるみたいだし、どこか静かなところ行こっか…お兄ちゃん」 「ほらほら…お兄ちゃん!ここなら、花火がゆっくり見れそうだよっ!」 「ちょ~っと屋台あるとこからは離れちゃうけど、もうだいぶ見て回ったしね。この河川敷からなら花火、ゆっくり見れそうだねっ♪」 SE:花火の音 大きな一発 「わ~っ!花火始まったね~っ!!」 「すご~い、きれ~い! えへへっ、お兄ちゃんとこうして二人で花火見るのいいなぁ。なんだか夢みたい…」 「だって、お兄ちゃんとこうして一緒に花火見るなんて、小さいころ家族同士で来て以来じゃない?」 「昔来たのがなんだかすっごい懐かしい気がするもんっ♪」 SE:花火の音 ループ 声が聞き取りづらくならない程度で小さめ //次のセリフから七海からのお兄ちゃんへの告白シーンです //状況の説明:この告白が無ければ、シーン1でお兄ちゃんとお試しで付き合うという約束は夏休みの終わりと共に終わってしまいます。七海は恥ずかしがりながらもお兄ちゃんのことがやっぱり好きなので必死で告白するシチュとなります。 //お兄ちゃんと約束した夏休み期間中だけの仮のカレカノの期限が迫っているため、少し寂しそうにしながら、また告白は恥ずかしがりながらの演技をお願いします 「また来年もこうして…お兄ちゃんと二人で花火見れるといいなぁ~…なんて…」 //少しの間(5秒間) 「お兄ちゃん…七海ね…やっぱり…お兄ちゃんのことが好きなのっ!」 「ううん、小さいころから好きだったけど、今年の夏休みこうしてお兄ちゃんと二人でたくさん遊んで、同じ時間を共有して、もっとも~っと好きになっちゃった」 「お兄ちゃんからすれば、七海はただの少し歳の離れた従妹(いとこ)かもしれないけど、七海はお兄ちゃんのこと、一人の異性として大好きなのっ!」 「だからね…お兄ちゃん…七海…ちゃんとお兄ちゃんの恋人になりたいな…」 //少しの間(8秒間) 「ごめんねっ、せっかく花火楽しんでたのに…急にこんな真剣な話しちゃって…」 「夏休みの最後にお兄ちゃんとこうして花火大会に来(こ)れて、本当に幸せだったんだけど…これで終わりか~って思ったら…七海…なんだか寂しい気分になっちゃって…」 //次のセリフ以降、ヤンデレにならないようにご注意くださいませ(七海にヤンデレ属性はございません) 「七海、欲張りな子なんだ~…お兄ちゃんのこと、こんなに独り占めしたいって思っちゃって…」 //次のセリフ、「お兄ちゃんのことしか考えられないのっ!」は少し声を張るように、お兄ちゃんに必死に気持ちを伝えるようにお願い致します 「やっぱり、お兄ちゃんのこと好きだな~って。もう七海ね…お兄ちゃんのことしか考えられないのっ!」 //少しの間(5秒間) //お兄ちゃんの返答がすぐに帰ってこないので、お兄ちゃんの返答を待っている状況です。次のセリフ一行は自信なさげにお願いします 「その…ゆっくりでいいから…返事…聞かせてほしいな…お兄ちゃん」 //少しの間(8秒間) //以下、七海はお兄ちゃんの予想外の告白に取り乱します 「ええええええええええええっ!?」 「お、お、お、お、お兄ちゃんっ!? …い、い、今…なんて?」 //次のセリフは、落ち着くために一度深く深呼吸をします。 「す~っ…はぁ~っ…」 「…ほっ、ほんとにほんとっ!? お兄ちゃんが私のこと真剣に考えてくれてて、本気で好きになってくれて、すごくうれしいっ!」 「七海ももちろん…お兄ちゃんのことが世界で一番大好きだよっ!」 エッチシーン3回目(ファーストキス + フェラ3回目なので少し慣れた演技でお願いします) //状況:河川敷でエッチ SE:外なのでセリフの邪魔にならないように、たまに花火の音が入ります 「もうお兄ちゃんのいない生活なんて考えられないよっ!」 「ねえ、お兄ちゃん?七海ね、お兄ちゃんと…ちゃんとしたキスがしたいなぁ…んっ、チュー…しよっ?」 //次、キスします。次の「チュッ」はキス音でお願いします 「チュッ…ふふっ、お兄ちゃんとキス…しちゃった♡」 //大好きなお兄ちゃんと晴れて正式なカップルになり、ファーストキスをしたことを深くかみしめながら 「これが私のファーストキスだよ、七海の初めて…お兄ちゃんにあげられてうれしいよっ♪」 //歳下らしく、お兄ちゃんに甘えるように 「ね~え、お兄ちゃん…もっと…キス…しよっ?」 「んちゅっ…はぁ…ちゅっ…ちゅう…はぁはぁ…」 「お兄ちゃんの…ちゅっ…くちびる…ちゅう…やわらか~い…はぁはぁ」 //次のセリフ以降、七海はキスで興奮してきたので吐息多めでお願いします 「なんだか…ちゅっ…ただこうして…キスしてる…だけでも…ちゅっ…七海、えっちな気分になって…ちゅる…きちゃった…」 「ちゅっ…んはぁ…ちゅっ…んちゅっ…ちゅるるっ…」 「んふぅ…ちゅっ…ちゅっ…ちゅ…ちゅっ…ちゅぱっ」 「好きな人とのキスって…ちゅっ…こ~んなにきもひいいんだ…ちゅぅ…はぁはぁ…幸せな気分に…ちゅっ…なって…癖になっちゃいそう…」 「んぅ…ちゅっ…ちゅっ…ちゅぅ…ちゅっ…ちゅっ…ちゅぅ…ちゅぅ…ちゅっ…ちゅ…ちゅっ」 //手をおちんちんへ伸ばして、ズボンの上からさすりながら  SE:ズボンの上からさする音 「お兄ちゃんの…ちゅっ…はぁ…おちんちん…ちゅぅ…もうこんなにカチカチに…ちゅっ…なってる~…」 「さっきから…ちゅっ…七海の太ももに…お兄ちゃんの…ちゅるっ…かったいの…あたって…はぁはぁ」 「舌ぁ…入れちゃうね…んれぇ…れろれろれろ…じゅるるっ…ちゅる…ちゅぅ…ちゅぅ…ちゅっ…ちゅぅ…ちゅっ」 「七海で…ちゅっ…興奮して…ちゅっ…くれてるんだぁ…はぁはぁ…」 「んれぇ…れろれろれろぉ…ちゅるるっ…ちゅぅ…ちゅっ…れろぉ…れろれろぉ…ちゅぅちゅぅ…ちゅっ…ちゅぱっ」 「七海が…ちゅる…い〜っぱい…ちゅぅ…気持ちよくして…ちゅっ…あげるからね…んっ…はぁ…」 「んぅ…ちゅっ…ちゅぅ…ちゅっ…んれぇ…れるれるれる…ちゅるるっ…れろれろれろぉ」 「んぅ…ちゅっ…ちゅるるっ…ズボン…脱がしちゃうね…ちゅっ…ちゅるるっ…れろぉ…れるれるれる…ちゅっ…ちゅるるっ…ちゅぅ…ちゅぅ…ちゅぱっ」 SE:ズボンを下ろす音 「あはっ♡…お兄ちゃんのおちんちん…もうすっごく元気になってる…破裂しちゃうそう…」 「こんなの見せられたらぁ…七海まで興奮してきちゃうよ…はぁはぁ」 //フェラ 序盤 時間をかけてゆっくり 始め 「舐めるね?お兄ちゃん…ん~ちゅっ…ちゅる…ちゅぱっ…んちゅっ…」 「はぁむっ…ちゅっ…ぺろぺろ…ちゅるっ…ちゅぅ…ちゅぅ…ちゅっ…んぅ、ふふっ、ぺろぺろぺろ…ちゅぅちゅぅ、ちゅっ…ちゅるっ…ちゅるるっ…ちゅっ…ちゅるちゅる…ちゅるるるるっ」 「んちゅう…ちゅっ…ぺろぺろ…ちゅるるっ…ちゅっ…ちゅぅちゅぅ…ちゅっ…んぅ、ちゅっ…ちゅるるっ…ちゅっ…ちゅぅ…ちゅるるっ…ちゅっ…ちゅる…ちゅぅちゅぅ…んぅ…ちゅっ…ちゅっ…ちゅるるるっ…ちゅぱっ」 「あはぁっ♡…お兄ちゃんのエッチなおつゆ…たくさん出てきたぁ…ちゅる…んちゅっ…溢(あふ)れちゃうっ…ちゅるる…はぁはぁ」 「ちゅぅ…ちゅっ…はぁ…ちゅぅ…ちゅっ…」 「はぁむっ…ちゅぅ…ちゅぅ…ちゅるるっ…ちゅるっ…んぅ…ちゅっ…ちゅるるっ…ちゅるっ…ちゅっ…ふふ…ちゅぅちゅぅちゅぅ…ちゅるるっ…ちゅっ…ちゅっちゅっ…ちゅるるるっ…ちゅるるっ…ちゅぅちゅぅ…ちゅぱっ」 //フェラ 序盤 時間をかけてゆっくり 終了 「気持ちい~い? お兄ちゃん…そろそろ…ちゅう…咥えちゃうからねっ…ちゅっ…はぁはぁ…」 //以下、フェラをしていて咥えているシチュなので、セリフを話す際は何か咥えているように(モゴモゴしているように)話す演技をしていただけますと幸いです //フェラ 中盤 ふつうのペースで 開始 「いくよ~っ?…はーむっ…ぢゅるっ…ぢゅるる…ぢゅるっ…ぢゅるる…」 「んちゅぅ…じゅる…じゅるるっ…ちゅぅちゅぅ…ちゅぱっ…んぅ…ちゅるるっ…ちゅぅちゅぅ…じゅる…じゅるるっ、んれぇ…れろれろぉ…じゅるるっ…れろれろれろ…じゅるぅ…じゅるるっ…ちゅぅちゅぅ…ちゅぱっ」 「おくひ(お口)の中で…んちゅる…ビクビク~って…ぢゅるるっ…してる…ぢゅるるる…」 「はぁむっ…んぅ…ちゅっ…じゅるっ…じゅるるっ…んれぇ…れろぉ…れるれろ…れるれお…んぅ…れろれろれろぉ…ちゅるるっ…ちゅっ…じゅる…じゅるるっ…んれぇ、れろれろれろ…じゅるるるっ…じゅぽじゅぽ…ちゅぅちゅぅ…じゅるるっ」 「おつゆも…ぢゅるる…こ〜んなに…ぢゅるる…いっぱい出してぇ~…ぢゅるる…すっごいエッチ~」 「はぁむ…ちゅっ…ちゅるるっ…んぅ、じゅる、じゅるるるっ、れりゅれりゅ…じゅるるっ…じゅる…じゅるるっ…ちゅっ…ちゅるるっ…んれぇ…れろれろ…れろれろぉ…ちゅるるっ…じゅるっ…じゅるっ…ちゅぱっ」 「んちゅぅ…ちゅるるっ…じゅるじゅる…じゅるるっ…んぅ…れろれろぉ…れりゅれりゅ…じゅるるっ…じゅるっ…じゅるるる…んぅ…じゅる…じゅるるっ…んれぇ…れろれろれろ…んんっ…じゅるるるるっ」 「お兄ちゃん…ぢゅるぢゅる…きもひよさそ〜(気持ち良さそう~)…ぢゅぽぢゅぽ…はぁはぁ…」 //長めのフェラ フェラシーンでは一番長く尺をとる箇所 始め ペースはふつうで継続 「んぅ…ちゅっ…ちゅるるっ…じゅるじゅる…んぅ…んれぇ…れろれろれろ…じゅるるっ…んっ…んんんっ…じゅる…じゅる…んれぇ…れるれろ…れるれろ…じゅるるっ…じゅるっ…れろぉ…れろれろ…ちゅぱっ」 「はぁむっ…ちゅっ…ちゅるるっ…じゅる…んっ、れろぉ、れろれろれろ…じゅるるっ…れろれろれろれろ…じゅるるるっ…れろれろ…じゅる…じゅぽじゅぽ…じゅるるっ…んれぇ…れろれろぉ…ちゅるるっ」 「んちゅぅ…ちゅるるっ…ちゅぅちゅぅ…じゅるっ…じゅるるるるっ…んぅ…んれぇ…れろれろれろ…じゅるるっ…れろれろれろ…じゅるじゅる…んぅ…ちゅぅちゅぅちゅぅ…じゅるるっ…じゅるっ…んれぇ」 「はぁむっ…ちゅぅちゅぅ…じゅるっ…じゅるるっ…んぅ…んんっ…じゅる…じゅる…んれぇ…れるれるれる…れるれるれるれる…じゅるっ…じゅるるっ…んぅ…じゅる…ちゅぅちゅぅ…じゅる…んれぇ…れろれろぉ…じゅるるるるぅ」 //フェラシーンでは一番長く尺をとる箇所 終了 ペースはふつうで継続 「もう…ひっちゃいそうなの?(イっちゃいそうなの?)…ぢゅるる…お兄ちゃん…ぢゅるっ…がまん…じゅるる…しなくて…ぢゅる…いいよ?」 「んちゅっ…じゅるるっ…んれぇろ…れろれろれろ…んぅ…れろれろれろぉ…じゅるるっ…じゅるるるるっ…じゅるっ…ちゅぅちゅぅ…んぅ…れろぉ…れるれろれろ…じゅるるっ…れろれろれろ…じゅるるっ」 //フェラ 中盤 ふつうのペースで 終了 「このまま、従妹(いとこ)のおくひ(お口)まんこに…ぢゅるるっ…全部出して~っ? …ぢゅるるる~」 //フェラ 終盤 早く激しく  始め  状況:イラマチオのイメージ  「ひーよ(いーよ)…おにいひゃん(お兄ちゃん)…ひって(イって) …最後…ぢゅるっ…勢い強く…じゅるる…するからね…」 「ぢゅるぢゅる、ぢゅぽぢゅぽぢゅぽぢゅぽ、ぢゅるるるる…」 「んちゅっ、じゅるるっ、んれぇ、れろれろれろれろぉ、じゅるるるるっ、んぅ、ちゅぅちゅぅ、じゅるるっ、じゅるじゅるじゅる、んれぇ、れろれろれろぉ、ちゅるるっ、れるれるれるれる、じゅっ、じゅうぅぅぅ、んぅ、じゅぱっ」 「はぁむっ、じゅるっ、じゅるるっ、んれぇ、れろれろ、ちゅっ、れるれるれる、じゅるるっ、じゅるっじゅるっ、じゅるるるるっ、れろぉ、れるれるれる、んっ、ちゅぅ、れろっ、れろれろれろぉ、ちゅっ、ちゅぅぅう、れろぉ」 「んちゅぅ、ちゅっ、ちゅぅちゅぅ、じゅる、んぅ、れるれるれる、じゅるるるるっ、んぅ、じゅるっ、じゅるるっ、れぇろ、れろれろ、れりゅれりゅれりゅ、じゅるじゅる、じゅるっ、ちゅぅちゅぅ、れぇろ、れるれろ、じゅるるっ」 「がまん、ぢゅるる、しないで~、ぢゅるるっ、ひって(イって)、いいよ、ぢゅるるるる~」 「んっはぁ、ぢゅるぢゅる、ぢゅるるるる、ぢゅぽぢゅぽぢゅぽぢゅぽ…」 「はぁむぅ、じゅるっ、じゅるるっ、んぅ、れろぉ、れるれる、れろれろれろ、じゅっ、じゅるじゅるじゅる、ちゅぅ、れろぉ、れろれろぉ、じゅる、じゅるるっ、んぅ、れるれる、じゅるるっ、じゅる、ちゅぅぅぅぅ、じゅるるっじゅるるるるるっ」 //フェラ 終盤 早く激しく  状況:イラマチオのイメージ 終了 //次のセリフ2行は口内射精されている状況です 「んっ、んんんんんんんん〜っ!! ぢゅるっ、ぢゅるっ、ぢゅるるる…」 「んくっ、んくっ、んくっ、んくっ、ぢゅるるっ、ぢゅるぢゅる…」 //次の一文はお口に精液を溜めながら話します 「はぁはぁ…ひゅっごい(すごい)濃いの…きたぁ♡…じゅるっ…じゅるじゅる…」 //ごっくんします 「んぐっ…んぐっ…んくっ…ごっくん…はぁはぁ…」 //七海も舐めてるだけでイった後のように興奮している様子でお願いします 「ぜんぶ…のんだよぉ〜…お兄ちゃんの特濃精子…七海、お口だけで妊娠しちゃいそう♡」 「七海、ただおちんちん舐めてただけなのに、お兄ちゃんと一緒に気持ち良くなっちゃったよ…えへへっ」 //次セリフの「チュッ」は口と口でのキスです 「ごちそうさま、お兄ちゃん♡大好きっ、チュッ♡」 ■シーン4終了 ■エピローグ(~半年後~) → 七海はお兄ちゃんと同じ東京の大学へ進学、お兄ちゃんはすでに社会人で同棲生活をスタート //次セリフ2行に渡りナレーション風に 「あれから半年後、七海はお兄ちゃんと同じく東京の大学に進学しました♪」 「お兄ちゃんはすでに社会人になって働いてて、毎日お仕事で大変そうです」 //ナレーション風終了 //お兄ちゃんとの同棲生活の中で、母性を発揮するシーン //場所:アパート //時間帯:夜 SE:家の鍵が開く音(ガチャッ)→お兄ちゃんが仕事から帰宅 開きと閉じ //次のセリフ以降は最後まで、疲れて帰ってきたお兄ちゃんの愚痴を聞いてあげるように、お兄ちゃんを全肯定してあげるような優しい演技でお願いします SE:近寄ってくる 都会(アパート)なのでスリッパ音 「あっ、お兄ちゃんっ!、おかえりなさ~い♡」 「今日は遅かったね、うんうん…お仕事大変だったんだね…お疲れさま~」 「七海、今日は大学もアルバイトも早く終わったから、早めに夜ごはん作っておいたよ」 「今、あっためるから少し待っててね♪」 SE:七海がキッチンに向かうスリッパ音(スタッスタッ) 遠ざかる SE:チーン(電子レンジ音) //少しの間(8秒間) SE:スリッパで駆け寄ってくる 「は~い、お兄ちゃん、お待たせ~」 SE:食器を机に置く音 //次のセリフ以降、お兄ちゃんは疲れて寝てしまってるので、七海のひとり言のように小声で優しくお兄ちゃんに語り掛けるようにお願いします 「って、お兄ちゃん、寝ちゃってるし…もーう、こんなとこで寝てたら体調くずしちゃうよ~?」 「ふふっ、でもお兄ちゃん、よっぽど疲れてたんだなぁ…寝顔かわいいし、もう少しだけ寝かせてあげよう♪」 SE:頭を撫でる音 「よ~し…よ~し…いい子~いい子~…今日もお仕事大変だったね~」 「お兄ちゃん~いつもありがとね~。一年前は、こうしてお兄ちゃんと恋人になれるなんて思わなかったけど、毎日会えて一緒に生活できて…七海、すっごい幸せだよ~」 「それもこれもぜ~んぶお兄ちゃんの頑張りのおかげだよっ♪」 「七海、いつもお兄ちゃんに頼ってばかりだけど、お料理とか家事とかもっと頑張るからね~」 「だから…お兄ちゃん、これからもよろしくね~」 //次セリフ一文の「チュッ」はキス音でお願いします 「お兄ちゃん…だ~い好きっ! チュッ♡」 //全肯定の優しく語り掛ける演技は終了です //ナレーション風→次ののセリフはかわいく、少しおちゃめにお願いします 「こうして七海が大学を卒業した後、お兄ちゃんと結婚することになるっていうのは、まだ内緒ですっ♡」 //ナレーション風終了 ■エピローグ終了