【ACT2】 昼下がりの寝起き ■台詞「ふー、ちょっと食べ過ぎちゃったね」 【↑二人で昼ご飯を食べた直後の情景、日常的な雰囲気】 ■台詞「ん、お粗末様でした」 【↑「ご馳走様」に対して、どことなく満足気な雰囲気で】 ■台詞「もう乾燥したかな、ちょっとお風呂場から服取り込んでくるね」 【↑日常的な雰囲気で】 (鼻歌) 【↑20秒程度。基本的にズル休みしている為ダウナーな雰囲気が根底にあり、あまりにも楽しげな鼻歌にならないよう留意、穏やかな感じだと好ましい】 ■台詞「よっと」 【↑取り込んでまとめた衣類を一か所にまとめて置くイメージ、自然体で】 ■台詞「あーそうやってすぐ横になる」 【↑日常的な雰囲気で】 ■台詞「牛になるよ?」 【↑同上。若干いたずらっ子的なエッセンスが含まれていると好ましい】 ■台詞「んー…私もー」 【↑我慢できずに自分も寝転がる。自分自身に対する謎の後ろめたさを隠すような、色んな感情が入り混じった台詞です。誘惑に負けた一種の白々しさのようなものがあると好ましい】 ■台詞「なんでこう…食べた後ってこんなに眠くなるんだろうね」 【↑伸びをしながら。台詞にはありませんが「うーん」みたいなニュアンスで】 (あくび) 【↑大げさなあくびではなく、息が漏れるようなイメージ】 (寝息) 【↑1分程度。声、というよりは漏れ出す息をイメージして演じて頂けると好ましい】 (フェラ) 【↑1分程度。寝てる最中に仕掛けています。情熱的、と言うより惰性で咥えているようなイメージ】 ■台詞「おはよ」 【↑フェラしながら。「あ、気づいた?」みたいなニュアンスで。口に物が入ってる為うまく発音出来なくて正解です。ここから先、フェラが終了するまでの台詞は物を口に入れたようなイメージで、うまく喋れていない演技をお願いします。またフェラ中は台詞の所々で息継ぎをしたり、台詞の正確さよりもリアリティを優先してください。なおACT2にて芽依はほぼ発情はしません、何となく女性優位、理性を保ったイメージをベースに演じて頂けると後々にギャップとして活きてきます】 ■台詞「ん?フェラしてんの」 【↑寝起きの彼に「何してんの」と聞かれた回答。彼氏の聞きたかった「何してんの」と意味合いは異なりますが、そのすれ違い感でコミカルな印象を出したい為、すっとぼけた感じ、というよりは天然の発言を意識して。うまく発音出来なくて正解です】 ■台詞「何でって、勃ってたから」 【↑同上】 ■台詞「あ、ちょっと暴れないでよー」 【↑洗われている犬が暴れた時のようなニュアンスで。この台詞に関しては一瞬口からペニスを離したようなイメージで普通に演じてください】 ■台詞「んふー、観念した?」 【↑再度咥えこみ、もごもごしながら】 ■台詞「どうせすぐ出るんだからちょっと大人しくしててよね」 【↑語感は柔らかいものの有無を言わさぬイメージで】 (フェラ) 【↑1分程度、この間は浅く舐めるようなイメージで】 ■台詞「気持ちいい?」 【↑事務的まではいきませんが、自分が快楽を得るというよりは相手が気持ちよくなっている姿を見て満足しているイメージ】 ■台詞「そ、良かった」 【↑同上】 (フェラ) 【↑40秒程度、この間は浅く舐めるようなイメージで】 ■台詞「ねぇ、私のフェラと昔付き合ってた人達のフェラとどっちが良い?」 【↑ずるい質問だと分かりつつも意地悪なイメージで】 ■台詞「何で濁すのさ」 【↑同上】 ■台詞「ん?答え次第ではこのまま噛み切る」 【↑同上】 ■台詞「んふふ、冗談だって」 【↑同上】 ■台詞「ちょタマタマ縮んでんだけどウケる」 【↑咥えている関係もありますが、台詞をはっきり読むことより自然体で笑いながら読むことが優先されるのが理想】 ■台詞「する訳無いじゃん、大事なオチンチンだもんねー」 【↑オーバーにする必要はありませんが小さい子に語り掛けるようなエッセンスが感じられると好ましい】 ■台詞「これ無くなったら私気持ちよくなれないし」 【↑完全に立場が優位な状態での発言、高圧的まではいきませんがほんの少しSっけが欲しい】 ■台詞「隙有り」 【↑不意に彼氏の睾丸を握ってます。この台詞もエロティックというよりかはシュールな方面に寄せたいので、狙った感じよりも自然体での発言が好ましい】 ■台詞「あ、ごめん」 【↑同上。軽く握ったものの、男性からすると割と一大事で、予想外にビクつかれた為咄嗟に謝ったようなイメージ。あまり感情を乗せないような感じで】 ■台詞「タマ掴むとホントにビクってなるんだね」 【↑学校の理科の実験とか、その辺と同じようなニュアンス】 ■台詞「ごめんってばもうしない、約束するから」 【↑あまり重く考えてないイメージで】 ■台詞「ほら気持ちよくしてあげるからちゃんとオチンチンに集中して」 【↑流れを変える為に(なぜか)自分がしっかりしているような印象で】 (フェラ) 【↑30秒、浅く鬼頭を舐めるようなイメージ】 ■台詞「ねぇ、なんか口の中ドロドロしてきたよ」 【↑情景としては舐めながら上目遣いで彼氏と視線を合わせているイメージです。本人は無自覚ですが彼氏視点から見ると非常に淫猥に映っており、この台詞きっかけで興奮がピークに達するような感覚】 ■台詞「やっぱ先っぽって敏感なんだね、はむ」 【↑台詞に関しては敢えて淫猥にはせず芽依としては通常運転感が出ていると良いです。最後の「はむ」に関してはペニスを根本まで咥え直した際の擬音のようなもので、そのまま発音するのでは無く唇の動きや呼吸等で表現できると好ましい】 (フェラ/こなれた感じでディープスロート) 【↑30秒、喉の奥まで使って深く出し入れしている状態。自分で加減している為えずくギリギリのラインで動いており、若干涙目になりつつ動きに合わせて半分声になっていない息が漏れ出ているようなイメージ】 ■台詞「んー、出そう?」 【↑上記のディープスロートを継続させつつ、発音の正確さよりも息継ぎ等自然体のリアリティを優先】 ■台詞「良いよ、そのまま出して」 【↑同上。自分から貪っているというよりも射精に導いてる感】 ■台詞「喉の…奥に」 【↑息の詰まりや粘液が絡まって喋り辛い中明確に意思を示す台詞です。この台詞に関しては演技感強くなり過ぎない程度に発音を分かりやすく】 (フェラ/ディープスロート) 【↑30秒、射精に導く為のラストスパートです、イメージとしては強い吸いつきや絞り出しのような、彼氏の昂りに合わせた若干強めな印象があると好ましい】 ■台詞「んん…ん、ん」 【↑喉の奥で射精を受け止めている状態です。台詞に忠実である必要はないので、初めは喉の奥に異物を流し込まれた際の咄嗟に漏れた嗚咽に近い声、そこから徐々に慣れて受け入れ、最終的に全て飲み込むようなイメージで】 ■台詞「プハ…めっちゃ出るやん」 【↑射精からも解放され、やっとフェラが終わって口を離した際の台詞になります。最初の「プハ」は口を離すと同時に大きく息を吸った擬音のようなものなので、母音はハッキリ発音しなくて大丈夫です。若干息が上がってる印象がつけられると好ましい】 ■台詞「つか苦、疲れてる時の味だね」 【↑冷たくならないように、淡々と。自然体で不意に出た言葉です】 ■台詞「え?全部飲んだけど」 【↑一仕事終えたなー、みたいな顔してる所に「え、飲んだの?」とでも問われた事に対しての回答、当たり前感と、質問に対する戸惑いが同居出来てる表現になると好ましい】 ■台詞「なんて顔してんの、別に誰のだって良い訳じゃないのだ」 【↑ジト目、呆れ顔、的なイメージ】 ■台詞「あ、ごめんちょっと喉イガイガするからそこの飲み物とって」 【↑素に近い日常的なイメージ】 ■台詞「ん、あんがと」 【↑同上】 ■台詞「スッキリした?」 【↑同上】 ■台詞「可愛いかよ、うんの言い方可愛いかよ」 【↑「うん」と言われた時の反応、からかい、茶化すようなイメージ。あまり意地悪くなりすぎないように】 ■台詞「ちょ…ごめん、ごめんってば」 【↑例の如くくすぐられて出た反応。台詞に忠実である必要はなく、じゃれついている感が伝わると好ましい】 ■台詞「あ、ねーねー」 【↑仕切り直し的な、演技感強くなりすぎず日常的な語感であると好ましい】 ■台詞「寝てる間にさ、面白い動画見付けたんだ、一緒に見よ」 【↑同上。彼氏との日常的な雰囲気】 ■台詞「ほら、ちょっとそっち詰めてよ」 【↑ベットの真ん中を占領してる彼氏を身体で端に追いやってるイメージ】 ■台詞「んしょ、うわシーツ汗でベトベトじゃん」 【↑同上。あまり不快感が表に出ないような表現が好ましい】 ■台詞「あ、良いよどうせ体温で乾くし、てか寒いからもっと寄って」 【↑「少し乾かすか」的な彼氏の発言に対して。日常感を前面に出せると好ましい】 ■台詞「これでよし」 【↑身体を密着させてスマホで動画を見る準備】 ■台詞「ね、フェラした後にキス出来る?」 【↑少し挑発するような「出来ないでしょ」みたいな】 ■台詞「ん、ん…えへへ、幸せ」 【↑軽いキスからの台詞です。台詞に忠実である必要はないので、現状が幸せである事が感じられる語感が好ましい】