☆簡易版:プロットの流れ 開幕からコメディのような展開と思わせてからの、良い意味で期待を裏切る純愛で締め括る。 仕掛けA 不思議ちゃんらしく、「あのさ、チ〇ポ貸して。」という直球なセリフを発する(掴みのインパクトが絶大)。 仕掛けB 一般的な反応「シュールすぎる」 仕掛けC 男の子になりたくて、幼馴染みくんの男性器に興味を持っていたことを告白。 今まで、不思議ちゃんの意味不明な言動を「不思議ちゃんだから」で解決していたが、本当は根深い悩みがきっかけだった。 仕掛けD 元から変人扱いを受けてるのに、思春期になって男性器に興味を持ったことで、「自分はどこか異常な存在じゃないか」 と疑い出す。 「自分の異常さを受け止めてくれる」と信じて、あなたに話しかけたことを語る。 ※「男性器の勉強」は、幼馴染くんに近づくための建前でもあり、  なんだかんだで好意を持ってたこともしれっと明かす。 仕掛けE 普通じゃないことを否定したい幼馴染み。 気づけば、お互いに偏見を持たず、1人の人間として接してきたことに気づく。 純愛エッチで締め括る。ちょこっと青春要素もあり。 ☆余談  台本のト書きありの方に、当初のふたなりプロットを用意しています。  不思議ちゃんの秘密=ふたなりという展開も考えておりました。