//----------------------------//---------------------------- //05.孕みまんこに追撃孕ませエッチ♪ //----------------------------//---------------------------- 【ひなた】 「じゃじゃーん! 見て見て、学園から子作り部におくられた、天蓋つきダブルベッド~!」 【ひなた】 「うわぁ~可愛いなぁ~♪ あたし、こういうベッドでエッチするの、夢だったんだ~♪」 【ひなた】 「え、これ? これはね、あたしたちの子作り部の活動が、表彰されたんだよ。その贈呈品♪」 【ひなた】 「ほら、キミも座って座って♪ これはキミのおかげでもらえたものでもあるんだから」 【ひなた】 「ん? そうだよ、キミのおかげ。だって……」 【ひなた】 「キミが、あたしのこと、孕ませたんだから▼」 【ひなた】 「んふふ……♪ ほら、座って? あたしも、キミに腕を絡めながら……よいしょ、っと」 【ひなた】 「お・め・で・た……だよ♪ んふふっ♪」 【ひなた】 「キミのつよーい精子に、あたしの卵子、負けちゃった……すごいね、キミ。本当に1発で、あたしのこと孕ませちゃうんだもん▼」 【ひなた】 「それとも、あたしのお耳愛撫のおかげ……かな? んふふっ……」 【ひなた】 「お耳愛撫……すっごくハマってくれたよね……もう、こうしてお耳の近くでお話するだけでも、身体、ぴくぴくってさせちゃってるもん▼」 【ひなた】 「お耳にささやかれるだけで……孕ませたいって気持ちが、どんどん高まってきちゃう……」 【ひなた】 「はぁぁぁぁ…………」 【ひなた】 「ね……今日も子作り部の活動、しようよぉ……▼」 【ひなた】 「このベッドの上で……キミと、いちゃいちゃ孕ませエッチ、したいなぁ……▼」 【ひなた】 「え……? 妊娠してるなら、孕ませエッチじゃないんじゃないかって……? ううん、孕ませエッチだよ」 【ひなた】 「だって、これからするのは……2人目を作る練習、なんだから▼」 【ひなた】 「ほらぁ……抵抗しないと、このまま押し倒しちゃうよ……▼」 【ひなた】 「んんっ、はぁぁ……キミの腰の上に乗っかって、騎乗位の体勢……」 【ひなた】 「服も、んっ……脱いじゃう……キミも、ズボン降ろして、おちんぽ出して? んっ、んんっ……」 【ひなた】 「はぁぁ……んっ、はぁ……おちんぽ、おっきぃ……▼ ささやかれただけでこんな風になっちゃうなんて、ほんとにお耳弱くなっちゃったんだね▼」 【ひなた】 「今日は……もう、入れちゃうね……このベッドが届いてから、キミとしたくてしたくて、堪らなかったの……」 【ひなた】 「ね……入れちゃうよ……ほら……おちんぽの先っぽ、おまんこの入り口で、くちゅくちゅってして……」 【ひなた】 「んっ、んんっ……▼」 【ひなた】 「入った、ね……んんっ、ふうぅ……」 【ひなた】 「じゃあ、このままぁ……ゆーーっくり動かしながらぁ……」 【ひなた】 「いつもみたいに、キミのだーいすきな愛撫でぇ……お耳も、おちんぽも、とろとろにしてあげるね▼」 【ひなた】 「んっ、んん……ほら……まずは、このお耳のふちの、かたーいところ……キスするみたいに、舐めてあげる」 【ひなた】 「はぁぁむ、んっ、んちゅ、ちゅ、くちゅ、ちゅる……はぁむ、んっ、くちゅ……はぁむ、んちゅ、くちゅ……はぁむ、ちゅ、ちゅ、ちゅる……んっ、はあっ……」 【ひなた】 「んはああ……んちゅ、くちゅ、ちゅ、ちゅむ、んっ、はぁ……ほら、すごい……んくちゅ、キミのお耳、すぐに熱くなって……んくちゅ、ちゅ、濡れ濡れになっちゃう……んちゅう」 【ひなた】 「はぁむ、んくちゅ、ちゅ、ちゅる、ちゅう……はぁ、あたしに、すっかり開発されちゃったね……んっ、んちゅ、ちゅる……んはぁ」 【ひなた】 「ほーらぁ……次は、お耳の内側……舌でれろれろってして、お耳の穴、おまんこみたいにひらかせていくよ……」 【ひなた】 「はぁぁ……んっ、れる、れる、れろぉ……んっ、はあむ、れるぅ……れるぅ……れるぅ……んっ、れるぅ……れるぅ……れるぅ……れるぅ……んっ、んくちゅ」 【ひなた】 「ほらぁ……お耳、おまんこみたいに、くぱぁってひらいてきたね……んくちゅ、れるぅ……れるぅ……ん、んんはぁ」 【ひなた】 「奥から、えっちな液も漏れてきて……んぢゅずずっ……んっ、れるれるれる、れろぉ……んじゅるっ、んはぁ……えっちだねぇ……▼」 【ひなた】 「こーんなゆるゆるのがばがばになっちゃったお耳はぁ……んふふっ▼ あたしが責任を持って、舌で塞いであげないとね……▼」 【ひなた】 「はぁぁ……」 //-------------------------------- //-------------------------------- 【ひなた】 「んっ、はぁ、はぁ……すごい……お耳の穴、ひらきっぱなしだよ……」 【ひなた】 「あっ、ああっ……お耳から愛液、零れてきちゃう……んちゅ、ぢゅずずっ、ぢゅずず……んっ、はぁ……▼」 【ひなた】 「ちゃんと、塞いであげるからね……ほらぁ」 //-------------------------------- //-------------------------------- 【ひなた】 「んっ、はぁ、はぁ、はぁ……」 【ひなた】 「んふふ……もう、出会った頃のお耳とは全然違う……あたし専用の、お耳おまんこになっちゃったね▼」 【ひなた】 「キミにはおちんぽもあるのに……おまんこもついてるなんて、キミの身体は気持ちよくなれるところばっかり▼」 【ひなた】 「しかも……おまんこは、ふたつ▼ んふふっ▼」 【ひなた】 「つーまーりぃ……」 【ひなた】 「こっちのおまんこも、気持ちよくしてあげないとね▼」 【ひなた】 「ほら、またお耳のふちの、かたーいところ、キスするみたいに舐めて、柔らかくしてあげる……」 【ひなた】 「はぁぁむ、んっ、んちゅ、ちゅ、くちゅ、ちゅる……はぁむ、んっ、くちゅ……はぁむ、んちゅ、くちゅ……はぁむ、ちゅ、ちゅ、ちゅる……んっ、はあっ……」 【ひなた】 「はぁ、はぁぁぁ……んちゅる、すごい、すごいよ……んくちゅ、ちゅる、ちゅう……」 【ひなた】 「まるで、本物のおまんこみたい……んくちゅ、ちゅぷちゅぷ、ちゅう……舌でほぐすと、んっ、んちゅ、どんどん柔らかくなってぇ……んくちゅ」 【ひなた】 「気持ちよさそうに、ひくひくってしちゃって……んくちゅ、ちゅぷ、ちゅるる……んっはぁ……」 【ひなた】 「火照ってて、すごく、あつい……んくちゅ、ちゅ、ちゅるる……」 【ひなた】 「お耳舐められすぎてぇ……んくちゅ、ちゅる、くちゅちゅ、くちゅう……んはぁ……お耳のほうが先に、あたしのお婿さんになっちゃったね……んくちゅ、ちゅううう……んはぁ……」 【ひなた】 「ほーらぁ……こっちのお耳おまんこも、くぱぁってひらかせてあげる……」 【ひなた】 「はぁぁぁ……」 【ひなた】 「はぁぁ……んっ、れる、れる、れろぉ……んっ、はあむ、れるぅ……れるぅ……れるぅ……んっ、れるぅ……れるぅ……れるぅ……れるぅ……んっ、んくちゅ」 【ひなた】 「れるぅ……んくちゅ、れるぅ……んっ、はぁ……お耳、がばがばぁ……▼ んくちゅ、れる、れるぅ……ん、はぁ……」 【ひなた】 「もうあたしの舌、受け入れちゃって……ん、れるれる、れろぉ……れろぉ……れろぉ……んはぁっ……▼」 【ひなた】 「奥も、気持ちよくして欲しいって……おねだりされてるみたいで……んっ、れろぉ……れろぉ……んっ、ぢゅぶ、ちゅうう……ぱっ……はぁ……興奮しちゃう▼」 【ひなた】 「いいよ……▼ キミの可愛いおねだり、聞いてあげる……▼」 【ひなた】 「開発されすぎて、がばがばになっちゃってるお耳の奥に、舌を突っ込んでぇ……キミのお耳、完ぺきにとろかしちゃうよ……▼」 【ひなた】 「はぁぁぁ……」 //-------------------------------- //-------------------------------- 【ひなた】 「んっ、はぁぁ……あぁ……気持ちいい、気持ちいいねぇ……」 【ひなた】 「開発済みお耳おまんこ……んくっ、はぁぁ……また、とろとろ~て愛液、垂れ流してるよ……」 【ひなた】 「ほらぁ……また奥に、押し込んであげる……んんっ」 //-------------------------------- //-------------------------------- 【ひなた】 「はぁ、んっ、はぁぁぁ……ダメ、ダメだよ……こんなエッチな姿見せられたら、またあたし……んっ、キミの赤ちゃん、孕みたくなっちゃうよ……」 【ひなた】 「ねえ……キミのおねだり聞いてあげたんだから、あたしのおねだりも聞いてくれる……?」 【ひなた】 「んっ、はぁ……キミがあたしのこと孕ませてくれた時みたいに……ぱんっ、ぱんっ、て、叩きつけるように、下から腰、振って欲しいな……▼」 【ひなた】 「キミの、孕め、孕め~って気持ちを、たくさんぶつけてぇ……」 【ひなた】 「あたしの……キミ専用、開発済み孕みまんこに、また孕ませぴゅっぴゅっして欲しいの……▼」 【ひなた】 「あっあっあっ、はぁあっ……▼ 始まっちゃった▼ はっ、はあっ▼ キミの、本気の孕ませぱんぱんっ▼」 【ひなた】 「もうお腹に赤ちゃんいるのにっ、んっ、んんっ▼ また、あたしのことっ、孕ませようとしてるっ、んくっ、はあっ、んはあっ……▼」 【ひなた】 「あっ、はっ、はっ、はぁ……▼ あたしも、んっ、キミのお耳まんこ、孕ませちゃうよっ……▼」 【ひなた】 「んっ、はぁっ、はあっ、はあっ……ほら、いくよ、いくよ……」 【ひなた】 「キミのがばがばお耳おまんこ、こじ開けて、種付けしちゃうからね……ほらっ」 //-------------------------------- //-------------------------------- 【ひなた】 「んっ、あっ、はあっ……い、イクっ……んんっ! キミのおちんぽ、奥に突っ込まれて、んくっ、孕ませアクメ、きめちゃいそう……!」 【ひなた】 「んっ、はぁっ、はあっ、んっ、ほら、孕め、孕め、孕め、孕めっ……ん、んちゅる、れぇれろれろれろ、れろれろれろれろれろ、んちゅる、ちゅ、ちゅるるっ」 【ひなた】 「孕めっ、んぢゅる、孕めっ、んぢゅる、孕めっ、んぢゅる、孕めぇ、ぢゅずずず、ぢゅずずずずぅぅ……!」 【ひなた】 「んぢゅ、ぢゅずずずずずずずぅぅぅう……!」 【ひなた】 「んんっ! んっ、んぅぅぅ…………!」 【ひなた】 「んくちゅる、ちゅ……んっ、イ……ク……んっ、イク、イクぅ……んちゅる、ちゅむ、ちゅむ、んっ、くちゅくちゅ、ちゅむむ……」 【ひなた】 「きも、ちいい……んくちゅ、ちゅぷぅ……孕ませぴゅっぴゅっ、きもちいいよぉ……んちゅる、ちゅぷ、ちゅぷ、ちゅぷ、ちゅるる……んはぁ……」 【ひなた】 「あ、はぁ……▼ すごい……お腹に赤ちゃんいるのに、もう1人、孕んじゃいそう……▼」 【ひなた】 「キミは……? お耳、孕んだぁ……?」 【ひなた】 「んふふ……なーんて……冗談だよ……▼」 【ひなた】 「んっ、はぁぁ……ね、おちんぽ入れたままで、甘えてていい……?」 【ひなた】 「うん……ありがとう……▼」 【ひなた】 「はぁぁぁ……あったかい……▼」 【ひなた】 「ね……子作り部、入ってよかった?」 【ひなた】 「あ……うん♪ あたしも、あの日、キミを子作り部に誘えて、本当によかったって思ってる」 【ひなた】 「んふふっ……やっぱり、勇気は出してみるもんだね♪」 【ひなた】 「じゃあ、これからも、たーくさん子作り部の活動して……」 【ひなた】 「たーくさんあたしのこと、孕ませてね……▼」