ACT3-2 ※ACT2-2同様に媚び、従順なイメージで。ただしそれは諦めから従順になっているだけで表面上は反発的、といった感覚です。聞き手に初めて相手が「父親」と判明するパートなので、特に最後付近に関しては背徳的かつ嫌悪的な雰囲気を纏わせられると好ましいです。本作品において一番キモになるシーンだと思っているので、リアリティや凄みを持たせ、真に迫った演技をお願いします。ただしお芝居的演技感が強くなり過ぎると現実との乖離が激しくなる為留意ください。 (喘ぎ10秒 ※少し小慣れたイメージ、声を荒げる、と言うより「ハァ…ハァ」といった吐息感優先) ■台詞「う、うん…気持ち…いい、よ」 ■台詞「うん…ホント、だよ…」 ■台詞「…別に。ちょっと今日は…疲れ…てるだけ…」 ■台詞「あ、ちょ!…駄目…キス、だけは駄…目…い…や…!…やめ、て…んん…」 (ディープキス5秒) ■台詞「なんで…なんで…こういう事出来る…の?」 ■台詞「べ、別に…好きな…人なん…か、居な…い」 ■台詞「言える訳…無い、でしょ…」 ■台詞「お願いだから…もう…早く終わって…」 ■台詞「ぐっ…ん…ん…もう…中で良いよ…今更…」 ■台詞「あっ…!ん…ん…出て…る…奥に…」 ■台詞「ねぇ…なんでこんな事出来るの?」 ■台詞「酷いよ…」 ■台詞「ねぇ何とか言ってよ…!」 ■台詞「…ずるいよ」 ■台詞「なんで…そんな…悲しそうな顔してるの」 ■台詞「お父、さん…」