ACT4 ※聞き手からするとACT3-2で判明した事実を引きずってACT4に入る為、今までの姉の行動の動機や心の弱さ、怯え、怒り、寂しさ、破滅願望、様々な思いが渡来する心境になります。その為おそらく一番情緒の揺れ幅が大きいシーンになるので、喜怒哀楽を始めそれぞれの隙間に存在する感情の機微を台詞から読み取り、声で彩りながら演じて頂けると幸いです。 ■台詞「あ、ママー?今大丈夫?」 ■台詞「んー、もうそろそろ私も戻らなくちゃだからさ、伝えとこうと思って」 ■台詞「あはは、今回は結局会えなかったねー」 ■台詞「次は…んー、まだ分かんないなぁ」 ■台詞「ん?あーアイツは大丈夫、元気してるよ。私がご飯作ってたからね」 ■台詞「うん、うん。じゃあまた電話するね、はーい」 ■台詞「さてと、電話もしたし…そろそろ荷物まとめますかねー」 ■台詞「お、やっほ」 ■台詞「さっきの聞いてた?」 ■台詞「ん、明日戻るよ私」 ■台詞「次?んー…分かんない」 ■台詞「んー…別に普通だけど」 ■台詞「いや別に避けてないし、どした?」 ■台詞「それとこれとは別、もう終わりって言ったじゃん」 ■台詞「あ…ちょ、…ん」 (ディープキス5秒) ■台詞「いきなりキスとか…」 【▼自分の中に混在する全てを押し留めて突き放すようなイメージで。本当にそういう気分じゃない時の台詞になりますので、若干無関心…に近いくらい突き放してOKです】 ■台詞「あの、さ…そう言う気分じゃ…無いから…やめてくんない?」 【▼「こらこら」にはまだ姉としての怒り方、その後は単純に異性として拒絶しているような怒り方イメージになります】 ■台詞「こらこら、誰が胸揉んで良いっつった?」 【▼言われた側が凹むくらい本気の「嫌だ」になります、腕で押しのけるくらい嫌です】 ■台詞「ちょ、いい加減に…嫌だって」 【▼同上】 ■台詞「イッタ…力、強い…って」 【▼同上】 ■台詞「っ…マジで…辞めてってば」 【▼「じゃあなんで俺としたんだよ」的な事を言われて一気に威勢が弱くなる台詞です。自分の過ちやズルさを理解している為、様々な感情のこもった「ごめん」になります】 ■台詞「あれは…ごめん…」 ■台詞「でも、もうホントにやめて」 ■台詞「ねぇ止まってよ…」 ■台詞「嫌だよ…こんなの」 ■台詞「っ…ない」 ■台詞「濡れて…なんか…ない」 ■台詞「もう…しないって…決めた…から」 ■台詞「無理…」 ■台詞「無理だから…どいてって」 【▼「…キモ…」の部分については、弟自体が心底キモい訳では無く、弟が泣いている環境の異常さに対しての言葉になる為、嫌悪感は出さず吐き捨てる様に発言して頂けると幸いです】 ■台詞「なんで泣いてんの…キモ…」 ■台詞「泣きたいのはこっちだって…」 ■台詞「はぁ…ごめん、あからさま過ぎた」 ■台詞「良いよ…しよっか」 【▼この台詞はある種の逆切れに近く、ドスを効かせるまでは行きませんが静かに低音でキレてるようなイメージになります】 ■台詞「ッ…無理矢理襲っといて萎えてんじゃねーよ…」 ■台詞「…るさい、黙ってろ」 (フェラ10秒 ※若干荒い、乱暴なイメージで) ■台詞「はい、勃起出来たねー。偉いねー。男ってマジでこれしか考えてないんだね、別に良いけど」 ■台詞「ほら…入れなよ…もう濡れてるから」 ■台詞「っ…ん…」 ■台詞「…好きに、動いていいよ」 ■台詞「その代わり…絞めて…」 ■台詞「好きに動いて良いから、首…絞めてよ…」 ■台詞「…聞こえなかった?…早くして」 ■台詞「全然絞まってない…何、遠慮してんの?」 ■台詞「首絞まるとさ、ボーッとして気持ち良いんだよね」 ■台詞「それに、首絞まるとマンコの絞まりも良くなる…らしいよ」 ■台詞「ご使用頂いた感想?みたいな」 ■台詞「そう…もっと、もっと…強く」 ■台詞「良いって言うまで、絶対…緩めちゃ、駄目…だから」 ■台詞「ぐ…ぅ」 【▼台詞を読む際の喉の開き方や空気の流動を意識、台詞に忠実である必要はありませんのでリアリティを優先し、聞き手に最低限伝えたい事が伝わるように】 ■台詞「そのまま…腰…動…かして…」 (喘ぎ15秒 ※喉が絞められての喘ぎとなる為、声というよりは息での演技になります) ■台詞「ん…ぐぅ…ほら、マンコの中…絞まる…でしょ…」 【▼台詞は喉の奥からひり出しているようなイメージで】 ■台詞「…あん…もっ…と…もっと…もっと…」 ■台詞「あ…出して…中…に…」 ■台詞「絶…対…んぐ…抜か…ないで…」 (喘ぎ20秒 ※喉が絞められての喘ぎとなる為、声というよりは息での演技になります) ■台詞「ぐっ…ッ…」 ■台詞「…かはっ!げほ…はぁ…はぁ」 【▼若干酸欠気味になっているような台詞間の途切れを意識して頂けると幸いです、台詞自体は少し乱暴な印象を覚える程度でお願いします】 ■台詞「自分が…イッたからって…手緩めんな…よ…」 【▼同上。「ばっかじゃない…」に関しては特に可愛さを極力抑え、彼女なりの精一杯の強がり、凄みを出してる風でお願いします。強がれば強がる程彼女の弱さが伝わり聞き手に愛着を持たせる事を意図した一言です。「…死ねないよ」の部分に関しても感情をほぼ込めず、イメージとしては「目を逸らしながらポツリと呟く」的な感じです】 ■台詞「ばっかじゃない…別に…こんなんじゃ…死ねないよ」 ■台詞「あ、ちょ」 ■台詞「何…普通に二回戦、してんだよ…」 【▼自分の心が見透かされている様な疑心暗鬼に陥り、情緒が安定していない為実際の台詞と声色に乖離を持たせてください。台詞は強いですが、演技感が強くなりすぎない程度に、俗にいう震えた声で強がっているイメージが演出できると好ましいです】 ■台詞「んだよ…やめてよ…解った顔しないでよウザいな…」 【▼同上。語彙力を無くしていった彼女の精一杯の強がり】 ■台詞「ガキの…くせに…!」 ■台詞「…抜いてよ!」 ■台詞「抜けって…ば…んっ…!」 ■台詞「何も…知ら…ない、癖に…」 ■台詞「知った風な…顔、しない…でよ…」 ■台詞「…やだ」 ■台詞「教えない」 ■台詞「教えないって…言ってん…じゃん」 ■台詞「…だって、教えちゃったら…」 【▼今にも涙がこぼれそうな程に弱々しい、かすれたような声色で振り絞っているようなイメージでお願いします】 ■台詞「壊れちゃう…全部…」 【▼同上】 ■台詞「壊したく…ない…から」 ■台詞「へぇ…それでも聞こうとするんだ」 ■台詞「…最低」 【▼吹っ切れた様な、ある意味諦めた様な感情を含んだ声色でお願いします】 ■台詞「良いよ…教えたげる、けど一回腰振るのストップ」 ■台詞「ん…はぁ、やっと…とまったか猿」 【▼シリアスになり過ぎず、あくまで日常的な会話の延長として演じて頂けると幸いです】 ■台詞「…私の初体験、誰か分かる?」 【▼有無を言わさない、間違ってはいるものの意思の強さを感じられる演じ方をお願いします】 ■台詞「良いから答えろ」 【▼日常会話の延長的なイメージで。前台詞との落差が楽しめる妙になっているのですが、あくまで情緒不安定、本質は既に壊れてしまい薄汚れてしまっているので、この台詞における日常会話的なイメージは上辺だけの薄っぺらいものになります】 ■台詞「…あー、中学の時の…確かに初彼氏だけどハズレ、キスもしてないし…先輩元気してるかなー」 ■台詞「正解はね…私の初体験はね、お父さん」 ■台詞「そ、お父さんだよ?ほら、初めて彼氏連れてきた日の夜にさ」 ■台詞「ま、一通りの色々がありまして…」 ■台詞「あんな事ママにも相談出来ないしさ」 ■台詞「おかげでメンタルボロボロになってその彼氏とも別れちゃったし」 ■台詞「あーあ、ファーストキスくらい貰って欲しかったなぁ」 ■台詞「まーそっからは毎日毎日…飽きもしないで私で腰振ってたよ、お父さん」 ■台詞「…分からないけど、きっと壊れてたんじゃないかな、お父さん。うち出てっちゃったし」 ■台詞「あ、でも今はね…私のアパートの近くに住んでるんだよ」 ■台詞「お父さん、言わないで欲しいって言うから黙ってたんだけどさ」 ■台詞「なんかもう…言っちゃっていいよね」 ■台詞「ん?あー…今?」 【▼言葉を濁すかウソをつくか迷い、結局は真実をさらけ出す台詞になります。この台詞において優先して頂きたい感情は、本質は哀なのですが、遥か過去に全てを受け入れてしまって哀しみの感情すらもぼやけてしまい穏やかな声、穏やかな優しい表情で語っているような印象です】 ■台詞「…うん、してるよ」 【▼言い放つ、と言うより「アハハ、私って駄目だなー」みたいな困り顔みたいなイメージです】 ■台詞「まぁ正確にはしてる…ってか勝手に犯されてるだけなんだけどね」 【▼呆れる、や責め立てる、強い怒りの感情ではなく「ホント仕方ない人だよねー」的なニュアンスで演じて頂けると幸いです】 ■台詞「いっつもいきなり部屋に来てさ、何も言わないで服脱がせてくんの。しかも玄関でだよ?獣かっつーの」 ■台詞「もちろん毎回中出し、まぁ…別にピル飲んでるしどーでも良いんだけどさ」 ■台詞「つか、自分の娘に何やってんだよっつー話じゃんね。なんで血の繋がった娘にそんな興奮出来んだろうねぇ」 ■台詞「私ね、ここ数年ずーっと辛いんだぁ…ストレス?みたいなさ」 ■台詞「彼氏作る気になんてなれないし、それでアンタで発散してた訳」 【▼この台詞で前台詞と雰囲気に緩急がつきます。ですが怖い、狂った演技ではなく、ポロっとこぼれ落ちるような憔悴した声色でお願いします】 ■台詞「ねぇ…首、締めてよ…」 ■台詞「もう…殺して…お願いだから」 【▼この台詞で自分の中に抑え込んでいたモノがこぼれ始めます。色んな経験がリフレインした結果、泣かないようになんとか声を振り絞っているようなイメージです。お芝居的になり過ぎないように留意】 ■台詞「だって、私も…お父さんの事何も言えない…」 ■台詞「おんなじ事…してる」 ■台詞「ごめんね…また逃げる理由をアンタに求めちゃってる…ダメだね」 ■台詞「なんか、もうお手上げ…みたいな?はは」 ■台詞「ね、聞かない方良かったっしょ?」 ■台詞「ホント…気持ち悪いよねー、親子でさぁ…」 【▼ニュアンス的に「ほら、これで分かったでしょ?」みたいなイメージです。突き放す訳ではなく、お姉ちゃんが優しく諭している様な演じ方をして頂けると幸いです】 ■台詞「つー事で、もう終わらせよ?」 ■台詞「遅いかも知れないけど、これからは…アンタだけでもちゃんと進んでよ」 ■台詞「今まで私の勝手に付き合わせてごめん…」 【▼何も言ってくれない弟に対して自虐的な言葉を投げかける台詞です。結局は逃げる理由「弟からの酷い言葉」「拒絶」等を求めての発言、いわゆる懇願している発言になり、今まで通してきた虚勢や意地は何も残っていません。なので、酷く矮小な人間である事をこの台詞に込められると理想的です】 ■台詞「汚い…よね、私…」 ■台詞「嫌なら…もう、口利かなくて…良いよ」 ■台詞「嫌なら…もう、家にも…帰って来ないから…」 【▼発音としては涙が流れるのを必死で堪えている時特有の、上ずったような発音をお願いします】 ■台詞「…黙って無いで何とか言ってよぉ…」 ■台詞「なんで…アンタが泣いてんだよぉ…」 【▼弟に釣られて自分も我慢出来なくなり泣いてしまう台詞です。ただ、まだ泣き始めなのでそこまで大仰にならないように留意。台詞に忠実である必要はないので、聞き手に何を言ってるのか伝わる程度に形が残っていればリアリティを優先して頂ければと思います】 ■台詞「私…アンタに嫌われたく…なくて、それで…それで…」 ■台詞「やだよぉ…もう、戻りたくないよぉ…」 ■台詞「ごめんね…駄目なお姉ちゃんでごめんね…」 【▼ボロ泣きする台詞になる為、台詞に忠実である必要はありません。ただ、最初が「ごめんね」でラストが「ごめんなさい」になる変調だけ遵守して頂けると幸いです。綺麗な泣きではない為、声を頑張って出している、嗚咽に近いものがある、呼吸の乱れ等を意識】 ■台詞「ごめんね…ごめんね…ごめ…ん…ごめん…ごめん…な、さい…」 【▼突然のキスに困惑している台詞になる為、受け入れてる感ではなく「!?」みたいなイメージになります】 ■台詞「ん、んん…」 (ディープキス10秒 ※前台詞との関係で最初は困惑していますが徐々に受け入れていく過程を意識して頂けると幸いです) ■台詞「…ッ…バカじゃないの…何でこのタイミングでキスなんだよ…」 ■台詞「…それする意味分かってんのかよ…バカぁ!!」 ■台詞「…ずるい質問しても良い?」 ■台詞「ずっと好きだったって言ったら…信じる?」 ■台詞「んん…」 (ディープキス5秒 ※初めから受け入れているイメージです) 【▼全てを受け入れられた為、何のしがらみもなく「姉」であり「女」である事を両立させている台詞になります。形は歪なままですが彼女にとってはそれでもやっとたどり着いた到達点となる為、これから始まるセックスは何の憂いも無い、初めて彼女にもたらされる本当に望んだ性の営みになります】 ■台詞「…ねぇ、続き…して?」 ■台詞「先の事は…後で…さ」 ■台詞「…好きなら…慰めてよ」 ■台詞「おっぱいも…まんこも…全部、好きにして良いから…」 ■台詞「ほら…オチンチンいれて?中…暖かいよ?気持ちいいよ?」 ■台詞「あ、はは…固いの、入って…きたぁ」 ■台詞「ほら、好きに動いて?」 ■台詞「私は…大丈夫、だから」 ■台詞「ん…ぁ、いい…」 ■台詞「あ…あ…」 (喘ぎ10秒 ※吐息と声が入り混じる様な、自ら昂らせ、求めていくようなイメージです) 【▼「激しくひて」は誤字ではなく、「し」が気持ちよさで呂律が回らなくなり「ひ」になっているイメージです。台詞自体を丁寧に発音する必要はない為、求めている、発情している、と言った淫猥なイメージを優先させてください】 ■台詞「もっと…もっと激しくひて…全部…忘れ、させて…」 (喘ぎ10秒 ※息遣いは荒く、綺麗なセックスと言うより求めあうような貪るセックス的なニュアンスが含まれていると幸いです) ■台詞「んぐ…はぁ…はぁ…ね…ぇ、私…幸せ、に…なりたいって…言ったら、笑う?」 ■台詞「 まだ…あん!間に合う…かなぁ…ん、はぁ…はぁ…」 ■台詞「そっか…まだ、はぁ…はぁ…間に合うんだ…私…」 ■台詞「今…ね…初めて、エッチするのが…心から嬉しいって思えてる…多分…」 ■台詞「…うん、好き…だよ」 ■台詞「まんこの奥…コリコリしたのあるの…分かる?」 ■台詞「それって…気持ち…良くて、子宮が降りてきてる…らしい、よ」 ■台詞「…アンタの精子、飲ませて…って事…」 ■台詞「はぁ…はぁ…形なんて…どうでも良い…歪んでて…構わな…い…から」 ■台詞「中に…出して…これから、…ずっと…ずっと…」 ■台詞「もう…避妊も辞める…ぁ…から…」 ■台詞「私の…事…孕ませ…て…ぇ」 ■台詞「出して…だひて…!あ…」 【▼イく台詞は発音よりも呼吸を意識して若干痙攣しているような不確定さがリアリティに繋がる演技をして頂けますと幸いです】 ■台詞「あっ…あっ…駄目!いく…中出し…で…イッ…ッ…アッ…ン…ッ…!!!!」 【▼力が入らず呂律が回っていない状態です、ただ可愛くなりすぎず極力自然体でお願いします】 ■台詞「ん…やらぁ、まだ…抜かない、でぇ…」 【▼同上】 ■台詞「ねぇキス…このままキス…ひて」 ■台詞「んむ…」 (ディープキス15秒 ※ゆっくりと確かめ合うようなディープキスになります) ■台詞「んぁ…オチンチン…抜けちゃった…」 【▼憑き物が落ちたような状態なので、それに則して穏やかなニュアンスで発音してください、ただ本来持っているお姉ちゃん感(しっかり者)が完全に消えてしまわないよう留意】 ■台詞「あの…さ、付き合ってくれる?…私の…幸せ探し」 ■台詞「返事はや…ホントにいいの?」 ■台詞「そっか…じゃあ私もケリつけなきゃ…だね」 ■台詞「…うん、お父さん」 ■台詞「ママには言わないよ、心配させたく無いし。…でももうこの身体を好きにさせるつもりも無い」 ■台詞「あっちに戻るのもやめ、何あるか分かんないし」 ■台詞「それに…もう心配させたくないし」 ■台詞「…もう死にたいとか、どうでも良いとか思わないし」 ■台詞「だから、後でお父さんに電話する」 ■台詞「んー、流石に脅してはこないでしょ。それに、なんかあったら守ってくれるんでしょ?」 ■台詞「私もちゃんと頼るからさ…」 ■台詞「ふふ、良い顔してんじゃん。男前男前」 ■台詞「あ…私の顔は見んな、目元腫れててブス極めてるからマジで見んな」 ■台詞「うし…調子も戻ったし、なんか満たされた感凄いなぁ」 【▼若干申し訳なさもこもった「…ありがとね」になります、感謝全振りではない為、少しバツの悪さを込めた声色でお願いします】 ■台詞「…ありがとね、これからは…ちゃんと自分の事…大事にするから」 ■台詞「なんか…あっち戻らないって決めたら気持ち楽になっちゃった」 ■台詞「え、仕事?どうでも良くは無いけど…もう自分の方が大事って言うか」 ■台詞「とにかく、若い内はそう言う勝手がまだ許されるの!特権!そういう事にしとけ!」 【▼ラストにいくにつれ若干自信を失ってる台詞です。特に最後の「うん」はほぼ自分に言い聞かせています。聞き手側から「可愛い」「クスッ」とくる様な感情を引き出せると理想的です】 ■台詞「まぁお姉ちゃんに任せとけば大丈夫だって、これでも一応社会人だし…うん」 ■台詞「よし、予定変わったのママに電話してくるわー」 【▼最後の「寝んなよな」は元気さとイタズラっぽさとお姉ちゃん感が同居した台詞になります。トゲのある言い方にならないよう留意】 ■台詞「あ、電話終わったらご飯だから、寝んなよな」