【】内が早見さんのセリフ ◆プロローグ あらぁ…いらっしゃい、早見さん…。 【あ、やっほー山城先生!】 こんな遅くに生徒指導室に呼び出して申し訳なかったわ…。そこに座って。 【ちょうどバレー部終わって着替えたとこだし、全然大丈夫ですよ…でも、急にどうしたんですか?】 ふふ…ありがとう…。………ところで、どうかしら…アッチの方は。 【っ!?もう、急に呼び出したと思ったら…その話題ですか?】 ごめんなさいね。早見さん、まだ悩んでるんじゃないかと思って。 【…。先生のおかげでその…最近はあんまり…腋の匂いは気にならなくなりました…。制汗剤もつけずに自然のままでって…。】 …そう。良かったわぁ。初めてあなたとすれ違った時にピンときたのよねぇ…。 制汗剤と…ワキガの匂いが混ざった嫌な匂いがして…この娘ワキガに悩んでるんじゃないのかって。 【もう…!……あんまりワキガって言わないでください…恥ずかしいです…。】 ごめんなさい。でも、今は大丈夫そうね…。 部活終わりで、汗もかいてるんでしょうけど、とっても自然な…独特だけど全然嫌じゃない匂い。 【…恥ずかしい…でも、嫌じゃないなら良かった…。】 早見さんの匂いって、私みたいな鉛筆系じゃなくって…。 ちょっと焦げたような甘ったるいような…クセになりそうな匂いで…ちょっと羨ましいわ。 【もう…だからやめてって…】 【っていうか、先生の方はみんなに噂されすぎ…。その…ワキ毛…ボーボーとか…。 ワッキーとか呼ばれてるし…。流石にケアした方が良いっていうか…。】 なんでそんなもったいないことしなきゃいけないのよ。 自分だけの匂いでみんなに見られて…エッチな妄想とかもされちゃって…最高じゃない。 【っ!?はー…先生ってほんと変態だわ…。正直、今も結構ヤバいですよ。】 あら、ごめんなさい(笑)ド変態のワキガ女で…。 そうそう…本題を忘れていたわ…。今日、早見さんを呼んだのは…ちょっと紹介したい子が居るからよ。 【え…?】 ◆ワキ嗅ぎ奴隷登場 ほら、入ってきなさい。 【えっ…!?あの、先生…誰ですか…?っ…!?…なんでこの子、目隠ししてるんですか…?】 あらぁ、びっくりさせてごめんなさい。 この子は…この学校の生徒…いえ…私のワキ嗅ぎ奴隷よ…。 【は!?ワキ…なんて…?っていうか…部活終わりで汗かいてるのに…男の子のこんな近くになんて…恥ずかしいよ…。】 『ワキ嗅ぎ奴隷』よ。…私のくさぁいくさぁい…蒸れ蒸れのワキの匂いを嗅ぐためだけに、放課後まで残ってる変態君。 何よりもワキの匂いが大好きな…匂いフェチの奴隷君。 【あ…。嘘…あれって…やっぱり。】 そうよ、見てごらんなさい。 私達二人のくっさいワキから漏れ出る匂いの粒子を察知して、ちんぽをビンビンにしちゃってる奴隷君の哀れな姿。 【う…っ…なんかズボンに凄いシミ出来てて…先生と私の匂いで…まさか…勃起しちゃってるってこと…?】 ふふ…正解。今日早見さんを呼んだのはこの子を紹介するため…。 あなたがぁ、コンプレックスのワ・キ・ガを…男をオトす武器にするためよ。 【っ!?先生…何言って!】 奴隷君…。…下を脱ぎなさい…。 【えっ…!?………凄い…アレが勃起したちんちん…。】 あらぁ、あなたもなんだかんだ異性のアソコに興味があるんじゃない。 奴隷君のアソコを…もっとガチガチにするために、…腋の匂いを嗅がしてあげなさい。 【そんな……男の子に…その…腋の匂い嗅がれるなんて…恥ずかしすぎます…。】 いいのよ…そうやって…どんどん恥ずかしがりなさい…。 そうするとどんどん強くなってくるわ…あなたの緊張の匂い…。 あらぁ…ふふ。早見さん…教室に来た時より一段と匂ってきたわ。 【っ!?もう…、私帰ります!】 …待ってちょうだい。ほら、帰るって言ったから奴隷君が悲しそうな顔してるわ…。 【あ…。】 ◆先生腋嗅ぎ ごめんなさいね…奴隷君。 じゃあまずは、先生の今日一日分のワキの匂い…嗅がせてあげるわ…。 …んぅ…。ほら、ビチョビチョで…毛むくじゃらの腋の下を顔に乗せて… スーハースーハースーハー。スーハースーハースーハー。 【うっ…ワキを広げた瞬間むわって…部屋が一気に…。先生…すっごい濃い匂い…。】 見てごらんなさい…。ほら、奴隷君、こんなに濃い匂いの腋の下を直接嗅ぐためにお座りして…。 あら…チンポから垂らした汁が…トロンって…。床まで伸びちゃってるわぁ。 【…。ほんとだ…。】 生粋の匂いフェチなのよねー。ほーら、奴隷君。腋をペロペロしてごらんなさい。 【…すごい、本当に先生の命令に従うんだ…。 しかもチンチンからどんどん糸が垂れちゃって…。あ…。】 あなたも思っちゃったでしょ…可愛いって。 奴隷君も言ってるわぁ、早見さんの…くさぁいくさぁいワキの匂いが嗅ぎたいって。…嗅がせてあげたら? 【…え…でも…。】 大丈夫よ…。目隠ししてるから、顔なんて覚えてないし…あなたのことは詮索しないように命令してあるわ。 そもそもこの子はもうただのワキ嗅ぎ奴隷なんだから…人間だと思わなくて平気よ…。 ◆早見さん腋嗅ぎ 【っ…!?】 あら…早見さんの匂いをたどって…犬みたいに匂いの場所を突き止めちゃったようね。 【嘘…。】 あら早見さんの制服の腋…。よく見たらちょっとだけ…染みのところが黄色くなってて…とってもエッチ…。 【やぁ…恥ずかしい…。…言わないで…。】 ほら、奴隷君に嗅がせてあげなさい…あなたの甘ったるくて焦げ臭い…いやらしいワキガの匂い。 スーハースーハースーハースーハー。 スーハースーハースーハースーハー。 スーハースーハースーハースーハー。 スーハースーハースーハースーハー。 【っ…っはぁ…本当に嗅いでるっ! …はぁはぁ…ずっとコンプレックスだった私の腋の匂い…!…恥ずかしい…!】 ほーら、まだまだスーハースーハースーハースーハー。スーハースーハースーハースーハー。 スーハースーハースーハースーハー。スーハースーハースーハースーハー。 やだわ…早見さん、本当にくさぁい…教室中があなたのフェロモンで充満してるわぁ…。 嗅がれれば嗅がれるだけ、どんどんくさくなる…。 【…はぁはぁ…いやぁ…恥ずかしいワキの匂い嗅がれてるって思ったら、顔から熱が出てきて…どんどん汗止まらなくなって…】 すっごい…くさい…スーハースーハースーハースーハー。 スーハースーハースーハースーハー。 スーハースーハースーハースーハー。 スーハースーハースーハースーハー。 ふふっ…もう制服がグチョグチョね…いやらしい。 あら、早見さん…奴隷君のアソコ見てごらん。 床と糸が繋がっちゃって…血管がピクピクして…もう射精寸前よ。 【す、すごい…。本当にこの子、私のワキの匂いで興奮してるんだ…。】 奴隷君も我慢の限界みたいだし…直接嗅がせてあげたら?もう分かったでしょ? あなたのワ・キ・ガ臭…欲しくて欲しくてたまらないのよ。 【やだ…この子、正真正銘の、変態の匂いフェチなんだ…。 私のくっさい匂いで興奮しちゃってるんだ…。】 【恥ずかしい…ブラ1枚になっちゃった。】 ◆早見さん生腋嗅ぎ ふふ…うぅッ…早見さんの生ワキ…目が痛くなるわぁ。若いって凄いわね…。 …ワキ毛はちゃんと剃ってるのに、とてつもない匂い。 やだぁっ…。おっぱいの方まで汗がどんどん垂れてる…奴隷君を誘惑してるみたい…。ほんとにいやらしい…。 【奴隷君…いいよ…嗅いで…。】 ふふっ、スイッチが入ったわね…ほら嗅いでいいんだって…。良かったわね。 スーハースーハースーハースーハー。 スーハースーハースーハースーハー。 スーハースーハースーハースーハー。 スーハースーハースーハースーハー。 スーハースーハースーハースーハー。 スーハースーハースーハースーハー。 【あぁ…ワキ汗とまらない…なんか興奮して…だめぇ…。】 早見さんの焦げたような…甘ったるい匂い嗅いでたら私も…ちょっと興奮してきたわぁ。 【あ…奴隷君のちんちんピクピクして…。】 あら、ラストスパートよ。 スーハースーハー。スーハースーハー。 スーハースーハー。スーハースーハー。 【いいよ…奴隷君…私のワキガの匂いくさいでしょ。 くさぁいくさぁいくさぁい…本当にくさぁい…。】 【あっ…。ヤッバ。私のワキ…くさすぎ。 奴隷君…匂い嗅ぎながらいっていいよ…嗅ぎたいんでしょぉ。】 【スーハースーハーって吸って!!!嗅いでイっちゃって…! ほらイケ…!イっちゃっぇ!イッちゃぇぇええええええ!!】 ◆射精 …すごいわ早見さん。 奴隷君ったらこんなに床にぶちまけちゃったわ。 あなたのくさぁい匂いを嗅いだだけで…。 【すっごい。ピクピクってまだ痙攣してる…。 私の恥ずかしい匂い嗅いだけで…ちんちんも触ってないのに、こんなにたくさん出たんだ…。】