※初稿台本です。本編とは異なる場合がございます。 【01 プロローグ】  お、ようやく来たな。  ささ、君は一旦そこのソファにかけ給え。  ……ん? なぜ鍵を掛けるのかって?  見られたらマズいことをするからに決まっているからじゃないか。  ふふふ。何、そんなに怖がるものじゃない。  さて、呼び出された理由を推測してみろ。  ……君を生徒会役員に任命って……そんな馬鹿な話があるか、己を知れ。  実はな。  私の野望成就のために、力を貸してほしいのだ。  私は来年の春、この学園から卒業する。  そこで今年は一つ目標を立ててみた。  そこで今年は童貞を二百人食べてみたいのだ。  というわけで、君は童貞だな?  予め言っておくが私は嘘が大嫌いだ。嘘つきは即退学だぞ。  ……おお、そうか。まだシたことが無いのだな。  良い良い、誰でも最初は童貞さ。  だが、そうとなれば話は早速おチ○ポテストを開始しよう。  ほら、とっとと脱げ、そして全裸になれ。  逃げることは許さない。この学園では私がルールだ。  なに、君を苛める気はない。  生涯童貞であろう冴えない君に、学園一の美少女である私が筆下ろしのチャンスをやろうと言っているのだ。  つまり今から君に手コキの試験を行う。  それに合格すれば、この私がゴムハメセックスをしてやるといっているのだ。  つまり脱童貞出来るかどうかは、今から行う試験にかかっているから心して臨めよ。  では、始めるぞ♡ 【02 手コキでオチ○ポ評価】  ……よし、ズボンも下着も全て脱げたな。  さぁ、とっとと勃起させたまえ。平常時の男性器に興味などないぞ。  粗チンだとセックスを楽しめないからな。長さや太さ硬さを事前に確認しておきたい。  まさか、私では勃たないなどと言うつもりではあるまいな。言ったら傷つくぞ?  自惚れでなければ、この学園の男子生徒の大半は私を自慰のネタにしていると思うのだがな。  この豊満なバストに、すらっとしたウェスト、はりのあるヒップ……どうだろう?  どうだ? 君も、私でオナニーしたことあるだろ?    照れなくてもよい。私ほどの美少女、さらに巨乳の生徒会長、すれ違っただけで勃起するやつもいるぐらいだ。  さぁて♡   君の妄想だと、私はどんな風に乱れていたのかな?  いつもの私みたいに攻めていたのか、それとも痴態を晒して懇願していたのか。  ん、どうした? チ○ポを扱く手が止まっているぞ。  一丁前に緊張しているのか?   仕方ない。  どれ、ブラウスのボタンを上から二つだけ開けてやろう。  ん……しょっと。ほら、どうだ……?  妄想の中でしか存在しなかった胸の谷間は……?  おいおいおいおい♪ 目が血走って怖いぞ♡  どれ、ペニスに溜まった熱を冷ますためにチ○ポに吐息を吹きかけてやろう。  ふー……ふー♡  ふぅー! ふぅー♡  はぁー、はぁー……。  くふふふ♪  立派に反り立ってきたではないか。  ほぅら、頑張ってエレクトさせたまえ♡  そうだな。  じゃあ次は特別に私が貴様のペニスを握ってシコシコってしてやる♪  手コキというやつだ。  さ、君の手を退けたまえ。私が貴様の射精の介助をしてやるんだぞ。  まずはそっと、肉棒を包み込む様に。  なかなかの熱量だな。手が焼けつきそうだぞ♪  この緩い握力を維持したまま根本から亀頭まで、ゆっくりとスライドさせてぇ♡  ん……♡  シコシコ……シコシコ♪  シコシコ♡ シコシコ♪  私の指はしっとりとして気持ちいいだろう。  こうして、ちょっとだけ握力を強めて……。  シコシコ♡ しーこしこしこ♡  シコシコ♡ シコシコ♡   おお!   先走り汁が溢れてきているな。くっふふ、杞憂だったか。  透明なとろとろカウパーは、ローション代わりになるからな。  もう少しスピードを出すぞ♡  しこしこ♪ しこしこ♡  にゅっぷにゅっぷ♪    にきにき♡ しこしこしこ♡  んー? そろそろ限界だって?   ふーん…はい♪ じゃあ、おしまいだな♡  そのまま勃起状態を維持しておけよ。  これはあくまでテストなんだからな。射精させる許可も約束もしていないだろう。  さ、チ○ポはどんな感じかなぁ?  ほぅ……ほーほー、なるほどな。  つんつん……♡  うむ、程よい硬いさだな。  そうさな。暫定評価するならば、大きさ、硬さ、太さ、全て並だな。  くっふふふっ♡  そう、がっかりするな。及第点というやつだ。  この時点で、粗チンならば回れ右の令を出して帰らせているところだ。  その点、君は私とエッチなことをする権利があるというわけさ。  どうした、素直に喜びたまえよ。  では——もう改めて一度問おう。  このまま帰りたいか?  それとも私で童貞卒業したいのかい?  くふふふっ、君は顔は正直だな♪  安心しろ、こんな発情男子を校舎外に放っては学園の名折れだ。  君もペニスをガチガチにさせたまま、ホテルまで歩くのは辛いだろうからな。  まずは特別に……一回スッキリさせてやる♡  しかし……。  このまま手コキで事務的に処理してしまっては君も不本意だろう。  だから、このシコシコに合わせて――。  んー♡ はー♡ あっはんッ! オチ○ポ、気持ちいッ♡  あん! あんッ♡ んっんっン! オマ○コ感じるッ……!  くっふふふ、どうだ?  演技でも、聴覚を刺激されると本当に性行していると錯覚してしまうだろう?  あッん♡ 最高ー。貴方のおチ○ポの奴隷になっちゃいそ……♡  あなたの立派なおチ○ポで、私のオマ○コ、じゅぽじゅぽしてぇん♡  くっははははっ! 嘘喘ぎでここまで反応が出るとは滑稽だな! ははははは!  じゃあもっとワザとらしい嘘喘ぎをしてやるとするか。  イクイクイクー、もうイッちゃうー。  だめ、だめらめー。らめらのー。絶頂しちゃうのー。  このままじゃあ孕んじゃうー。孕ませてー。あなたのぉ、およめさんにしてー。  くふふふ。君は大袈裟な台詞回しが好きなんだろう。  そろそろ射精したいんだろ、遠慮するな。  君の顔とチ○ポを観察していれば、誰でも分かるさ。  いつでもオチ○ポミルク、ぴゅっぴゅしていいぞ。    出ちゃうだろ? 出したまえ♡  それとも、こう言った方が良いかな——。  出してー♪ 出してー♪  君のザーメン、わたしのオマ○コに注いでー。  あん♡ あん、あんあーん♡  私の顔に、髪に、特濃チ○ポ汁かけちゃいたいのだろう。いいぞ、たっぷり出せ♡  いっぱい出せ! 子作りとセックスと勘違しているチ○ポからザーメン出しちゃえ!  ん――っぁああ! ひゃああんんんんッ……!  んっ♡  んんッ、こら、出しすぎ……⁉  んッんぁああん♪  んっ……あっッ……ふぅ……出し終わったか?  顔中、君の子種汁でベットベトだな……。  勢いはいいな。中年のおじさま達よりも精子の勢いが違う。  濃さも、まぁ中の上と言ったところか。  ……テストの結果?   ああ、一応合格だな。……私も少し濡れてしまったしな。  よし。じゃあ、私と一緒にホテルに行くぞ。  第二次試験だ。たっぷりと、楽しませてもらうからな……くふふっ……。 【03 幕間】  どうだ、私の父上が経営しているホテルは。  まぁ一昨年からは、私のプレイルームになっているけどな。  通常なら一泊八十五万円のスイートルームさ。  君の様な庶民には一生縁の無い部屋だ。  ここにはローションから三角木馬、低温蝋燭にギャグボール、手錠、バイブからローター……なんでも揃えてあるのさ。  その上、防音も完璧……ふふふ、この意味が分かるか?  君が泣こうが叫ぼうが、この部屋で起きたことは一切世間には漏れないってことだ。  さて、私は特性媚薬を取ってくるが、その隙に逃げようなんて浅慮は捨てておけよ……くっふふ……。 【04 極上フェラチオ】   お、よしよし。いい子で待っていたみたいだな。  さぁ、まずはこの薬を飲みたまえ。  赤のカプセルが絶倫薬、いわゆる精力増強薬だ。  一粒飲めば連続で五回は射精出来るようになる優れものだ。  青の錠剤が媚薬効果のある薬だ。  試作品だから、感度上昇効果は不感治療に使うものよりも高い。  私は青一粒を飲むから、君は両方とも一粒ずつ飲みたまえ。  この私が飲めと言ってるんだ、黙って飲め。  ……そうだ、一気に飲みたまえ。  どれ、私も……ん。  んくっん……。ふはっ……♡  よし、互いに飲めたな。  では、まずフェラチオから始めるぞ。  歯を食いしばって耐える顔……全身に力を入れて快楽に抗う姿……。  その全てを私の舌と口で管理しているというのが好きなのさ。  私の嗜虐心を満たしてくれたら、ご褒美を与えてやる。    せいぜい耐え抜けよ。  ふふふ、テクニックには期待してくれて構わないさ。  伊達に四百本近くしゃぶって来たわけではないからな。  まずは亀頭に接吻から、だな。  ん……ちゅ、ぴちゃ……♡     ふふっ、キスしただけで腰がはねたな♪  そんな調子じゃすぐに射精しちゃうんじゃないか。  すぐには咥えないよ。舌先でたっぷり焦らしてやる。  ぺろ♡ んー、れろれろ♡ ぴちゃり♡  んんん……。ぴちゃ♡ ぴちゃ♡  ぴちゃ……ぴちゃぴちゃ……♡  根本の部分から亀頭にかけて、アイスクリームを舐め取るように這わせて――。  んーぁ、あん♡ ちゅるちゅる。 ぺろ♡  ん、ちゅるる、じゅるり、んっ。れろれろれろぉ♡  君の男性器、私の唾液でドロドロなのに嬉しそうに暴れてる……♪  ぴちゃ♡ ぴちゃ……♡ ぴちゃ、ぺろぺろ……♡  あふっ……ぺろっ……ちゅる♪  んちゅ、ぴちゃっ……ぴちゃ♡ ぺろぺろ♡   んちゅ、ぢゅ、ぢゅるるッ♡ あむ、んんっ、んっ、んっ!  ぷはぁ……っ♡ っふー……。  なかなか美味しい先走り汁じゃないか……♡  ちゅるるる♡  ペロペロ♡ んーどうした、歯軋りしちゃって♡  もう出しちゃいたのか?  くっふふ、なんだなんだ、早漏は嫌われるぞ?  ダメだぞ。これから私の本気フェラで弄んでやるんだからな。  じゅぽフェラで搾精してやるといっているんだ、喜べよ♡  じゃあ――咥えるからな、腰を抜かすなよ。  あーむ♡  んんんんっ……♡ んっじゅるるる♡  ぐぽっ、ぐじゅる♡  じゅぽッ! じゅぽッ!  じゅぞぞぞ、じゅるるるっ……♪  んっ、んっ! おっ……♡ んちゅッ!  じゅっぼ、じゅぼっ♪  こうやって喉奥まで一気に加えてたりもして――♡    じゅ、じゅるるる♪ んんんんっ♡  くぽっ♡ ぐぽぽ♡ じゅぞぞぞぞ…… んっ、んっ!  ず、ぢゅぢゅっ♡ じゅぞ、んちゅ♡  んぷぁ……♡  はー、はー……ッ。  私のフェラ、気持ち良いだろう?  舌先でカリ高を嬲りながら、唇で竿までしっかりと刺激する……。  ほらほら♪ もっと激しくしていくぞ。  んちゅるるるう♡  うっ……んっ……んんんん!   鈴口に舌を這わせてストローを吸うみたいに一気に吸い込んでぇ――♡  んんッ♪ んんん♡ ちゅる、じゅるるる……♡  ぢゅ……ぢゅ♡ ぢゅりゅりゅ♡ ぢゅぞ……ぢゅるる♡  じゅっ、じゅぞぞっ……ずりゅりゅりゅ♪  んくっ、ちゅるっ、んっ……ちゅる、ちゅぱ、んん♡  ……んっじゅる、じゅるル♡  は、はぁ……はぁ……。  くふふふ。  凄い量のカウパー液だな……これだけで妊娠しちゃいそう。  顔を真っ赤にして耐えちゃって……滑稽で可愛いぞ♡  でも、そろそろ限界だろ?  じゅるッ♡ じゅっぞぞぞ♡ んちゅ、じゅ、ちゅる♡  ん、ジュッポ、じゅるるるる、ん、じゅ、じゅる♡  っぽ、ちゅ、じゅる、んんん、んんんんん!  ちゅるるッ! んちゅ、くちゅ♡  んぐっ、レロれろっ♪  あむ、んんん、ぐぼっ♡  じゅっ、ん、あふ、じゅるるる……♪  いいぞ。私の口の中に、真っ白な精子をたっぷり注げ。全部飲んでやるから。  じゅる! じゅるぽ、じゅぽッ! じゅぽぽ♡  イけっ! 出せ! 射精しろッ!  ぢゅッ! ぢゅ♡ ぢゅ!  んっ♡ ん、んんんンんんん――ッ!   んぐ♡  んぐ……♡ んくっ、んんん♡  あふっ♡  ふっ……! はっ……! ふーっ、ふー♡  んっ♡ はー♡ はっ、はぁ……はぁ。  き、君のザーメン、なかなか美味しかったぞ♡  濃厚すぎて、まだに喉の奥で絡まってる……♡生臭くって、喉に絡みつくプリプリ濃厚精子で、量も申し分ない。  正直、飲み切れないかと思ってしまったぞ。  ……ごちそうさま。  そうだな。最後に、中途半端に残ってる精液も吸い出してやるとするか。  ちゅるるッ♪  んちゅる♡ ぴちゃ♡ ぺろ♡ ぺろ♪  じゅ! じゅるるるっ♡ ちゅぽん♡  ふっぁ♡ はぁ……♡  うん、綺麗になったな♡ 【05:ご褒美パイズリ】  射精ご苦労さま。  頑張ってくれた君には褒美を下賜しないといけないな。  君……私がフェラしているとき、バストをチラチラ見ていただろ。  ……というよりも出会ったときから、おっぱいばかり視姦していたな。    まさか気づいていないとでも思っていたのか?  私の顔を見ている時間よりも、胸を見ている時間のほうが長いんじゃないか。  くははは、冗談だ冗談♪  そんなに胸が好きなら、そうさな。  そのガチガチに勃起したチ○ポを、このフワフワおっぱいで挟んでやらんでもないぞ。  察しが悪いな。パイズリをしてやると言っているのだ。  ……大きさ? くっふふ、興味があるのか?   95センチのIカップだぞ♡  くははっ♪ サイズを告げた途端、オチンチンがピクって跳ねたな♡  我が校の男子生徒の殆どがズリネタにしてるであろうこの爆乳。  君も何度か手慰みのオカズにしたことあるだろ?  ほらほら、貴様はベッドに横なれ。  今、ブラを外してやるからな……んっ。  んんッ……ふぅ……。    どうだ、私の生おっぱいは?   くっふふふ、美麗過ぎて言葉も出ないようだな。  目に焼き付けておけば後日、自慰が捗るぞ♪    自慢になるが大きくて形も良くて、乳頭もきれいなピンク色だろ?   おぉっと、君から触るのは私が許可したときだけだ。  勝手に触れたら、その時点で君をズリズリするのを止めるからな。  じゃあ念願のパイズリを始めてやるとしよう。  君のガチガチに勃起したペニスを、こうして……ん、しょっと♡  君のオチ○チン、私のおっぱいのなかで溺れちゃったな♡    そうだな。  まずは手は一切使わないで、重力任せのゆるい刺激を味わってもらうよ。  ノーハンドパイズリ……ズリたて伏せとも云うものだな。  いくぞ♡    谷間の一番やわらかい部分にオチ○チンを宛てがってっと♪  このまま、ゆっくりと……♡  ……んっ……んっ……んっ♡  すりすり、すりすりぃ♪   ん……♡ ふっ♡ ぁんっ♡ んっ♡ あっ♡  まるで腕立て伏せをしているみたいだから、ズリ立て伏せっていうんだ。  んんッ♡ んっ♡ ああん♡  君の熱いペニスが、胸の中で暴れてる……。  私の乳監獄から脱獄したいって、ピクピク震えて可愛いぞ♡  んっ♡ んっ……ンッんぁ♡  すり……すりっ! すりすり……!    はっん ♡ んしょ……♡ んッ♡  んんっ♡ はっ、はぁっ……♪  カウパーだらだら溢れ出しちゃって……情けないな。  もう赤ちゃんミルクをぴゅっぴゅしちゃいたいのか?  私は……構わないが、本当にいいのかー?  私が本気でパイズリをする前に出してしまってもいいのかなぁ♡  グラドルなんか目にならないこの爆乳おっぱいと、数百のチ○ポを射精に導いたパイズリテクニックを体験できるチャンスだぞ?  これに耐えられたら最高にズリズリしてやる♡  だから、しっかりと歯を食いしばって耐えたまえ。  んん! んっ♡ はぁっ♡ はっん♡  あ♡ んッ♡ あ♡ んっんっんっ……!  さぁ、これからちょっとだけ速度を上げるから、あと少しだけ、我慢しような♪  ふわふわ♡ んっ♡ はぁ……すりすりすりすり♡  あッ♡ んぁ♡ ふっ、たぷたぷ♡ もちもち♪  ずりゅッ……ずりゅり……ずりゅずりゅ。  むにむに♡ ぷにぷに……たぽたぽー♪  あん、んっ♡ んふ……♡   んんんっ、あん、んっ、んっ!  んん♡ あっ♪ あん、ん、んっんんっ!  ……くっははは、よく耐えたな。偉いぞ♪  では……約束通り、私の本気のパイズリを味あわせてやる。  言っておくがフェラチオよりも気持ちいと評判だぞ。    その証拠に、私のパイズリを三分以上耐えた男はいないぞ♡  じゃあ君のお尻を、私の膝の上に乗せたまえ。  ……んしょっと。そうそう♡  そして……胸の谷間に特製ローションを満遍なく塗ってっと……。  どうだ? 私のおっぱい、ヌルヌルのテカテカでいやらしく光ってるだろう?  さぁ、包み込み直して……っと♡    手のひらでおっぱいを左右から圧力をじわじわかけてやる♡  こうしてぎゅぅぅぅぅ……っておっぱいでチンポ絞め上げちゃう♡  世界で一番気持ちの良い乳マ○コの完成だ。  ふふふ、鈴口がパクパクって喘いでる♪  乳肉で溺れてるから、幸せそうなのに苦しそうで滑稽だ。  この状態で、下から上へ……ずりずりーって♪  ずりずり……♡  んっ、んっ……んぁッ♡ あっ♡ あん♡ んぁ♡  ずりずり♡ ずりずりずりずり♡  んっぁッ! はッはッんッ♡    ど、どうだ?  さっきまでとは比べ物にならないほどの乳圧とローションの滑りで快感も数倍だろ。  んっ♡ んぁ♡ んふ、あ、んっんんっ♡  オチ○ポ、ずりずり♪ ずりずりずりずり♪  んしょ、っん! はっ、ふっ、んん♡  上下♡ じょーげ♡ じょぅげ♡ んふっ……はぁ♡  んっんっ……♡ あん、あ、あ……♡  ずりずり♡ たぷたぷ♡  ぱちゅん♪ ぱちゅん♡  はぁ……もう限界って――――ああんっ♡  んっ♡ んんんぁ……んっ♡  熱い……んっ……♡     ……おやおやおやおや♪  暴発しちゃったようだね。我慢しようとして溢れちゃったんだね。  勢いはなかったいたいだけれど……。見たまえ。プリプリ濃厚精子が、谷間で橋を描いている。  そんな情けない顔をするな。  元より私のパイズリで我慢できた男なんていないのだから。  しょうがないなぁ。  気持ちよくぴゅっぴゅ出来ずに誤爆しちゃった君のために、もう一度だけパイズリしてやろう♪  君の暴発精液をローションと混ぜて一度♡   んしょっと♪  んっ♡ んッ! んぁ♡  はっ! んっ♡ あん♡ んッんッ♪  さぁ、さっきよりも激しく上と下に往復させてぇ……♪  ずりずり♡ ずりずりッ♡  んっ、んんっ♪ ずっちゅ♡ ずっちゅ♡  さっきよりも……んぁ♡  くちゅくちゅ……ッて、いやらしい音が出てるっだろ♡  んっ♡ はっ、はっ! んんん、あっ、ん♪  目の前で君を気持ちよくするためだけに、変形しているのはどうだい?  私のデカ乳が君のチ○ポの型取りするみたいに動いてる。  全校生徒憧れの爆乳が、今は君専用の乳肉オナホになっているんだぞ♡  ズリズリ……♪  たぱん♡ たぱん♡  んっ、ん、んん、あ、ん♡ ズリズリ、ズリズリ……♪  気持ちいだろう?   じゃあお次は、左右のおっぱいを不規則にチ○ポに押し付けて……。  んッ♡ んんん、ふっ、ん、あん!  乳の圧迫感を変則的に変えながらぁ♡  ぐにぐにぃ♡ ずりゅずりゅ♡ ずりゅりゅりゅりゅ♡  あんッ! ……んんんっ、はっ、ん♡  ぱ、パイズリって、自分のおっぱいを揉みしだいているのと同じなんだ。  だから……ちょっとずつだけど、私もエッチな気分になってきちゃう……♡  ま○こエキス、ちょっとずつ溢れ出しちゃってる……。  んっ、んっ、んっ、あ、ん、あんっ、ん!  乳首、摘みながらズリズリってするのっ、いい!  オナニーパイズリ、好き……♪  んん、あん♡ あん、んんッ、んんんっ!  き、君も、そろそろイキたいだろう?  チ○ポが乳肉の間でぷるぷる震えているの、分かっているんだからな。  ん、んっ、ンンっ、は、ん、あん、んぁ♪ あン♡  アん! んッ、んんん♡ はッ♡ んしょ♡ あっ! んあっ、んんん♡  遠慮するな、思う存分吐き出せ。濃厚カルピスたっぷり吐き出せ……♡  私の爆乳を君の白濁の欲望で汚して見せなさい……♡  ラストスパートだ……ッ!  んっ、んっ、んっ、んっ、はぁん♡  んぅ♡ はっ♡ んぁ♡ んっ! んっ! ぁん……♡  出せ♡ 出せ♡ 出せッ♡  射精しちゃえ♡   乳内中出しで、おっぱい孕ませ射精しちゃえ♡  びゅるるるるって、精子無駄撃ちしちゃいなさい!  あん! んぁッ♡ はッ♡ んぁッ♡ あんン♡ ん、くっ、はっ! ん♪  んんんんんんんぁあああああ——♡  あああんんんンッ!  んんッ♡  ひゃぁ……っ! あ、あああんッ♡  でッ、出ったぁ……ァん♡  んふっ……ぁああ……まだ、出て……んひゃあああんン♡  すごい、勢い……ッ♡  うっぷぇ……! い、勢い良すぎだっ……、顔まで届いたぞ……。  くふふふ、イカ臭いザーメンで乳内射精されちゃったぁ……!  おっぱい妊娠しちゃいそ……♡  ……あむ、ぺろっ。くちゅくちゅ……♡  もったいないから、掬って私の一部にしてやろう。  くちゅくちゅ……んくっ♡  くっふふ、相変わらずクリーミーな味わいで、美味しっ♡ 【06:騎乗位でのわがまま搾精】  よし、約束通りセックスしてやる。  見ろ、私の秘肉から蜜液が溢れ出て止まらないのだ。  君もまだまヤり足りないだろう。  ビキビキに勃起したオチ○チンから我慢汁だくだく垂れ流しているんだから。  ふふふ、いいぞいいぞ。たっぷり可愛がってやる♪  待ちに待った童貞卒業式、始めよう……♡  予め言っておくが、私が満足するまで交尾は終わらないからな。  私が騎乗位で動き続ける間は、しっかりと勃起を維持し続けて、私を楽しませろ。  君が再起不能になろうが勃起不全になろうが、死のうが、腰を止める気はない。  くっははははっ! いい感じに顔が引きつってきたな。  今から気持ちいい極上セックスをするというのだ、楽にしたまえ。  ……おっと、忘れるところであった。  ゴムはしっかりと付けさせてもらうぞ。    妊娠なんてしたら、しばらくセックス出来なくなるだろう。  どうする? 自分で付けられるか?  ……くっははは! すまんすまん、童貞の君が付け方を知っているわけなかったな!  詫びに私が付けてやる。しかも口で、な♡   こうやって唇で精液溜まりの空気を抜いて、一度口に含んでっと……んッ♡  ひふぞ、ふぉへれ、ふぁすなよ?(いくぞ、これで出すなよ?)  ん、んんむ♡ じゅる……。  アム、ん、んんん……んん……ぷはっ♪  うむ、バッチリだ。  カラフルなゴムを着けていると童貞なのにヤリチンに見えるから不思議だな。    君は動く必要なんて無いぞ。  私が気持ちよくなるのが第一だが、君も勝手に気持ち良くなれるから。  だいたい名誉なんだぞ。君の人生でこれから先、私のように高貴で可憐な美少女のオマ○コに挿入出来る機会なんて無いだろうから。  それと私の蜜肉を経験した大半の男は、だいたい五往復で射精してしまうんだ。  更に私以外の女性と性行為をすると射精できなくなってしまうらしい。  まぁ、君の様な生涯独身男には関係ないだろうだろうが……。  さぁ、君は、何往復まで耐えられるかな?  じゃあ、挿入するぞ……っ♡   んっ……ふ……ッ♡ んんんッ♡ んっはぁああああん……♡  亀頭とカリ首がひっかかって……んぁ、はぁああん♡  あふっ、ふー♡ あふぅ……♡  このまま子宮とキスでできるように、一気に奥にぶち込んで……っ!    んぁあああッ! んっ、はっ、はぁあああ……!   はふぅ……ほぅ……んんんんぁッ♪  ……初めて女性の膣内に挿入した感想はどうかな♡  オナホよりも百倍気持ち良いだろう?  数百の膣襞がうねうねゾリゾリって君のチ○ポを捕食する蠢いているのが分かるかい?  私のおま○こはミミズ千匹って言われていてね。   数千人に一人の割合の名器なのさ。  ペニスから精子を搾り取るだけに特化した女性器、私自慢の極上のオマ○コさ♡  今までセックスしたどの男も「私のマ○コが一番」って褒めてくれるんだ♡  その証拠に、私がちょっと下腹部に力を込めればッ……!  んッんんん、はあっっっぁああんn♡  にゅるにゅるっ♡ ぞりぞりぞりぞりぃって……!  亀頭からカリ裏、竿の根本まで無数の触手ヒダが君のチ○ポ締め上げてるでしょ♡  何千の膣襞の一本一本から、とろっとろのラブジュースが分泌されて君の粗チンなんかあっという間にどろどろに溶かしちゃって……♡  ほーら、くちゅくちゅって……いやらしい音立てて、男根を嬲っていて……ッ♡  ふふっ、君のチ○ポを私の肉体で溺れさせようって息巻いてる……♡  さぁ、ここから一気に引き抜いてあ・げ・る――♡  いくわ――よっ……!  おっんぉ♡  んんぁ……っ、アっアぁああっ! あっはあああ……♡  はふっんふぁ……。  限界勃起オチ○チンの膨らみで、オマ○コの中身全部、外に持ってかれそ……!  ん、んあぁぁぁぁあああああ!  ふっ……ふっー♡ ぁ、はぁは……ッ!   あふ、ん、ぁ、はっ! はぁ……はぁ!   い、一往復目ぇ……、よく耐えたわ……!  ふふふ、いいぞ、その顔。  全身に力を入れて耐えないとすぐに射精してしまいそうだろ。  じゃあ二往復目ぇ……♡  んひゃあぁああああああ♡  くぅッ、ううぅぅぅぅんぁあ♡  おっ♡ おぉぉ……♡  い、いいわぁ……気持ちッぃい……♡  いつもよりも感じ過ぎちゃう……! Gスポットが、コツコツって擦れて……これが体の相性ってやつなのか?  やばい、これ、やばい……!  三日ぶりのセックスだから、いつもよりも感じやすくなってるぅうん……ッ♡  三往復目ぇ、ぇええええ♡  んっ……ぁ♡ あぁっ、んぅ♡ んンっ♡  はぁああっ……あああ——あんんぁあ♡  んぁぁあ♡ あふぅぅぅうううん……♡  ガチガチ童貞の必死なチ○ポ、きっくぅぅ♪  子宮まで届けって必死に背伸びしてる感じ……堪らない……♡  今度は……って、え、え? ゴムの先っぽ、膨らんでる……?  まさか……もう出ちゃったのか?  その顔、図星だな。まったく、なんで射精するって言わないんだ。  ……一度引き抜くぞ。  あーあーあー……。ほんとに出しちゃってる……。  一人だけ勝手に満足して射精するなんて……ほんとうにゴミクズだな、君は。  はぁ……最悪。これだから、童貞は……独りよがりでエゴイストなんだ。  ちッ……今すぐ肉バイブを交換したいけど……。  しかし、私も発情交尾モード抑えられないし……チンポの形状だけは、抜群だからなぁ……。  しょうがない。  ゴムを変えてやるから、もう一回やるぞ。  命令だ。私がイくまで勃起し続けなさい。  もし守れなかったら、そのクソ雑魚ペニスを切除するからな。  だっていらないだろ? 私を満足させられない男性器なんて。  じゃあもう一度ゴムつけてやるからな。  ……んしょ。くるくるくるっと。  うむ、装着完了だ。  あーもう! 余計にストレスが溜まっちゃったじゃないか!  予定変更だ。  思いっきり釘打ち騎乗位してやるから覚悟しろッ!  行くッぞ……ッ♡  んんッ♡  んひゃぁ——ぁああああああああッ……♡  ん♡ んぁ! ぁああ! ああッん♡  あん ♡ひぎっ、ああっぁ!  このチ○ポやっべッ♡  良いところにコツンコツンってアタックしてくりゅッ♡  んふッ! んッんっ! んっ! ンッ♡  んぁ♡  んっあ……っ! んンっ♡ んぁ♡  はっ……ほらほらほら! はっ♡  もっと硬くしなさい!  んぁ! ぉっ♡ あぁん♡  もう貴方が勝手に射精しようが、気絶しようが死のうが、私が満足するまで止めないぞ……っ♡  あッ♡ んっ! んんんっ♪    んぁ♡ ぁん♡ あぁ♡ んひゃあぁん♡  いいっ、んっ♡ ン! この粗チン、いい……!  んっんっぁんっ♡ ぁん♡ あっあぁ♡   体育教師の激太チ○ポよりッ! 英会話の黒人長竿チ○ポよりっ! ホストのルイくんより、AV男優の真珠埋め込みペニスよりも素敵よっ……!  こんなアホ丸出しの童貞なのにっ、私の蜜肉と相性ばっちりぃ!   んっ♡ んっ♡ あん、んぁ♪  ぉッ♡ んん♡ あっはぁ♡  んは! はっ、あん♡ ぉふ♡  んぁん! はぅん♡ あっあ! はッ♡  いい♡ んッ♡ いいよぉ! んぁ♡  んぁ、あ、ああん♡  ほらっ! 君の両手は飾りなのッ?  貴方の目の前で揺れる私のおっぱい、思いっきり揉みしだくとかしなさいよ♡  んっ♡ ひゃぁあああぁん♡  そ、そうよ♡ 指が沈み込むでしょ……♡  んぁ♡ んっ構わないぞ。少しぐらい乱暴なほうが……んんんぁああ♡  そのまま……んひぃぃぃいい♡  乳頭強くッああああんッ♡ お胸のお豆を痛いくらい、ぃぃぃいぃ、つねったり甘噛みしたりするのぉ……許可してやるからぁ♡  あぁ……っんぁ♡ うっひぁぁあ!  わ、私の胸、大きいけど、おっぱい感度良好だろう?  そうそう! その調子で、いっぱい揉みしだきなさい……!  あん♪ ん、んぁ♡  んひゃッ♡ んあ♡ ァン♡ あッあッ♡  ど、どうだ、私のおっぱいとオマ○コを同時に堪能している気持ちは!?  くっふふふ! そんなにギリギリ噛み締めちゃって……。  もう発射したいのか?  だぁめ♪ まだまだ……んぁ♡ セックス続行ッ♡  はぁ、んっ、くはっ、ふっ、ふぅ……♪  ゾリゾリ〜って、君のチ○ポを思いっきり最終攻撃してるの、分かるよね?  あんっ、ふっ、はぁぁん♡  ふっ、ふっ、あ、あん♡  んぁ、あっふ、ふー! ふー!  大きい波きてるっ、快楽に頭の中、支配されちゃうでしょ?  あ、ぁああ! んぁあ♡ いぃ、いぃい、良いいいいい!  あっはぁああああ♡  ……ふふ。  あーあー、君、またイっただろ……♡  分かるんだよ、君の顔見てれば……。  でも、ざぁんねん♪  休憩なんかしないしゴムも変えない♪    んっ♡ んっ♡ ぁ♡ あは♡ んッんっぁ♡  あんッ♡ んぁ♡ ぉっ♡ ぉぉぉん……!  イったばかりだからやめてって……?  やめてっほしかったらはやく私を満足させたまえよ。  ほらほら、早くしないと君、死んじゃうぞー♡  そら、そらそら……んっ!  ぁッ♡ あっ♡ はァン! んっぉ♡  んっんっ♡ んぁ♡ ぁあん♡  私の腰使い、最高でしょッ♡。  あん♡ ふっ♡ ぁん♡ はっ! くぅ♪  んは! はっ! あん♡ ぉふ♡ んぉ♡  ンっ! んッ! はぅん♡  またイきそうなのか?  もう三度目だから、そろそろ脳味噌をザーメンに変換しないとまずいんじゃないかい?  んっ、あん、んァ、あん♪  っふ、は♡ はっ♡ ハぁん!  ぁッ♡ んッ♡ んぁ♡  あ、あっ、んぁ、ァ、あん♡  わ、私も……そろそろ、キそう……♡  も、もう少し、ゆっくり楽しもうと思ってたのに……!  ん、くっ! はぁあああ!  あッ♡ あ、あ、あッ♡  わ、私、気持ちよすぎてっ……い、イきそ……!  こ、腰、止められ……ない……我慢できないっ!  あ、あんっ♡ んぁ♡ んっ♡ あっ♡  いい、あぁ……も、ガチ、イキ、しそぅ……♡  テスト期間でセックスお預けしてたからっ♡  んぁっは……すっごい、チ○ポキく!  ん、あっはぁ♪ んっ! ぁ、ぁあああ♡  んんん! あっ、あっアぁ、ァッ、ぁァっ!  い、イきたいっ♡  っていうか、イく、おま○こイくッ! あっ! ハァん!   私、もう限界だからっ……♡ 君もイく準備しなさいっ……!  んあ! ふっ、はっ、ンァ!  全部の射精受け止めてあげるから……ゴム越しだけどッ♪  ん、あっ♡ あふ、ひぃっ♪ んっ♡ んっぁ♡  イくッイク、もうイくッ! アクメしちゃう……!  あひッ!   ん、くぁ……あぉ! はっ♡ はっ♡ んぁ♡ んっんっ!    あぁっ♡ はー♡ んんっ♡ ハっ♪ ん、ん、んん♡  キてるキてるキてる! ビリビリきてるっ!  ま○こイク、ま○こイク、イクイクイくっ……!  イッくぅぅうぅぅんんんんんん……ッ♡  ああああああああああああッ……♡  ああ……あぁぁ……♡  あっ! はッ♡ あぁッ……あんぁっ……んんんっ♡  あふっ……。あ、ああぁ……♡    ハぁっ、はっ♡  はふぅ♡ はー♡ ふー♡ ふぅ……!    今まで以上にゴム膨らんで……んふっ。  この感覚、堪らない……♪  濃厚おチ○ポミルクが、無様にコンドームで止められて……♡  それでも突き破りたくて、樹脂の先っちょが子宮口をツンツンって小突く感覚、最ッ高ぉ……♡  あはっ……はぁ、はー……ふふ、気持ちよかったぁ♡  よいしょっと……ほら、見てみろ。  コンドームが水風船みたいにタポタポに膨らんでいるぞ♪  そんなに私を妊娠させたかったのか?  くっはは、必死だな!  でーも♪  こーんな雑魚精子はゴムごとゴミ箱にポイッと捨てちゃう。  はぁー♡  童貞狩りセックスは辞められないなー……♪ 【07:攻守逆転……生徒会長をアヘらせる】  そうだな。なかなか良いセックスだったよ。  見どころはある。  だから一応私の肉ディルドランキングの四十番目に登録しておいてやる。  私が呼んだらすぐに駆けつけるんだぞ。  そうしたら、また今回みたいに相手をしてやる。  さて、私はもう寝る。  ん?  眠くないならば君は私に触らなければ何をしても構わないよ。  全裸の私をオカズにチ○ポ扱くとかな。  だが私に触れたり写真を撮った瞬間、君を社会的に抹殺するから。  くっははは、私ほどの名器を味わったのだ。  一生私に思い焦がれながら、猿みたいにシコリ続ける人生になることは間違いない。  有り体に言えば、罪と罰というやつだ。  哀れだから一年に一度くらいは呼び出してやるから安心しておけ。  ……は?  どうした、急に私に覆いかぶさったりして……死にたいのか?  あ、え、おい、ちょっと、何をするのだ……!  そ、その手錠って……SMプレイルームにあるはずなのに……。  どうして、いま、君が持っているんだ?  わ、私が媚薬を取りに行っている時にくすねたって……。  ……な、なぁ。  どうして私にその手錠を向けているんだ……?  ま、まさかとは思うが……!  ひっ、いいいいッ!?  今、ガチャンって……ガッチャンってしたぁ!?  嘘、だろ? ……うそ、うそうそ! 嘘だ!  これは、レ、レイプだぞ! 駄目だ!  ひゃぅうん!  無言で私の足にM字開脚ベルトを付けるな、たわけ!  こんな暴挙、天が許しても私が許さない!  ん……なんだ、その手に持っているのは?  さっきの精力増強剤か。  ……はン。そ、そうか……回数に任せて私を堕としたい算段なのだろう。  エッチな本の読みすぎだぞ。貴様のゴミチ○ポでは心まで……。  ……え? な、なんで私の口に大量の錠剤を近づけてるのだ?  ちょ、待って!  それ、もしかして絶倫薬じゃなくて媚薬じゃ――。  んんんんんんッ!?  んぐッっ……んくっ……。  ぷへぇ……!  えぁ……はっ……あふぅ……。  の、飲んじゃった……。  私、いったい何粒飲んじゃって……これ容量守らないとダメなやつなんだぞっ!  守らないとやばっ……いのッ♡  やばいのにっ……! いぁっ……。  ああっ……ああああっ……!  やばッいッ♡ 心臓がッ!   あぁっ……うううぅううぁ……ッ♡  あぁ……あああああッ……♡  体、ジンジンしてきたっ……♡ いッ……あぁ……♡  はぁあああ……あッあッ! ……ぅぅぅうううう♡  あ、あああ……あちゅいぃ……!  ひっぃぃぃ……あ、ぁあアっ、ふっ!  はっ、ふぅ♡ ぉふっ、はっ、はっ……!  かはっ……はっ♡ はぁ♡ くっ……!  うっゥううう……ぅぅぅうぅぅう♡  ふっ! はッ♡ はーッ! はふーッ♡  火照……止まりゃ……ないッ♡  か、体が燃えるみたいに熱くってっ……♡  喉が性感帯になってるみたいで……呼吸するだけでムラムラしゅる……♡   きゅ、救急車……、呼んでぇ……うぁああ……♡  はふっ♡ はー……ふーッ!  はっー♡ おっぅ……♡  はふっ♡ はッ……♡ はッ! はっ!  乳首ぃ……おっぱいの先が、ビンビンになって切なくて……!  弄りたい……っ! く、クリも……クリトリスも完全勃起しちゃってビリビリしゅる……ッ!   掻き回したい……! ま○こ思いっきり弄りたいッ!  マン汁がヨダレみたいに溢れて止まらないのっ……!  んんんっ……はーっ♡ はっ♡ はッ♡ んぉ……んぐ!  はっ、おっ! ふっ、はっ……♡ ひっ……♡ ふぅっぁ♡ はッ! はッ♡  やばいぃ……♡ これッ! 本当に、だ、ダメなやつッ……♡  たしゅけ、助けて……。  ふぇ……?  ま、待て、貴様、勃起した粗チンをこっちに向けるな……!  止まれ、止めろ!   お願い、待ってってば!  私が待てと言ったら待ってったら! な、なぁ、落ち着きたまえよ……。  わ、分かった! 薬が切れた後なら一回戦、特別にしてやるから、な!  正常位でも対面座位でもバックでも、君の好きな体位でしてくれて構わない。  そ、そうだ!  君はおっぱい好きだろ?  パイズリだったら何度でもしてやるから……!  ズリズリってまた私の爆乳で扱いてやるから!  だから、ね?  今は駄目なの……っ。絶対ダメなのっ!  私、全身敏感になってるから、今挿入されたら、死んじゃう!  もし、チ○ポ入れたりしたら死刑にするからっ……!  ひっ……ダメダメ、オチ○チンの先っぽを入り口に近づけないで……っ!  や、やだ……ど、どうして、なんで私のオマ○コ、愛液が溢れ出しちゃってるの……!?  もしかして体が、勝手に受精の準備始めちゃってる……っ?  な、生はだめだ!  せせせせ、せめてゴムを、コンドームをっ、避妊具を付けろ!  に、妊娠しちゃうから……っ! 子供はダメなの!  ……い、いや、嫌イヤいやイヤ!  絶対駄目、絶対ヤダ!  こんなクソザコナメクジのゴミ男の精子で妊娠なんてヤダっ……!  挿入しちゃだめぇえええええ……♡♡♡  ああああああああああああああああッ!  おッ♡ おぉお♡ おぉぉぉぉ――ッ♡  あッ♡ ぉッ♡ おッ♡ チ○ポ……入れ、られた……だけで♡  お潮、とま、ん……いぎッ♡  ぉッ♡ んぁ♡ はふっ……はっ……♡  おぉぉ♡ ぉお……♡ あ、あ……♡  人生初の生チ○ポで、無様アクメしちゃったぁあああ……。  お♡ ぉお……ぉっ、おっ♡  はひッぃ……ぅ♡  まだ、目がチカチカしゅる……ぅ♡  やばいっ……! これ、死んじゃう……!  絶対、うごくにゃよぉ……っ!  んぉ……ほぉぉぉ♡  オマ○コの中でチ○ポすごっ……ぃ……。  わら、わらひ、生、初めてなのにぃ……すっごい、こんにゃに、違うの……っ?  ――え? ら、らめッ!  こ、腰が動かさないでっ……!    らめらめらめら――んひゃああああああああああ!  い、ぃいぃぃぃ! んひいぃいい♡  んぉッ♡ おッ♡ んぁ♡ おっ♡  ひき、ぬかれッ! マ○コ引き抜かれリュ!  カリ首で自慢の膣ヒダがゴリゴリゴリッて削られてリュ!  あっ、へぁ! はふっ、ふっ!  いッあっ、はあぁぁぁん♡  い、イグ、またヤバイいっちゃぅぅうううう♡  あぁああああッああ――っぁああはああぁん♡  あっあああ……♡ ふぁ……はッ……! あふっ♡  ふっー! ふっ! ……ふっぁあああ♡  おッ♡ おおぉぉ♡ おぉぅぅう♡  イった!  いまイっだからっ……!  休ませてっ! お願い、止まれ止まれトマレ!  お♡ ぉ♡ ぉぉッ♡ おぅ♡ おッ♡ んぎ♡   あ♡ あああッ……! おッ、あひぃ! あッ♡ あぉッ♡ おッほぉ♡  わ、分かったぁ! わらっ、私のセフレランキング一位にしてやりゅ!  貴様がシたくなったら、わらひを、自由に呼び出す権利を与えりゅ! ど、どうだ……っ? 名誉だぞ、光栄だぞ……ッ!  だかっ♡ だからっ♡   ぉッ♡ ぁ♡ ぉふ♡ おん♡ おひぃ♡  んンぁ! ピストンっ! しないでっ! やめてぇ! バカになりゅっ! 性感帯が、クリがビンビンしちゃうっ!  あッ♡ ふぉッ♡ おッ♡ おふ♡ んぁ♡  あああああ♡  あっぉ♡ おん♪ んんぁ♡ お゛♡ お゛ッ♡    ひっ、あ、あんっ、ああっ♡ ぁ♡ んぁ、はーっんひっ♡  やめて、やめ、やめろ! だめ、ほんとにぃ!!  ぁぎ、や、まだ、大きいオルガルきちゃっ……。  イぐ! まだイグイグイグ……ぅぅぅううう!    イグの……♡  ひっ!  ぉっほおおおっぉおぉぉぉ……んんん♡  ……いぎ、マ○コ、痙攣しっぱなしぃいい……!  も、これ以上は、オマ○コ壊れりゅ♡ オマ○コ馬鹿になっちゃ……!    そんなのやだやだやだッ!  私の自慢の名器オマ○コが……ガバマンになっちゃぅ……♡  あん♡ あん、んぁ、んんんん、んっ♪  ふぇぇえええ! クリトリュ、お豆一緒にいじっちゃらめぇえ!  胸も触るのりゃめ! 乳首もつねりゅなぁ!  あぎっんんんんっ♡  はっ、あふっ♡ おふっ、んぎっ♪  はふっ、ふっ♡ んひゃ! あぁは、っはぁ、はっ、はぁ、はっ、はっ、ふ……♡  おっ…ぉぉぉぉおおお!  ひゃ、んにゃあアぁああアあぁぁ!  んあぁあ、ひぎ、んはぁ、んぉ♡   ふぇぁああ!?   し、子宮がっ、赤ちゃんのお部屋が降りてきちゃってるぅ……!?  やば、だめ、子作りじゃないのぉおおッ!  お遊び! お遊びのセクッシュにゃのっ!  この……このままだっとぉお……♡ 確実に妊娠になっちゃぅ……!  ね、お願い、お願いだから! 腰止めてッ! 射精準備止めてッ!  毎月二十万払うから!   お金を渡すからぁああああひっぃぃ!  あッ♡ ぉ♡ んぉ♡ おっ、おッおぅ♡ おっ♡  いま生で膣内射精されたら、私、絶対孕んじゃうっ!  それはヤダなのぉ! 着床しちゃったら、おチ○ポ漁りできにゃくなっちゃうっ!  んぉ♡ おッ♡  セックスできなくなっちゃうからぁ――ああんはぁああああ♡  ね、ね、ねぇってばあああ! あっあっ♡  私がヤメてって言ったらヤメにゃさい!   ぇえ……い、『イキそう』って……!  ぉおぅおおお……ッ!  ピストン激しすぎりゅぅぅぅぅ♡  ぉッお! おッ♡ おふ♡ おッおッおッ♡  んぉ♡ おん♡ おッ! おおおおッ♡   にゃかは駄目、にゃか出し許さないっ、ぜったい、りゃめぇえええええ♡ そっ、外に外に外にぃ! 出しなさい! 命令! 命令命令メーレぇええ!  わ、わっかった!  セ、セフリェに、にゃるからぁ……!  メス奴隷でもセフレでも肉便器でもいいから!  いつでも、オナホにしていいからっぁああああ……!  膣内出しだけは、絶対にやめて!  本当にぃいい♡ お願いお願いお願いお願い!  なんでこんなにお願いしてるのに聞いてくれないのぉ……!? 私のお願いなんだから、聞いてよぉぉぉぉ……っ!  おぉ、ふっ、ひっ、いぃぃぃぃ、いっあっ♡  アッ♡ おっ♡ あ、ぁああああ!  また、また、き、亀頭ふく、膨らんでリュ!? 卵子プールに、クズ精子がコキ出されちゃぅぅ! いやだ、いや♡   しゃ、しゃせーらめ! ダメなのにイっちゃっ……!  おっ、あっ、かはっ、んっんっんっ!  イグ、イッちゃう、ガチアクメ、脳天直結絶頂しちゃう!  イくっ、イクイクっ、もうイキたくないのにイグの、やら!  いぐ、いぐぅうぅ!!  外で、外そとソトに出してっ!  特濃ザーメンっ、出しちゃらめぇええええええええええ!  ふっぁああああっひゃぁああああああああああああああああ!  あ――ひいぃいいいいいいィィイ♡  あぁあ……♡ あ、ぉおおお……♡  あっふぅうぁあああ……あ、出され、出されてっ……!  ゼリーみたいに濃厚な精液が、子宮全体で暴れてりゅぅ……。  はっ、はっ、はー……っんくっ……あひぃ……くはっ、あ、はっ あぁ……ぁ♡  ふっ……ふぁ♡ ……ふー♡  こ、こりぇ……!に、妊娠とかじゃ問題じゃにゃい……♡ これ以上イクと、死にゅ……死んじゃう……! 薬のせいでッ死ぬぅ……♡    快楽で心臓きゅんきゅんしてりゅからぁ……♡  これ以上イくと、心臓止まっちゃぅのぉ♡  ピクピクしたクリトリスが、千切れチャぃそうで♡  絶頂するたびに、呼吸の仕方忘れちゃぅ……ぅうう……♡    はッ♡ ん♡ んぁ……はっ……♡  ね、や、やめてっ……!  本当にやめ、てぇ……!  このまま犯され続けたら私、死んじゃうの……! 脳味噌が愛液になって……ッ! ドロドロになって……オマ○コから溢れちゃってるみたいで……。  あッ……♡ はふッ♡ ふっ……ふー、ふーッ!  い、今からアフターピリュを、の、飲めば、まだやりなおせるから……! 休ませて、お願い少し休ませて……もう、満足でしょ? きゅ、休憩しよ……ね? 君も疲れただろ?  え、あ、あああ……! な……なんでよぉ♡  まだ、どうして、もっと勃起してるのぉ……! そ、それに、さっきまでよりも固くて、太くて、長なってるってどういうことなの……ッ!  や、やだ! 入れちゃっ――あひっぃぃぃいぃぃ!  もう挿入やだぁあああああああああ♡  あぁ……ッ! はぁあああああぁあん……ッ♡  また――ぁあ♡ 生交尾さちゃってりゅぅぅぅ♡  イキま○こに、相性バッチリのイキリペニス打ち込まれちゃったぁああ……!  オマ○コの中でも分かっちゃぅ♡  自分がメスになる! このチ○ポの奴隷になっちゃっぅぅぅぅ♡  ち○ぽ堕ちしちゃっ、うぅぅぅ♡  う、ぐ、うご、動かれたら、ほ、ほんとにわ、わらり、死んじゃう!  いっいいいいいっ!  オマ○コ、狂ってるっ! 自分の体なのに、制御できにゃぃ!  おっ、おぉお♡ また、またい、いくうっぅぅぅうッ⁉  んぁ、あッひゃあああああんッ!  おっおっ、おぉぉ……♡ おほぉぉぉぉぉ……!  嘘っ! だッ駄目、死ぬ!  今、アクメしたばっかりだっからぁああ♡  イぐイぐイぐゥぅう! 連続アクメでマン汁で、脳みそ排泄で垂れ流ししちゃうっ……! もうセックスヤメて!!  お願いっ! おにぇがいしま、しゅ!  今辞めればっ許してやるっ!  だからああああああ!  らめっ! らめらめらめっ! らめだめ……♡  あ……ッ。  ぇ……ぬ、抜いて、くれた……?  あが……かはッ……あふ♡  あ、ぁ、ぁあ、と、止ま、止めてくれた……?  にゃ、にゃにしたら、セックスやめてくれるの……? なんでも! なんでもいうこと聞くからっ……。  こ、恋人……になれって? ふざけりゅなぁ……!  み、身の程を弁えろゲスが――ぁあひゃああああぁぁアアぉおおおおおお♡  ぁぉぉぉぉぉおお……♡ 子宮押し潰されてリュ!  ぉぉぉお! んぁ♡ あぎっ♡ あっぉ……♡  乱暴ピストン、気持ちよすぎるっ♡    んぁ♡ ぉぁ! ぁああ! んぁああん!  おっおっ♡ んぁん! ぁ♡ んっ! あふっ♡  突きにゃがらっ♡ おっ♡ 乳首、いじらっ! ないでっ♡  クリイくッ、クリアクメしちゃぁああああああ♡ おっほぉぉぉぉぉお♡  らめらのぉ、らめ、らめ! らめらめらめ! ふきょかぁ! 許可しない!  なんで、わらひのバカマ○コ、きしゃまにご奉仕しちゃってりゅのよぉ!!  っぅううううううう!  イグ、ぎ、ぃいっひっぃいいいいいい♡  このピストンだめ、子宮を亀頭でグリグリ直撃してるくせに、優しいなんてっ!?  あひっ、ひぅ、ひぅぅうううン! にゃぁぁ♡  発情オマ○コ制御できにゃくなってりゅ! 敏感名器マ○コっ、仇になってりゅ!  あ、あっふ、ひぁ……!  腰動かされるたびに、ヒダが屈服しちゃう♡  こ、これ以上犯されるとほんとに狂っちゃうからっ……! 死んじゃう……っ!  死なすのはいいけど! 死ぬのはイヤなのっ!  はっ、はぁ、ちょ、止めて! 言うこと聞いてっ!  はふぅ♡ はっ! はっ!  んはぁ、はぁ、はぁ……。  わ、わかった!  こ、恋人ぉににゃる! にゃりますだからぁ!  ストロークしにゃいでぇえええええ♡  あ♡ っん! あん!  っく、ぁ……ぁああああああ!  ね、ね? や、やめてくれるよね……ッ!?  き、君は、こ、恋人の言う事、聞いてくれるよねっ?  ふぇ?  な、なぜ私の腰を掴んでぇ――にゃぁあああァァ!  オナホみたいにガシュガシュ動かしゃないでえエエええええ……っ♡  お、ぁ♡ あ、んぁ! んぉ♡ ぉおぉぉぉぉ♡   やくしょく! 約束、した! したのにぃ! こぃっびとっ……りゃのにぃいいい♡   ふぁあああッ♡  あああぁぁっひぃいいぃいぃぃぃぃぃぃい!  あ、あの! わ、わたひ、ほんろ、にっ、イっちゃうっかっらあああ!!  いぐ、イグイぐ、いっだら、死ぬ、イぎだくない、の、にぃい!   おチ○ポで、おま○こ掻き分けられる度に、脳細胞が焼き切れちゃってるっ!  受験戦争に負けちゃう!  ら、らめらめぇ……私のおみゃんこ、このチ○ポ気に入っちゃってるのがダメ!  全部の襞が、キュンキュンって……切ないから……このオチ○チンに従属しちゃ、ってる……!  あ、ぎっ、うひゃあぁ♪  ピストンダメ! マ○コ出し入れ、禁止ィいぃ!  うぐッ、うっ、あ、ぁああああああ! ん、ぁひ、ひゃ、あぁ、ああン♡  は、激しすぎるぅ! 駄目だ、こ、こんなのって!   うっひっぁ、ぁあ! あン、うっ、ひン♡  やだ、やだやだやだやだ!  イきたくない、イきたくないのぉ……っ!  い、いまイッたら、死んじゃう、死にたくないぃのに死んじゃうの……っ! だからイグの、イギたくないのに無様アクメになっちゃう!  やめ、死ぬ、死にたくないイきたくないのぉ!  あ、もうダメ、ダメ、イグ、イっぢゃう! 死に絶頂しちゃうっぅぅう……!  いぐ、いぐいぐ、人生さよならアクメしちゃぅ♡  イくイくイくっ! いぐっ♡ 死ぬ、イグっ♡  もうらめ! 限界だかりゃっ♡ 決壊しゅるっ♡  ああ――もぅ……駄目ッ!  デスアクメくる――♡  イっくぅぁあああああっはあぁぁああァあァアア!  んぎいぃぃぃ、ぁああ嗚呼アアあッ♡  ……おぉッ♡ ぉぉッ♡ ぉっ♡ はッ♡  お……? おぉぉ……? お……!  はふッ♡ ふーっぁ♡ おっ、ふっ……。  こひゅっ! かひっー♡ んふぁ……♡  あふっ……ひっ……はっ、はっ、はっ♡  はぁ! お、おぉ……ふっ、はー♡  い、生きてりゅ……?  は、はっ……っ、ふっ、はぁ、はぁ……。  ひぐっ、う……。  うぇっ、ひっく、ひぐっ……ぐすっ……! 【08:エピローグ:イチャラブセックス】  ……泣き止んだか、だと?  見れば分かるだろクズ男。  チっ、手錠跡がくっきりと手首に残ってる……。  こんなの変態プレイをしたって周囲に丸わかりじゃないか……。  だが……うむ、むむむ。  だがなっ! 私は嘘は嫌いだ。故に二言なしだ。  文字通り、君の恋人とやらになってやる……なんだか照れくさいぞ。  しょ、証拠?  ……目を閉じろ。  絶対に開けるな。  ん……ちゅ♡  わ、私のファーストキスだ。これが何よりの証拠だ。  男性器には何度も口づけたが、く、唇同士は初めてだったんだぞ!  成り行きだが貴様を、私の恋人として認めてやる!   だ、だから、今日は休もう、な?  明日もあるし……なにせ、私は、もう君とイチャラブ――ひぅ!  ふぁあ……!  な、なんで? なんで、なんでなんで!  なんで、また私を押し倒すのだ!?   き、キス……だけ、なら……♡  んーっ♡ んん♡ んんっ、ん、ちゅ、じゅる♡  んっ♡ じゅる……♡  んンンンッ……ぷはぁ……♡  い、いきなりベロがにゅるりって……私の歯茎を舐めてた…!  んん……♡  い、いや、別に嫌じゃないけど……ッ♡   ちゅ、じゅる、……んっ♡  んんんんっ♡ んちゅるっ♡ じゅるるんっ♡  はふぅっ♡ ふーっ♡ はーっ♡  し、舌が気持ち良いっ♡ 頭がぽーっとする♡  キステクは、練習してないのにぃ♡  幸せが唾液に混ざって、全身に送られてるみたい……。  は、はぁ!?   今更、可愛いって……私が可愛いのは当たり前だろ、目が腐っているのか? 良い眼科を紹介してやるぞ……。  ひぃぃいぃっ!  す、すまない、調子に乗った! だから許して!   ……可愛いから、もう一度、生ハメセックスでって……。  うぅ、し、仕方ないな。    ……いいぞ♡  んッ♡ ぁ……♡ んぁああああああ♡  く、きゅぅうぅぅぅうぅぁぁああ!  ぉ、ぉぉおぉおお♡ お♡ ぉほぉ……♡ んぁ……あぁああ♡ かっ、ふぁっはぁ♡  い、いきなり子宮直撃し……っちゃったぁ♡  幸せラブジュースでとろとろ膣が、恋人チ○ポに貫かれちゃった……♡  わ、わらひ自慢の極上オマ○コ、君専用になっちゃってる……♡  んぁっ……はふっ……ふー♡ ふーッ♡  だが、も、もう取り乱さないぞ……ッ!  あ、愛してやる! これから毎日、君とセックスだ。もちろん君以外の男とはこういうことは絶対にしない……だから……。  いっぱい優しく愛してくれると……嬉しい♡  んぁア、ああああぁ!  い、いきなり、はげしっ!?  んぁッ! んっんっんんっ♡ おぉぉ♡  あ、ぉんンンンぁああんひぃィ!  ほ、本気子作り良しゅぎるっ! 幸福ピストン気持ちいぃぃ♡  んぁ♪ んぉ、お♡ んん、あン♡ いぎっ!  オマ○コがおチ○ポに服従シちゃってるぅ……♡  もう、らめ……! 挿入されただけで、受精準備しちゃってる……。  ん、んん、あン、いっ、っはぁ♡   す、好き! しゅきだぞ!   ひぅぅん♡ あふ、ん、んぁ、かっ、んんん!  ぉ♡ んぉ♡ おん♡ あぁ♡  は、は、伴侶ぉ、伴侶になりましゅっ!  君の気持ちに、君の愛に染まって応えましゅ!  受け入れりゅ! 貴方の好きを体で受け止める!  んぉ♡ ぉん♡ ぁ……あんぁ♡ アっ……♡  私の体、全部貴方に捧げりゅ!  唇も髪も心も! 爆乳もアナルもオマ○コも!  もう全部君専用だ!  一生君だけのものだからッ!  いっぱい、いっぱい私の子宮に、君の逞しい精子ぶち撒けて!  ぉッ♡ お♡ おっおっんぁ♡ んぁ♡ あぁは♡  あぁ……あああ!  ふわふわって飛んじゃう……!  こんな気持いセックス、辞められない! もうだめ、理性飛ぶ!  はあああああッ! けだものセックス最高ぉ! っほぉッ♡  もっと、私を気持ちよくして! その百倍、貴方を気持ちよくしてあげるから!  もっと生中出しされたいのっ♡   こ、今度はッ! ね♡ キスしなさい! キスしながら私のおま○こ犯して!  んんッ♡ ぴちゅる♡  んッ♡ じゅる♡ んちゅ、んんんん!  ちゅる、りゅ、ぴちゃり♡ ちゅるるる♡ んちゅる♡ くちゅ……くちゃ♡  ぷはっ……ああああ♡  君の唾液、おいしぃ……!  どんな媚薬よりも、頭バカになっちゃう……♡  もう一回っ! 好きにゃの♡  キスしながら子宮を亀頭で押しつぶされるの大好きにゃのぉおお♡  おッ♡ おほ……♡ んちゅ♡ んんんっ♡  あーむ、くちゅ、チュ♡ ぴちゃ、チュル♡  じゅるるる……♪ ぷはっ……はぁ、はぁ♪  口づけされながらオマ○コ付かれるの、一番気持ち良い……!  は、ぁ、キス、さいこー……♡  接吻セックス……絶対至上主義になっちゃぅ……♪  一緒に、ね? 一緒に絶頂しよ♡  二人で脳みそまで溶け合っちゃお♡ カップルラブラブ、アヘアクメ決めるの♡  んんっ♪ あん、あん♡   激しいけど優しいラブラブ子作り、大好きになっちゃぅう♡  んへ♡ はふっ、くふ、はっ♪  あぎっ! おぉ♡  ふぁ、はー、っ、ぉ、ぉぐ、も、イきそっ♪   はしたないアヘ顔晒しちゃう、しちゃう……♡  イク、脳みそ焼けるッ♡ 真っ白にぃ、なりはじめた……ぁ!  イク、いぐ、もうだめもうダメ、もうイッちゃう!  今まで体験したことない、幸せ絶頂っが押し寄せてりゅの!  んぁ♡ あッんぁ♡ ぉ♡ あ♡ あッ♡  一緒に! 一緒にイこッ♡  イクッ! イクイクイグのぉ!  あぁッ、もうダメッ! イぐ♡  イく、イぐイぐ、イぐイぐ……!  もうダメ、もうイクッ、君も一緒にイこッ♡  あ、イクイクイクイクイクッ……♡  いっくぅぅぅうううううううううううううううううううう♡  んんんんぁああああああッ……!  あ、あああ……あっっはぁああんッ♡  お、おふ……ッ! ラブラブザーメンきてりゅぅぅぅ♡ 私のクソ雑魚子宮から溢れ出ちゃ……ぉぉぉ……おっふぅぅ♡  ああ♡ わかりゅ、オマ○コの中、せーしで一杯になってる……っ!  あちゅッ♡ あつい……まだドピュドピュってしてるぅ……♪  ……かっは、はっ、はっ……。  あぁぁああ、子種汁が私の下腹部に染み渡ってるぞ……♡ 幸せエキスが、じんわりって、温かくって、ゾクゾクって……。  ふっ、は、あへ、ひ、は、はぁ……はぁ。あっ♡ んぁぁ♡   んふぅ……見たまえ。  君のザーメン、子宮から溢れちゃってるぞ。  はふー♡ 精液がヨーグルトみたいにプルップルで濃厚……あっふぅー♡  はふー……ふぁ……はー♡  ファックじゃないメイクラブ……良かったぁ……♡  あ、あのな……。  私は嘘が嫌いだ。  だから約束は必ず守る。  だから、そ、その代わり、私からも条件を出させろ。  絶対に、絶対に私を幸せにしろ……!   週に十回は私を抱け。  そして毎日、四回は絶頂させろ。  約束だぞ。  ……くっふふ、よろしい。では、改めて。  これからよろしくな、ダーリン♡