--- 1ページ --------------------------------------------------------- 1 『高御堂くん、ヤンデレがすぎます。 1 ~エゴイスティックに孕ませえっち~』 2 3 ◇キャラクター詳細 4 ●主人公 5 名前:高御堂 成一(たかみどう せいいち) 6 年齢:22歳 7 身長:185cm 8 職業:大学三年生 9 みんなの王子様的存在。何をするにもパーフェクトで誰にでも優しい。 10 困っている人がいたら手を差し伸べて、頼られたら嫌な顔せずに受け入れる。 11 そんな王子様の裏の顔は、ヒロインに隠れて盗撮したり私物を取ったりする。 12 ヒロインと会話したいが、どうやって話しかけようかと悩んでいる。 13 14 ●ヒロイン(20歳) 15 成一と同じ大学に通っている大学二年生。 16 成一のことは遠くから見ているだけの存在で、自分が関わることはないと思っている。 17 勉強熱心で、成績はそれなりに良い。 18 19 ◇あらすじ 20 いつも通りに大学に登校していたキミ。 21 廊下に学生証が落ちていたので拾うと持ち主は高御堂 成一だった。 22 キミは学生証を返そうと、成一を探す。 23 階段の踊り場にいる成一を発見して学生証を渡す直前に写真が落ちる。 24 そこに写っていたのはキミだった。 25 「......見つかっちゃった」とキミの頬に手を伸ばしてきて......!? 26 27 --- 2ページ --------------------------------------------------------- 2 ▼トラック1 28 ◯収録区切り① 29 ■場所:大学構内、階段の踊り場 30 31 ヒロイン、階段の踊り場にいる成一を発見。階段を上がり学生証を渡す。 32 33 DHM: ⑨ 34 成一「あれ? キミ、二年生の......どうしたの?」 35 36 ヒロイン『高御堂先輩の学生証が廊下に落ちてましたよ』 37 38 DHM: ① 39 成一「あぁ、学生証ないと思ってたんだ。......廊下に落ちてたんだ」 40 41 成一「拾ってくれてありがとうね。 42 とっても大事なものが入ってるからさ......」 43 44 ヒロイン『大事なもの?』 45 46 成一「そう、大事なもの......。これがあるから、頑張ることができるんだ」 47 48 ヒロイン『そうなんですね......それじゃあ、これ......』 49 50 (SE:学生証を落とす) 51 52 成一「あ......ごめん、手が滑っちゃった」 53 54 ヒロイン『す、すみません! 拾いますね......!』 55 56 成一「あ、ごめんね。二度も拾ってくれてありがとう」 57 58 ヒロイン『......って、これ私の写真......?』 59 --- 3ページ --------------------------------------------------------- 3 60 成一「......見つかっちゃった」 61 62 ヒロイン『え? 見つかっちゃったって......』 63 64 成一「これよく撮れてるでしょ?お気に入りの写真なんだ。 65 キミが一生懸命勉強してるところだよ」 66 67 ヒロイン『でも、これ......私の家、ですよね?』 68 69 成一「そうだよ、キミの家で撮った。あぁ、どうやって撮ったか気になるの? 70 ......うーん、それ言うと...... 71 キミの部屋に設置したカメラの場所がバレちゃうからなぁ......」 72 73 ヒロイン『ど、どういうことですか......』 74 75 成一「はぁ、本当はゆっくり近づく予定だったんだけど......。 76 バレちゃったし、しょうがない、か......」 77 78 ヒロイン『先輩......私......』 79 80 ヒロイン後ずさりするが、成一は詰めていく 81 82 成一「ふふ、どこ行くの? 83 せっかく二人っきりなんだから、気持ちいいことしようよ」 84 85 ヒロインの手を引っ張る 86 87 ヒロイン『きゃっ!』 88 89 DHM:①寄り 90 成一「(軽くキス5秒)......ごめんね、キスしちゃった。 91 キミがあまりにも可愛すぎて......ねぇ、もっとしていい?」 92 93 --- 4ページ --------------------------------------------------------- 4 ヒロイン『だ、ダメ......』 94 95 成一「(ディープキス10秒)ダメって言うわりには、嬉しそうだけど? 96 本当はもっとしてほしいんじゃないのかな(ディープキス5秒)」 97 98 成一「ほら、うっとりした顔してる......(軽くキス5秒) 99 このまま俺の家に行こうか?」 100 101 ヒロイン『え、い、行きません......』 102 103 成一「うーん、そっか。じゃあ、行きたくなるようにするしかないか」 104 105 薬を取り出し、口に含む 106 107 DHM:①寄り 108 成一「おいで」 109 (ディープキス10秒) 110 111 成一「んっ......これで......」 112 113 ヒロイン『んっ......! ゴクッ......(薬を飲み込む)』 114 115 成一「ふふ、飲んじゃったね。 116 でも大丈夫だよ、安全な薬だから」 117 118 ヒロイン『な、んで......こんなこと......』 119 120 成一「なんでこんなことするかって言われても......好きだからしょうがないよね。 121 キミだって、好きな人がいたら同じことするでしょ。 122 ......そろそろ薬が効いてくる頃かな」 123 124 ヒロイン『なんか、眠くなってき......』 125 126 ヒロインが意識が朦朧とし、倒れそうなところを支える成一 127 --- 5ページ --------------------------------------------------------- 5 成一「おっと、危ない。ぐっすり寝ちゃって可愛いなぁ......。 128 ......じゃあ、続きは俺の家でやろうね? そこでいっぱい愛してあげる」 129 130 --- 6ページ --------------------------------------------------------- 6 ▼トラック2 131 ◯収録区切り② 132 133 ■場所:成一の家 134 135 薬を盛られたヒロインは眠ったまま、成一の家に連れ込まれる。 136 137 (SE:扉が開け、ヒロインをベッドに置く) 138 139 DHM:② 140 成一「......まだ起きない、か。薬が効きすぎちゃってるのかな。 141 はぁ......こんな間近でキミを見られるなんて......嬉しすぎるなぁ。 142 どうやって仲良くなろうか悩んでいたのが馬鹿らしくなったよ」 143 144 成一、ベッドで寝ているヒロインに覆いかぶさるように近づく 145 146 DHM:①寄り 147 成一「ねぇ、起きないの? このまま襲っちゃうけど......いいんだよね。 148 (軽くキス5秒)んっ......やばいな......。とまらなくなりそう......」 149 150 成一 「可愛い......写真に残しておきたいな」 151 152 成一、ヒロインの寝顔を写真にとる 153 154 成一「......うん、いい写真撮れた。あとで印刷して飾っておかないと」 155 156 ヒロイン『んっ......』 157 158 DHM:① 159 成一「あ、起きた? 気分はどう? 160 薬が強すぎちゃったみたいで、キミが中々起きないから心配したよ」 161 162 --- 7ページ --------------------------------------------------------- 7 ヒロイン『せ、先輩......ここは......』 163 164 成一「あぁ、ここは俺の家。キミが薬で倒れちゃったから。 165 そんな不安そうな顔してどうしたの? キミの家だって思ってくれればいい」 166 167 ヒロイン『わ、私......帰ります......』 168 169 成一「......え? 帰れると思ってるの? 今からここで愛しあうのに......帰らせないよ。」 170 (ディープキス10秒) 171 172 成一「んっ......はぁっ......ヨダレたくさん垂らして可愛い......。 173 よっぽど気持ちよかったんだね......俺もすっごい気持ちいいよ。 174 このまま、下のほうも触っていい......?」 175 (ディープキス10秒) 176 177 ヒロイン『はぁ、はぁ......だ、め......』 178 179 成一 「ダメじゃないでしょ。触ってほしいって腰が揺れてるけど。 180 ......ほら、パンツの上から指が少し触れただけなのに、 181 ビクビクって反応してる。中はどうなってるのかな? 182 服を脱いで確認しようか...」 183 184 ヒロイン『んっ......んぅ......』 185 186 成一「ああ......綺麗な肌......。 187 カメラ越しでいつも見てたけど、実際に見るとやっぱり違うね。 188 ......興奮してきちゃうな」 189 190 ヒロイン『や、だぁ......』 191 192 成一「(台詞の合間にキスしながら)......っ......やだって言いながら... 193 ココはぐちょぐちょだけど......。ほら、見て......糸引いてるのわかる?」 194 195 ヒロイン『ひぅっ......言わないでっ......』 196 --- 8ページ --------------------------------------------------------- 8 成一「はは......可愛すぎる......。 197 これだけで恥ずかしがってたら、このあとどうなっちゃうんだろうね。」 198 (ディープキス10秒) 199 200 成一「はぁ、やだって言いながら、俺の舌にちゃんと絡みついてきてるとことか......201 可愛すぎるんだけど、どんだけ可愛くなれば気が済むの?」 202 203 成一「もっと、ぐちょぐちょにして何も考えられなくしてあげる。 204 イきたいときは、ちゃんと声に出してね。 205 その可愛い声、録音しておきたいからさ。 206 ほら、ぐちょぐちょのまんこいっぱい可愛がってあげる」 207 (手マン吐息 10秒) 208 209 ヒロイン『はぁっ......! だ、だめっ......!』 210 211 成一「ダメ? ダメじゃないでしょ。だって、イきそうな顔してるのに。」 212 (ディープキス10秒) 213 214 成一「んっ......ほら......ぐちょぐちょ音だして、俺のこと求めてるくせに......」 215 (ディープキス5秒) 216 217 成一「はぁ......かわいい......はぁ......もっと、その可愛い顔みせて......」 218 219 ヒロイン、力なく抵抗 220 221 DHM:① → ⑦ 222 成一 「......ふーん。まだ抵抗できるってことは余裕があるんだね。 223 じゃあ、キミのこと、もっと攻めてあげないといけないよね」 224 (耳舐め10秒) 225 226 DHM:⑦ 227 成一 「(耳舐めながら)......んぅ......はぁ......耳の穴、弱いんだ...... 228 知らなかったなぁ......。キミの身体のことは把握してるはずなんだけどな...... 229 まだまだ、知らないことがたくさん出てきそう......ん......」 230 231 232 --- 9ページ --------------------------------------------------------- 9 成一 「(耳舐めしながら)はぁ......好きだよ...... 233 誰かをこんなにも愛しいと思ったのは初めてだから...... 234 少し緊張しちゃってるな。ねぇ、俺のことどう思ってる?」 235 236 ヒロイン『んぁっ......! わかんなっ......』 237 238 成一「(耳舐めしながら)......あぁ、そんなことよりイきたくてしょうがないのかな...... 239 じゃあ、たくさんイかせてあげるね。......ほらっ、速度はやめてあげるっ......」 240 (激しく耳舐め 手マン 10秒) 241 242 ヒロイン『んぁっ......! ふぁ......! んんっ......!』 243 244 ヒロインが絶頂する 245 246 DHM:① 247 成一「......イっちゃったね。はぁ......イった顔、すっごいそそる......。 248 あ、いけない。録画し忘れちゃったから、もう一回イってくれる?」 249 250 ヒロイン『はぁ......はぁ......そ、んな......』 251 252 成一「大丈夫。怖いことなんてなにもないからね。 253 気持ちいいことだけ、いっぱいしてあげるから......ほら、俺に身をゆだねて......」 254 255 DHM:⑦ 256 成一「(耳舐めしながら)んっ......、はぁ......大好きだよ......愛してる......。 257 キミは俺だけのものだからね......このかわいい顔も、俺にしか見せちゃいけないよ......」 258 (耳舐め 手マン 10秒) 259 260 ヒロインが軽く絶頂する 261 262 成一「(耳舐めしながら)んっ......はぁ......軽くイっちゃったね......はぁ......はぁ......。 263 手マンと耳舐め、どっちもされちゃうとすぐイっちゃうんだね......。」 264 --- 10ページ --------------------------------------------------------- 10 成一 「それなら、何回でもやってあげないといけないね......(キス)。 265 んっ......それに俺のことも好きになってもらわないといけないからね......」 266 (耳舐め10秒) 267 268 成一 「(耳舐めしながら)はぁ......感じてる顔、可愛い...... 269 可愛すぎて......食べたくなる......。」 270 (耳舐め5秒) 271 272 DHM:⑦→① 273 成一 「......冗談だよ。本当に食べるわけないでしょ。 274 食べたくなるくらい可愛いってこと......」 275 276 --- 11ページ --------------------------------------------------------- 11 ◯収録区切り③ 277 DHM:①→③ 278 成一 「......ん。もしかして、可愛いって言われると気持ちよくなっちゃうの?」 279 (耳舐め 15秒) 280 281 成一 「んっ......ちゅっ......ちゅぅ...... 282 さっきから、ちょっと触ってるだけなのに、まんこがきゅうって締め付けてくるよ......」 283 284 ヒロイン『締め付けてなんかっ......』 285 286 成一 「うん、口ではそうやって違うって言ってるけど、下のお口は正直だよ。 287 いい加減に認めてほしいな......そのほうがもっと気持ちよくなれるのに。」 288 (耳舐め10秒) 289 290 成一 「ほら、くちゅくちゅ激しい音が鳴ってるよ......」 291 292 ヒロイン『せんぱぁっ......そこ、だめっ......』 293 294 成一 「ふふ、気持ちいいね......どんどん愛液が溢れてくる......俺の指を咥えて離さないよ。 295 キミがそんなに欲しがってくれるとは、思わなかったからとっても嬉しい」 296 297 ヒロイン『......はっ、んぁっ......』 298 299 成一 「(耳舐めしながら)んっ......よしよし、またイきそうなんだね......。 300 たくさんイっていいからね......声もいっぱい出して。俺に聞かせて......」 301 302 成一「ん?......どうしたの......? 303 あぁ、俺のちんこ見て驚いてるんだ......キミでこんなに勃起しちゃった。 304 はやく挿れたいけど、ちゃんと慣れさせないといけないからね......」 305 (耳舐め 手マン 10秒) 306 --- 12ページ --------------------------------------------------------- 12 307 ヒロインが絶頂する 308 309 成一「あ、またイった......これで何回目? 310 そこまでイってくれるなんて......嬉しいなぁ......。もっとイかせたくなる......」 311 312 ヒロイン『も......むり......』 313 314 成一 「(耳舐めしながら)また、無理って言うの? 315 無理じゃないでしょ......。俺の手マンでこんだけぐちょぐちょにしておきながら。 316 ちゅ......、はぁ......素直じゃないところも可愛いからいいけどね......」 317 (可愛いと伝えながら耳舐め 手マン 15秒) 318 319 DHM:① 320 成一 「ほら、こっち向いて。キスしてあげる......。 321 (軽くキス5秒)んっ......やっぱりキス、求めてたんだ?」 322 323 ヒロイン『はぁっ......んっ......」 324 325 DHM:①寄り 326 成一 「......はぁ......すき......。ねぇ、俺のこの気持ち伝わってる......? 327 もう、好きすぎておかしくなりそうなんだ......」 328 329 成一 「あ、今の顔いい。写真撮りたいなぁ......。 330 ねぇ、キミのイキ顔とガマンしてる顔、撮りたい」 331 332 ヒロイン『やっ、いやっ......』 333 334 DHM:①寄り→③ 335 成一 「いやいやしちゃうか...じゃ、これなら?」 336 (耳舐め 10秒) 337 338 --- 13ページ --------------------------------------------------------- 13 成一 「......はぁ......耳べちゃべちゃになっちゃったね。 339 でも、俺のだってマーキングしてるみたいでたまんない」 340 (舌で耳たぶを舐める10秒) 341 342 成一 「んっ......可愛い顔、気持ちよすぎてそんな顔してるの? 343 それとも、まだ抵抗する?」 344 (耳舐め10秒) 345 346 成一 「はぁ......んっ......はやく俺のこと求めてよ......。 347 求めてくれなきゃ俺......なにするかわかんないよ」 348 349 ヒロイン『ひっ......』 350 351 成一 「......ふふ、俺が怖いの? でも、そのわりには何回もイっちゃってるね。 352 ほら、クリトリスがヒクヒクして喜んでるよ」 353 (手マン 10秒) 354 355 ヒロイン『はぁっ......も、イくっ......!』 356 357 成一 「......あぁ、イきそうなの? いいよ......。 358 いっぱいイって気持ちよくなって、イッた顔、じっくり見せて。 359 はぁ......可愛い......どんだけ可愛いの......」 360 (耳舐め 手マン 10秒) 361 362 ヒロインが絶頂する 363 364 DHM:①寄り 365 成一 「ふぅ......たくさんイけたね......。 366 そろそろ挿れたいけど......もう少しだけ慣らさないとね。 367 今までキミのこと観察してたけど、えっちなことは初めてするもんね? 368 だから......ぐちょぐちょになるまで慣らそうか」 369 (ディープキス 手マン 10秒) 370 371 --- 14ページ --------------------------------------------------------- 14 ヒロイン『ふぁっ......んぅ......』 372 373 成一 「(手マンしながら)その喘ぎ声......わざと? 俺のこと煽ってるの? 374 俺が我慢してるのをいいことに......何度もイって、喘いじゃってさ。 375 見てこれ。俺のちんこバキバキだよ。 376 はやくキミの中に挿れたい、挿れたいって......言ってる。 377 でも、俺はキミに気持ちよくなってほしいから...... 378 キミが俺しか考えられなくなるくらいドロドロに溶かしたい。 379 ねぇ、ほら、クリちんぽも喜んでるね......。 380 もっと、もっと......キミが喜ぶことしてあげる......」 381 (ディープキス10秒) 382 383 ヒロイン『はぁっ......も、もうっ......』 384 385 DHM:①寄り 386 成一「うん、もっと頑張ろうね。これで終わりだと思ってないよね?」 387 388 ヒロイン『わ、私......』 389 390 成一 「足が震えちゃってるけど......立てなくなっちゃった? 391 ......そっかぁ。それくらい気持ちよかったってことだもんね。 392 あぁ、かわいいなぁ......もっとキミのこと乱したい......」 393 394 成一「(ディープキス10秒)......っ......はぁ......。 395 キミのこといつも見てたとき、犯したくて......犯したくて......。 396 でも、それじゃあ犯罪でしょ? 397 だから、睡眠薬ならいいかな~って思って飲ませちゃったけどね」 398 399 ヒロイン『うぅ......せんぱいぃ......』 400 401 成一「まんこ寂しがってるね......。 402 俺の舌でたくさん可愛がって、トロトロにしてあげる」 403 --- 15ページ --------------------------------------------------------- 15 ○収録区切り④ 404 405 DHM:①下 406 成一 「キミの顔をじっくり見れないのは嫌だけど、喘ぎ声はたくさん聞かせてね。 407 (クンニしながら)んっ......音、すごい出てるね......。 408 クリトリスちゅぱちゅぱされて喜んでるの? 409 はぁ、かわいい......喜んでる顔、もっとみたいなぁ......」 410 411 成一 「ねぇ、気持ちいいこといっぱいしてあげるから......俺の彼女になってくれるよね?」 412 413 ヒロイン『なんで、ですか......?』 414 415 成一「なんでって......話聞いてなかったの? 416 キミのこと好きだって告白したはずなんだけどなぁ...... 417 うそだって思われてるのかな。......じっくり分からせてあげるね」 418 419 成一 「(クンニしながら)可愛いまんこ......可愛い可愛いビラを開くと...... 420 クリトリスが顔を出すんだよね......(息を吹きかける)ふぅ......はは、驚いちゃった?」 421 422 成一「クリちんぽ、勃起してて、今にもクリクリしてほしそうだね......。 423 はぁ......かわいい......じっくり舐めまわしてあげるから......。んっ......はぁ......」 424 (クンニ15秒) 425 426 成一 「(クンニしながら)はぁ......愛液が流れて......俺のベッドがびしょびしょだ......」 427 428 ヒロイン『ごめんなさ......』 429 430 成一「ん? 謝らなくていいんだよ。キミの愛液で染みついたシーツは取っておいて、 431 ...新しいシーツ買うから」 432 (クンニ10秒) 433 434 --- 16ページ --------------------------------------------------------- 16 ヒロイン『んぁっ......! そこだめっ......』 435 436 成一 「んっ......、はぁ......気持ちいいね......キミの愛液が甘くて......俺の舌が蕩けそう。 437 ......ん......はぁっ......可愛い......もっと喘ぎ声聞かせて......」 438 (クンニ10秒) 439 440 成一「ぷはっ...あれ、クンニだけじゃ足りなくなってきちゃった? 441 そしたら......乳首もいじってあげようか......」 442 443 DHM:①寄り 444 成一 「(ディープキス10秒)」 445 446 成一「......んっ......キミの美味しい愛液分けてあげようと思ったんだけど...... 447 美味しかった......?ね、こんどは俺の唾液たくさんあげるから...... 448 いっぱい飲んでほしいなぁ......」 449 450 ヒロイン『んっ......んぐっ......』 451 452 成一「はぁ......その顔、俺だけしか見てないよね?他の男に見せてないよね」 453 454 ヒロイン『こんなことするのっ......先輩だけですっ......』 455 456 成一「あぁ、俺だけなんだ。よかったぁ。 457 まぁ、知ってたけどね......いつもキミのこと見てるって言ったでしょ。 458 だから、彼氏いないのは分かってたよ(軽くキス数回)」 459 (ディープキス10秒) 460 461 ヒロイン『......んっ......なら、どうして......』 462 463 成一 「キミからちゃんと言ってほしかったから。 464 他の男には見せてないですって......俺だけですって......。 465 はぁ......可愛いなぁ......乳首も確認してあげようかな......」 466 --- 17ページ --------------------------------------------------------- 17 ヒロインの上半身の服を脱がす 467 468 DHM:②下に移動しながら 469 成一 「ピンク色でかわいい乳首だね......まだ誰にも触れさせたことない? 470 俺が初めてなら嬉しいなぁ......」 471 472 成一「(手マンしながら)ちゃんとまんこも触ってあげるからね。乳首も舐められて...... 473 まんこも触られて......敏感な身体になっちゃうね......」 474 (乳首舐め10秒) 475 476 成一 「ココ、舐められるの好き? それとも、噛まれるのが好きだったりする......? 477 キミはどっちが好きなのかなぁ......試してみてもいい?」 478 (乳首舐め15秒) 479 480 ヒロイン『......はぁっ......んぅっ......』 481 482 成一 「舌で転がされるの好きなんだね...... 483 キミがなにをされると感じるのか、徐々にわかってきたよ。 484 手マンも好きみたいだし......本当、欲張りさんだね......。 485 ......ふふ、そんなキミも大好きだよ」 486 (乳首舐め10秒) 487 488 ヒロイン『......んぁああっ!』 489 490 成一 「ん......どんどん敏感になってきてる......可愛い...... 491 本当、可愛すぎて困る......意地悪したいとも思うし、可愛がりたいとも思うから...... 492 ふふ、俺も欲張りだね?」 493 494 成一 「ほら、自分で言ってみて。どこを触ってほしいか。 495 ちゃんと言えたら、優しく触ってあげるよ」 496 497 ヒロイン『も、っと......ほしい......』 498 499 --- 18ページ --------------------------------------------------------- 18 成一 「......ん? どこになにがほしいの? ほしいだけじゃわからないよ。 500 なんて......まぁ、俺もそこまで鬼じゃないから...... 501 キミがしてほしそうなこと、やってあげるね」 502 (手マン 10秒) 503 504 ヒロイン『ひゃぁっ!? そこっ、だめっ......!』 505 506 成一「(手マンしながら)どうしてダメなの? クリトリスと膣内、刺激されるの怖い? 507 なんか出ちゃいそう? 出ちゃいそうなら嬉しいなぁ...... 508 それって感じてるってことでしょ」 509 510 成一「......やばいね......キミが潮吹くの想像しただけで、イきそうになるっ......。 511 俺のちんこ単純でしょ......キミのことになると余裕ないんだ」 512 (乳首舐め 手マン 10秒) 513 514 成一 「......はぁ、すぐに挿れて俺のものにしたい......。 515 何も考えられなくさせて、俺だけを求めるようにしたい......」 516 517 ヒロイン『はぁっ......だめっ......だめっ......でちゃうっ......』 518 519 成一 「(手マンしながら)いいよ、イきなよっ......! 520 それで、たくさん潮ふいて? 俺にぶっかけてよ」 521 (乳首舐め 手マン 10秒) 522 523 ヒロイン『んぁっ......! あぁっ......!』 524 525 ヒロインが絶頂&潮吹く 526 527 DHM:① 528 成一 「......っ......。お潮...俺のベッドにたくさん出したね......。 529 このシーツ洗いたくないなぁ......洗っちゃうとキミの匂いが消えちゃうからさ......」 530 531 ヒロイン『はぁ......はぁ......』 532 --- 19ページ --------------------------------------------------------- 19 成一 「......ぽーっとしちゃって。 533 そりゃそうか、あれだけ盛大にイけば疲れちゃうのも無理ないよね。 534 ......だけどさ、俺はまだ満足してないんだ」 535 536 ヒロイン『......えっ......』 537 538 成一 「......そりゃ、キミがイったことには満足してるよ。潮も噴いてくれたし......。 539 だけど、キミはまだ理性残ってるよね。 540 俺はね、キミが何も考えられなくなるところまでいってほしいんだよ」 541 542 ヒロイン『......やっ、こわいっ......』 543 544 成一「怖がらなくて大丈夫だよ、俺に任せて。キミのこと、おかしくさせてあげるから......。 545 前戯してぐっちょぐっちょにしたあと... 546 キミの子宮にたくさん俺のちんこ突いてあげる......。 547 その頃には、きっと俺のちんこがほしくてしょうがなくなってるよ(軽くキス)」 548 549 --- 20ページ --------------------------------------------------------- 20 ◯収録区切り⑤ 550 551 DHM:①徐々に下に向かうように 552 成一 「あー潮ふいたから、まんこがびちゃびちゃだね。 553 このままにして、俺のちんこ突っ込んでもいいけど...... 554 愛液と一緒にたくさん溢れちゃいそうだから、舐めてあげるね」 555 556 ヒロイン『んぁっ......!』 557 558 成一 「(クンニしながら) はぁ......んっ......すごっ......。 559 潮の味と愛液が混じって......美味しい......。ねぇ、このまま顔うずめてていい?」 560 561 ヒロイン『はぁっ......! 話しかけちゃだめっ......そこっ......あぁっ......!』 562 563 成一「あれ? 俺の声、届いてないのかなぁ......。 564 まぁ、顔うずめるのはいつでもできるよね。 565 今はキミを気持ちよくさせることに集中しようかな。 566 ......ふふ、気持ちいいのに夢中になっちゃって、可愛いね...... 567 ご要望に応えて、たくさん舐めてあげるからね......」 568 (クンニ10秒) 569 570 成一「はぁ......はやく俺のものにしたいなぁ......。 571 前戯で終わらせるのもいいけど......キミのまんこを俺の形にしたいから......。 572 だから。挿入まではさせてほしいな......」 573 574 ヒロイン『んぁっ......はぁっ......イかせてっ......』 575 576 成一「ふふ、イかせてほしいんだ? キミからのおねだりが早くて驚いちゃった。 577 もちろんいいよ。イかせてあげる......その代わり、キミがイったら俺のちんこ...... 578 キミの小さいまんこに挿れるから、いい?」 579 580 ヒロイン『......っ......それ、は......』 581 --- 21ページ --------------------------------------------------------- 21 582 成一 「(クンニしながら)答えないってことは......まだ、俺に挿れられる覚悟ができてないの? 583 こんなにぐちょぐちょなんだから、すんなり入ると思うけど...... 584 まぁ、キミが挿れてほしいって思うまで、クンニ頑張ろうかな......」 585 (クンニ10秒) 586 587 ヒロイン『なっ......! それっていつまで......』 588 589 成一 「いつまで? ......うーん、キミが挿れてほしいって言うまでだから、キミ次第かな。 590 俺は一晩中舐めれるよ? キミが何度イってもやめてあげない」 591 592 ヒロイン『......っ! それ、は......』 593 594 成一 「(クンニしながら)......ふふ、おしゃべりは後。今は、こっちに集中してね。 595 俺の舌、気持ちいいでしょ......。たくさんレロレロしてあげるからね」 596 597 ヒロイン『ん......! イ、ちゃ......っ......ぁっ......!』 598 599 成一 「イっちゃう? 俺にレロレロされて気持ちくてイっちゃうの? 600 はぁ......可愛すぎ......もっと可愛い顔、みせて...... 601 それでさ、イくときは......ちゃんとイくって言ってね。俺の顔見ながら言うんだよ」 602 (クンニ10秒) 603 604 ヒロイン『あぁっ......んぁっ......』 605 606 成一 「はは、いやらしい音......俺の舌、出し入れするとじゅぽじゅぽ音が出てて...... 607 本当いやらしい。キミのこんなにいやらしい姿......学生証にいれておきたいなぁ......」 608 609 成一 「......だって、入れておけば、常にキミと一緒にいれるでしょ。 610 ほんとうはキミとずっと一緒にいたいんだけどね、学校ではそうはいかないから」 611 612 ヒロイン『せんぱいっ......おかしいですっ......』 613 614 --- 22ページ --------------------------------------------------------- 22 成一 「(クンニしながら)......うん、俺はおかしいよ。 615 キミに出会ってからおかしくなっちゃった。だから責任とってほしいんだよね」 616 617 ヒロイン『んぁっ......!私っ......責任とれないですっ......』 618 619 成一 「(クンニしながら) 責任とらなくてもいいよ。ずっと俺のそばにいてくれれば......。 620 俺はそれだけで満足だよ」 621 622 ヒロイン『......はぁっ......んっ、あ、あっ......』 623 624 成一 「(クンニしながら)んっ......ずっと舐めてられる......。 625 これだとキミのまんこがふやけちゃうね?」 626 627 成一 「まぁ......だからといってやめるつもりはないんだけど......。 628 キミの可愛い可愛い......まんこをずっと舐めれるなんて...... 629 嬉しすぎて倒れちゃいそうだよ。ほら、もうイきそうなんでしょ? イっていいよ」 630 (クンニ10秒) 631 632 成一 「(クンニしながら)はぁっ......俺もちんこが限界なんだ......んっ...... 633 だから、キミがイったあとに......挿れるから......っ......! ......くっ......イって......!」 634 635 ヒロインが絶頂する 636 637 DHM:①寄り 638 成一「......ふぅ......たくさんイけてよかったね......。 639 見て、キミの愛液と潮が俺の口にべっとりついてる......」 640 641 成一 「(軽くキス)こうしてキミとえっちなことできて......肌が触れ合ってて...... 642 幸せだなぁ......。昨日までは考えられないことだったよ」 643 644 成一「(キス数回)......大丈夫? 意識あるよね......。 645 まだしたいこと、たくさんあるから気絶されたら困るんだ。」 646 647 --- 23ページ --------------------------------------------------------- 23 成一 「ねぇ、大好きだよ......俺のこと好きになってくれた?」 648 (キス数回→ディープキス10秒) 649 650 成一 「キスしながら)はぁ......大好き......すき......愛してる......。 651 俺のことだけ見て。俺のことだけ考えて......」 652 653 成一 「......はぁっ......キミが可愛い顔するから...俺、こんなに欲情しちゃってるよ......。654 責任取ってくれないと...... 655 (ディープキス10秒) 656 657 成一「もう、いいよね......俺のちんこ、キミの中に挿れても......」 658 (ディープキス5秒) 659 660 ヒロイン『......っ......』 661 662 --- 24ページ --------------------------------------------------------- 24 ▼トラック3 663 ◯収録区切り⑥ 664 665 成一せわしなく服を脱ぐ 666 667 DHM:① 668 成一 「見てよ、このガマン汁......キミに挿れたくて、こんなに溢れちゃった。 669 今から、キミの中にこの勃起ちんこ挿れて、子宮の奥、たくさん突いてあげる。 670 それで、キミの中に射精して......俺の精子、子宮内に塗りこんであげるね。 671 ......こんなダラダラ垂れ流しで本当かわいい......。 672 はぁ......挿れるね......っ......んっ......はっ......っ......」 673 674 挿入、正常位でセックスするふたり 675 676 ヒロイン『はぁぅっ!』 677 678 成一 「はぁ、きもちぃ...... 679 あ、ゴム付けるの忘れちゃった。まぁいっか。卒業したら結婚するし。 680 キミの膣内とってもあったかい......。離れたくなくなっちゃうよ。 681 俺のちんこが持ってかれちゃいそうなくらい、ナカがキツイッ......。 682 はぁ......かわいい......ガン突きしてあげるから。覚悟してね?」 683 684 ヒロイン『まっ......!』 685 686 成一「......待たない。......このまま......たくさん突いて孕ませてあげるからっ......。 687 俺との子ども嬉しいもんね?」 688 (ピストン 10秒) 689 690 ヒロイン『ちがっ......ぁっ......!』 691 692 --- 25ページ --------------------------------------------------------- 25 成一 「はぁ......かわいい......かわいい......もっとエロい顔みせて......。 693 顔、隠さないでよ......はぁっ......んっ......俺の恋人、すごい可愛い......。 694 すぐにでも射精しちゃいそうだよ......。 695 ねぇ、どれだけ自分が可愛いか分かってるの? 696 毎日キミのこと考えてオナニーしてたの知ってる......?」 697 (ピストン 10秒) 698 699 成一 「(ピストンしながら)......っ......もっと腰あげて。いっぱい突きたいからっ...... 700 パンパン突いて、気持ちよさに溺れてよ......。 701 くっ......ギュウギュウ締め付けて......っ......が俺のちんこに絡みついてくるっ......」 702 703 成一 「(ピストンしながら)んっ......かわい......俺、余裕なくなってきちゃってるっ...... 704 キミに射精したくてっ......したくて......たまんないっ......」 705 (ピストン激しくしていく 10秒) 706 707 DHM:③ 708 成一 「(囁くように)はぁっ......囁くと膣がビクビク動いて...... 709 俺の精子ほしがってるみたい......やっぱり俺の精子、欲しかったんだ......」 710 (ピストン 10秒) 711 712 DHM:①寄り 713 成一 「(軽くキス)(ピストンしながら)はぁ...... 714 キスしながら、突いたらどんな反応する? 715 激しくイっちゃうかな? それとも、もっとって......おねだりしてくれるのかな? 716 ......まぁ、今から試せばわかることか......」 717 718 ヒロイン『激しくしちゃ、だめっ......!』 719 720 成一 「......激しくしたら、いっぱいイくからしちゃダメなの? 721 それとも、それは俺を煽ってるのかな?」 722 --- 26ページ --------------------------------------------------------- 26 成一 「もっと、たくさんしてあげたくなっちゃうなぁ......」 723 (激しいピストン 10秒) 724 725 成一 「んっ......はぁ......ナカがうねってて...... 726 イキそうなの、ちんこ越しから伝わってくるっ......っ......んっ......」 727 (キスしながら ピストン 10秒) 728 729 ヒロインが絶頂する 730 731 成一 「くっ......! 急にイかれたらっ......射精しちゃいそうだったよ......。」 732 (ディープキス10秒) 733 734 成一 「キスしながら、イクの気持ちよかった? 735 正直に言ってくれたら、いっぱいキスしながら突いてあげる......」 736 (ディープキス ピストン 15秒) 737 738 ヒロイン『......っ......ちがっ......』 739 740 成一 「ん、なにが違うの......? キスしながら突いたとき......激しくイってたよね...... 741 それで違うって言われても、説得力ないんだけど......んっ......」 742 (ピストン 10秒) 743 744 ヒロイン『まっ、動かさないでぇっ......!』 745 746 成一 「(ピストンしながら)はぁ、はぁ......キミがイった後に動かすと...... 747 ナカっ......うねりすぎて......俺が出ちゃいそうっ......」 748 749 DHM:① 750 成一 「ねぇ......一回、イっていい? キミの中にたくさん射精していい? 751 ......あれ、キミもまたイキそう......? そしたら、俺と一緒にイっちゃおうか...っ」 752 (激しいピストン 10秒) 753 --- 27ページ --------------------------------------------------------- 27 754 成一 「(ピストンしながら)はぁ......キミの中に... 755 俺の精子たくさん注ぎこめるって考えただけで興奮するっ...... 756 俺のモノだって、種付けさせることができるっ......。 757 はぁ......はぁ...っ......子宮口に俺の精子っ...たくさんっ......飲み込んでっ......!」758 (激しいピストン 10秒) 759 760 成一 「はぁ......んっ......っ...... イっていいよっ......いいよっ......!」 761 (激しいピストン 10秒) 762 763 成一 「あっ、あっ......! だめだっ......イク......ッ......!」 764 765 ヒロインと成一が絶頂する 766 767 DHM:①寄り 768 成一 「はぁ......はぁ......っ......。 ん......たくさん出しちゃった...... 769 キミの子宮内、俺の精子でたくさんになっちゃったね......」 770 771 ヒロイン『はぁ......んっ......んぅ......』 772 773 成一 「まだ、まだ......し足りない......キミのこともっとイかせたい......。 774 俺のだって......分からせたいっ......はぁ......ぁ......このまま、もう一回いくよ?」 775 (ピストン 10秒) 776 777 ヒロイン『......やぁっ......も、気持ちよすぎてっ......ふぅっ......』 778 779 成一 「(ピストンしながら)気持ちよすぎて......なに? ......イっちゃうってこと? 780 一回イってから、何度もイっちゃってるね...... 781 かわいい......もっと、俺に見せて......」 782 783 ヒロイン『はぁっ......んぁっ......!』 784 --- 28ページ --------------------------------------------------------- 28 成一「(ピストンしながら)たくさん感じちゃってるね...... 785 もう頭がおかしくなりそうかな......?頭がおかしくなっちゃっても、いいからね... 786 俺がちゃんと面倒見てあげるからっ......」 787 (ディープキス10秒) 788 789 ヒロイン『はぁっ......んっ......んふぁっ......』 790 791 成一 「(ピストンしながら)はぁ......本当に可愛いな...... 792 誰にも取られなかったのが不思議なくらい......。 793 こんなかわいい顔、俺以外に見せてないってことだよね......。 794 嬉しい......はぁ......すき......だいすき......俺のモノ......」 795 796 ヒロイン『ふぅ......んっ......もう限界っ......』 797 798 成一 「(ピストンしながら)ははっ、限界? ......ダメだよ、まだへばらないで......。 799 俺のちんこ全然おさまってないんだから。 800 射精したのに......まだできるってすごいよね............んっ......」 801 (ピストン 10秒) 802 803 ヒロイン『はぁっ! ......だめっ、だめぇっ......!』 804 805 DHM:① 806 成一 「ダメって言う顔、可愛すぎ......もっと見せて...... 807 その可愛い顔みると......もっと欲情するっ......」 808 (好きと呟きながらピストン 10秒) 809 810 成一 「はぁっ......ねぇっ、俺、またイきそうっ......キミの中が気持ちよすぎて...... 811 はぁっ......こんなにえっちな身体になっちゃって......俺がそうしたと思うと...... 812 すっごい興奮する......っ......」 813 (激しいピストン 10秒) 814 --- 29ページ --------------------------------------------------------- 29 成一 「(ピストンしながら)......これから、大学行くときは俺と一緒に行こうね......っ 815 ......それから、周りに認知してもらえるように......イチャイチャしようねっ......」 816 817 ヒロイン『......あぁっ......!』 818 819 成一 「俺の声、もう聞こえてないみたいだね......聞こえてなくてもいいよ...... 820 またあとで言ってあげるからっ......今は、俺で感じてよっ......」 821 (激しいピストン 10秒) 822 823 成一 「(ピストンしながら)はぁ......キミの膣内、たくさん突けて嬉しいっ...... 824 俺と一緒にイこうっ......。たくさんっ......、キミのナカに、注いでっ...... 825 孕ませるからっ......!あー、イク......」 826 (絶頂に向けてピストン 10秒) 827 828 成一 「ぁ......っ......イク......イク......!はぁっ......、......くっ......!」 829 830 ヒロインと成一が絶頂する 831 832 成一 「はぁ......はぁ......」 833 (息を整える10秒) 834 835 成一 「さっきたくさん出したばっかりなのに、まだ出る......。 836 このまま子宮口に塗り付けてあげる......ぐりぐりって......」 837 838 ヒロイン『はぁっん......! んぁっ......!』 839 840 成一「みて......まだこんなに勃起してるよ。 841 キミの淫らな姿が......俺のちんこをこんなにさせてる......。 842 ねぇ、責任取ってまだ付き合ってくれるよね」 843 844 ヒロイン『や......も......ほんとうに、イけない......」 845 --- 30ページ --------------------------------------------------------- 30 DHM:①寄り 846 成一 「ん? イけなくていいよ。......キミは喘いでるだけで満足だから......。 847 ね、だから、まだいっぱい続けようね......」 848 (ディープキス ゆったりピストン 10秒) 849 850 成一 「(ゆったりピストンしながら)ほら、キミのまんこからまだ溢れてくる...... 851 俺の精子がまだ欲しいって言ってるみたい......(軽くキス数回)」 852 853 ヒロイン『っ......ぁんっ......』 854 855 成一 「......次は、向かい合って、座って、愛し合おうか......。 856 俺は正常位も好きだけど、キミは子宮にズンズンされるのが好きだからね。...... 857 キミが好きなほうをやってあげるから......」 858 859 ヒロイン『はっ、はっ......』 860 861 成一「もう少しだけ、頑張ろうね......?」 862 863 ちんこを抜き、体制を変える 864 865 --- 31ページ --------------------------------------------------------- 31 ◯収録区切り⑦ 866 867 DHM:①寄り 868 成一「可愛い......本当は外堀を埋めるところからやろうと思ってたけど... 869 キミから話しかけてくれるとは思わなかったなぁ......」 870 871 ヒロイン『ちがっ、んっ......学生証返そうと思って......』 872 873 成一「うん、学生証返そうと思って声かけてくれたんでしょ。 874 それでも、キミから声かけてくれたのは事実だから」 875 876 ベッドの軋む音、対面座位になるふたり 877 878 DHM:① 879 ヒロイン『え......』 880 881 成一 「...まだ意識あるよね。キミのまんこのナカ...俺のチンコの形になってて...... 882 エロいね。嬉しいなぁ......俺の形を覚えたってことでしょ。 883 もっと、俺の形になって、俺のだって分からせたい......はぁっ...んっ」 884 885 挿入 886 887 ヒロイン『はぁああああっ!』 888 889 成一 「俺のちんこガチガチでしょ? 驚いちゃった......? 890 ごめんね、キミのナカが濡れすぎてて俺のこと欲しがってると思ったから、 891 一気に挿れちゃった......」 892 893 ヒロイン『は、あっ......あぁ......』 894 895 896 --- 32ページ --------------------------------------------------------- 32 成一 「はぁ......かわいい......かわいい......。俺のことだけ、考えて......。 897 まだイけるでしょ......。たくさんイってよ...... 898 それで、俺にキミの愛液たくさんかけてよ......動くからねっ......」 899 900 成一 「(ピストンしながら)っ......はっ......めっちゃ気持ちいい...... 901 俺が動くたびにキミのまんこが喜んでて......締め付けてくる...... 902 どんだけ俺のちんこ欲しがってるのっ......!」 903 (激しいピストン 10秒) 904 905 ヒロイン『せんぱぁい......ぁっ!あぁっ!』 906 907 成一 「(ピストンしながら)......はぁ、その可愛い声で俺の名前呼んでっ...... 908 『成一』って呼んでよっ......。ほらっ......俺、待ってるよっ......!」 909 (激しいピストン 10秒) 910 911 ヒロイン『成一先輩っ......!』 912 913 成一 「(ピストンしながら)......っ......!キミから名前呼ばれるとっ...... 914 嬉しくて射精しちゃいそうっ......ねぇっ、俺のこと好きって言ってっ......」 915 916 ヒロイン『んぁっ......!すきですっ......すきぃっ......!』 917 918 成一 「はぁっ......俺のこと、そんなに好きなんだっ......。 919 熱烈な告白されてるみたいでっ......嬉しいよっ...... 920 このまま結婚しちゃおうかっ......。 921 キミとなら、楽しい家庭が築けると思うからねっ......」 922 (激しいピストン 10秒) 923 924 DHM:①寄り 925 成一 「はぁっ......(軽くキス数回)ほら、誓いのキスっ......俺と一生の愛を誓うんだよっ...... 926 んっ、はぁ......結婚式、はやく挙げたいねっ......んっ......はぁっ......」 927 (激しいピストンに合わせてあえぎ声10秒) 928 --- 33ページ --------------------------------------------------------- 33 成一 「はぁ......子宮降りてきてるの分かる......? 929 俺の精子、欲しい欲しいって......吸い付いてきてるの......」 930 (激しいピストン 10秒) 931 932 成一 「(ピストンしながら)俺もっ、キミのナカに精子出したがってる......はぁ......っ...... 933 俺の精子とキミの愛液でぱちゅぱちゅっていやらしい音鳴ってるね......」 934 935 成一 「いっぱい音鳴らしちゃって......俺のこと求めてるの丸わかりだよ。 936 突いて突いて突きまくってあげる......。 937 気持ちよすぎておかしくなっちゃてるのがわかる......」 938 (激しいピストン 10秒) 939 940 成一 「んっ......はぁ......可愛い......俺の彼女......。......違うか......俺の妻だよね...... 941 はぁ、もう可愛すぎて俺がどうにかしちゃいそうだよ......」 942 (激しいピストン 10秒) 943 944 成一 「(ピストンしながら)はぁ......俺にガン突きされて......興奮してるの? 945 もう声枯れてきちゃってるね......明日はゆっくり休もうね...」 946 947 ヒロイン『はぁっ......!んぅっ......』 948 949 成一 「俺のことだけしか考えてない、この瞬間が好き......。 950 俺のことしか目に入らないでしょ......はぁっ......可愛い......好き......」 951 952 成一 「(ピストンしながら)......このままキスしながらイきたい? 953 イきたいでしょ......(軽くキス5秒) 954 あぁ...この軽いキスじゃ嫌だった? ...そしたら、濃厚なキスしてあげようか......。 955 ん......っ......かわいい......」 956 (ディープキス10秒) 957 958 959 --- 34ページ --------------------------------------------------------- 34 成一 「(キスながら)初めて身体を重ねるのに......初めてじゃないみたいだ......。 960 ......っ...... んっ......気持ちよすぎる......このまま離したくないっ......」 961 (激しいピストン 10秒) 962 963 成一 「はぁ......はぁ......すき......だいすき......愛してる......。 964 このままひとつになって俺のこと愛してっ......」 965 (激しいピストン 10秒) 966 967 成一 「もう限界だって言ってもやめてあげない。 968 ......俺が満足するまで......絶対にやめてあげないからっ......」 969 970 成一 「(ピストンしながら)こんなに、俺のちんこに絡みついてて...... 971 離れたくないって......可愛すぎるっ...」 972 973 成一「......んっ......はぁ......もっと、奥まで突いてあげたいっ...... 974 こんなんじゃ足りないっ......もっと、もっとだっ......」 975 (激しいピストン 10秒) 976 977 成一 「(ピストンしながら)......大好き......大好き......、ココ突かれるの弱いんだ......。 978 またひとつキミのこと知れた......だけど、もっと色々知りたいっ......」 979 980 成一 「(ピストンしながら)イきそうっ......? そしたら、イくっ......? 981 いっぱいイって......イって......。俺のこと考えながらイってっ......っ......」 982 983 DHM:① 984 成一 「はぁっ......そのエロい顔、俺に見せながらイってねっ......。 985 ......っ......キミのこと......っ......たくさんっ......イかせるっ......! 986 一緒にっ、イこうっ......!」 987 (絶頂に向けて喘ぎ声10秒) 988 989 成一 「......イク......はっ......イくっ...... っ......イクッ......!」 990 991 --- 35ページ --------------------------------------------------------- 35 ヒロインと成一が絶頂する 992 成一 「(呼吸を整える 8秒)」 993 994 --- 36ページ --------------------------------------------------------- 36 ○収録区切り⑧ 995 996 成一 「っ......はっ......このまま抜くのもったいないなぁ......。まだイけるよね......?」 997 998 成一「......まだ楽しみたいっ......ようやく繋がれたんだからっ......」 999 (ゆっくりピストン 10秒) 1000 1001 ヒロイン『ふぁっ......あぁっ......!』 1002 1003 成一 「(ゆっくりピストンしながら)......もう、俺の声届いてないみたい...... 1004 無理させすぎちゃったかな......?ゆっくり動いてあげるから、休憩してね......」 1005 1006 ヒロイン『休憩になってなっ......』 1007 1008 成一 「(ピストンしながら)......っ......はぁ......休憩になってるでしょ......? 1009 本当なら、キミの子宮に俺のちんこ押し付けたいのを我慢してるんだからっ...... 1010 本当はガン突きしたいんだからさっ......」 1011 (ピストン 10秒) 1012 1013 ヒロイン『あぅっ......! そこっ、グリグリだめぇっ......』 1014 1015 成一 「(ピストンしながら)そっか......ココが好きなんだ...... 1016 そしたら、もっとグリグリしてあげるっ......。あぁっ......俺がやばいっ...... 1017 キミのまんこに吸い付かれてっ......感じちゃうよっ......」 1018 1019 成一 「(ピストンしながら)ヒダが吸い付いてっ......俺のちんこ大好きって言ってるっ...1020 ...んっ......はぁっ......ちょっと激しくしたいっ......」 1021 (ピストン 10秒) 1022 1023 1024 1025 成一 「(ピストンしながら)くっ......はっ......ピストン早めるとっ...... 1026 --- 37ページ --------------------------------------------------------- 37 さっきよりまんこがギュウって締め付けてくるっ...... 1027 やっぱり、激しいピストンが好きなんだっ......」 1028 (激しいピストン 10秒) 1029 1030 成一 「(ピストンしながら)うぁっ......はぁ......ダメだっ......このままじゃ、すぐ出るっ......。 1031 ......まだ、キミのこと気持ちよくしたいっ......」 1032 1033 ヒロイン『あっ......あぁっ......!』 1034 1035 成一 「(ピストンしながら)......あー......でも、激しいほうがいいよねっ...... 1036 物足りなさそうな顔してっ......俺のちんこ欲しいのっ、分かっちゃうよっ......」 1037 (激しいピストン 10秒) 1038 1039 成一 「(ピストンしながら)んっ......はぁ......すごい垂れてるね...... 1040 汗なのか、ヨダレなのか......愛液なのか...... 1041 分からないくらい、ダラダラ垂れ流してるね......かわいい...... 1042 このまま眺めてたい......」 1043 1044 成一 「はぁ......そうだ......これから毎日えっちしようね......。 1045 本当はずっと繋がっていたいけど、毎日えっちしたら、満たされるでしょ......」 1046 1047 ヒロイン『んっ......あぁっ......』 1048 1049 成一 「かわいいなぁ......子宮口、突くたびに...... 1050 こつんこつんって当たってるのがわかるよ...... 1051 こんなに愛液出しちゃってさ......俺がいっぱい前戯したおかげだね......」 1052 1053 成一 「......っ......はぁっ......可愛いっ......俺しかいらないって言って...... 1054 俺のことだけって......」 1055 (激しいピストンに合わせてあえぎ声15秒) 1056 1057 DHM:⑧ 1058 --- 38ページ --------------------------------------------------------- 38 成一 「(ピストンしながら)はぁっ......大好きっ......。 1059 またイくよっ......子宮のナカっ......俺の精子で苦しいだろうけどっ...... 1060 また出すからっ......!」 1061 (絶頂に向けて喘ぎ声10秒) 1062 1063 成一「イク......はっ......くっ...... うっ......イクッイクッ......!」 1064 1065 ヒロインと成一、最後の絶頂をする 1066 1067 DHM:①寄り 1068 成一 「はぁ......はぁ......(息を整える10秒) 1069 ね、これからずっと一緒にいようね(軽くキス)」 1070 1071 ヒロイン『はぁ、はぁ......んっ......ぅん......』 1072 1073 成一「......はは、よかった。実はね、指輪用意してあるんだ。 1074 あとで渡してあげるから、今は寝ようか......(キス数回)」 1075 1076 ヒロイン『ぁう......』 1077 1078 成一「......好きだよ......大好き...... 1079 指輪のサイズもキミの友達から聞いておいてよかった......。 1080 キミに声かけるのは少し緊張してたからね......」 1081 1082 ヒロイン『は......ぁ......』 1083 1084 成一「......もう話せなくなっちゃってるね......俺の声、ちゃんと聞こえてる......?」 1085 1086 ヒロイン『......っ......きこえて、ます......』 1087 1088 1089 成一「......よかった。まだ意識あったね。 1090 --- 39ページ --------------------------------------------------------- 39 さすがに、えっちしすぎちゃったね......」 1091 1092 ちんこを抜く 1093 1094 ヒロイン『あぁっ!』 1095 1096 DHM:① 1097 成一「あれ? ちんこ抜いただけでイっちゃった? 1098 それとも......まだする?」 1099 1100 ヒロイン『やっ、むりです......』 1101 1102 成一「はは、冗談。これ以上は、やらないよ。 1103 それに、キミのまんこも限界だっていってるから......。 1104 ほら、見て。キミのまんこから俺の精子たくさん溢れ出てる......。 1105 もったいないなぁ......このまま妊娠してくれればいいのに......」 1106 1107 ヒロイン『っ......!』 1108 1109 成一「まぁ、今はゆっくり寝て......おやすみ......」 1110 1111 --- 40ページ --------------------------------------------------------- 40 ▼トラック4 1112 ◯収録区切り⑨ 1113 1114 ■場所:成一の家 1115 1116 ヒロインが気絶してから一晩経っている。朝日と共にヒロインが目を覚ます。 1117 1118 ヒロイン『......ん......』 1119 1120 DHM:① 1121 成一「おはよう、ぐっすり寝てたね。 1122 昨日は、無理させすぎちゃったかな......ごめんね」 1123 1124 ヒロイン『あっ......先輩......』 1125 1126 成一「先輩なんてやめてよ。もう夫婦になるんだからさ。『成一』って呼んでほしいな。 1127 ほら、これ......キミのための指輪......」 1128 1129 ヒロインの左手薬指に指輪をはめる 1130 1131 成一「......うん、ぴったりだね。俺もつけてあるんだ。ほら。 1132 これを周りのやつらに見せつけようよ」 1133 1134 成一「そうだ、俺の家に引っ越しておいで。結構広い家だから、キミと二人なら平気だよ。 1135 あぁ、でも......子どもできたときのために、候補の家は何か所か決めてあるから...... 1136 安心してね?」 1137 1138 ヒロイン『え、え......ちょっと待ってください!』 1139 1140 成一「ん? 俺は十分待ったよ? 1141 これ以上なにを待てっていうの。今日にだって、婚姻届け出しに行きたいけど......」 1142 --- 41ページ --------------------------------------------------------- 41 成一「昨日無理させすぎたから、我慢してるのに......」 1143 1144 ヒロイン『それは......えっと......』 1145 1146 成一「それに、俺のこと好きだって言ったよね。 1147 大好きって、俺から離れないって......」 1148 1149 ヒロイン『......言いましたっけ......』 1150 1151 成一「ふふ、覚えてないのも無理ないか。 1152 キミ、途中で意識トンでたもんね......覚えてなくてもしょうがないよ」 1153 1154 ヒロイン『......でも、結婚はまだはやいかと......』 1155 1156 成一「だめ。絶対に結婚する。 1157 俺のだって、周りに分からせないと......キミのこと他の奴らに取られちゃうでしょ」 1158 1159 ヒロイン『......っ......誰も取る人なんていませんよ......』 1160 1161 成一「俺みたいなやつがいるかもしれないでしょ。 1162 (小声で)......いろんな人から狙われてるの気づいてなかったくせに」 1163 1164 ヒロイン『......え?』 1165 1166 成一 「......なんでもない。それより......キスしよ。 1167 んっ......(キス数回) はぁ......はぁ......んっ(ディープキス10秒)」 1168 1169 ヒロイン『......はぁ......あっ......』 1170 1171 成一 「......可愛い......まだしたい......?俺、いつでもしてあげるよ......」 1172 1173 ヒロイン『......っ! 腰が痛いのでやめますっ......』 1174 --- 42ページ --------------------------------------------------------- 42 1175 成一「あぁ、腰痛いのか......そっか......。 1176 えっちしたかったな......キミのナカにたくさん精子いれたいのになぁ......」 1177 1178 ヒロイン『っ! も、もう昨日みたいなのはダメです!』 1179 1180 成一「......え? なんでダメなの? 1181 おれのエッチ気に食わなかった? あれだけ気持ちよさそうにしてたのに? 1182 ......おかしいなぁ......」 1183 1184 成一「あ、そっか。体位が気に食わなかったのかな。 1185 もっといろんな体位してあげないといけなかったね。今から試そうか」 1186 1187 ヒロインをベッドに押し倒す 1188 1189 ヒロイン『えっ、先輩! まっ......』 1190 1191 成一「......先輩じゃないでしょ。さっきなんて呼べって言った? もう忘れちゃった?」 1192 1193 ヒロイン『......成一さん......』 1194 1195 成一 「うん、そう。いい子だね......。 1196 ちゃんと俺の名前を呼んでくれたキミには、俺がいいことをしてあげる......」 1197 (ディープキス15秒) 1198 1199 ヒロイン『んっんっ......ぁっ......』 1200 1201 成一「かわいい......なにをしたらそんなかわいくなれるの......。 1202 キミと早く出会っていればよかった......。 1203 そしたら、小さい頃からキミのこと囲っていたのに......」 1204 1205 ヒロイン『......成一さん......ちょっと怖いです......』 1206 1207 成一「そう? 俺って怖いのかな? キミのことになるといつもこうなっちゃうよ。 1208 友人には、重いなって言われたりするけど......でも、これが普通だと思うんだ。」 1209 --- 43ページ --------------------------------------------------------- 43 成一「だって生涯を共にする人なんだから、重いのが普通だと思うけど......」 1210 1211 成一「キミだってそうだよね......? ねぇ、これからずっと一緒だからね......。 1212 あとでキミの親御さんにも挨拶しに行こう......キミの家の住所は分かるから。 1213 ふふ、キミのことならなんでも知ってるよ......なんでも、ね......。 1214 だから、隠し事はしないでね......」 1215 (軽いキス10秒 フェードアウト) 1216 1217 END 1218