■NTR11『もうすぐ結婚する姉を○○NTR』 ■01 旦那様……今日の結婚式、お疲れ様でした。 晴れて、私は貴方様の妻となることができました。 どうぞ末永く、よろしくお願いいたします。 えっ……あ、あぁ、はい♪ それでは、その……あ、アナタ♪ ああっ。 きゃ〜っ、恥ずかしいっ。 思ったより何倍も照れちゃいますね。 だって、特別な呼び方をする男性は、旦那様だけですもの。 私にとって、ただ一人の特別な男性……旦那様♪ この先一生、私は旦那様のためだけに生きていこうと思います。 旦那様を支えることだけが、私の幸せ、私の生きている証……。 あっ♪ そ、そうですねっ……子供っ、子供も大切ですよねっ……っごくん。 ん、んん、んは〜。 は〜、は〜、はふぅ〜。 では、訂正して……旦那様と、子供たちのためだけに♪ 良き妻に、良き母になれるよう、努力してまいりますね♪ ですので、えっと……そ、そのために〜……っごくん。 まずは、初夜のお勤めから、頑張らせていただきます! もちろん、旦那様が私の初めての……そして、最後の男性ですよ? 私は旦那様と契るためだけに生きてきましたし、これからも生きていくのですから。 この体には、まだ。 ええ♪ まだ、誰の手もふれていません。 この手にも、この頬にも……唇はもちろん、胸にも、腹にも、そして……ああ、あまりはしたない言葉を使わせないでくださいませ。 言った方が? あぁ、旦那様がお聞きになりたいのであれば、仕方ありません……んふふ。 はい。 もちろん、この女性の部分にも、誰も、何も……自分自身でさえ、ふれていません♪ 身を清めてはいますからね? 旦那様を受け入れる部分に汚れがあるなど、以ての外ですから。 今日、この日のために……私は、清らかなまま。 私の、外も、中も、すべて♪ はい。 私のすべては、旦那様のものですから。 私を好きにしていいのは、この世でただ一人……愛する旦那様だけ。 貴方様……あ、アナタ、だけですよ♪ あぁ、照れます〜。 ふぅ、ふぅふぅ、んん、んっふ……っごくん。 そうですね。 いつまでも恥ずかしがってばかりはいられませんっ。 旦那様にご奉仕するための知識だけは学んでいますのでっ。 あぁん♪ 実践するのは旦那様にだけ、ですよ? 知識はあくまでも知識ですから……もちろん、お好きになさりたいのであればご随意に。 そのすべてをありがたく頂戴いたします。 私は良き妻として、旦那様が幸せになれるよう努力させていただくのみです♪ このお体に、お心に、幸せと喜びを……そして後日、可愛い子供たちを抱くことで、また幸せを。 さぁ、旦那様? この体を、どうぞアナタのものにしてくださいませ。 私を怖がらせないよう、理性的に振る舞っていただけているのはとても嬉しいですが……大丈夫ですよ♪ 夫婦の営みがどのようなものであるのかは、十分わかっております。 知識はあると申し上げましたでしょう? 愛する旦那様に抱かれる喜びを思えば、怖いことなど何一つ……。 あら。 そ、そうですか? ですけど、それは少しはしたないかと……本当に? 私からでよろしいのですか? ふふふ……緊張されているのですか? まぁ……アナタもですか? かしこまりました。 それでは、まずは私の持てる知識でアナタの緊張を解きほぐして差し上げます。 そして具合良く営めるよう、昂ぶらせていきましょう……私自身も、一緒に♪ それでは、失礼いたしますね? まずは、アナタの大事な所を……お、おおっ。 ごくんっ。 ふわぁ〜……お、大きい。 実物は、こ、こんなにも? あぁ、これはもう十分なのでは。 なるほど〜……確かに、いきなり本番をしてしまうのは性急に過ぎるというもの。 夜の営みには、前戯が必要なのですよね♪ さすがは旦那様です。 そのお心遣い、嬉しいです。 ですから……ふふふ。 私も、アナタを喜ばせてあげられるよう、精一杯努力させていただきますね? はい。 この、素敵なモノを……私の中に、入っていただくモノを〜、んん。 んはぁ、はぁ、はぁはぁ……あ、愛撫、するんですよね〜? んん、んふぅ、ふぅふぅ、んん、んっふ、うふん。 んぁあ、あぁ、はぁ、はぁはぁ……あぁ、あっつ、あ、熱い♪ あぁ、それにとても硬くて、はぁ、はぁはぁ、ああ、ゴツゴツとしてて、本当に凄いです。 これが、ああ、この素敵なモノが、私の中に入って、んん、赤ちゃんを授けてくれる♪ はぁ、はぁ、あっふ、んん、んふぅ……っふぅ、ふぅふぅ、うっふ、んぅん。 ん、んぁあ。 こ、こう、ですか? んはぁ、はぁはぁ、撫で方は、このくらいでよろしいですか? はいっ、ありがとうございます♪ それでは、続けますね? この、長くそそり立ったモノを、んっ、んっ、軽く握って、んん、撫でるっ、んん、撫で撫でっ、するっ、んっふ。 んはぁ、はぁ、はぁはぁ……先端は、はぁ、はぁはぁ、デリケートな部分、なんですよね。 はふぅ、ふぅふぅ、んん、んふん。 ですから、まずは棒の部分を……握って、扱くぅ♪ ふぁあ、ああ、あっ、あっ、あん、あぁん♪ こ、これが、男性の……ああ、男性器っ、ああ、知識だけではわからない、この熱さ、ああ、硬さっ。 脈動も、こんなにも強いっ。 んっふ、んっ、んっ、んん、んふぅ……っは、はい。 あっ、大丈夫っ、はぁ、はぁはぁ、平気です。 旦那様のお体に、恐ろしい所などありませんよ? ふぅ、ふぅふぅ、んふん。 むしろ、素敵で……ああ、本当に凄くてっ。 この素晴らしいものを愛させていただけるなんて、ありがたくって、あぁ、はぁ、はぁはぁ。 わ、私っ、幸せ者です。 あぁ、んぁあ。 アナタと結婚させていただけて、とても、ああ、とても幸せっ……こ、この素敵なモノを、愛させていただける幸せぇ、あぁん。 んん、んはぁ、はぁはぁ、旦那様、ああ、旦那様。 こう? こうですか? はぁ、はぁ、こんなに、強く握っても……こ、擦っても? ああ、はぁ、はぁはぁ……っはい、はい♪ もっと、早くっ、はぁ、はぁ、早くっ、扱くぅう! うひゃっ!? あっ……っはぁあああん♪ んっ、んっ、んんっ……っくぁあ、はぁ、はぁ、ああ! でっ、出たっ……出ちゃいっ、ましたぁ♪ んぁあ、あぁ、はぁあ、はぁはぁ。 んっはぁあ〜……ああ、これ? これが、子種……ああ、私と旦那様の、赤ちゃんの素♪ は〜、は〜、は〜、は〜……んっ、んん。 クン、クンクン。 んっ、んっ、んん。 んはぁあ♪ は〜、は〜、はふぅ。 これが、旦那様の匂い……あぁん。 赤ちゃんを授けていただける、精子の香りなんですね♪ ああ、なんでしょう。 お酒みたいに酔ってしまいそう。 はふぅ、ふぅふぅ、んん、んふん。 あぁ、そうだ。 飲んだら、本当に酔えるかもしれませんねぇ……ぺろん。 んっ、んっ、ぺろ、れろぉ……っちゅ、じゅるる。 ちゅ、ちゅ、ちゅぶ、んん、んぢゅる。 ちゅば、ちゅば、あっぷ……んっ、んっ、ごくん! ぷはっ♪ はぁっ、はぁはぁ、あぁ……っごく。 んぁあ、匂いの、味がしますねぇ♪ は〜、は〜、はぁはぁ……あぁ、あちこちに飛んでしまっていますね。 全部、舐め取ってしましましょう。 まずは……っふふふ♪ 噴き出した部分、そのものからぁ……っちゅ。 ちゅぷ、んんぅ、んちゅっ、ちゅぶちゅぶ、じゅっ……ちゅろろろ。 ぺろ〜、ぺろ〜、れろっ、ぺろん。 ぺちょ、ぺちょ、じゅ、じゅぷぷっ、んっ、んっ、ちゅぶ、じゅぶぶ。 ぷはぁあ♪ はぁ〜、はぁ〜、はぁはぁ……あふん、んん。 ええ? ええ、もちろん♪ アナタのどこにでも、キスしたいと思っておりますよ? 唇だけではなくてぇ、ぺろん。 ぺろっ、ぺろっ、れろれろ、じゅろろ。 んん、んじゅ、じゅっ、ちゅぶちゅぶ、ちゅろ! じゅろ、じゅろろ、ぢゅぅう……っちゅばぁ。 はぁ、はぁはぁ、あっぷ、んっ、んむっ。 この、素敵な男性器には、ちゅば、ちゅば、特に念入りに♪ 私の中に、入っていただくワケですしぃ……っちゅぶ、じゅるるん。 んっ、んっ、んじゅ、じゅぶ、ぢゅぷぢゅぷ。 ぢゅるるっ、んっ、んっ……じゅるん! んもっ、ちゅもっちゅもっ、んん、んじゅる! じゅ〜、じゅ〜、ちゅぶちゅぶ、ぢゅる、ずるる。 うぶ、うぶ、ぢゅるぅう〜。 んっふー、ふーっ、ふーっ、ふぅふぅ、んん、んぶっ……ぶふっ、うぶ、うぶ。 んちゅ、じゅるる、ちゅるるるるぅ……っじゅるん♪ んっふぅ、ふぅっ、ふぅふぅ。 だ、大丈夫っ、うぶ、んん、んぶぶ。 ちゅぶ、ちゅぶ、んっぷ……っじゅる、ぢゅるるん! じゅ〜、じゅ〜、んん、ちゅぶちゅぶ、じゅぷ、うぶぶっ。 うぶ、うぶ、じゅうじゅう。 で、ですけど、んん、ちょっと、動かないでくださいっ、んっ、んっ、うぶうぶ、んむっ。 ちゅむ、ちゅむ、んじゅっ、じゅぷぷ! う、上手くっ、吸い込むっ、んん、んじゅる。 ふぅっふぅっ、んん、んぶっ……っぶふー。 ふー、ふー。 うう、咥え込むの、んん、まだ、難しくてっ、んっ、んっ、じゅる、ぢゅるるぅ、吸って、吸って、んっぷ! じゅー、じゅー、んぶんぶ、ちゅぶ、じゅぷぷ♪ なんとなくっ、んっ、んっ、コツが、わかってきてるのでっ、んん、んじゅる! 少しの、間っ、んん、ちゅぶ、ちゅぶちゅぶ。 ジッと、してて……くださいませぇえ、おぶぶ、うぶっふ! んぼ、んぼっ、ちゅぼぼ、ぢゅろぉお! ちゅぼ、ちゅぼぼ、んっぶ、ふふふ♪ じゅろじゅろ、うぢゅぅううう! うぼぼっ……ぐぽぽ! おっ、おっ、おぼっ……っぶふー! ふーっ、ふーっ、うぶっ、んん、んぶぶぶ。 んっ、んっ、んん、んぢゅっ……っぢゅる、じゅるるるるる。 ちゅぷん! んっ、んっ、んむっ……ふ〜、ふ〜、ふ〜、ふ〜……っぷふ、んん。 んっ……っごくん! んっ、んっ、んはぁ! はぁっ、はぁっはぁっ、ぷはっ、あぁあ。 は〜、は〜、は〜、は〜、ぷっはぁ〜♪ の、飲めっ、んん、飲めましたぁ、はぁはぁ、あぁ、はっふぅ。 あっ……いけない。 旦那様のお味、堪能するのを忘れていましたね♪ ■02 ふぅ、ふぅふぅ、んん、んふぅ〜……あ。 お水お水、んっ、んん。 んっふ……んむ、んむ、んん。 ごくん。 ふぅ〜……あら。 ご自身のモノとはいえ、精液ですもの。 匂いの残る口と、キスしていただくわけにはいきませんので。 アナタには、初夜の営みをめいっぱい楽しんでいただきませんと♪ それで……あの。 今ので、大丈夫でしたか? そうですか。 良かった〜♪ それでは、前戯はこのくらいで……性欲の方、いかがですか? 射精なされたことでお疲れでしたら、少し休んで……あ、あん♪ 本当に? 嬉しい♪ だって……私も、ずいぶんと興奮してしまって♪ あぁ、自分がこんなにはしたない人間だとは思ってもいませんでした。 これまで、性欲なんて覚えたことはなかったのに……。 アナタの男性器を愛させていただいたことで、私の女性器も、その……う、疼いているのを感じています。 早く抱かれたい。 早く、セックスしていただきたい……早く、早くぅ。 あぁ、はぁ、はぁはぁ……っごくん。 すみません。 私、自分で思っていたよりも随分と淫らだったようです♪ アナタが喜んでくれる顔を見て、声を聞いて、私、ああ、私も。 早く、アナタに……喘がせていただきたいと、強く思ってしまって。 この、立派なモノを、私の中に挿入していただいて、たっぷりと擦っていただいて、気持ち良く、して……。 んはぁ、はぁはぁ、あぁ、あぁん♪ 赤ちゃんをっ。 ああ、私たちの、可愛い赤ちゃんを、授けていただきたくて、もう我慢できそうにありません。 はふぅ、ふぅ、ふぅふぅ、んん。 ですから……どうぞ♪ 私に、赤ちゃんをください……アナタの赤ちゃんの素をたっぷりと、この中に……ああ、はしたない。 なんて淫らなことを。 私、私、もう耐えられない。 アナタ……ああ、早く。 どうぞ、早くこの恥ずかしさを埋めてくださいませ♪ アナタの愛で、私の中をいっぱいにしてください。 はぁ、はぁはぁ……一緒に、恥ずかしくなりましょう♪ ふふ、んふふっ……今日、二度目の共同作業ですよ? ケーキ入刀の次は……アナタの、この素敵なモノを、私に入れる。 どうぞ、私の初めてをもらってくださいませぇ♪ あっ……あ、あ、あ、あぁ、はぁう! だ、大丈夫っ、ですからっ……もっと、もっと♪ ああ、アナタ。 私の中に、もっと来てください。 一番っ、お、奥まで、どうぞぉぉぉ。 おっふ、うぅう……っくぅううう♪ んっふー、ふー、ふー、うう、うふぅ……っふあ、ああ、はぁ、はぁはぁ、あっはぁあ〜。 あ、あっつ……っくぅ。 熱い、です、うっふぅ。 ふはぁ、はぁ、はぁはぁ。 ああ、凄い。 はぁはぁ、あんなに大きなモノが、わ、私の中に? こんなに、ヌルッと……ヌルル〜っと、簡単にぃ♪ んん、んっは〜、は〜、は〜……。 あぁ、はい。 痛みは、大丈夫……我慢できますよ? はふぅ、ふぅふぅ、それよりも、驚きの方が強いです。 あんなに長い男性器を、根本まで埋めてしまえるなんて、んぁあ。 はぁ、はぁはぁ、あっふ、んっ、んん。 アナタは、いかがですか? ふぅ、ふぅふぅ。 私の中、具合はいかがですか? んふふふっ……ありがとうございます。 良かったです。 近い将来、ここからアナタと私の子供が生まれてくるでしょう。 けど、今はまだ……ここは、アナタを喜ばせてあげるためのモノです。 アナタに、セックスを楽しんでいただくためのっ。 あっ、んん、んぁん♪ あぁ、はぁ、はぁはぁ……そう、そうです。 動いていただいて、大丈夫ですよ? はぁ、はぁはぁ、アナタに、気持ち良くなっていただくためのぉ♪ あぁ、あん、あぁん。 わ、私の、女性器……ああ、男性器を受け入れて、うっふ、ふぅ、ふぅふぅ。 いっぱい、気持ち良くなって、いただいてっ、ああ、赤ちゃんの、素をっ。 はぁ、はぁはぁ、せっ、精子をっ、注いでいただく、んん、んぁん♪ 注ぎ込みまくっていただくための、アナタ専用の女性器ですからぁあ、あぁん、あん、んん。 んっ、んふん! は〜、は〜、はぁはぁ、ああ、あっふ、んん。 あっ、ありがとうございます、あぁん、ありがとうございます♪ 喜んで、い、いただけてぇ、ああ。 私も嬉しい……幸せですっ。 あっ、あっ、ああ、すごっ、うう、凄いです♪ こんなにも、は、激しくっ……っくふぅ、ふぅふぅ。 う、動いて、ああ、出し入れっ、して。 してっ♪ あん、あん、あぁん、んん。 あ、アナタこそ、大丈夫ですか? お、お疲れに、ならないですか、ああ、あん、あぁん。 止まらない? あぁ、もっと……もっとしてください。 お気が済むまで、何度でもぉ。 おっ、おっ、おっふ、うう。 うっふー、ふー、ふー……うじゅっ、ちゅぶぶ! ちゅむ、ちゅむ、んん、んじゅ、じゅるる。 じゅっ、じゅっ、ちゅぶちゅぶ、うぶぶ。 ちゅば、ちゅば、あぶっ……っちゅばぁ♪ はぁっ、はぁはぁ、あっふ、んん、んふふ。 結婚式の、誓いのキスとは、はぁ、はぁはぁ、全然違う、情熱的なキスですね。 み、淫らな、キスです。 ふぅふぅ、うう、わ、私、好き……好きです。 この、激しいキス、す、好き、好きっ……っちゅぶ、んん、んじゅる。 ちゅぶっちゅぶっ、じゅ、じゅ、うう。 ぢゅるる、じゅっ、んじゅ、じゅぶぶっ……っちゅばあ! はぁっはぁっ、ああ、アナタ、ああ、アナタぁ♪ き、来て、いただけますか? はぁはぁ、最初の、子作り……射精ぇ。 あっ、あっ、ああ、あん、あぁん♪ んはぁ、はぁはぁ。 どうぞっ、もちろんどうぞっ、はぁ、はぁはぁ。 赤ちゃん、欲しいんです。 私、早く赤ちゃん欲しい、欲しい、欲しっ。 ひゃあう、うっ、うぅううう♪ うぐっ、うう、うっふ……っふー、ふー、ふー、うふぅ。 お、奥ぅ、うう。 うふぅ、ふぅふぅ、奥に、ねじ込んで……っはぁ、ああ。 凄いです。 はぁ、はぁはぁ……で、出ましたか? はふぅ、ふぅふぅ、私の中で、ふぅふぅ、射精、していただけましたか? ああ、ありがとうございます。 あぁん、ありがとうございます。 もしかしたら、この、最初の膣内射精で妊娠……っふふふ。 んぁあ、初夜の、初体験で妊娠♪ はぁ、はぁはぁ、あぁ……っごくん。 そうですね。 一回の射精では、まだまだ。 はぁ、はぁはぁ、そんなに簡単には、んん、孕まないと言いますし? ふぅ、ふぅふぅ、ここは、やはり……続けて、二回、三回と、注ぎ込んでいただくのがよろしいかと♪ はいっ。 私は大丈夫……いいえ? それどころか、もっと激しくしていただいてもいいと思います。 ふぅ、ふぅふぅ……ふふふ。 愛する旦那様との、初めての子作りですもの。 興奮しないワケがありません。 はぁ、はぁはぁ、性欲が、どんどんと溢れてくるようです。 赤ちゃん欲しい、アナタの赤ちゃん、いっぱい欲しい♪ はぁ、はぁはぁ、ですからぁ。 もっと、激しく愛してください♪ このまま、私の中に入ったまま、はぁ、はぁはぁ……っふあぁ、あっ、あっ、あぁん、あん、んん! あぁ、はぁ、はぁはぁ、あ、アナタぁ♪ あっふ、んっ、んっ、んん、うふん! あっ、アナ、タ……ああ、凄っ、おっ、おぉお。 凄いですっ……っふぅ、ふぅふぅ。 こんなに、激しく出し入れっ、す、するなんて、ああ。 アナタの、大きなモノが、あぁ、はぁ、はぁはぁ、私の中にっ、んっ、んっ、んっふぅ。 ふー、ふー、ふー、ふー……っくぁあ、はぁはぁ、あん、あぁん。 お、お腹の奥までっ。 あん、あっふ、んん、んぁん。 奥までっ、来てます♪ ああ、アナタが、私の一番奥にぃ、んん、んぅううう♪ うあ、あ、あ、あ、あ……アナタ、ああっ、アナタっ、私ぃいいい。 んっひぃ……っいぃいいいいい♪ んーっ、んーっ、んん、んっぐ、うぅう……っくふ! はふっ、はふっ、うっ……っくはぁあ。 はぁっ、はぁっはぁっ、ああ、わ、私ぃい♪ は〜、は〜、はぁはぁ、ああ……今、何か。 あはぁ、はぁはぁ、体中が、ビクン、ビクンとして……っふぅ、うう。 うっふ〜、ふ〜、ふ〜……ふぁあ。 とっても気持ち良くぅ♪ はふっ、はっふぅ、うう、うふん! えぇ? はぁ、はぁはぁ。 さぁ、すみません……わかりませんっ。 けど、んんっ、ですけどっ……気持ちいいことだけは、わかります♪ うっ、うっ、うぁあ、あぁ、はぁ、はぁはぁ。 アナタの、素敵なモノが……私の中に押し込まれる度に、はぁん、あん、あはぁん♪ こんなっ、はしたない声が出てしまうくらい。 はぁっ、はぁはぁ、あん、んん。 せ、セックス……ああ、セックスが気持ちいい。 はぁ、はぁはぁ、アナタとの子作り、とってもいいんです♪ 子作り、子作りぃ、あっはぁあ。 こ、こんなに、気持ちいいなんて、はぁはぁ、知らなかったので……っふぅ、ふぅふぅ、うう、うふん。 赤ちゃん、授かる前にぃ、んん、んっふ、ふふふ。 もっと、も〜っと! ふはぁ、はぁ、はぁはぁ……もっと、セックスしましょう? ああ、いっぱい、セックス、セックスぅ、うう♪ あなたと、セックスします。 子作り、いっぱい、子供いっぱぁい! いっ、いっぱい、いっぱい……作っちゃいましょうね? はぁ、はぁはぁ、今夜だけでも、一人、ふ、二人ぃ、あぁん♪ あっ、あっ、ああ、アナタ、ああ、アナタぁ……私、また! ああ、また、気持ち良くなるっ、あぁん、なりますっ……っふぅう。 ふぅっ、ふぅふぅ、うう、うっふ、んぅううう♪ ど、どうぞっ、アナタも一緒に、お願いしますぅううう! うっふぅううう、うっ、うっ、うぅう……っくふぅううう♪ んっ、んっ、んん、んぅう、うっふー……ふー、ふー、ふー、ふー。 ふぁあ、ああ、また来た♪ 凄いの、来ました。 はぁ、はぁはぁ、んっはぁあ。 子作り、凄い……こんな感覚、初めて。 ああ、初めてのセックスなのに、こんなに幸せになってしまうなんて……っふふ、んふふ。 そうですね。 私たち、体の相性が良かったんですね。 そういえば、幸せな結婚の条件に、体の相性も大事って……ふふふ♪ 良かったぁ、ああ。 私たちの未来は、安泰ですね……アナタ♪ ■03 はふ〜、ふ〜、ふ〜、んん、んっふ、んぅん……あぁいえ、大丈夫ですよ? 重くなんてありません。 むしろ、この重みが心地よくて……っふぅ、んん。 んぁん♪ ま、まだっ。 あっ、あっ……っくぅううう♪ んっふー、ふー、ふー、うっ……ふぁあ。 あぁ、あぁん。 まだ、入っていてくださって良かったのにぃ……うう。 もっと、アナタを感じていたい。 あっ……あぁん!? 何かっ、あ、溢れてっ、んっ、んん? あ……あぁ、これ、精液? ああ、せっかく注いでいただいた子種が、溢れ出ちゃいましたぁ……勿体ない、うう。 あぁ……さすがに、少しお疲れですか? ふふふ、そうですよね。 あんなに激しく動かれたら、疲れるに決まってますよね♪ あぁ、アナタにあんな激しいところがあるなんて。 大人しくて、物静かな方だと思っていました。 運動は苦手だと仰っていましたし。 あら……子作りは運動とは別ですか? ふふふ……そうですね〜。 確かに、そうかも♪ 私も、自分がこんなに乱れてしまうなんて思ってもいませんでしたから……セックスには、快楽以外にも何かのめり込んでしまうモノがあるのかもしれませんね。 んん〜? そうですねぇ、言葉にするのは難しいんですけど……例えば。 んふ、ふふふ……この、お疲れになった男性器を癒やして差し上げたいと思う気持ち、とか? ん〜と……んん。 例えば、この乳房で……こうして、んん、こうっ♪ ほら、柔らかいでしょう? アナタのココもとても大きいですけど、んっふ、私の乳房も、かなり大きいようですから、ああ。 はぁ〜、はぁ〜、はぁはぁ、はっふぅ〜♪ これ、どうですか? 何? と言われても、ご覧の通り、乳房でアナタのモノを挟んでぇ、んっ、んん、フンワリと、撫でています♪ 乳房は、大きくて、柔らかい……赤ちゃんには、安心を与えるものだそうです。 んっふ、それなら、お疲れになった男性器を撫でてあげれば、んん、癒えるのではないかと思いまして♪ 最初に、んん、手で扱いたようにぃ、んっふ、んぅん。 ふぅ、ふぅふぅ、んっ、んん。 胸でも、こうしてっ、んっ、んっ、擦れば〜……っふはぁ♪ はぁ、はぁはぁ、あふぅ。 んっ、んっ、んん、んっふ、んん、んふん。 ほら、どうでしょう。 こうして、擦って、ふぅ、ふぅふぅ、擦ってぇ、あぁん。 んはぁ、はぁ、はあ、あふ〜、ふ〜、ふ〜、んん。 そうですか? 気持ちいいですか? 良かった〜♪ そうですね……これ、とても卑猥な感じがしますけど、んっふ。 愛情を込めて、擦ることで、んっ、んっ、立派な愛撫に〜っ。 んっはぁ、はぁ、はぁはぁ……あぁん。 なりますよね? んふふっ、なるなる……っふう。 ふぅ、ふぅふぅ、うう、うふん。 こんなコトを、思いつくのも、んっ、んっ、んっはぁ。 はぁ、はぁ、私がはしたないから……だとは思うんですけどっ、んっ、んっ、んん、うう。 あ、あまり、幻滅しないでくださいね? ふぅ、ふぅふぅ、こんなコト、初めてですよ? ふはぁ、はぁはぁ、アナタにしか……愛する旦那様にしか、こんなコトはしませんから。 当然ですよ。 乳房で男性器を挟んでぇ、んん、あまつさえ……はみ出した先っぽを〜? ぺろぉ〜ん、んっ、んっ、んちゅっ……ちゅるる♪ ちゅ、ちゅ、んむんむ、じゅるるっ、んちゅ、んちゅ、ぢゅぷ、ちゅぶぶぶ。 じゅっじゅっ、ぢゅるぅう〜……っぷはぁあ♪ は〜、は〜、はぁはぁ、あぁ、あぁん♪ また、舐めてしまうだなんてぇ、んん、ぺろ、れろん。 ぺろっ、ぺろっ、れろれろ、ちゅろろ……っちゅぼ、じゅぽぽ、じゅろじゅろ。 ぢゅるぅう〜……っぷふぅ〜。 ふぅ、ふぅふぅ……っふふふ。 乳房で癒すのと同時に、また、性欲を昂ぶらせていただければと思いまして♪ ちゅう、ちゅう、んん、んっちゅ。 ぺろっ、ぺろっ、れろれろ、ぺろぉ〜、んっふぅ。 せっかく注いでいただいた子種が、溢れてしまいましたし? もう二三度、注ぎ込んでいただければ、子宝に恵まれるかと♪ んっ、んっ、んじゅ、じゅる、ちゅるる。 ちゅうちゅう、じゅぷ、じゅぷ、ちゅぶちゅぶ、じゅるっ、ぢゅるるるる……っちゅばぁ。 はぁ、はぁはぁ……ねぇ? ア〜ナ〜タ〜? あんっ、あっ……ひゃあん♪ ああ、アナタ……元気になりましたか? セックス、まだ続けられそうですか? あぁ、いやです。 そんな、ふしだらだなんて言わないでください。 違います、ああ、違うんです。 こんな姿を見せるのはアナタだけ……旦那様が相手だからこそ、こんなに乱れてしまうんです♪ ですけど、それも……ふふふ。 赤ちゃんのため。 旦那様には、しっかりと私を妊娠させていただきませんと。 ねえ♪ 赤ちゃん、欲しいですよね? 早く、赤ちゃんを抱きたいですよねぇ……あぁん。 ではその前に? 私を〜? あっ、あぁあああん♪ んっ、んっ、いっ、いきなりっ、奥までぇえ……っふぁあああ♪ あっはー、はー、はー、ああ、あん、あぁん! んっ、んっ、んぁあ、アナタ、アナタ! はぁ、はぁはぁ、あん、んぁん。 んっふ、ふふふ……い、いいっ。 とっても素敵ですよ? あぁ、はぁ、はぁはぁ。 セックスの時に見せる、んん、激しいアナタぁ……素敵です♪ ふぅ、ふぅふぅ、うう、ふはぁあ……ああ、凄い。 はぁ、はぁはぁ、とても男らしいです。 はぁ、はぁはぁ、男性に、力強さは、あまり求めていないつもりでしたけど、んっふ。 んっ、んっ、んぁあ、あぁ。 あんっ、あぁん♪ せ、セックスでは、強い方がいいみたいですね。 んっはぁ、はぁ、はぁはぁ。 力、強くぅ、うう♪ 出し入れしてもらえるのがっ。 はぁ、はぁはぁ、い、いい。 いいですっ……とっても、気持ちいい♪ あぁ、あっ、あっ、んぁあ、あぁ、あぁん。 んっはー、はー、はー、はぁはぁ、ああ……セックス、いい♪ こんなに、気持ちいい上に……あ、赤ちゃんまで、できちゃうなんて。 はぁ、はぁはぁ、私、何人でも欲しいです。 はぁ、はぁ、アナタとの赤ちゃん、いっぱい、いっぱい欲しい。 妊娠、したいっ、んっ、んっ、妊娠しまくりたぁい♪ ああ、あっはぁ、はぁ、はぁう。 うっ、うっ、うぅう……っくぅううう! あ、アナタっ、ああ、私っ、は、孕むぅううう。 うっく、んぅううううう♪ んふっ、うっふ、うう……っくふぅう! はふっ、はふっ、うう、うっふー。 ふー、ふー、ふー、ふー……っぐう。 んん、ごくん。 んっ、んっは! はぁっ、はぁっ、ああ、はぁはぁ、んぁあああ♪ こ、これ……また、凄いの来ました。 はぁ、はぁ、イった? と、言うのでしょうか……っはぁ、はぁはぁ、私、イってる♪ ああ、アナタに突き込まれる度、はぁ、はぁ、お腹の中がギューッとして……ビクンッ、ビクンッとしてぇ。 はぁっ、はぁはぁ、ああ、イく♪ イく、イくっ、うう、イっく! うっ、うっ、うぅうううう♪ はふー、ふー、ふー、ふー……ふぁあ、ああ、これ、凄♪ ああ、私、何回も……連続で、い、イって、ああ。 はぁ、はぁはぁ、イきまくってぇ。 ふはぁ〜、はぁ〜、はぁ〜、ああ、あっふ、んん、んふん。 ふふ、んふふ……アナタと、同じですね。 はぁ、はぁ、私も、イっちゃってます♪ あぁん、何度もイく、イっくぅ。 うっふ、ふぅっふぅっ、うう、うっぐ……っくぅううう。 はふー、ふー、ふー、ふー。 ふぁあ、ああ、も、もう、体が、はぁ、はぁはぁ、おかしくなっちゃって、ますぅ、うう。 はふぅ、ふぅ、ふぅふぅ、うふん。 んぁあっ、だ、大丈夫! 動き、と、止めなくて、いいですよ? は〜、は〜、はぁはぁ、あぁ……アナタにも、イってもらいたいですから。 はぁ、はぁ、私の中で、イきまくって、はぁ、はぁ、中出し……っふふふ♪ 膣内射精ぇ、ああ、はぁはぁ。 初夜妊娠、させてください。 アナタの赤ちゃん、生ませてくださぁい。 あっふ、んっ、んむっ……っちゅ、ちゅむ♪ じゅっ、じゅっ、ちゅぶちゅぶ、うう、うぶぶっ、ぢゅるん。 じゅ〜、じゅ〜、ちゅぼちゅぼ、じゅろ、ぢゅぽ、ちゅぼ! ぢゅっぢゅっ、んん、んぢゅっ、じゅるる! うぶっ、うぶぶ、んん、んじゅ、ぢゅるぅ、うう、んむっ、んむっ、んんっ……ふーっ、ふーっ、ふぅふぅ、んぶっ、うぅう。 ぷっはぁあ♪ はぁっはぁっ、はぁはぁ……さぁ、アナタ? 私のこと、もっと、もっと、気持ち良くして……妊娠、させてください♪ はぁ、はぁはぁ、ほら、中出し、中出しぃ。 あぁん、んん、んっふ。 ふぅっ、ふぅふぅ、うう、うふん! あぁ、い、いい♪ はぁ、はぁはぁ、いいです……あぁん、セックスいいっ。 ああ、はぁ、はぁはぁ、あん、ああ。 あっはぁ、はー、はー、はぁう、うう、うふぅ……っふぅ、ふぅふぅ、んん、んっふふ。 出ますか? はぁ、はぁ、射精、していただけますか? あぁ、はぁ、はぁはぁ、んん。 あ、あぁん。 最後だなんて、そんなぁ……まだまだ残ってるんじゃないですか? アナタの子種、まだ、い〜っぱい♪ んん、んふぅ、ふぅふぅ、うっく、んぁあ……はぁ〜い♪ それでは〜……残っている精液を、全部♪ ふぅ、ふぅふぅ、私の中に、ぜ〜んぶ出して、ああ、注ぎ込んでっ、くださいね〜? は〜、は〜、はぁはぁ、ああ、アナタ、アナタぁ。 赤ちゃんください、ああ、赤ちゃん、くださぁい♪ はぁ、はぁはぁ、アナタの子種で、私を妊娠っ、んん、させてください……妊娠、妊娠っ、んん。 んぁあ、中出しぃいいい! んっひぃい♪ いっ、いっ、イっく……うぅうううっ、いっ、一緒に、イぐぅうううう♪ うっふー、ふー、ふー、ふー、うう……っふぅう〜♪ ふ〜、ふ〜、ふぅふぅ、んふぅ。 あぁ、アナタぁ……ありがとうございます。 あぁん、素敵な中出し、ああ、妊娠射精ぇ、あっはぁあ、ありがとうございます、ありがとうございます♪ はぁ、はぁはぁ、あっふ。 私、きっと妊娠しますね♪ こんなに何度も、膣内射精していただいたんですから……絶対に、アナタの赤ちゃん、孕みましたぁ、あぁん♪ 種付けしていただいてぇ、本当にありがとうございます! ■04 あ〜ぁ、もう二人とも飲み過ぎね。 せっかく、私の結婚前、最後の家族旅行なのに……あぁ、そうね。 だからこそ、なのかしら。 お父さんもお母さんも、とてもはしゃいで♪ 両親に幸せな笑顔をプレゼントできて、本当に良かったわ。 勿論、アナタにもね? ふふふ……ありがとう。 お祝いの言葉は何度も聞かせてもらったわ……あ。 いいえ? 聞き飽きるだなんてとんでもない。 アナタにお祝いしてもらえるのが一番嬉しいかも。 ずっと、お姉ちゃんっ子だったじゃない? え〜? そんなことあるわよ……ふふふ。 アナタは小さい頃から、私と一緒じゃないとイヤだって駄々をこねることが多かったわ。 ううん? 決してイヤなんかじゃなかった。 アナタに信頼されて、愛される姉でいられたこと、とても嬉しかったわ。 だからこそ……私の結婚が決まった時ね? 本当は、かなり反対されるんじゃないかって思ってたの。 でも、こんなにも祝福してくれて……ああ、私、愛されていたんだなって。 ありがとう。 勿論、私も愛してるわ。 たった一人の弟だもの……それにお母さんよりも、むしろ私の方がアナタを育てたって思いがあるわ? ふふふ……そうでしょう? だけど、もうすぐ私は結婚して、家を出て行く……アナタと一緒に生活はできなくなるわ。 アナタの姉であることよりも、あの人の妻でいる時間が多くなってしまう……でも! 私は一生、アナタのお姉ちゃんだからね? 困った時や、寂しくなった時はいつでも……んん? うん。 なぁに? スマホ? 画面を見ればいいの? 何か、懐かしい写真でも? あら……これなぁに? なんだか……よく……わからないけど、ん、んん。 クラクラして、来るような……あぁ、うん。 はい……はい……結婚式、無事に……終わりましたねぇ♪ はい♪ これで私は……晴れて、アナタの妻に、なって……はい。 勿論わかってます。 今夜は、夫婦になった最初の夜……初夜。 よろしくお願いいたしますね? 旦那様ぁ♪ ■05 はふぅ〜……やっと寝てくれたわね。 これでしばらくは静かだわ。 ふふふ、そうね。 でも、この大変さがあって初めて、母親になったんだっていう実感が湧くものなのよ。 アナタもいつか、お父さんになったらわかるわ。 その時は、ちゃんと奥さんを大事にしてあげるのよ? 私? 勿論、私は大丈夫。 夫は気弱だけど、その分とても優しいわ。 赤ちゃんのこともとても喜んでくれてるし、イクメンになるんだって張り切ってるし……でも、仕事も忙しいから。 その点、私は専業主婦だからね。 私こそ張り切らないとっ。 え……ええ〜? 二人目って……やぁねぇ♪ 気が早いわ? で、でも……そうねぇ♪ きっとあの人も、子供は多い方が喜んでくれると思うけど……そ、その、体が弱いでしょ? そうなの。 あの人、夜の方はあんまり……や、やだもう! 何を言わせるのよ〜♪ いけない子ね? メッよ? メ〜ッ♪ ふふふ……駄目駄目。 幾つになったって弟だもの。 アナタのオムツを替えていたお姉ちゃんとしては、いつまでたっても子供と同じよ? あとは……そうねぇ。 アナタが、ちゃんとお父さんになったら、その時に……んん? あら。 またスマホ? 今度は何を見せてくれるのかしら……ん、んん? えっと、これ。 前にも、こんなことなかったかしら……うちに、帰って来る度に、いつも……いつも……。 あぁ、うん。 赤ちゃんは、大丈夫。 しばらくは、寝て……ふふふ♪ そうね。 あの人には、あんまり似てないけど、私には、よく、似て……うちの、血の方が、濃かった……わね。 あぁ、うん。 はい♪ 次の赤ちゃん、欲しいですよね……何人でも、欲しい。 またすぐ、妊娠……ああ、妊娠したい。 妊娠、妊娠♪ んん、んはぁ、はぁ、はぁはぁ……っごくん。 はい、そうですねぇ……アナタ♪ 今日もたくさん、種付けしてください。 産み終えたばかりですけど、だからこそ、孕み頃ですよ? 妊娠しやすい、お姉ちゃんマンコ……アナタの濃厚な子種で、しっかりと孕ませちゃってくださいね♪